番外

Android_Gmail 特定メールだけ「受信音&バイブ」する

七転八倒の末、ようやく設定できた。

Androidのヘルプ(下記URL参照)を見ても、分かりにくし、初心者が操作方法を完全に実行できるようなレベルの説明になっていない。
色々と苦労して、私の理解した事をメモしておきたい。
( これで完璧か? 分からないけど、一応機能している )

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受信トレイのメインが、通知サウンド&バイブをONになっていると、メインに来たメールが全て鳴る。
 
ラベルで分類している場合でも、メインに来たものを、後から手動で各ラベルに移動させている場合は、メインに来た段階で鳴る。

通知(Android):https://support.google.com/mail/answer/3038600?hl=ja
no title

それを避けて、特定メール(例:特定送信者)のみを鳴らすには
PCのGmailの設定画面で、フィルター下記のように設定すれば、良い。
PCで設定すれば、アンドロイドのGmailにも即反映する。

11


1:フィルターを設定する。
2:設定内容に関して、メールが来た段階で、受信トレイをスキップして、直接分類されたラベルに入るようにしなければならない。(下図参照)
 
4

フィルターの設定が完了すれば、下のように表示される。
下記は、2個の送信者のアドレスから来たメールを、直接ラベル「001_F1」に放り込むフィルターの例

1

上記を設定した後に
アンドロイドのGmailのラベル管理をする

3


下記はラベル「001_F1」に入ったメールだけを、通知サウンド&バイブする事例

2

やっと、実験が終わった。
これから、本番の設定をしなければ、やれやれ
こんなことに、ほぼ半日を費やしてしまった。

追記、FBで教えてもらいました。
複数の送信者に対する同じフィルタの適用

複数送信者

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迷ったら、両方買っちゃう

買い物のクセ、パターンの話題になった時

気に入ったものがあって、「色に迷ったら、両方買っちゃう」という私の買い物のクセを話した事がある。
その時、例に出した色違いのネクタイを取り出してみた。

IMG_0968


1978年に小田原の街を歩いていて、ふと目に留まった
どの色にしようかと迷って、結局3本とも買ってしまった
これが、「迷ったら、両方買っちゃう」の浪費癖春山の原点かもしれない。

当時、1本6000円という高い買い物だった。
でも買ってしまった。
30年以上も使っているから、まあ良いか・・・・

そして今日初めて、どこのメーカーなのか調べた。
( 私、ブランドだから買うというよりは、気に入ったら買うという衝動派なのです。 )
ロゴを観ても分からない
裏のタッグをみると、COUNTESS MARAからのライセンス生産と書かれている

IMG_2724

ネットで調べたら、出てきた。
堀越ネクタイ株式会社が生産販売している。
チャントしたブランドなのか・・・・購入後30年以上も経過して初めて知った。

今でも、6000円〜となっていますね

countess mara

さて、今日もチョイト庭仕事
300株以上に増えた水仙、球根が分球&密集して、花を咲かせるのは、100株ほどになっている。

今日は、モクレンと金木犀の日陰になって、今年は1個も咲かなかったエリアの60株程を掘り出した。
日が差す時間が短いし、掘り出しには少し早いせいもあって、球根は小ぶりだ。
ここから4−5個を選んで、陽射しの良い場所に植えてやろう

IMG_2732


クリスマス・ローズは、種を造るプロセスに入ってきました。
メシベの根元が膨らんでいます。

IMG_2731


庭は緑が濃くなってきました。
プリムラが咲き始めています。

薔薇の新芽もグングン伸びています。
シャクヤクも茎をのばしています。
4月後半〜5月が楽しみです。

IMG_2734


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2011年〜2012年は、デフレの最盛期だった

通勤用のコートやジャンパーはサラリーマンの作業着
必要な機能(防寒)を安価に入手できれば良い
毎日着るので擦り傷などで痛むので、1年の消耗品になっても甘受せざるを得ない。

非通勤のオシャレ着のほうが、何年も着るので高くても良いものを買ってしまう。

2011年3月のバーゲン時期、真冬用のジャンパーと初冬・早春用のジャンパーを買おうと数か所を物色した。
イオンのTop Valueが唖然とする安値でセールしていた。
真冬用のジャンパーが、1500円で、初冬・早春用のペラペラのジャンパーが、1000円。
▼50%のセール価格だが・・・ 

IMG_0891


この2着、2シーズン愛用しているが、思えばアパレルのデフレは、あの頃が最盛期だったように思う。

今週あちこちでセールをやっているので、次の1〜2年の真冬用のジャンパーと初冬・早春用のジャンパーを物色した。

1000円で買えた初冬・早春用のペラペラのジャンパーと同等品を探したが、なかなか見つからない。
ユニクロで似たような物があったが、品質が劣る上に1980円もしている。
スポーツ・オーソリティも▼30%セールだが、元値が9000円〜13000なので話にならない。

安い!の象徴だったイオンのTop Valueは、3000円以下の商品が消えている。
3月の最終週に▼50%セールがあったとしても、Top Valueは2年前の+50%という価格上昇だと思う。

イオンのアパレル、こんなに急に商品価格レンジを上方シフトさせたら顧客が拒否反応すると思うが、・・・・先週出た悪い決算と業績下方修正はその辺を既に繁栄しているのだろうと感じた。

これまで割高だなぁと敬遠していたヨーカドーのPB good dayが、何と一番Cost Peformanceが良くなっているように感じたのが今週だ。
 
真冬用のジャンパーは気に入ったものが見つからなかったのでパスして、初冬・早春用のジャンパー(花粉症対策!)だけを今週は購入した。最終週なら、さらに安くなるかもしれないが、色やサイズが無くなるかもしれないし、花粉は待ってくれないし ・・・・

IMG_0000


3月は消費税アップ前の「買い物しましょうムード」に、小市民の私も流されて色々と買いこんでいる。
消耗品だからと思って、プリンターのインク2セット、コピー用紙、鞄1個、靴3足、そしてペラペラのジャンパー1個、ワイン20本、、、、来月のカードの請求額が恐ろしい!

デフレが終わったと実感するのは、生鮮食料品も同じ。
88円、98円の客寄せ用の卵が消えた。
同様の客寄せ用のテッシュ・ペーパーも消えた。
生鮮食品、お惣菜、これらは底値から+30%程度の値上がりだと思う。

デフレもインフレも、最盛期はオーバーシュートする
いつまでも、そんなオーバーシュート価格を当然と思っていては、正常化しつつある価格体系の中での取捨選択を間違うと思う。

デフレが終わるとは、値上がりするよりも、超低価格品が消える、という要因の方が大きいのだ。

デフレ期では、低迷する需要を喚起するために、利益を無視してまでも低価格商品を出して、販売と設備の稼働率の維持をする企業が増加する。
脱デフレ期では、そういう無理を強いられる企業が減る

それを実感している2014年3月だ。

3月の最終、29日と30日、もう一度市場調査、脱デフレ度合いチェック、のために色んな店を回ってっみたい。

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巳 → 午 : 相場も同じでしょう

住所録を整理していたら、年初に頂戴した年賀状に、こんな文章↓があった

IMG_0571


巳 : 再生、復活、一陽来復

確かに、2013年の日本はそうだった。
一陽来復 = 悪いことが続いた後で幸運に向かうこと、陰の気がきわまって陽の気にかえる意

ちなみに、2014年は「」年
“忤(さからう)”に通じ、上昇する陰と下退する陽との抵触、という事みたいです。
アベノミクスに対する不満や抵抗が出てくる、相場も2013年のように簡単には儲からない。
そういう事かもしれません。


ダイヤモンドZAi 10月号(8月21日発売)にインタビュー記事が掲載されました

ブログをどうやって書いているのか?に関して、ダイタモンドZAiの10月号に掲載されました。
そろそろ書店には11月号が並ぶので、読みそこなったブログ読者の為に、該当ページを載せておきます。

ZAI_20120908

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(目次) 実況中継 : ブログの書き方

1:実況中継(1)

2:実況中継(2) : 今日したこと

3:実況中継(3) : 考える

4:実況中継(4) 視覚にこだわる 

5:実況中継(5)スケッチの完成

6:実況中継(6)図の制作

7:実況中継(7) 文章作成

8:実況中継(8)文章のゲラ

9:実況中継(9)文章と図表を足して、全体を眺める

10:実況中継(10)完成です!

実況中継(10)完成です!

ブログをどうやって書いているのか?
人それぞれですが、、、、散文日記は別として、、、机に座れば自然に文章が浮かんできて、起承転結がスラスラ書ける、というものではありません。

中には文章の達人がいて、毎日苦も無くスラスラと書いている人もいますが、一般的な能力の持ち主なら、長期間のブログ継続には少々の努力を要すると、私は思っています。

私の場合は、以下のような工夫をしています。(少々大げさに書いていますが、ご容赦を!)

 ,劼蕕瓩を大切に

誰でも素晴らしいひらめきを経験します。
それを大切に利用しましょう。

ひらめきは数秒で忘れてしまいがちです。

速攻で書き留めましょう。

ひらめきは思わぬ時に、思わぬ場所で、湧き出てきます。
常時メモ帳とボールペンを携帯しましょう

メモをレゴ・ブロックのように連結すれば、ブログになるわけではありません。
ひらめきメモを生かす工夫をしてこそ、ブログに書かれたアイディアの価値が高まります。

参考になればと考え、私が実践している「ひらめきを生かすプロセス」を図にしてみました。
図を眺めながら、以下の文章をお読みください。


図の制作_2


◆々佑┐觧間が付加価値を高めます

正しく考える為の環境整備をしましょう
一定時間の集中の持続が必要です。
集中する場所の確保:他人の声、言葉を遮断しましょう。
人間は言葉で考えます。他人のオシャベリは、思考の集中を妨害します。

集中する時間の確保:とは言え2時間を限度としましょう。人間の集中力の限度です。

気分転換で1時間ほど体を動かす作業をして、その後に頭脳作業を再開した方が効果的です。
体動作業の時間に、ひらめきが起こりやすいです。

労をいとわず色々調べましょう
しつこさはアディア発展のエネルギーです
知識が蓄積して豊かになれば、等比級数的に、アイディアを発展させるパワーが増します

時間を開けて複数回に分けて考えましょう
違った角度で考える事が出来ます。

他人の知識や意見を参考にしましょう
独りよがりの無駄を排除できます
疑問に思ったり、不明瞭な事は、Googleで検索したり、ウィキペディアで調べたり、参考図書を読んだり、facebookに少し書いて友人の意見や反応を読みましょう。

一覧性のある大きめの紙を使って、アイディアを発展させましょう。
私は、A4サイズのノートの見開きを1単位に使っています。
evernoteなどを使うと便利な場合があります。自分の好きなやり方で良いのです。

関連したり類似する項目を同じ色で表現したり、自分なりの工夫でアイディアをまとめましょう。

そういうプロセスを経て、上図のの下段にあるような、ブログの元が完成します。
ノートの拡大写真はここにあります。

 文章と図表の作成は、表現力の発揮場所

表現力を鍛えましょう。
作文は、習うより慣れろ、好きこそモノの上手なれ、だと思います。
臆せず、ドンドン書きましょう。
 
読み手の立場で書きましょう。18歳〜25歳とか、60代の男性とか、読者を想定して、「彼ら彼女らのレベルに合わせた容易さ・難解さ」にするなどの工夫もトライしましょう。

紙の本とは別次元のネットの特性を生かしたフリー・スタイルの色・形・大きさ・配置を工夫して、視覚効果を高めましょう。
ハイパーリンクの挿入は、ネット上の文章の重要な武器です。

完成したら、一晩寝かして、翌日再読して、納得してから、ブログ公開しましょう。

冷静な気持ちで再読すれば、内容がもっと魅力的に改善します 。


い気萄埜紊

ひらめきは黙っていれば万人に平等に降ってくる、、という待ちの姿勢ではなく、少し積極的な態度になりましょう。

ひらめきは、脳にインプットされた無数の事が何かの拍子に繋がって、アイディアとして浮かんでくるのだと、私は信じています。

人間の脳は午前中が情報のインプットに適しているそうです。
毎朝、一定時間を情報収集の時間としましょう。

仕事柄、私は普通の人より多いかもしれませんが、8時から10時の2時間をインプットの時間に割り当てて、下図の9サイトを継続的に読むようにしています。

朝の御用聞き


これは定点観測です。習慣になれば苦になりません。

自分の興味に従って、何からでも良いので、皆様も初めてみてはいかがでしょう!
最初は、小さく始める。。。これが続ける秘訣です!

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〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 

 実況中継(9)文章と図表を足して、全体を眺める
  実況中継(8)文章のゲラ
  実況中継(7) 文章作成 
 実況中継(6)図の制作
 実況中継(5)スケッチの完成

実況中継(9)文章と図表を足して、全体を眺める

作成した図表を文章に挿入しましょう。
文章も肉付けしましょう。
できたら、一旦全体を眺めましょう。
必要な手直しをしたら、一晩寝かしましょう。 
 
〜〜〜〜〜〜 以下のようになり、一晩寝かします 〜〜〜〜〜〜〜〜〜

<導入部、前置き>
ブログは、机に座れば自然に文章が浮かんできて、起承転結がスラスラ書けるものではありません。
中には文章の達人がいて、毎日苦も無く書いている人もいますが、一般的な能力の持ち主なら、長期間のブログ継続には少々の努力を要します。

私の場合は、以下のような工夫をしています。(少々大げさに書いていますが、ご容赦を!)

<本分>
 ,劼蕕瓩を大切に

誰でも素晴らしいひらめきを経験します。
それを大切に利用しましょう。

ひらめきは数秒で忘れてしまいがちです。

速攻で何かに書き留めましょう。

ひらめきは思わぬ時に湧き出てきます。
常時メモ帳とボールペンを携帯しましょう

メモをレゴ・ブロックのように連結すれば、ブログになるわけではありません。
メモを生かす工夫をしてこそ、ブログに書かれたアイディアの価値が高まります。

参考になればと考え、私が実践している「ひらめきを生かすプロセス」を図にしてみました。
図を眺めながら、以下の文章をお読みください。


図の制作_2


◆々佑┐觧間が付加価値を高めます

正しく考える為の環境整備をしましょう
一定時間の集中の持続が必要です。
集中する場所の確保:他人の声、言葉を遮断しましょう。
集中する時間の確保:2時間を限度としましょう。人間の集中力の限度です。

気分転換で1時間ほど別の事をして、その後に再開した方が効果的です。
別の事をしている時間には、ひらめきが起こりやすいです。

労をいとわず色々調べましょう
しつこさはアディア発展のエネルギーです
知識が蓄積して豊かになれば、等比級数的に、アイディアを発展させるパワーが増します

時間を開けて複数回に分けて考えましょう
違った角度で考える事が出来ます。

他人の知識や意見を参考にしましょう
独りよがりの無駄を排除できます
疑問に思ったり、不明瞭な事は、Googleで検索したり、ウィキペディアで調べたり、参考図書を読んだり、facebookに少し書いて友人の意見や反応を読みましょう。

一覧性のある大きめの紙を使って、アイディアを発展させましょう。
( evernoteなどを使うと便利な場合があります。自分の好きなやり方で良いのです。)

関連したり類似する項目を同じ色で表現したり、自分なりの工夫でアイディアをまとめましょう。

そういうプロセスを経て、上図のの下段にあるような、ブログの元が完成します。
ノートの拡大写真はここにあります。

 文章と図表の作成は、表現力の発揮場所

表現力を鍛えましょう。
読み手の立場で書きましょう。
18歳〜25歳とか、60代の男性とか、読者を想定して、「彼ら彼女らのレベルに合わせた容易さ・難解さ」にするなどの工夫もトライしましょう。


紙の本とは別次元のネットの特性を生かしたフリー・スタイルの色・形・大きさ・配置を工夫して、視覚効果を高めましょう。
ハイパーリンクの挿入は、ネット上の文章の重要な武器です。

作文は、習うより慣れろ、好きこそモノの上手なれ、だと思います。
臆せず、ドンドン書きましょう。

完成したら、一晩寝かして、翌日再読して、納得してから、ブログ公開しましょう。

冷静な気持ちで再読すれば、内容がもっと魅力的に改善します 

<次への展開の期待>
さて最後に・・・・ひらめきは黙っていれば万人に平等に降ってくる、、という待ちの姿勢ではなく、少し積極的な態度になりましょう。
ひらめきは、脳にインプットされた無数の事が何かの拍子に繋がって、アイディアとして浮かんでくるのだと、私は信じています。

人間の脳は午前中が情報のインプットに適しているそうです。
毎朝、一定時間を情報収集の時間としましょう。

仕事柄、私は普通の人より多いかもしれませんが、8時から10時の2時間をインプットの時間に割り当てて、下図の9サイトを継続的に読むようにしています。

朝の御用聞き


これは定点観測です。習慣になれば苦になりません。

自分の興味に従って、何からでも良いので、皆様も初めてみてはいかがでしょう!
最初は、小さく始める。。。これが続ける秘訣です!

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  実況中継(8)文章のゲラ
  実況中継(7) 文章作成 
 実況中継(6)図の制作

実況中継(8)文章のゲラ

文章部分の制作です。
ポイントは、3個に絞りました。
各パラグラフの内容を列挙しました。

この後に、文章の肉付けをします。
必要なら、図表を追加します。
 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

1:ひらめきを大切に

ひらめきは数秒で忘れてしまいがちです。
速攻で何かに書き留めましょう。

ひらめきは思わぬ時に湧き出てきます。
常時メモ帳とボールペンを携帯しましょう

2:考える時間が付加価値を高めます

正しく考える為の環境整備をしましょう
一定時間の集中の持続が必要です。
集中する場所の確保:他人の声、人間の言語を遮断しましょう。
集中する時間の確保:2時間を限度としましょう。人間の集中力の限度です。
気分転換で1時間ほど別の事をして再開した方が効果的です。
別の事をしている時間には、ひらめきが起こりやすいです。

労をいとわず色々調べましょう
しつこさはアディア発展のエネルギーです
知識は豊かになるに従い、等比級数的に、アイディアを発展させるパワーを増します

時間を開けて複数回に分けて考えましょう
違った角度で考える事が出来ます。

他人の知識や意見を参考にしましょう
独りよがりの無駄を排除できます


3:文章と図表の作成は、表現力の発揮場所

表現力を鍛えましょう
読み手の立場で書きましょう

紙の本とは別次元のネットの特性を生かしたフリー・スタイルの色・形・配置で視覚効果を高めましょう

一日経過して再読して、納得してから、ブログ公開しましょう。
冷静な気持ちで再読すれば、内容がもっと魅力的に改善します

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  実況中継(7) 文章作成 
 実況中継(6)図の制作

実況中継(7) 文章作成

文章作成は、複数作成したは小さなカードに書いた文をストーリーの流れに従って適正配置するイメージで作業します。

具体的には、各パラグラフの先頭に来る文を買い手、それを順番に並べて行くのです。

その理由は、・・・・
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(1)各パラグラフの先頭の文章は、そのパラグラフのサマリー、または内容を代表するモノでなければならない、という作文の最重要ルールがある
(2)長い文章を読む必要があるが、時間が無い時、各パラグラフの最初の文章だけを読むめば骨子が伝達できる、これがビジネス系文章のルール

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・・・という事を常に考えているからです。


文章作成

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