共産主義者(正確には独裁主義者)に乗っ取られているCIA所有のドイツにあるドミニオンのサーバーを押収した時に銃撃戦になり、米兵5名が死亡。CIAは1名が死亡したということが米空軍中将から話しが出た。サーバーはサイトル社のもので投票システムがドミニオン社のものなのか、このあたりの詳しいことはちょっとわからない。いずれにしてもCIAが管理していたサーバーを押収したことは米軍関係者が直接言っていることだからほぼ間違いないだろう。
 今まで米軍がドイツのサーバーを奪い取ったのはデマだなんだと喚いていた奴らも謝罪をするか、その勇気がなければダンマリを決め込むしかないところまできている。当事者の証言はそれぐらいの説得力がある。

 CIAとFBIは過去にロシアゲートでっち上げ事件でトランプをはめようとしたことなどを見ても、中身は共産主義者のたまり場である。そしてそれに立ち向かったのがトランプであり、デルタフォース(米特殊部隊)の米軍隊員と言ってもいい。アメリカのマスコミはFOXを含めて共産主義者に乗っ取られているっぽいから、トランプの周りは敵だらけの中で孤軍奮闘して共産主義者と戦い、そして勝利目前まで来ているのではないか。
 過去のロシアゲートでっち上げを含めて今回の選挙は共産主義者の内乱と言える事態であり、その内乱を打ち破って国内を民主主義者で統一できれば次は中国という強大な共産主義国家に対処できやすくなる。そして不正選挙ができ無くなればアメリカの民主党は消滅の危機に陥るかもしれない。普通に考えて不正投票なしに共産主義者達がそれほど票を得られるとは思えないし、やがて下院議員も次の選挙でレッドカラー(共和党の色)に塗り替えられると見ている。

 今回の米軍の死亡者5名の話が仮に真実だとすると、この5名は共産主義者から民主主義を守った英雄と言えるだろう。サーバーを破壊して襲撃してもいいのなら死亡者はたぶん出なかったと予想されるが、サーバーを無傷で押収するには安易に銃火器の使用はできない不利な状況での作戦になる。
 日本でも、あさま山荘事件で拳銃を持つ犯人を殺さないために素手で逮捕した警察達を思い出してしまったが、たぶんそれに近いことをやったのではないかと予想する。
 そしてCIAがドミニオンを使って世界中の選挙を操作して全世界に共産主義の蔓延を図ろうとしていたのを阻止できたのなら、民主主義の崩壊を守った事件として記憶されるかもしれない。

 ドミニオンの選挙システムの特徴は、大量得票で圧勝させずにギリギリで勝ったように見せかけて、不正があったのかわからないようにする姑息なシステムだという。しかしながら今回のアメリカ大統領選挙はあまりにもやりすぎてしまって不正が明るみになってしまった。
 一説によればトランプは8000万票以上のとてつもない得票数で、バイデンは全然票を取れていなかったから、バイデンを勝たせるためには世間にばれるのを覚悟で大々的に不正を行わないといけない状況になったとも言われている。ヒラリー大統領選挙で不正をやったと言われているが、あの時は事前調査でトランプに勝つと思っていたらしく、大々的な不正はやっていなかったのだろう。だから不正はあまり表に出てこなかったとも言われている。

 それはまあいいとして、もし今回の話が本当ならば、米軍がドイツでサーバーを押収したのはデマだのなんだのと大騒ぎしたパヨクやKAZUYAや上念はどういう言い訳をするのか楽しみである。とくに保守を自称するKAZUYAや上念は、百田尚樹に喧嘩を売ってしまったこともあって、虎ノ門ニュースで居場所がなくなるんじゃないかと予想する。そうなるとニュース女子の司会者も自分から降りる可能性もある。
 上念はしゃべりが天才的に上手だからユーチューブだけで生きていけそうだが、KAZUYAはどうだろうか?滑舌はいいけど話上手ではないし、若さという武器が無くなったらユーチューブを誰も見てくれなくなるのではないか。