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2014年08月29日

セコケチの炯眼恐るべし

767:2005/11/18(金) 10:50:01 ID:
いま住んでるところに引っ越してきて、初めての冬。下の娘に兄のお下がり何かないかしら、と
衣装ケースを漁っていたら、出てくる出てくる。てっきり捨てたと思っていた冬物がどっさりと。
お祝いでもらったものの、季節外れで着せられず、着せられたときにはすでに身体の方が大きく
なってたというコートも。今シーズンと来シーズン冬物下の子に買わなくてすむと喜んで、保育所
でそのことをママ友に話していたら、セコケチさんが着て、
「じゃあ、そろそろ昨年のいらないよね。あの○○のコートとか○○のセーターとかもらってあげて
もいいよ」
と来た。うわあ、ほんとうに「あげてもいいよ」って言うんだ、と感心しつつ、ここ関連のスレ読んで
いたから、
「ああ、ごっめーん、もう親戚がぜんぶ予約済み。今後のものもぜんぶね」と言っておいた。
しかし、同じ保育所とはいえ、上の子はクラスがいっしょだが、下の子はちがうのに、昨年の冬物
までチェック入れてるのか、セコケチの炯眼恐るべしと思ったよ。



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768:2005/11/18(金) 10:57:22 ID:
>>767
>うわあ、ほんとうに「あげてもいいよ」って言うんだ、と感心しつつ、
だね。私も最近初めて聞いて感心したよ。

ってか、昔は物が無かったから何を「あげて」も「頂く」って感じだったんだろうけど、
今は物が安くて余ってる時代だから、上げるのも気を使う様になったのが原因なんだと思う。

「よければ貰って下さい」って差し上げる方が言うから「貰ってあげる」
って言葉が出来たんじゃないかな。

昔はそんな事言う奴はいなかったんだろうな、と思う今日この頃。



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okasinamamasan at 14:03コメント(0) この記事をクリップ!
セコケチ 

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