岡山健二のBlog

岡山健二のブログ

2019年11月


このブログで、よく本を読んでると書いてるけど
何を読んでるかは書いてないなと思ったので、ちょっと振り返ってみようと思う

最近は、よく行く古本屋の安売りコーナーに、村上春樹の文庫本や、ハードカバーがたくさん売ってて、ちょっとずつ買って帰ったりしてた

後、村上春樹が翻訳してるアメリカの小説もチラ見してる レイモンド・チャンドラーの「ロング・グッドバイ」レイモンド・カーヴァーの「大聖堂」辺り 「グレイト・ギャッツビー」も久々に読んだりした
最後まで読めなかったけど

その他に、それらの翻訳した本に対する文章をまとめた「雑文集」というのも、なかなかおもしろくてポツポツ読んでる

村上春樹と柴田元幸が翻訳について語り合ってる「翻訳夜話」という本も興味深い
ポール・オースターの「幽霊たち」という短編もこの前読んだけど すごくおもしろかった これは柴田元幸 翻訳

村上春樹は高校生の時に読み出して、ずいぶん熱中したが、20代半ばで何故かピタッと読まなくなった その頃は作詞もしてたし、参考にしてもよかったのに

自分が作った曲の登場人物が村上春樹の小説の主人公みたいだと言われたことがあった わからないでもない気がする

読んでない期間も何度か接する機会もあったりで、雑誌の特集を読んだり、中古屋でハードカバーを買ったり

また読み出してからは、それこそ研究家のように読んでるけど、俺の周りにはクセが強くて読めないという人もいる

なんか そういう意見を一通り聞いてから読むようになった村上春樹は、昔よりも距離が近いところに
いる気がして 最近いろんな種類の文章を読んでる



LIVE予定


12/16 渋谷 7th FLOOR ワンマン 
12/26 下北沢  GARDEN 弾き語り
1/18 京都 nano バンド編成 






今日はとても寒い日だった
めずらしくそんなに予定もなかったので
昼間に街に行った以外は
部屋にいて本を読んだりしてた

最近は12月のワンマンに向けて
たくさん練習したり構成を練ったり
ドラムサポート業も年末の稼働に向けて
慌ただしくなってきたりで
気の抜けない日々が続いてる

気がする

メールのやり取りとかを
がんばってやってるわけだけど
元々そんなに得意ではないから
簡単な返信も時間がかかる

自分としては簡単ではないが

なので
おかしな話だけど
自分は返さなきゃいけない返信内容に対して
同じくらい もしくは
それ以上の読書をして
言葉を飲み込んでから
それらに返信するようにしてる
というか そうしないと
言葉が出てこない節がある

でも 別にそんな状況に
不安を感じてるわけでもなく
みんな そんなもんだろ と
気楽に構えたりもしてる

飛んで来た玉を投げ返す
くらいの要領で


6月8月10月とリリースしてきた
ソロアルバム
順当にいけば 次は12月に出るはずだけど
いまだに何も取り組んでないので
多分12月には出ない

曲も昔のを入れたらあるし
新曲も前回のblogに挙げたのを入れたら
一応作れるが
やはり ワンマンの方に気が行ってて
アルバムは別にいいか という気持ちと
3枚で一括りという
感じがあるせいかもしれない


でも
直前になってみないと
わからないもんだけど
人は

何をしでかすかは


一連の3枚を作って
自分にはメロディーの
ストックがなくなった感じがして
なので 最近はもっぱら
ジャズスタンダードの
コピーばかりしてる
それも夜な夜な

感動がないと人は何も作れない
と思ってる自分がいるから
それは必然の行動なわけだけど

それにしても地味だなと思う自分もいる


あんなに熱心に通っていた
レコード屋にも
最近は通う時間もなく
深夜にジャズの通称赤本青本(という
ジャズ・スタンダードがたくさん載ってる楽譜
それも俺は譜面もろくに読めない)
に載ってる曲のさわりを
爪弾いて なんて綺麗な旋律なんだろう
と感動してる最近の自分

この今の日常が
一体どこに向かうのだろう?と
一抹の不安と
ほんの少しの希望を抱きつつ

日々いい曲を作ろうと
努力してる自分は
一体なんなんだろう?

最近読んでる作家たちの言葉に
励まされながら
空いてる時間に少しずつ
作曲を続ける毎日

陽はまた昇るのだろうか
そういえば さっき
ヘミングウェイを否定する
コラムを読んだばっかりだっけな

ターンテーブルの上では
ブラッド・メルドーという
ジャズ・ピアニスト(もしくは
新鋭な なにか)が流暢な旋律を奏で続けてる

と ここまで
ごたくを並べてみて ようやく本音は現れる

これから
どんなことを歌っていけばいいか
ちょっと迷ってて

いや でも
歌いたいことははっきり
してて
いつまでたっても自分は
普通の人のことを
描き続けたいと思ってて

自分もそうなわけだし

だけど
商売として
成り立つかと言われたら
多分そんなものは
今の世の中では
全然 必要とされてないんだろうな
と思う

でも
自分は
歌を作ってる以上
歌いたい対象があるとしたら
そういう世界観しか
興味はそそられないし

なんというか
仕方ないんだろうなという
感じになる

だいたい
夜中になると




 

ここまで書いてみたけど
先が浮かばなかったので
終わります


だいたい
こういうことを繰り返しては
明日も頑張ろうという
感じに

















 


新しい季節
そんなものがあるだなんて
あまり信じてないけど
最近は受け入れざるをえない感じで
いろんな物事が変質してきている
ように思う

作る曲のほとんどは80年代くらいの
アメリカのレコードを参考にしてて
やっぱりどう考えても その頃の音楽は
一曲単位のパワーがとても強い気がする
サウンド的にはドラムの音とかが好みじゃなくて
アルバム全部通しては聞けないけど

この10日くらいは
スティング、スザンヌ・ヴェガ、ジョアン・ジルベルト
とかを聴いてた スタン・ゲッツも流してたな

ここしばらくはサポートが意外と立て込んでて
機材周りを整えたり、リハを繰り返したり

年末のワンマンに向けて、練習も開始し出した

それで今日少し落ち着いた気がするので
blogを書いてる

最近も曲は書いてるんだけど
なかなか納得できるようなのができなくて
久々にいろんな名曲をコピーしたりしてる

スティングのイングリッシュマン・イン・ニューヨーク
プリンスのサイン・オブ・ザ・タイムスとかすごくいい歌詞だった

次は、ブルース・スプリングスティーンを
ちゃんと聴きたいなと思ってる
歌詞とかいいんだろうな
でも 音がかっちりしてるイメージで
あんまり長く聴いてられない印象
リバーって二枚組が良いらしい
持ってたんだけどな ほとんど聞かずに売ってしまった
また探す



これが納得できない曲たち
多分ほとんどボツになるから
載せときます


何かを描こうとした形跡



All Kinds of Stuff



英語が話せたら どんなに素敵だろう

うまく仕事をみつくろって

逆輸入でもしようかな


彼女が3人もいたら ちょっと大変かな

スーパーで万引きするくらいしか

有効手段はないか


子供が生まれたら

君とはしばらく会えないな

でも まあ それもいいか

歌でも歌って


話疲れた時には

どうすればいいかって

立ち去ることくらいしか

できなかった時もあった


君にはダイヤモンドは

似合わないかもしれないな

かと言って 原宿 竹下通りじゃ

怒られるかもしれないな


君のダンナには

出会えないかもしれないな

かと言って やましいこと

あるわけじゃないが


車でどこまでも 下っていきたいな

神奈川辺りの広い

道路を眺めて


天気が良かったりすると

いろんなことを思い出すのさ

やさしかった あの娘のこと

何で怒ったのかって


話が止まった時の孤独感が好きだよ

その場所にいる 誰もが

他人のこと 思うのさ


あてどもない夢も好きだよ

疲れてしまうけど 希望があればいいさ

締めくくりがあれば


フードコートの賢人たち プレイスの子供たち

あてどもない午後の光 

イオンの地下のソフトロック


この価値観は君のための

この違和感は君のための

わかる人にしかわからない

そんなものならいらないや


誰かに甘えていても

本当のことはできるさ

冷蔵庫のアイスを選ぶ

その手はエゴにまみれて


英語が話せたら どんなに素敵だろう

うまく仕事をみつくろって

逆輸入でもしようかな



「he is not donuts man」
 


あの日の僕ならメールしながら

曲でも書いてたよ


昨日の火事のニュースで

Aさんのことをずっと考えてた


手に持ったボールペンで

ズボンに線を引いてしまった



麦わら帽子の気配を

表に漂わせながら 車で出かけていく

洒落たナンバーは 昨日国道沿いの店で

買ったCANCD


昔のことを あまり語りたがらないね

そうだ この街にも あの店が

やってくるって話をしたっけ


昔は誰も勇猛さ

特に荒くれ者の尾ひれを持つ

彼なら尚更のこと



彼は今日も

ドーナツをあげている

計り知れない想いを胸に


昼には仕事は

ヒマになるからと

連絡くれた 朝の駐車場


僕は今日も

シャツをはおって

歩き慣れた街を行く


ふとした 人の優しさに

触れた時

気付く 彼のかなしさ

するどさ 大きさ


彼は今じゃ

ドーナツをあげ終えて

また新しい音楽でも

聴きながら

車を飛ばしているんだろう




COZY



こちらは朝の 大都会

melodic tank 使い放題

時々 全てが愛おしくなる

と言っても 工事の音以外は


want cozy blues

だけど 工事... oh, blues


たまらず 表に飛び出すと

thelonious monk りんごで歌うよ

ジシンカジョウな 僕たちを

ジンシンジコが あざ笑うような


want cozy blues

今日も 非常時...  oh, blues


コンテイにゃ いつもコンテポラリーな

コンナンや モンクが ひしめいているのさ

カイケイの時には 札束を

一体 何人 数えれば 気が済むのかな


want cozy blues

平時平常    blues

want cozy blues

だけど 工事...  (掃除も五月蝿いね)

oh, blues




「画面をググれば」



ハローミセス お利口さん

そっちの調子はいかがですか

僕は今も蚊帳の外

うそぶく言葉も宙を舞う


聞こえますか 聞こえないね

僕はたぶん 透明なんだ


ハローミセス お利口さん

僕はあなたが苦手なんですよ

僕の姿が見えれば

あなたもたぶん同じなんだろな


人々は 毒を吐く

愛を描く 生き物だ


勇敢な質問ができるなら

あなたは何が恋しくて生きてる?


ハローミセス お利口さん

人には言えないことがあっても

たぶん この街の誰か一人は

同じことを経験してるから


悩むのはやめにした

グラスを傾けた




「ヘチマスポンジ」



正直者は何を見る?

録画の月9ドラマの中

お店の客と知らぬ間に

デキてた あの娘

先週辞めたみたいよ


抜け出せるなら 私も

でも 現実的に無理み深いね


土曜の晩の三日月に

照らされた心 洗うのは

愛してるなんて言わないで

出て行った あいつの

ヘチマスポンジなんだ


いらないものが多すぎて

CMばっか 頭の中

同期の彼は いつの間に

スピードに乗って 

サクセスストーリーを描いた


許されるなら 私も

でも そういうものが見えないんだ


叶わぬことが多いなら

深みが増すよ 瞳の色

でも 枯れない花は愛されない

不都合ばかりのシビアな暮らしだ


土曜の晩の三日月に

照らされた心 想うのは

愛してるなんて言わないで 

出て行った あいつを

ヘチマ野郎だなんて

思っても 仕方ないのかな






 



10 上旬


京阪電車 特急 出町柳行き

車窓を眺めながら ぼんやりしていると

ふと 過ぎ去りし 少年時代のことを思い出したりしている



10/24 (木)


書くことが何もない今

僕はここにいる

何も記すことがないまま



10/24 (木)


想いは

上空に跳ね上がっていく

ペンで雲を描くように

何かを形にできるかな




10/24 (木)


「持ちもの」

~真夜中のテーブルを眺めて思う~


影を追いかけて 

こんな場所まで僕はやってきた

光もいいけど 影もいい

ものごとの裏側には いつも何かがある

真夜中がもっとも

美しい時間帯なのかもしれない

もちろん 朝は文句なしに

美しいのだけれど

君のかすかな表情の影に

僕はもう何も手をつけられずにいる

失ってしまうということは

なんておそろしいことなんだろう

何も手に入れてしまわなかったら

よかったんだ

テーブルの上には 薄ぼんやりとした

光が差している




11/2 (土) 晴れ



電車の中のチューハイの広告

since1984

戦時中 少年だった祖父

その息子の父

そして 自分で3代目

さらに その息子


自分の時系列でしか

物を考えてないけど

何とも大きな流れを感じる


うす暗い地下鉄を行く

何故かローマのことを想った

どんな素敵な街にも

くぐもったものがある

この闇を抜ければ

晴れ渡る空の下

路面電車や フリーマーケットが

催されていたり

 ここまで書いてるうちに

地下鉄は地上に出てしまった

目の前に突っ立っていた

威圧的な雰囲気を漂わせている男は

隣りにそっと腰を下ろした


昨日に引き続き

また国会議事堂前駅を通過

これから神戸に向かう

(さっきの男は

自分の亡霊なのかもしれない)




11/3 (日) 曇り



そうだ また 香芝のドライブインの
たこ焼きでも食べにいこうよ
 

近鉄難波から名古屋に向かう特急列車

ずっと存在は知ってたけど 乗るのはじめて

空はうすぐもり どんよりとしてる

通り過ぎる街 どこを見ても

幸せに暮らしてる人なんていないんじゃないか 
という気になってくる

誰も知らない田舎道のことを

考えるのが好きだ

誰かの家の裏に流れる小さな川

くるくる回りながら流れる葉っぱ

藻の生えたコンクリート

乾いた木の枝 サワガニ

宇陀 榛原駅を通過

お父さんが最後に警官をしていた街

山道

細い川は山の中に入り込んでいった

トンネル

何故かふと深海魚のことを思った

浅瀬のほうの魚たちから考えると
想像もつかないような特異な形をしている

必要に迫られて適した姿になっていったんだろう

自分の音楽もそんなふうに形を変えていってる

名張駅を通過

この前は車で帰ってきたからこの辺も通った

古着屋のレコード売り場にラモーンズの
解散ライブのアナログがあった

高いから買わなかった





LIVE


11/7 (木) 荻窪 ベルベットサン(弾き語り)


11/8(金)四谷 アウトブレイク
(MARK in ラベンダーズでドラムを叩く)

11/11 (月)  下北沢 ベースメントバー 
(バンド編成)


11/21 (木) 東高円寺 U.F.O.CLUB 
(弾き語り)

11/24 (日) 吉祥寺 SILVER ELEPHANT 
(四万十川友美 & best friendsでベースや鍵盤) 

12/16 (月) 渋谷 7th FLOOR
(岡山健二 ワンマンライブ 弾き語り バンドセット 二部構成) 








 


ちゃんと数えたら18年も前

大阪のライブハウスで

パンクバンドを観た

国会議事堂を燃やせと歌っていた

ブルーハーツの電光石火もカバーしていた

スプーキーズというバンドだったかな

そこから2年後くらいに同じ名前のバンドに出会うわけだけど

また別の



今日は街にライブを観に行った


ライブを見ながら近頃の自分を顧みていた

ソロのアルバムを3枚作ったけど

もちろん何も変わってなくて

(結局何がしたかったんだろう

ネガティブなわけではないが)


でも そんな中思ったことは

あぁ 俺は長い詩を書いてるんだな

ということ


そんなふうに考えたらいいのかなと


何か記したいなと思った










とある夏の朝 

僕は部屋で曲を書いていた

前日まで続いた あわただしい日々も

ひと段落


久々だったせいもあり 

楽しくて その日は 

たくさん出来た

それが冒頭の3


それらを軸に

こんなアルバムがいいな とか

あれこれ考えたり


なるべく くだらない 

笑えるようなものを

心がけて作ったつもり


このアルバムを聴いてくれた人は

どんなことを感じるんだろうか


2019.10.18 

岡山健二Poet & Piano










1.会釈  


東京を去っていく人へのねたみや寂しみが込められている。

漱石の草枕の冒頭をちょっとイメージしている。

BOSSのメトロノーム「DB-90」に内蔵されているドラムの音が好きで、いつか使いたいと思っていた。(前作のラスト辺りでも、うすく使ってる。)

今作は基本自分のロジックで録音している。


2.五反田 


さっきの曲と同じくDB-90を使用

この時期は愛用のガットギターの弦が切れてるので、ほとんどアコギ。

見かけられたのは本当の話。


3.スピードと井戸   


この曲はとくに意味がない。

ただただ出てきた言葉を書きとめた。

DB-90使用。

浅草くんのシンセを借りて使った。


4.beach parasol


ドラマー仲間が休日に海に行ったという話をしていたので、それを思い浮かべながら何となく作った。軽いのを作ろうと心がけた。


5.飲み友達


ミックスの際の要望は、

例えるなら、シングル候補として書いたけど

テーマが微妙だったから採用されなかった。みたいな、、

メロディーはきれいなんだけど。

って感じ、、

DB-90使用。


6.大島さん


ちょっと具体的になり過ぎたので、バレて怒られないかハラハラしている。

千葉のハードオフで買った12弦ギター使用。


7.catch & throw 


夜寝ぼけながら作った。

コードが2つしか出てこないからシンプル。

3人でせーので録ったものに、後からVoを重ねた。ロジックで録音。


8.余韻


タイトルを「鼻声」か「余韻」で迷って、結果こっちに。

後輩が買ったベースを本人が弾く前に録音で使うという暴挙を実行。

ロジックで録音。


9.電気の子 


映画を見に行ったんですよ。

アンダー・グラウンドからの回答。

そこまで大げさじゃないか。

時事ネタにしてもちょっと遅い。

蝉が鳴いてる。

iPhoneのボイスメモ録音。


10.スナフキン


住んでる街のマックのテラス、老人たちの会話と、スタジオのピアノ、思いついたばかりの曲。

iPhoneのボイスメモ録音。



11.喫煙所,cafe またはパーキング


とあるSSWとお茶をした。

煙の向こう、どんな表情をしていたっけ。

YAMAHA AW-16Gで録音。


12.Thank you


carm effect

iPhoneのボイスメモ録音



new CD

10/30 release

12songs 1.000yen

Poet & Piano


youtubeにて 全曲公開


https://youtu.be/sVk-iQVVcuI








11/2  (土) 神戸 COFFEE BAR HECKE

「calm effect」
Kent Funayamaさんの2マンライブ

(新しいTシャツが間に合ったので持っていく)

11/3 (日) 名古屋 今池 GURU×GURU

川崎テツシさんの2マン

11/7 (木) 荻窪 ベルベット・イースター 弾き語り

11/8(金)四谷 アウト・ブレイク
MARK in ラベンダーズでドラムを叩く 

11/11 (月)  下北沢 ベースメント・バー (バンド編成)

11/21 (木) 都内某所 弾き語り








 

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