今日は16時からやや快晴だってさうふ♪(* ̄ー ̄)v

天気がいいなら飲みに出てみよ.....∑ヾ(;☆ω☆)ノギャアアーー!!

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最近映画大好きーな感じなので感想を紹介していきたいと燃えております!!!!(* ̄Oノ ̄*)ホーッホッホ!!

はい??自分の紹介文じゃないの?
ってツッコミは華麗にスルーします(-L-)ククク


本日は「白と黒のナイフ」の感想ですねニャハ(o(*^▽^*)o)( ^^)( ^)( )(^ )(^^ )(o(*^▽^*)o)ニャハ


この映画が作られた年は1985年です。

監督はリチャード・マーカンドで、脚本がジョー・エスターハスです!!!!||| \( ̄▽ ̄;)/ |||ワーイ?

この映画のメインは何と言っても!!!グレン・クローズ (テディ・バーンズ)、ジェフ・ブリッジス (ジャック・フォレスター)です!σ( ̄、 ̄=)ンート・・・

取り敢えず、この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
グレン・クローズ (テディ・バーンズ)、ジェフ・ブリッジス (ジャック・フォレスター)、ピーター・コヨーテ (トーマス・クラズニー地方検事)、ロバート・ロジア (サム・ランサム)、ジョン・デナー (キャリガン判事)、ランス・ヘンリクセン (フランク・マーティン)、カレン・オースティン〔1955年生〕 (ジュリー・ジェンセン)、ジェームズ・カレン (アンドリュー・ハーデスティ)、リー・テイラー=ヤング (ヴァージニア・ハウエル)、ウィリアム・アレン・ヤング (グレッグ・アーノルド)って感じですね。(o^-^o) ウフッ

法廷で明かされる被告と被害者の不倫歴のドロドロは
、芸能人のどうでもいい色恋沙汰を
真剣に論じるワイドショーみたい。


それはそれで面白いんだけど、過去の色恋沙汰が
殺人を犯したか否かの状況証拠的扱いで
評決に繋がるとしたら、かなり恐ろしいことだと思いましたよ。

ワイドショーに浸っている有閑マダムのゴシップ興味で
真実を諮るようなものです。

ラスト、正体がバレているところへナイフを
持って侵入したら、そりゃ撃ち殺されるよね。

アメリカは銃社会ですから。

犯人の行動が安直過ぎでした。

評判の良い映画ですが、これまで観る機会を
逸して来ました。


公開当時に観ていたら、もう少し良い評価を
したのだろうか…?

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麻雀の役って一杯ありますよね~。川 ̄ー ̄)ロンゲニヤリ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!
という事で、今回は対々和を説明したいと思います!(^∇^)アハハハハ!


刻子(コウツ)だけで役を作ると、三暗刻(さんあんこー)や四暗刻などの大きな手に発展します。

何せ同じ牌ばかりを3枚集めて、それを3つも4つも作るのですから、
その難易度はとても高くなるんです。


しかし、ポンによって他のプレイヤーの捨て牌を使えば、
比較的明白に刻子(こうつ)だけの役を作ることができるよ

そうしてできた役が、対々和(といといほー)です。


なお、シャンポン待ちで四暗刻(スーアンコー)を聴牌している場合、
ツモれば四暗刻(スーアンコ)成立で役満ですが、
ロンだと三暗刻(サンアンコー)と対々和の同時成立で満貫となる。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・


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DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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対々和(出現割合:3.92%)
順子が無ければ良い単純な役。
しかし意外にその出現頻度を少なく、それでいて喰い下がりが無い対々和は鳴き麻雀を展開する人にとっては必ず視野に入れて打つ役である。「帯ヤオ九」以外にも「混一色」、さらに「三色同刻」も視野に入れるケースもあるだろう。ドラの副露の場合はハネ満まで伸びるケースも珍しくないので鳴きながらゲーム自体を終わらせる破壊力を持つ場合もある。

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・・・とこんな感じ「(゚~゚o)ウゥーン


この辺りで!
しっかし今日は何故か顔が痛い。。治ってほしいなあ。。
温かくして寝~よおっとお(ノ ̄0 ̄)ノや(o ̄・ ̄)oす(。_ _)。みzzz..



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