おはようございます。岡女レンジャースマイル6です。

アフターコロナ、ウィズコロナのなか、新たな取り組みを支援する補助金が多くあります。
申請には、事業計画が必要です。それも、補助金の目的に沿った事業計画が表されていないと、採択は難しいのです。


岡崎商工会議所では、
「会員企業の経営力向上を目指して~寄り添う、聴く、動く~」
を基本方針に掲げ、昨年以上に個社支援を行います。

本所会報の5月号のとおり
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step1. 2.
考えられている新たな取り組みが、「いつ」「どんなことを」「いくらの投資額で」
されるのか、決まっている方で、事業計画作成がよくわからない方は、講習会をご受講ください。

step3.
ご自身で作成できる方は、下書きを進めて下さい。
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step4.
職員または専門家がブラッシュアップします。

岡崎商工会議所会員様は3回まで。
非会員様は1回。この機会に会員になりませんか?


step5.
計画書のブラッシュアップが済んで、完成しましたら、申請へ。電子申請のみの補助金が増えています。

申請締め切りの2か月前から作成着手をされると、余裕をもって、職員や専門家のブラッシュアップが可能になります。

電子申請をするにはIDを取得する必要があります。

gbizID プライムアカウントの取得が必要です。
2週間くらいかかりますので、下書きに取り掛かると同時に取得の手続きをお願いします。



まずは、ご相談ください。

経営に関することは岡崎商工会議所


持続化補助金<一般型> こちら
持続化補助金<低感染リスク型ビジネス枠> こちら
ものづくり補助金 こちら
IT導入補助金 こちら