だんだん家PKの魅力に取りつかれてきた
連れ込んで、会話の流れの途中で襲いかかるあの瞬間が良い
あの瞬間に家PKの魅力が集約されているように思う
また死体を漁る楽しみもよい
もしこの家PKが今は亡き彼らにとって一片の思い出として消えてゆくことを願いたい
決して詐欺をしているわけじゃないんだ
これはPKである
ゲーム仕様として許容される範囲内だろ
よく町に落ちているルーンを飛んでベンダーを見ている間に
続々とPCがやってくる
買い物に来るPCたちは町で声をかけるPCらよりも警戒心が薄い
そして話しかける口実として「いらっしゃーい」などと店長ぶってみる

赤いゲートをくぐるPCの姿が見える
おNEWの血塗られたハウスの奥の小部屋に連れ込み
kitsunaraをログアウト
kounaimilkを急行させる
アカネームのmilkが現れる際にPCの前の君らは
軽く凍りついた表情しているに違いないと妄想
相手は下馬状態
KATANAが振り下ろされる
だが硬くて硬くてなかなか倒れない
何度も何度も切りつける

そのうち逃げられてしまう
失態だ
失態というよりKounaiMilkの強化をおざなりにしすぎている
いまだに剣術106 戦術103 解剖学110で装備も揃えてなかったらこういう場面にも出くわすんだな
まだ全然弱いんだがこれで今までずっとPKできてきたんだよ
家PKにはスキルも装備もてんで関係ないってことさ
ここで今日の記事を終えてちゃ
せっかくのPK好きの読者さんに申し訳ない
やぁ、見たいんだろ?
全員とは限らないが
PKしてるところを見なくちゃおさまらんっていう
PK好きの変態さんのためにも
裏切らないよ
てかPK好きの変態さんって口内みるくじゃん くひっ
↑上のメッセージは自分と対話してるみたいだ

ルナルナの付近で出会ったんだ
君は保険というものに無頓着みたいだね
もう長らくトラメルでやってきたんだろう「うぶ」
新しい隠語をひらめいた☆
初心者を呼ぶ隠語は「つぼみ」ってよく言うよねー
「うぶ」
襲われるということを知らず
騙されるということを知らず
平和で安全な世界に親しんできた純情な君が
どうしていま
そこでずっとそうしているのかしら

あぁ。
清き純白は凌辱された
保険すら必要とはしない君はあまりにも清過ぎた
まぁUOとは奥深いゲームである
清過ぎることすらここでは許されず
罰を与えることもあるらしい
それはもう「うぶ」に審判が下ったとしかいいようがない

「うぶ」でありつづけてしまったがために失った宝物は
PKを求め続けたものへの贈り物に変わる
このブレスレットは大和でいくらで売れるのかコメントしてほしい
連れ込んで、会話の流れの途中で襲いかかるあの瞬間が良い
あの瞬間に家PKの魅力が集約されているように思う
また死体を漁る楽しみもよい
もしこの家PKが今は亡き彼らにとって一片の思い出として消えてゆくことを願いたい
決して詐欺をしているわけじゃないんだ
これはPKである
ゲーム仕様として許容される範囲内だろ
よく町に落ちているルーンを飛んでベンダーを見ている間に
続々とPCがやってくる
買い物に来るPCたちは町で声をかけるPCらよりも警戒心が薄い
そして話しかける口実として「いらっしゃーい」などと店長ぶってみる
赤いゲートをくぐるPCの姿が見える
おNEWの血塗られたハウスの奥の小部屋に連れ込み
kitsunaraをログアウト
kounaimilkを急行させる
アカネームのmilkが現れる際にPCの前の君らは
軽く凍りついた表情しているに違いないと妄想
相手は下馬状態
KATANAが振り下ろされる
だが硬くて硬くてなかなか倒れない
何度も何度も切りつける
そのうち逃げられてしまう
失態だ
失態というよりKounaiMilkの強化をおざなりにしすぎている
いまだに剣術106 戦術103 解剖学110で装備も揃えてなかったらこういう場面にも出くわすんだな
まだ全然弱いんだがこれで今までずっとPKできてきたんだよ
家PKにはスキルも装備もてんで関係ないってことさ
ここで今日の記事を終えてちゃ
せっかくのPK好きの読者さんに申し訳ない
やぁ、見たいんだろ?
全員とは限らないが
PKしてるところを見なくちゃおさまらんっていう
PK好きの変態さんのためにも
裏切らないよ
てかPK好きの変態さんって口内みるくじゃん くひっ
↑上のメッセージは自分と対話してるみたいだ
ルナルナの付近で出会ったんだ
君は保険というものに無頓着みたいだね
もう長らくトラメルでやってきたんだろう「うぶ」
新しい隠語をひらめいた☆
初心者を呼ぶ隠語は「つぼみ」ってよく言うよねー
「うぶ」
襲われるということを知らず
騙されるということを知らず
平和で安全な世界に親しんできた純情な君が
どうしていま
そこでずっとそうしているのかしら
あぁ。
清き純白は凌辱された
保険すら必要とはしない君はあまりにも清過ぎた
まぁUOとは奥深いゲームである
清過ぎることすらここでは許されず
罰を与えることもあるらしい
それはもう「うぶ」に審判が下ったとしかいいようがない
「うぶ」でありつづけてしまったがために失った宝物は
PKを求め続けたものへの贈り物に変わる
このブレスレットは大和でいくらで売れるのかコメントしてほしい
思えばここのアクセス数が120超えているのに
思ったほど邪魔されないね
ただ口内みるくの影響力が薄いだけだと受け取ったほうがいい
kitsunaraさんがトラメルを徘徊中・・・。

これはこれは
今のところPK成功率100パーセントの復帰の方ではいらっしゃいませんか

これはいけると算段を踏み銀行内にレアアイテムが眠っているのか
探りを入れてみる
だけれどもこれは失敗。
家ごと腐ってしまったと逃げられてしまいました

みるくのチャットに少し焦りがみえたか
血塗られたハウスへの招待を断られてしまいましたのでここでbye
復帰は復帰といえど別ゲームからまたお仲間と一緒にうつってこられたみたいなので
一般的に復帰者といえば天涯孤独というイメージなのですが
今回の場合は違った様子
付け入るこころの隙間が満たされていたのですね

ヘイブンでエスコートしてる彼を見
すぐさま後を追い 話しかける口内みるく
今回はさくさくっと血塗られたハウスへご招待♪
すこしおどかしてみました
最近家に連れ込んでPKする輩がいるみたいですよ


うふ
そんな輩ってUOには口内みるくしかいないのかしらねぇ
11年もやってるベテランさんいただかせていただきました
口内みるくは少し相手への敬意を欠きはじめているようにおもう
その心は今回の記事の言葉にあらわれている
さなぎが蝶になるがごとく
今までの飾り付けである敬意などもまた捨て去ろうとしているのだろうか
思ったほど邪魔されないね
ただ口内みるくの影響力が薄いだけだと受け取ったほうがいい
kitsunaraさんがトラメルを徘徊中・・・。
これはこれは
今のところPK成功率100パーセントの復帰の方ではいらっしゃいませんか
これはいけると算段を踏み銀行内にレアアイテムが眠っているのか
探りを入れてみる
だけれどもこれは失敗。
家ごと腐ってしまったと逃げられてしまいました
みるくのチャットに少し焦りがみえたか
血塗られたハウスへの招待を断られてしまいましたのでここでbye
復帰は復帰といえど別ゲームからまたお仲間と一緒にうつってこられたみたいなので
一般的に復帰者といえば天涯孤独というイメージなのですが
今回の場合は違った様子
付け入るこころの隙間が満たされていたのですね
ヘイブンでエスコートしてる彼を見
すぐさま後を追い 話しかける口内みるく
今回はさくさくっと血塗られたハウスへご招待♪
すこしおどかしてみました
最近家に連れ込んでPKする輩がいるみたいですよ
うふ
そんな輩ってUOには口内みるくしかいないのかしらねぇ
11年もやってるベテランさんいただかせていただきました
口内みるくは少し相手への敬意を欠きはじめているようにおもう
その心は今回の記事の言葉にあらわれている
さなぎが蝶になるがごとく
今までの飾り付けである敬意などもまた捨て去ろうとしているのだろうか
ある家の設置されている酒場リンクのムーンブックがある
夜の10時過ぎ
口内みるくが酒場で待っていると
ぞくぞくと人間が集まりだした
この日酒場でであった者たちの中に混じり
気付けばその者たちともに口内みるくも談笑の楽しさ中で時を忘れていた
この酒場ではいつものように毎週こうやって
仲のいいメンバーたちと盛り上がってるんだろう
それは彼らだけの特別な空間
だが彼らと談笑するだけでは満たされない欲求を抱えている
思うことがある
今はもういない今までの彼らをPKせずに
友として触れ合っていたならば
もっと彼らと深い関係を結んでみたら
今まで見えなかったものも見えてくるのかもしれなかったんだと
彼らと表面的な関係のまま終えてしまっていることに寂しさを憂うが
PKの比較にはならない
PKであることを曲げてしまえばMMOをしている理由さえ失ってしまう
酒場で赤いゲートを出す
血塗られたハウスへと
酒場で浮かれた一人の酔客が
その門をくぐった
また友を得る機会を失ったように思う
PKとは自己表現であるように思う
最初はPKという行為自体にスリルを得るかもしれない
口内みるくもよくPKの蜜を味わうなんて言葉で
猟奇的な自分を表現しようとしていた
またPKという行為をすることによって
自分は優れているんだというメッセージも伝えたかったんだろう
アクセス数が増えていくにつれて
記事に対する熱も増えた
今のこのブログからは想像もできないだろうが
一時期は800を超えるアクセスがあった
あのときに口内みるくはPKという表現方法と出会えた

口内みるくは人間として罪を犯さないPKを考えていた
因果応報 自分のした行為が自らに帰ってくる
なんとか業を積まないPKを考えていた
だがそうしているあいだに刻々と過ぎていく時の流れは
自分を表現する機会に出会うことができない葛藤を生んだ
もう罪を犯すことなど忘れてしまえばいい
自己表現がしたい
あぁなんとみるくはだめな子なの
抑えることができないのね ぼぅ
口内みるくはカマ口調
おねえ言葉は人に癒しを与えれるんだと思っている
貴方から出る言葉の節々に「w」が増えたことに
みるくの敏感な感覚がそれをキャッチしたとき
家に来ないかと誘うの
そして貴方はそのままの笑顔でみるくの悪魔の誘いを承諾する
その気持ちを裏切ってしまうことに
罪悪感を感じていたらPKなんてできないわ
そうなのよ

貴方は完全にみるくを信頼してくれてるのがわかった
そしてその気持ちを裏切ることはみるくは罪を犯すことだと思っていたの
わがままでごめんね だけれどもここまで付き合ってくれてほんとうにありがとう
貴方はみるくが裏切ったと思ってるんでしょう?
そしてこれからずっとみるくのことを悪い風に思うの
それは報いとして当然 素直に受け止めるわ
でもみるくのことを信じてくれて
家まできてくれた貴方にみるくは感謝しているの
そしてこうやってまた自己表現ができる
あなたがみるくを信じてくれたから
本当にありがとう.......

本当にありがとう
最初はPKという行為自体にスリルを得るかもしれない
口内みるくもよくPKの蜜を味わうなんて言葉で
猟奇的な自分を表現しようとしていた
またPKという行為をすることによって
自分は優れているんだというメッセージも伝えたかったんだろう
アクセス数が増えていくにつれて
記事に対する熱も増えた
今のこのブログからは想像もできないだろうが
一時期は800を超えるアクセスがあった
あのときに口内みるくはPKという表現方法と出会えた
口内みるくは人間として罪を犯さないPKを考えていた
因果応報 自分のした行為が自らに帰ってくる
なんとか業を積まないPKを考えていた
だがそうしているあいだに刻々と過ぎていく時の流れは
自分を表現する機会に出会うことができない葛藤を生んだ
もう罪を犯すことなど忘れてしまえばいい
自己表現がしたい
あぁなんとみるくはだめな子なの
抑えることができないのね ぼぅ
口内みるくはカマ口調
おねえ言葉は人に癒しを与えれるんだと思っている
貴方から出る言葉の節々に「w」が増えたことに
みるくの敏感な感覚がそれをキャッチしたとき
家に来ないかと誘うの
そして貴方はそのままの笑顔でみるくの悪魔の誘いを承諾する
その気持ちを裏切ってしまうことに
罪悪感を感じていたらPKなんてできないわ
そうなのよ
貴方は完全にみるくを信頼してくれてるのがわかった
そしてその気持ちを裏切ることはみるくは罪を犯すことだと思っていたの
わがままでごめんね だけれどもここまで付き合ってくれてほんとうにありがとう
貴方はみるくが裏切ったと思ってるんでしょう?
そしてこれからずっとみるくのことを悪い風に思うの
それは報いとして当然 素直に受け止めるわ
でもみるくのことを信じてくれて
家まできてくれた貴方にみるくは感謝しているの
そしてこうやってまた自己表現ができる
あなたがみるくを信じてくれたから
本当にありがとう.......
本当にありがとう
真理とは永遠である
人間の頭で推し量れない世界があることをみるくは知っている
自分の行いが自分に返ってくるというのは前に述べた
その因果の真理を知りながらもみるくは
PKに挑み続ける
PKという行為に業を作ってはならない
業を作らないようにするためには
悪口、嘘、盗み という日常で悪とされる行為をしないよう
MMOの中でも心がけねばならない
今までのやり方を変えなければならない状況の前に
みるくはPKとして表現する方法を見いだせれていない
だけれどもPKにさえ色々な選択肢を与えてくれるのがUOの面白みなのだ
UOにPKとして挑戦したものの
いまはただPKを追求し続ける心でしか
その世界であるべき自分の姿を保ち続けれない
人間の頭で推し量れない世界があることをみるくは知っている
自分の行いが自分に返ってくるというのは前に述べた
その因果の真理を知りながらもみるくは
PKに挑み続ける
PKという行為に業を作ってはならない
業を作らないようにするためには
悪口、嘘、盗み という日常で悪とされる行為をしないよう
MMOの中でも心がけねばならない
今までのやり方を変えなければならない状況の前に
みるくはPKとして表現する方法を見いだせれていない
だけれどもPKにさえ色々な選択肢を与えてくれるのがUOの面白みなのだ
UOにPKとして挑戦したものの
いまはただPKを追求し続ける心でしか
その世界であるべき自分の姿を保ち続けれない
因果応報という真理をついた言葉がある
自らの行いが自らにかえってくるというのは
MMOという仮想空間にも適用されるように思う
2006年の自分はMMOの中では何をしてもいいと思っていた
そして口内みるくは罪を犯した
暴言 ブログでの中傷 アカウント騙し取り
はこの因果応報の真理に触れる行為であったように思う
日常の生活とMMOは隔離されているものだと思っていた節がある
だけれどもそれは違っている
人間はMMOの中でも罪を作ってしまうのだ
それはいくらゲームだと割り切ろうとしても
自分が人間である以上この理からは逃れられないのだ
では口内みるくが家PKを行っているうちに罪を作ってしまう点はあるか
大いにある
他のプレイヤーを陥れてそのことを大々的にブログに書き込んでいるのだから
もはやこれはゲームの域を超えてしまっている
このままこのことを続けていけば
犯した罪により口内みるくに災いが降りかかるであろう
先ほどPKハウスに足を踏み入れた方に
みるくはじつはPKをしようとしていたという旨を伝えた
罪の意識により口内みるくのPKに変化が訪れた瞬間である



ここで尊敬しているPK
RAIDENさんがこのブログに書き込んでくれたコメントを見てみたい
どうあれ自己表現のエネルギーは無限世界では貴重だ。それを失わずに試行錯誤で追及して行ってもらいたい。ただ、正直、貴殿の表現方法はオイラの趣味には合わないぞ。オイラが実践しているPKは、冷酷さの中にも一片の情を感じさせるPKだ。死人をレスキルしたり、罵倒したりはしない。また、ギルドの仲間うちでも下ネタや罵詈雑言は禁止だ。「PK界の紳士たれ」がIGAのモットーになっている。
もちろん、これは一つの生き方に過ぎない。いろいろな生き方があるだろうし、貴殿がそれを追求するのは良いことだと思う。ただ一つ言えるのは、普遍的でなければ長く続けることはできないということだ。もし、下品さや過激な表現を不快に思う人が多ければ、それは普遍的であるとは言えない。そして、いつかは消えて行く定めにあると思う。
生意気なことを書いたが、ぜひ無限世界で生き抜いていってほしい。応援しとるぞ。
PKを続けていくためには普遍的でないといけないのでしょうか
2006年にDEKARONで見せた
あの自己表現のエネルギーが今の口内みるくのPKの原点のように考え
輝いていたあのころに戻ろうと原点回帰を目指してきたのだけれども
2006年にあまりに他のプレイヤーに迷惑をかけ続けてきた罪が
口内みるくに帰ってきているのか?
RAIDENさんのいう普遍的なPKとは
PKをする中でも罪を作ることがないのだろうか
自らの行いが自らにかえってくるというのは
MMOという仮想空間にも適用されるように思う
2006年の自分はMMOの中では何をしてもいいと思っていた
そして口内みるくは罪を犯した
暴言 ブログでの中傷 アカウント騙し取り
はこの因果応報の真理に触れる行為であったように思う
日常の生活とMMOは隔離されているものだと思っていた節がある
だけれどもそれは違っている
人間はMMOの中でも罪を作ってしまうのだ
それはいくらゲームだと割り切ろうとしても
自分が人間である以上この理からは逃れられないのだ
では口内みるくが家PKを行っているうちに罪を作ってしまう点はあるか
大いにある
他のプレイヤーを陥れてそのことを大々的にブログに書き込んでいるのだから
もはやこれはゲームの域を超えてしまっている
このままこのことを続けていけば
犯した罪により口内みるくに災いが降りかかるであろう
先ほどPKハウスに足を踏み入れた方に
みるくはじつはPKをしようとしていたという旨を伝えた
罪の意識により口内みるくのPKに変化が訪れた瞬間である
ここで尊敬しているPK
RAIDENさんがこのブログに書き込んでくれたコメントを見てみたい
どうあれ自己表現のエネルギーは無限世界では貴重だ。それを失わずに試行錯誤で追及して行ってもらいたい。ただ、正直、貴殿の表現方法はオイラの趣味には合わないぞ。オイラが実践しているPKは、冷酷さの中にも一片の情を感じさせるPKだ。死人をレスキルしたり、罵倒したりはしない。また、ギルドの仲間うちでも下ネタや罵詈雑言は禁止だ。「PK界の紳士たれ」がIGAのモットーになっている。
もちろん、これは一つの生き方に過ぎない。いろいろな生き方があるだろうし、貴殿がそれを追求するのは良いことだと思う。ただ一つ言えるのは、普遍的でなければ長く続けることはできないということだ。もし、下品さや過激な表現を不快に思う人が多ければ、それは普遍的であるとは言えない。そして、いつかは消えて行く定めにあると思う。
生意気なことを書いたが、ぜひ無限世界で生き抜いていってほしい。応援しとるぞ。
PKを続けていくためには普遍的でないといけないのでしょうか
2006年にDEKARONで見せた
あの自己表現のエネルギーが今の口内みるくのPKの原点のように考え
輝いていたあのころに戻ろうと原点回帰を目指してきたのだけれども
2006年にあまりに他のプレイヤーに迷惑をかけ続けてきた罪が
口内みるくに帰ってきているのか?
RAIDENさんのいう普遍的なPKとは
PKをする中でも罪を作ることがないのだろうか
あれからソノコとは仲良くなりました
ハウスの完成を待ってくれる方が2人もいる
うれしいんだよ すごく
そういう方がいてくれるだけで幸せを感じれるわ
ただPKの巡回ルートになってるっぽいのでその辺は注意が必要でーす

今日はなぜか
少し声をかけることをためらう日だった
でもその理由は分かっている
みるくのPKに対する心が弱くなっている
本当に家に連れ込んでPKがしたい
その気持ちさえあれば
口の下手とかは関係なく 連れてこれるもんなんだよ えものは
PKを志して3年が過ぎる
PKをしたいと色々なMMOを渡り歩いたが結果の残せないまま
みるくは幾度となくPKを諦めてきた
PKを諦めてしまったことに対して
幾度となく後悔と挫折に直面してきた
もはや志半ばでまたPKを諦められないだろう
自分が思い描くPK像に達するにはまだ遠い道のりがある
後悔と挫折の螺旋から抜け出ることができない
こんなところでまたあきらめてしまうなんてことは

どうやら網に足がかかったようだ
立ち止まってみるくと対話するえものの姿が見える
神経を集中させる
今回は復帰やつぼみ(初心者)とは違うだろう
みるくはその類の獲物の味にはもう飽きた
新鮮味のある活き活きとした現役のプレイヤーたちの味が知りたい

話をしていくうち
そつなくこちらから家の話題を振ってみたら
家に招待されることになったのでゲートをくぐる
ベンダーも出ているしなかなか良い邸宅である
ここまで話を合わせて家まできてやったのも
PKをするため。
これからこのプレイヤーを家に連れてこようかと
思案を巡らせていたところ
玄関をくぐる誰かの姿があった

見知らぬプレイヤーが突如
口内みるくの全貌を明かし始めた
家の持ち主の顔が引きつる
終りだ
いざ動いてみるとUOのPKのやり方は多種多様である
鉱山PKや巡回をして獲物を探す正統派なPK
見たことはないが海賊というのもあるらしい
その中で家pkのみを行うpkというのは聞いたことがない
だけれども無限で家pkの妙味を知って以来
これを続けていこうと思ったんだ
ハウスの完成を待ってくれる方が2人もいる
うれしいんだよ すごく
そういう方がいてくれるだけで幸せを感じれるわ
ただPKの巡回ルートになってるっぽいのでその辺は注意が必要でーす
今日はなぜか
少し声をかけることをためらう日だった
でもその理由は分かっている
みるくのPKに対する心が弱くなっている
本当に家に連れ込んでPKがしたい
その気持ちさえあれば
口の下手とかは関係なく 連れてこれるもんなんだよ えものは
PKを志して3年が過ぎる
PKをしたいと色々なMMOを渡り歩いたが結果の残せないまま
みるくは幾度となくPKを諦めてきた
PKを諦めてしまったことに対して
幾度となく後悔と挫折に直面してきた
もはや志半ばでまたPKを諦められないだろう
自分が思い描くPK像に達するにはまだ遠い道のりがある
後悔と挫折の螺旋から抜け出ることができない
こんなところでまたあきらめてしまうなんてことは
どうやら網に足がかかったようだ
立ち止まってみるくと対話するえものの姿が見える
神経を集中させる
今回は復帰やつぼみ(初心者)とは違うだろう
みるくはその類の獲物の味にはもう飽きた
新鮮味のある活き活きとした現役のプレイヤーたちの味が知りたい
話をしていくうち
そつなくこちらから家の話題を振ってみたら
家に招待されることになったのでゲートをくぐる
ベンダーも出ているしなかなか良い邸宅である
ここまで話を合わせて家まできてやったのも
PKをするため。
これからこのプレイヤーを家に連れてこようかと
思案を巡らせていたところ
玄関をくぐる誰かの姿があった
見知らぬプレイヤーが突如
口内みるくの全貌を明かし始めた
家の持ち主の顔が引きつる
終りだ
いざ動いてみるとUOのPKのやり方は多種多様である
鉱山PKや巡回をして獲物を探す正統派なPK
見たことはないが海賊というのもあるらしい
その中で家pkのみを行うpkというのは聞いたことがない
だけれども無限で家pkの妙味を知って以来
これを続けていこうと思ったんだ
無限には6ヶ月くらいまったりプレイしていました
知り合いはほぼ皆無かも
raidenさんくらいが優しくしてくれるんだけどね
あの人は器の大きい方だから
ソノコ
ソノコに出会えることができてよかった
一緒にいたいとは感じている
口内みるくって女によく反応する
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
マウスと呼んでいる連中たちを殺人ハウスまで導くこと
その思いの強さが街で出会ったときの印象の良さを生む
とおりがかりのPFを見た瞬間 復帰の文字が見えたんだ
お持ち帰り率100パーセントの復帰者を逃さない手はないだろ
君のことは覚えてるよ 戻ってきたんだねおかえり
嘘だよ
だけれど優しい言葉をかけていくうちに反応しているのが分かる
復帰者は仲の良かった仲間がもう存在していないことに
心の寂しさを眠らせている
その寂しさの大きさは心の隙の大きさと比例するように思う
赤いムーンゲートをくぐらせることに支障はなかった
自らが殺人ハウスと呼んでいる家の中で
ゲストと交わす会話の味覚
噛めば噛むほどその後によく染みる
のちの楽しみのために今の言葉のチョイスを考える
まずは心をつかむために君に対してぴったりの言葉をはめていく
そして君の味を確かめるためにその口から言葉を引き出してゆく
そこまでくればさぁいつ手のひらを返そうか
収穫前の喜びは 確かに過ぎていく時の中で成熟しそしてついに
PKを実行する
みるくの動きが止まる
目の前の君をいただくことの躊躇ではない
今からPKをする旨を伝えた君からの返答に
妙な落ち着きがあったからだ
その落ち着きには口内みるくのPKの歴史の中で
何か異質なものを感じられた
ソノコという名前を意識した
鼻の先のPK生贄にすぎんソノコの不可解な態度が
みるくの自我にずれを生まれさせた
悔し紛れの最後っぺの類ならばそんなものすぐに判断がつく
だがソノコの態度は一体なんなんだろうか?
気づかないうちに思考が自分に向いてくる
はたして求めていたPKとはなんだったのか.....いや何故だ
ここにきて何故、PKに理由を問う?
鼻の先にマウスがいて 喰らってやるだけのことではないか
待ちに待った至福の時、すなわちPKを味わおうとここまで連れてきておいて
みるくはただその味をより良くするために
ひと手間、マウスにどういう状況にいるのかを教えてやったのだ
それが不可解なソノコの態度からを考えているうちに
こうしてなぜか奇妙なことに自らが自らを問うている状況にでくわしている
よもやこのような体験をしたことは
3年間PKをしてきた口内みるくの中にはない
似たようなこともない
このソノコがもたらしてくれた惑いは
自分でもよくわからない虚無な心の変化に行きついた
ソノコは死んだ 自ら死を望むようにして
幽霊になったソノコは喜んでいる
みるくはPKの快感感じるどころかわけが分からない
じつは死んだソノコは
みるくに勝利していたのであった
PKを達成したはずである口内みるくがずっと感じていたのは
まぎれもない敗北感だったのである
その理由が次のSSに
示されている・・・・。
新居の一階の内装がひととおり出来上がりましたー
前とは比べ物にならない広大なスペースで大和で家PKできるなんてさいっこう
それでね 2から3はたくさん人を集めて居住スペースにします
ホテルみたいなイメージかな
もし興味のある方は足跡頂戴ねー
共にPKできる人が望ましいけど別にPKしない人でも募集だからねぇ
みるく実は意外とやさしかったりするのよ なんちてな

HONAHONA
今宵の食材を探しに行くのよ
おぉぉっ もう慣れたものね
とおりがかる連中に一人ずつ声をかけていく
だいたいPFを見てそこからヒントを引き出すことが多いね
復帰
初心者
のこの単語が入ってれば今のところ100パーセント お持ち帰りです

繁華街のスカウトやホストの如く声を掛けまくる
PKがしたい 深く刻まれているこの思い
みるくは決して口下手ではない
また普通に喋ってる段階ではそれほどまでに嫌われることもない
間をおかずに次の話題にもっていくこと
どんどんと相手の情報を探っていく
会話とは
相手のことを思いながらするものだ
このことに興味がある こいつは話を聞いてもらうのが好き
自分本意の考えじゃ 連中も付いてこない
うきうきとマウスを笑顔で殺人ハウスに連れ込むには
みるくとの会話の中で何か価値のあるものをマウスに提供してやらねばならない

えぇ毎回そうなんですが 連れ込んですぐにがばっと襲い掛かりはしません
PKをする前のこの会話は
これから起こる惨劇を引き立てる下準備です
みるくは会話の間にピクシーの鳴き声をはさみます
この声を耳にはさむとどうにも心地よい
ぷりぃぃず へるぷみぃ・・・。
どこか欧米の純な少女の 悲しげな鳴き声
これにみるくの心が呼応しているのも事実であり
前にPKの目的は有名になりたい 人から見られたいためだと書きましたが
いまだ自分でもまだ発見していない
猟奇的な心の暗い闇がある気がします
PKは何故PKをするのか これは最近の疑問でもあります
急に着座していたマウス二人が立ちあがる
どうしたのだと尋ねるとこれからまた二人で土地の取引をするから
もう帰るという
無事に帰すかよ ここまできて返すことなんでできるわけない
おれは君たちと他愛のない話をするためにここまで呼んだんじゃないんだ
急いでKounaiMilkをログインさせる
次の瞬間 思いもよらぬ出来事が起こった

向こうは自分よりも手練れだということはすぐに悟った
緊急事態に備えるだけの機転と装備とスキルは まだない
みるくはこれから急いで帰りかけのマウスを喰らおうとしていたところだったのに
まさかこのようなものたちが逆にみるくに押し掛けてくるなんて
半ば目の前におこったことを理解できないままに・・・。
いや理解はしていた口内みるくもPKとしてこれまで幾多とこういう場面に出会ってきた
尋常じゃない警鐘は肌で感じていた
ただその状況を打開できる自信をもつことができなかった
ただぼうと立ちつくしていた
扉が開く 見知らぬ赤ネームがなだれ込んできた
町から自分の欲求を忠実に貫き
やっと手にしかけていた御馳走を目の前にしながら
猟奇的で不運な主人は
また同じにおい嗅ぎつけてきた侵入者に辱めを受けた
因果応報という言葉はこのような仮想世界にも適用されるのかどうか。

こうなることは予測できていた
ハウスの周りに怪しげな赤ネームが嗅ぎつけていたことは分かっていた
だけれども
あの馳走を2体も目の前に置いておいて
それを諦めることなんてことできなかった
幽霊のまま放心していると
その侵入者たちは霊話を入れているらしく
実は自らも同じPKだという旨を伝えた
この時のみるくの心境はそのてにかけたものに興味を持っていた
そして交友を結びたい思った
これはPKを志すものとして自然な欲求にすぎないのだと思う
そしてこれが大和で初めて他のPKとの出会いであった。
さらにそのPKの中の1人がみるくと何か話したそうにしているのを感じ取った
しばらくすると蘇生をしてくる
ここから初めて出会った
しかしおなじ匂いのするPKと引き寄せられるように対話が始まった

ほうほつと会話をしているとまぁ玄関でというのもなんなんでということになってくる
そのPKは礼儀正しく下馬したのでみるくもその礼儀に答えるために椅子に座るように促す
彼はゆっくりと座を落ち着かせる
本来この椅子はマウスを食す前の前座として使われるべきものだった
実はそのPKはこの口内みるくのことを知っているという
見知らぬ彼とのつながりはやはり「PK]という一点に他ならなかった
だがそうと気づいた瞬間 話に花が咲く
共にこの世界で搾取者を志すものとして初めて赤ネームになったときの昔話など
話題はもちろんPKのことが中心だった

口内みるくは大和ではじめて志の似るものと出会ったことに今までにない喜びを感じていた
そしてあの男の名前が出た
ハードコアシャドーのMUGENのPKたちをまとめ上げ
PKという概念の立場を越えてそのmugenの世界の頂点に君臨し続けてるといってもいいあの男
[Raiden」である
やはりPKの目線から見ても
raidenさんは別格である 口内みるくが唯一リスペクトしているPK
上には上がいると思い知らされた相手だからこそ
挑戦してみたく思うその心もPKとして間違ってはいないと思う
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前とは比べ物にならない広大なスペースで大和で家PKできるなんてさいっこう
それでね 2から3はたくさん人を集めて居住スペースにします
ホテルみたいなイメージかな
もし興味のある方は足跡頂戴ねー
共にPKできる人が望ましいけど別にPKしない人でも募集だからねぇ
みるく実は意外とやさしかったりするのよ なんちてな
HONAHONA
今宵の食材を探しに行くのよ
おぉぉっ もう慣れたものね
とおりがかる連中に一人ずつ声をかけていく
だいたいPFを見てそこからヒントを引き出すことが多いね
復帰
初心者
のこの単語が入ってれば今のところ100パーセント お持ち帰りです
繁華街のスカウトやホストの如く声を掛けまくる
PKがしたい 深く刻まれているこの思い
みるくは決して口下手ではない
また普通に喋ってる段階ではそれほどまでに嫌われることもない
間をおかずに次の話題にもっていくこと
どんどんと相手の情報を探っていく
会話とは
相手のことを思いながらするものだ
このことに興味がある こいつは話を聞いてもらうのが好き
自分本意の考えじゃ 連中も付いてこない
うきうきとマウスを笑顔で殺人ハウスに連れ込むには
みるくとの会話の中で何か価値のあるものをマウスに提供してやらねばならない
えぇ毎回そうなんですが 連れ込んですぐにがばっと襲い掛かりはしません
PKをする前のこの会話は
これから起こる惨劇を引き立てる下準備です
みるくは会話の間にピクシーの鳴き声をはさみます
この声を耳にはさむとどうにも心地よい
ぷりぃぃず へるぷみぃ・・・。
どこか欧米の純な少女の 悲しげな鳴き声
これにみるくの心が呼応しているのも事実であり
前にPKの目的は有名になりたい 人から見られたいためだと書きましたが
いまだ自分でもまだ発見していない
猟奇的な心の暗い闇がある気がします
PKは何故PKをするのか これは最近の疑問でもあります
急に着座していたマウス二人が立ちあがる
どうしたのだと尋ねるとこれからまた二人で土地の取引をするから
もう帰るという
無事に帰すかよ ここまできて返すことなんでできるわけない
おれは君たちと他愛のない話をするためにここまで呼んだんじゃないんだ
急いでKounaiMilkをログインさせる
次の瞬間 思いもよらぬ出来事が起こった
向こうは自分よりも手練れだということはすぐに悟った
緊急事態に備えるだけの機転と装備とスキルは まだない
みるくはこれから急いで帰りかけのマウスを喰らおうとしていたところだったのに
まさかこのようなものたちが逆にみるくに押し掛けてくるなんて
半ば目の前におこったことを理解できないままに・・・。
いや理解はしていた口内みるくもPKとしてこれまで幾多とこういう場面に出会ってきた
尋常じゃない警鐘は肌で感じていた
ただその状況を打開できる自信をもつことができなかった
ただぼうと立ちつくしていた
扉が開く 見知らぬ赤ネームがなだれ込んできた
町から自分の欲求を忠実に貫き
やっと手にしかけていた御馳走を目の前にしながら
猟奇的で不運な主人は
また同じにおい嗅ぎつけてきた侵入者に辱めを受けた
因果応報という言葉はこのような仮想世界にも適用されるのかどうか。
こうなることは予測できていた
ハウスの周りに怪しげな赤ネームが嗅ぎつけていたことは分かっていた
だけれども
あの馳走を2体も目の前に置いておいて
それを諦めることなんてことできなかった
幽霊のまま放心していると
その侵入者たちは霊話を入れているらしく
実は自らも同じPKだという旨を伝えた
この時のみるくの心境はそのてにかけたものに興味を持っていた
そして交友を結びたい思った
これはPKを志すものとして自然な欲求にすぎないのだと思う
そしてこれが大和で初めて他のPKとの出会いであった。
さらにそのPKの中の1人がみるくと何か話したそうにしているのを感じ取った
しばらくすると蘇生をしてくる
ここから初めて出会った
しかしおなじ匂いのするPKと引き寄せられるように対話が始まった
ほうほつと会話をしているとまぁ玄関でというのもなんなんでということになってくる
そのPKは礼儀正しく下馬したのでみるくもその礼儀に答えるために椅子に座るように促す
彼はゆっくりと座を落ち着かせる
本来この椅子はマウスを食す前の前座として使われるべきものだった
実はそのPKはこの口内みるくのことを知っているという
見知らぬ彼とのつながりはやはり「PK]という一点に他ならなかった
だがそうと気づいた瞬間 話に花が咲く
共にこの世界で搾取者を志すものとして初めて赤ネームになったときの昔話など
話題はもちろんPKのことが中心だった
口内みるくは大和ではじめて志の似るものと出会ったことに今までにない喜びを感じていた
そしてあの男の名前が出た
ハードコアシャドーのMUGENのPKたちをまとめ上げ
PKという概念の立場を越えてそのmugenの世界の頂点に君臨し続けてるといってもいいあの男
[Raiden」である
やはりPKの目線から見ても
raidenさんは別格である 口内みるくが唯一リスペクトしているPK
上には上がいると思い知らされた相手だからこそ
挑戦してみたく思うその心もPKとして間違ってはいないと思う
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