社長☆ブログ「社長のつぶやき」 桶市ハウジング

千葉県香取市。木材商として四代、創業百余年の老舗材木屋がつくる木の家、和風モダンの極み注文住宅「杉の家」今日も営業中です!「外断熱ソーラーサーキットの家」千葉県北総地区、茨城県南区でシェアNO.1の特約工務店。四季の家づくり東関東SC会。香取、旭、銚子、匝瑳のグッドデザイン賞の家 「ZERO-CUBE」特約工務店。コメントはfacebookで受付中です。

2012年03月

平成24年度太陽光発電補助金決まる!

IMGP5040平成24年度の国の住宅用太陽光発電システム導入支援補助金の概要について、遂に発表がありました.。゚+.(・∀・)゚+.゚
24年度からは、予想通り・・・また補助金が下がりましたね。今回は補助金も2段階化になるとのこと。

補助対象となるシステムの上限金額と補助金単価の2段階化について

補助金額は1kW当たりのシステム価格に応じて、下記2種類どちらかの補助単価で申請することになります。

1kW当たりのシステム価格が 55万円以下のもの
3.0万円/kWを補助
1kW当たりのシステム価格が 47.5万円以下のもの
3.5万円/kWを補助

申込期間

平成24年4月下旬から平成25年3月下旬まで

詳しくはJ-PECのホームページを見て下さい・・・。
http://www.j-pec.or.jp/news/t12033001.html

 

ついに、消費税増税!?

000cf1bdd0480fceacd203心配されていたことが現実になりつつある。
政府は、30日の閣議で、消費税率を平成26年4月1日に今の5%から8%に、平成27年10月1日に10%に引き上げるとした消費税率引き上げ法案を決定し、国会に提出した。

消費税が導入されたとき私はまだ学生でしたが、住宅業界に入ってから一度、消費税3%から5%の増税を経験している。 住宅は千万単位の買物ゆえにその影響はかなりのもの。5%に増税された当時と違い、今は経済的にかなり難しい時期なのも懸念されます。

img01法案が通れば、 消費税は 再来年の4月には8%に値上げされる。 2000万円の家を建てるのにも、今なら消費税は100万円。それが2年後は160万円、3年後には200万円になる。


私が懸念しているのは消費税税率アップだけではない。実は今、インフレが少しずつ起こっている。物価が上がっているんですね・・・。今年2月に政府は現在のデフレに振れた振り子を元に戻すために2%を上限に目指してインフレ率を設定するというニュースを流した。あまり注目された様子はなかったけれど、賢い人は知っている。インフレが起こるとどうなるか?お金の価値が変わるんだ。

今の1万円がもしかしたら半分の5千円の価値しか持たなくなるかも知れない。もしかしたら10分の1に。それがインフレ。一生懸命貯めたお金の価値が変わってしまうんだ・・・。だから金や宝石、土地等の不動産、外貨にお金を替える人がチラホラと・・・(((( ;゚д゚))) 逆を言えば、借金の価値も変わるんだけどね。

インフレになると物価が上がる。物の値段が上がると言うことは建築コストも上がる。今仮に2000万円で建てられる家が建たなくなるんだね。さらに増税。
家づくりのチャンスはこれから2年というような宣伝がまもなく目に付くようになるだろう。
でも、焦ってはいけない。

こんな時代だからこそ、消耗品のような家づくりをしてはダメなんだ。いい家をしっかりと作り、エネルギーコストも低く済むように。そして身体が健康で丈夫であるように。キチンとした性能の家を作れば生活にかかるエネルギーコストがさがる。これはインフレや増税に反して価値をもたらすものだと言うことに気がつかなければならない。

もう、消費する家の時代は終わろうとしているのではないか?

見せかけの宣伝や、不安を煽る広告や営業マンに流されてはいけない。
何が大事なのか?どんな家に住みたいのか?
優先順位がしっかり決まっていないのに一生に一回、もしくは終の棲家の住宅を衝動買いしてはいけないと思うのです。


5年前の記憶。

hujigasaki0015年ぶりにお電話を頂いたお客様のところで聞いた5年前の記憶。
私の力一杯の自信作、小さな29坪のモデルハウスに5年前一度ご来場頂いたお客さまからリフォームのお話しを頂きました。うちは営業らしい営業は殆どしていないので数年ぶりに電話をもらって呼ばれていくと言うことは少なくありません。今回のお客様も昔一度だけリフォームか、建て替えかの話で伺ったことがあるお客様。


いつものごとく、仕事の打ち合わせ半分、雑談半分の私ですが、そんな話の中からいろんな事を知ることが出来ます。なんでもお客様のお子様は私の高校の後輩になると.。゚+.(・∀・)゚+.゚ 佐原高校に通っていたということで、部屋の本棚を見ると「佐原高等学校百年史」という本が(゚Д゚≡゚д゚)エッ!? あれ知ってる・・・。 私、佐原高校の100周年記念事業の実行委員会に参加させて頂いていたんですね・・・。
世の中狭いです・・・。

お客様とお話させて頂くなかでモデルハウスの話をされる方は多いですが、今日お聞きしたことは初めて当社のモデルハウスに来場したときに感じたことは私のセンスのことだそうです。モデルハウスに入って直ぐ目の前に欅の皮で作られた照明器具の置物があります。よく見ると欅の皮にドリルの穴で「夢」という漢字が表現されています。この置物とモデルハウスの格子建具の上に飾ってある小さな額に入った絵の印象が大きかったと言うんです。 私は家を設計して創る人ですが、5年前に見たあの置物と絵が忘れられないということで・・・。

hujigasaki005欅の皮の照明器具は、藤ヶ崎たつ子さんの作品。もう7、8年近く前になりますか・・・、栗源のいも祭りで木材組合で出店していたときに一緒にさせて欲しいと持ってきた藤ヶ崎さんの作品に一目惚れして、その場でいくつか衝動買いした物。モデルハウスには3つ置いてあります。私の自宅には2つ、 そして、4年前に佐原に古田敦也選手を呼んでトークショーをやった時も、藤ヶ崎さんのご厚意でお土産に古田選手に持って帰って頂きました。家に飾ってあるかな・・・?


格子建具の上の絵は、私が韓国の骨董品街に行った時に道端で売っていた美術学校の生徒が書いたという絵で、1枚500円だったもの。これも一目惚れして約30枚ほど買ってきたもので、今はモデルハウスに8枚、お店に数枚を残すだけで、あとはお客様にあげてしまった・・(´∀`*)

こんな置物や絵の好みがお客様の好みと一致したということで・・・。そんな趣味、相性が大事な家を作るということに関わらせて頂くキッカケになるとは思ってもいなかったです。゜(´Д`)゜。
何だろう・・?
家を褒めて頂くよりも、嬉しかったような気が・・・。
仕事が楽しくてしょうがない( ̄ー ̄)ニヤリッ


住まいの耐震博覧会

day_20120331今年も開催の時期になりました。
「住まいの耐震博覧会2012春」

国内最大になるのかな?かなり大きな規模の住宅関連の展示会です。前は当社もこの会場にブースを構えていまして・・・約200数社の出店工務店ブースでディスプレイ賞で銅賞を頂きました( ̄ー ̄)ニヤリッ まさかもらえると思っていなかったので二日目の朝はゆっくりホテルで朝ご飯を食べていて表彰式に間に合わない・・という珍プレー付き(;´Д`)

今年は工務店ブースがないということで、私はお客様と一緒の立場で見学に行きます!このイベントはこれから家づくりを考えている方には是非とも見ておいて頂きたいという展示会の一つです。私もこの会場に新しいヒントを得にいくつもりです(^_^)ニコニコ

pictWhat02文字通り住宅の耐震を考えるコーナーは、昨年の東日本大震災を経ての展示会ゆえに注目度は増すでしょう。いろんなセミナーもありますし・・・

pictWhat03何より楽しみなのは各住宅設備機器メーカーや建材メーカーが一押しの商品をもってこの会場に集まってくるということ。いつもなら各メーカーをバラバラにショールーム巡りしなければならなにところ、ここに来ればみんないる!私も新しいカタログや商品を見に行きます!

住まいの耐震博覧会見所jpeg会場がかなり広く、参加メーカーもたくさん・・・。
見所をまとめた書類をナイスの営業さんが持ってきてくれました。
字が小さいんですが見えますかね?参考に・・・。

住まいの耐震博覧会
http://www.nicefair.com/index.html 
3月31日(土)10時〜17時
4月1日(日)10時〜16時

東京ビッグサイト 東1・2・3ホール
東京都江東区有明3-11-1

私、小長谷は・・・4月1日(日)11時に会場入りの予定です(′∀`)


 

好奇心。

新しい機器や技術がどんどん出てくる。
今回の話は今話題の「HEMS]というもの。 オール電化住宅が当たり前の世の中になり、オール電化を突き詰めるとその電力を自給自足できたら・・・ということで発電へと興味は進む。太陽光発電システムの需要は伸び、エコ、省エネへと文化が変わる。そして今、発電から蓄電へという変わり目にきているところ。



「HEMS] というものは昨年からチラホラ聞かれるようになってきたもので、ザックリ言えば電力の消費を見えるようにしようというもの。家庭内にある電気機器の使用電力を見えるようにしてどうするの?という人がいると思う。意味があるのか?と。私は意味があると思う。

例えば・・・
太陽光発電システムを載せた人が興味を持つのは、実際にどのくらいの発電をしているのかということだろう。プリウスに始めて乗った人が興味を持つのはどのくらいの燃費が出ているのか?どのくらい走るのか?という事だろう。

「知る、知りたい」というところから始まるものがある。
それをも見てどうするのか?どうでもいいと私は思う。人それぞれ感じ方があるから。しかし、知ることで人は進歩する。変化する。そういう生き物だと思うのです。

「HEMS」で実現できることは、大きく分けて2つある。「表示」と「制御」だ。どれだけのエネルギーが、いつ、どこで、何に使用されているかを「見える化」するのが「表示」である。そして、家中の機器を一括してコントロールしたり、自動的にエネルギー使用量を最適化したりするのが「制御」だ。
最近の家電製品を見るとあることに気がつく。センサーやコンピュータの技術を応用して、“賢い"省エネ機能を搭載した機器が増えてきていることだ。これらのデジタル化やネットワーク化された家電は、一般的に「情報家電」と呼ばれている。

例えば、電力消費のデータを収集して、電力の利用状況のリポートや省エネのためのアドバイスをしてくれる家電製品がそうである。人の在・不在を感知して電源のオン・オフを自動的に行ったり、生活パターンを学習して自動的に消費電力の最適化を行ったりする家電製品もそうである。

情報家電にHEMSを当てはめていうと、前者が「表示」で、後者が「制御」である。家電製品もずいぶんと進歩して未来的になってきた。

「HEMS」は、そこからさらに一歩進んで、家中のこれら家電製品や他のエネルギーを使用する製品を、住宅全体として管理して「表示」し「制御」しようという取り組みだ。

HEMSを導入した住宅では、例えば、夏場の消費電力が極端に多いといった場合、それが、毎日子どもが帰宅したあとの昼間、午後3〜5時に冷蔵庫が何度も開閉されている、一度にテレビとパソコン、ゲーム機、オーディオの電源が入れられている、といった具体的な省エネ対策のポイントが見えるようになる。

また、あらかじめ最大使用電力を設定しておけば、家の総使用電力が設定量に達したときに、遠隔操作または自動でエアコンの温度設定を変えたり、優先順位の低い機器の電源を切ったりすることができる。

家庭での省エネは早急に対応しなければならい課題のひとつだ。


 

久々の・・・(^−^)

IMG_1460昨日は大忙しの一日・・・。
朝から神栖市で構造現場見学会・・・。
午後から佐原に戻り、同級生の結婚披露パーティーに出席しました.。゚+.(・∀・)゚+.゚ 
 友人の結婚披露パーティーに呼ばれるのは久々。 

仕事第一、現場最優先の私が自らお客様を呼んだ見学会の現場を社員に任せて私用で離れるのは創業以来初めてのことです。それだけ私にとって優先順位が大きかったということですが・・・。

会場は勝手したるパレス大藤。会場についてビックリしたのは集まった面々・・・。
今までに数え切れない程の結婚披露パーティーに出席してきましたが、同級生が男ばっかり61人も集まったパーティーは初めてです。いつも会う面々もいれば、高校卒業以来の面々も。 42年組、素晴らしい・・・w(゚o゚)w オオー!
もはや言葉無し。さすがです。。。(´∀`)


満員御礼。神栖市

IMG_1461今日は久々に神栖市で建築途中の構造現場見学会を開催しました。神栖市での現場見学会は昨年の震災前にやったきりだったので実に1年ぶりになりますか・・・。今回の現場は神栖市大野原。この現場の近くには当社で以前建築した家が数棟建っています。昨年の震災直後の見回りの時に見た光景を思い出すと、建築が続々と始まっているこのエリアを見て復興はリアルタイムなんだな・・・という実感が。


今回の家は、今当社で一大ブーム!?になっている平屋です。 昨年から依頼されている仕事の約半分が平屋という現象、不思議です(´∀`) 一昔前は平屋というとご年配のご夫婦が建てる家という認識も少なくなかったですが、近年は30代の若いお客様もこぞって平屋を希望されています。

大きさは家族構成にもよって様々ですが、今お見積させて頂いている家も半分が平屋。平屋って、同じ坪数の2階建ての家に比べると割高になるし、土地も大きく必要なんで一番贅沢な作りになるんですよね。でも、せっかく作ってもあまり使わない2階を作るくらいなら、多少割高でも使う平屋で建てようか?という選択肢は正しいと思います。

今回お見学会は、私は同級生の結婚披露パーティーがあって現場には14時までしかいられませんでしたが、朝オープン前から続々とお客様にご来場頂き、満員御礼です。今回はいつもと違い新規にご来場されたお客様が多かったのが新鮮でした。私が現場から離れた後も、数年前に近くで家を建てて頂いたOB施主様にもご来場頂いたとのこと。ありがたいことです。感謝。

来月は完成住宅内覧会を鹿嶋市で1棟、神栖市で1棟、 構造現場見学会を成田市で1棟、栄町で1棟の計4棟を予定しています。後ご期待!


地鎮祭。今度は小見川

jitinnsai043-180今日は小見川で地鎮祭が執り行われました(´∀`)
昨日から雨がポツリ、ポツリと・・・。午前中は小雨になってきて雨がやみそうな気配もあったのですが、やはり天気は思うようにはいきません。゜(´Д`)゜。用意したテントの中での地鎮祭となりました。

今日はお彼岸明け最初の土曜日の大安吉日、地鎮祭や上棟式が多かったのではないかと思います。地鎮祭に来て頂いた側高神社の神主さんも今日は数件掛け持ちだとか・・・。雨降って地固まるとは言いますが、再来週から始まる地盤改良工事、基礎工事と順調に進むことを願ってご祈願をさせて頂きました。

この現場にはタイガーパイル工法をいう杭を施工します。通常の鋼管杭でもソイルセメント工法、レスピー工法でも対応が難しい地盤なので、柱状改良の2倍の支持力を持つ高性能ハイブリット工法という、ちょっと特殊な工事になってしまいますが、地盤は大事なので万全を期して着工に臨みたいと思います(^_^)ニコニコ

sakaitei-annaizu明日は、茨城県神栖市で建築途中の構造現場見学会です。10時から17時まで開催していますので、この機会に是非お気軽にご来場下さい。
最近人気の平屋、23.5坪の終の棲家です。
私、小長谷は当日は”午後2時”まで現場に常駐します。私とお話ししたい方は午前10時〜午後2時の間にご来場下さい。

日時: 3月25日(日)10時〜17時
場所: 茨城県神栖市大野原8丁目4-5(カーナビ用)

>>Googleマップはココをクリック! 

詳しくは下記をクリックして下さい。

構造現場見学会開催。今度は神栖市、平屋
http://blog.livedoor.jp/okeichihousing/archives/51815078.html 

 

写真集と動画を更新しました

yana040先日、香取市内で完成住宅内覧会を開催した家の写真集が出来上がりました。今回はたくさん撮影した写真の中から61枚を抜粋して当社のfacebookページでご紹介します。
会社の公式ホームページでの公開は校正の都合上、もう少し先になります。 ご期待下さい。

〜木の家工房〜 桶市ハウジング
facebookページ 写真アルバム「香取市 Y様邸」

 

そして・・・この写真集を素材に動画も作成しました。
動画はYouTubeからご覧頂くことが可能です。

BGMは、篠笛奏者 片野聡さんのアルバム「Eternal Flow」から”凛”です。
凛とは、態度や姿がきりりとりりしくひきしまっている様を表します。
私の大好きな言葉です。



facebookページでも動画を公開しています。
ご覧下さい。


大いなる完

IMG_1388久々にDVDを買いました。昔VHSのビデオで見てかなりの衝撃と影響を受けた作品、「大いなる完」です。本宮ひろ志が原作で、故田中角栄氏をモチーフに 1998年に全国劇場公開された映画。主題歌は中島みゆきでした。1998年と言えば長男が生まれた年です。
私が今の会社を興して四苦八苦していた時。 その時は田中角栄と言う人物のことはあまりよく知りませんでした。しかし、フィクションとはいえ、この映画を見たときに武者震いがしたことを覚えています。

_SL500_AA300_先週、一冊の本を買いました。
「田中角栄に訊け!」決断と実行の名言録という本です。何気なく読んでいた月刊プレジデントに本の紹介記事があり、読んでみようかな・・・とAmazonに発注したのが始まり。最初の前書きの数行を読んだだけで引き込まれてしまった。


2011年3月11日午後2時46分、日本列島は未曾有の大震災に見舞われた。福島第一原子力発電所では絶望的な起きてはならない大事故が 同時に発生した。
「田中角栄さんが健在だったらどうしたでしょうか?」

この本を読み始めて私の記憶の引き出しから飛び出しきたのが「大いなる完」のビデオでした。実はこの作品の原作は漫画で、物心ついたときに息子に読ませようと「大いなる完」の漫画本を大事にとっておき、何年も前にさりげなく息子の部屋に置いておいた。
実際に読んだかどうかはわからない。でも、時が来ればきっとわかるだろう・・・何かを成そうと思うものに必要なのは決断と実行力だということを。そして、その方法にはいろんな手段があると。時には世間の常識など覆す必要もあるのだと。

尊敬する人を聞かれたときに、昔は何故か即答できなかった田中角栄という人物の名前。イメージ良くなかったのかな・・?でも、今は自信を持って言える。田中角栄は尊敬する人の一人であると・・・。
良い本に出会えました.。゚+.(・∀・)゚+.゚


facebook
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
記事検索
最新記事
過去の記事
Profile

小長谷 直弘

Twitter 小長谷直弘
okeichiをフォローしましょう
Twitter 桶市ハウジング
okeichiをフォローしましょう
メッセージ

名前
メール
本文
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

このブログのQRコード
QRコード
livedoor 天気
livedoor 天気