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今度は富里市、東関東自動車道の酒々井ICまん前の現場で、当社のTOPグレード、外断熱・二重通気工法のソーラーサーキットの家の構造現場見学会を開催します!

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日時:3月13日(日)10時〜17時
場所:千葉県富里市新橋663-4(カーナビ用)

酒々井ICを降りてまん前、正面に見える現場です。
酒々井プレミアムアウトレット近く。 

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建築途中の一般公開です。完成してからでは見えなくなってしまう一番大事な家の構造が見られます。桶市ハウジングの渾身の家づくり、見に来てください。予約不要です。

花粉除去97%の性能を誇る高性能フィルターを採用した24時間換気システムと、超高気密住宅のなせる花粉症の人にも体に優しい家がココにあります! 

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冬は超高気密高断熱の家になり、家中どこにいっても温度差の少ないホワッと暖かい家に。暖房機1台で家中がまるで春のように24時間17、18℃程度をキープ。深夜でも早朝でも暖かいんです。
今回の家には当社初になる床下エアコンを装備します!

特に寒い冬は朝起きるのが億劫で・・・というのが古い家に住んでいらっしゃる方の悩みだと聞きます。しかし、この家は朝起きた時から暖かいので、朝一番早く起きた人が暖房のスイッチを入れるとか、夜寝るときにタイマーをかけておくとかいうような生活はまったくありません。身体が楽な家なんです。

梅雨の時期は高気密高断熱のまま全館除湿システムが稼働して、家中の余分な湿気をなくします。外が湿度80〜90%あるときも家の中は常時46〜48%くらい。どの部屋に行ってもです。
素肌でサラッと感がわかるくらい湿気知らずの快適な住み心地、これを知ったらもう昔の生活には戻れないです。

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暑い夏、朝方と夕方の外が比較的涼しい時には高気密状態を解除し、床下ダンパーから床下に風を取り入れて家の中のムッとした熱気を外に排出し、熱籠りのない涼しく爽やかな環境に家が自動で切り替わります。

真夏の暑い日中には熱風を家の中に入れないように床下ダンパーが自動で閉まり高気密高断熱の家に切り替わり、遮熱効果の高い、冷房・除湿性能が良い家に切り替わります。

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一つの家で夏型と冬型、二つの性能を自動で切り替えて暮らせる家。
四季のある日本にはこれ以上適した家があるでしょうか?

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今回の構造現場見学会では、特許工法であるソーラーサーキット工法の構造、断熱、遮熱の仕組み、季節に合わせて夏と冬、性能を切り替える構造体の違いなど、完成しては見えなくなってしまう部分を特別に公開します。

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「ぐっすり眠れる、そんな家」の秘密公開。 
会場で設計、お見積りのご相談も承ります。 




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