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2017年08月22日

リグレーフィールド公演(2016)パッケージ化!

パールジャムのリグレー公演がシカゴカブスの世界一も素材にしつつドキュメント映画化されるようです。

これまでリグレー公演は全くパッケージ化されておらず、ファンからも要望が高かったものなので、ちょっと変則ではありますが、これは非常に楽しみですね。
同時にサウンドトラックも発売されるので、そこでライブ音源が聴けると思われます。

個人的にも見に行ったライブなのでとても嬉しいです。
映像内に日の丸が映っていたらたぶんそれは自分です(笑)

9月の後半から各地で上映されるようなのですが、問題は国内で見れるのかという事ですが、おそらく非常に難しいと思われます。
海外版のDVDやブルーレイの発売を待って、字幕を必至に追いかけて行く・・・というようになりそうですね。



2017年05月18日

2017.5.17

ccaev
好きな写真なんで。

okhotelcafe at 22:29|この記事のURL

2017年04月24日

オフィシャルバンドスコア

TenからLightning Boltとシングル曲を収録した
オフィシャルのバンドスコア(完全版とのこと)が発売されます。

なんでいきなりバンドスコアか解りませんが、ちょっとこれは欲しい。
曲を解体して楽しんだり、音楽作成アプリに打ち込んでニヤニヤしたりしたいですねえ〜。

個人的にはvsのドラムとかだけ抜き出したいw

https://pearljam.com/news/anthology-book-pre-order

pj-gakufu

レコードストアデイのパールジャム 

2017年のレコードストアデイは久々にパールジャム名義でEPが出ました。
シングルスのサントラが再発された事を受けて(?)、
State Of Love And Trust/Breathという古参ファン涙モノのカップリングで発売。
限定5000枚との事です。

rsd-pj



2017年04月10日

2017.4.7 Barclays Center, Brooklyn, NY, ロックの殿堂式典

Alive(with Dave Krusen)
Given to Fly
Better Man
Rockin' in the Free World
(with Jack Irons, Alex Lifeson, Geddy Lee, Dhani Harrison, Jonathan Cain, Neal Schon, and Trevor Rabin)

まあ、そんな訳でロックの殿堂入りを果たしたパールジャムが式典にてライブを行いました。
並みいるレジェンドたちを押しのけて(?)パフォーマンスはトリを努めるという。
一番現役感あるから?w

来ると言われていたニールヤングは体調不良のため、デイビッドレターマンが代役を務めました。

Aliveでは初代ドラマーでもあるデイヴクルーセンがドラムを叩き、
Rockin' in the Free Worldではジャックアイアンズが延々フロアタムを叩き続けるという・・・。

そして、そのRITFWでレジェンド総共演という凄い事が起こっておりました。
カナダ公演ではラッシュのメンバーと絡んだりする所もありましたが、
まさかイエスの紹介にやってきたラッシュの2人がパールジャムの演奏にまで付き合うとは。
(ちなみに、ゲディリーとイエスの共演も見物です)

個人的にはこのALIVEを聴いて、凄くTENのフィーリングを思い起こさせたというか、いわゆるグッと来たってやつです。

短い期間の人もいますが、いろんなドラマーとアルバムを作ってきたと言うのはパールジャムにとってもファンにとっても財産になってるんじゃないかなあと思います。

で、アブラジーズさんは来なかったようです・・・。







2016年12月21日

Hall of Fame:ロックの殿堂

パールジャムがロックの殿堂入りを果たしたようです。

エンタメ業界にいていろんな人に認められるのは良い事です。
ストーン家の地下倉庫のコレクションが増えました。
https://pearljam.com/news/rock-hall
pearkjamhof


2016年11月09日

MSG NY, NY Nov. 7, 2016 Temple of the Dog

1. Say Hello 2 Heaven
2. Wooden Jesus
3. Call Me a Dog
4. Your Saviour
5. Stardog Champion (Mother Love Bone)
6. Stargazer (Mother Love Bone)
7. Seasons (Chris Cornell)
8. Jump Into the Fire (Harry Nilsson)
9. Four Walled World
10. I'm a Mover (Free)
11. Pushin' Forward Back
12. Hunger Strike
13. Quicksand (David Bowie)
14. Heartshine (Mother Love Bone)
15. River of Deceit (Mad Season)
16. Holy Roller (Mother Love Bone)
17. Reach Down

Encore Break
18 Man of Golden Words (Mother Love Bone) > Comfortably Numb (Pink Floyd) (Chris Cornell solo acoustic)
19. Times of Trouble
20. Achilles Last Stand (Led Zeppelin)
21. Missing (Chris Cornell)
22. Fascination Street (The Cure)
23. War Pigs (Black Sabbath)

Encore Break

24. All Night Thing.

曲目的には大きな変化はありませんでした。
ニューヨークという事でゲストもあるかなと思いましたが、それもなし。

まあ、サプライズばかり期待するのは悪い癖ですが、果たしてこのまま進むのか?
エディヴェダーはどこで出て来るのか、など興味は尽きません。



2016年11月08日

Philadelphia, PA Nov. 4, 2016 Temple of the Dog

1.Man of Golden Words (Mother Love Bone song) (piano instrumental)
2.Say Hello 2 Heaven
3.Wooden Jesus
4.Call Me a Dog
5.Your Saviour
6.Stardog Champion (Mother Love Bone cover)
7.Stargazer (Mother Love Bone cover)
8.Seasons (Chris Cornell song)
9.Jump Into the Fire (Harry Nilsson cover)
10.Four Walled World
11.I'm a Mover (Free cover)
12.Pushin Forward Back
13.Hunger Strike
14.Quicksand (David Bowie cover)
15.Heartshine (Mother Love Bone cover)
16.River of Deceit (Mad Season cover)
17.Holy Roller (Mother Love Bone cover)
18.Reach Down
Encore:
19.Man of Golden Words
(Mother Love Bone cover) (Cornell solo acoustic)
20.Times of Trouble
21.Achilles Last Stand (Led Zeppelin cover)
22.Baby Lemonade (Syd Barrett cover)
23.Fascination Street (The Cure cover)
24.War Pigs (Black Sabbath cover)
Encore 2:
25.Missing (Chris Cornell song)
26.All Night Thing


フィラデルフィア2日目。やっぱり(?)曲は増えてます。
Mad Seasonのカバーもやっています。
レイン以外の声で聴く新鮮さと言うか、
両雄と呼ぶにふさわしいヴォーカリストなため感慨深いものがあります。

Hunger Strikeはエディパートをオーディエンスが歌うというクリスとの阿吽の呼吸が素晴らしい・・・。