定年生活

 セカンドライフの生活です  野菜作り、庭作り、ボランティア活動、山野草、  自己啓発での新たな学習、山登り、森の自然等々  色々な生活を謳歌してます  右欄のカテゴリー別にも、クリックして見てください  ふれあいの森の活動は、ボランティアに入ってます  魚の飼育等動物に関しては、翁日記に載せてます  リンクの翁日記をクリックして見てください  

山野草園のエキ保存ボランティア

山野草のエキ 久しぶりのボランティア コロナ騒ぎも収まりかけた

久しぶりのボランティア活動だ
中国武漢ウイルス騒ぎでしばらく自粛だった

集まったボランティアの皆さん
200603 山野草のエキ ボランティア (1)















久しぶりのミーティング
200603 山野草のエキ ボランティア (2)














ミズバショウのところにキショウブが増殖を始めた
放っておくとミズバショウをも駆逐してキショウブの沼になっちゃう
日本の侵略的外来種ワースト100 指定種で外来生物法で要注意外来生物に指定された
そのキショウブを取り去った
キショウブ撲滅斑
200603 山野草のエキ ボランティア (11)






















200603 山野草のエキ ボランティア (7)200603 山野草のエキ ボランティア (8)





昨年植えたベニバナヤマシャクヤクの種がほとんどお目覚めだ
その手入れに精を出す皆さん
200603 山野草のエキ ボランティア (22)






















樹木医の先生とともに樹木調査
200603 山野草のエキ ボランティア (12)























表法面のブタナ刈り
200603 山野草のエキ ボランティア (17)200603 山野草のエキ ボランティア (20)




200603 山野草のエキ ボランティア (15)コロナ騒ぎの為寄付金は当然少なかった
この浄財でまた山野草の仲間が増える
ありがたいことだ









この後、今盛りのヒメサユリやベニバナヤマシャクヤク、イワギリ、バイカツツジ、シモツケ等を見学して散会だ
今年も頑張って山野草のエキを守っていこう

山野草のエキ ノルディック御一行が来場

コロナ騒ぎが終えて20名の団体さんのご案内だ
ノルディックのグループが歩いて山野草のエキにやってきた
今が盛りの超目玉が咲いている

来場記念に写真をパチリ
200530 (36) -1














ヒメサユリがご挨拶
200529  (105)200529  (107)


200529  (136)200529  (133)






ベニバナヤマシャクヤクがご挨拶
200529  (120)200529  (117)


200530 (31) -1














見学者がご挨拶
200530 (34)
























イワギリともご対面だ
200529  (82)-1





















堪能して帰られた御一行
皆で歩いて鹿野を散策して帰っていった
目玉以外の咲いている花は、直近で咲いた花を参照してくださいね


山野草のエキ保存ボランティア ヒメサユリを鑑賞する

中国武漢ウイルスの影響はまだ残っている
困ったものだ
老人が多い故、掛からないよう気を付ける
今日のボランティアは丹精込めて植えたヒメサユリの鑑賞の会に切り替え
その後鹿野の里山オープンガーデンを見に行った

綺麗に咲いたヒメサユリがお出迎えだ
200519  (58)200519  (74)-1


朝のミーティング
3密にならないよう間隔をあける
会長挨拶                    取材陣も来られた
200520  (8)200520  (9)




花の写真は前回の今咲いている花におまかせ

皆で鑑賞だ

200520  (13)200520  (14)



200520  (16)










この後オープンガーデンに向かう

山野草のエキ保存ボランティア アズマイチゲの苗を植える

武漢ウイルスの影響は大きいな
無ければ山野草のエキにて山野草の即売会が行われる予定だった
流石に中止だ
3密にはならないが、中止だろうね
業者さんからアズマイチゲの苗が寄贈された

最少人数で植え付ける

アズマイチゲの提供苗
0200425 山野草のエキ アズマイチゲ植え付け (1)もう花が終わりだった
来年用だ
球根が大きい
今までは一年目の苗を植えていたが、花は咲かずに消えた
こんどのは大きい
球根がしっかりしてるので来年は期待大だ
大好きなアズマイチゲ
綿帽子をかぶったお嫁さんの姿で花をつける

水汲み開始
0200425 山野草のエキ アズマイチゲ植え付け (3)これが結構きつい
大きな側溝にはしごで降りて水を汲み上げる
皆で総がかり






地蔵平に植えた
0200425 山野草のエキ アズマイチゲ植え付け (5)0200425 山野草のエキ アズマイチゲ植え付け (9)



結構な数量を植えたね
0200425 山野草のエキ アズマイチゲ植え付け (10)








来年が楽しみだね

数株分けてもらって我が家の庭に植えた
山野草のエキが定着しなかったら持って行こう

山野草のエキ 緊急連絡です 緊急連絡です 山野草の販売会は中止します

山野草のエキでの山野草販売及び相談会開催中止のお知らせ

4月24日〜26日行う予定でした山野草の販売会及び相談会は
コロナウイルスの危険がありますので中止とします

里山オープンガーデンの一連で、開催を予定していましたが、
感染予防の為中止でーす

なお綺麗な花が咲いてます
3密にならないよう間隔をあけて見学してくださいね

山野草の妖精たちがお出迎えでーす


コバノミツバツツジ
200422  (12)200422  (137)



ヤマシャクヤク
200422  (113)-1200422  (90)-1



ギンリョウソウ
200422  (129)-1200422  (130)-1



ミズバショウ
200422  (38)
















シャクナゲ
200422  (85)200422  (43)





他にもいっぱい咲いてまーす




山野草のエキ保存ボランティア 活動始まる

令和二年のボランティア活動が始まった
古都祖も花たちのお世話をしていく方々が集まった
200318 山野草のエキ作業  (17)-1












今年から木の名札整備を始める
樹木医の山本さんの紹介があった
山野草のエキには結構な木々が植わっている
それに名札をつける事業開始だ

樹木医の山本さん              看板の見本
200318 山野草のエキ作業  (7)200318 山野草のエキ作業  (10)



樹木の調査中です              サギソウの谷の整備中
200318 山野草のエキ作業  (35)200318 山野草のエキ作業  (22)











下の花だけでなく、目線から上にも見るものが出てくるね


会長さんから鹿野の里山オープンガーデンについて説明があった
花いっぱいの鹿野
いよいよ4月1日からオープンガーデン開始だ
追って紹介をしていく
パンフレット                ガーデンは黄色い旗が目印
img001200318 山野草のエキ作業  (12)




園内の落木の撤去作業             軽トラ3台の荷台がいっぱい
200318 山野草のエキ作業  (21)200318 山野草のエキ作業  (33)



間伐材の整備 重労働でした
200318 山野草のエキ作業  (26)200318 山野草のエキ作業  (25)



水源の整備
200318 山野草のエキ作業  (29)200318 山野草のエキ作業  (30)



休憩時間が楽しいね
200318 山野草のエキ作業ー2





今日入荷のユキワリソウの植え付け
ユキワリソウ               このパワーで植え付けでーす
200318 山野草のエキ作業  (9)200318 山野草のエキ作業ー3 (3)



200318 山野草のエキの花ー2 (21)200318 山野草のエキの花ー2 (22)


200318 山野草のエキの花ー2 (23)

補助金贈呈式 コメリさんに感謝感謝

コメリさんから補助金をいただく
感謝感謝だ
コメリさんのコメリ緑資金の詳細はこちら
 ・私たちの住むふるさとが美しい花々に囲まれ、いつまでも豊かで
  平和であってほしいと願い、これからもコメリは「コメリ緑資金」
  による利益の1%還元事業を続けていきます
いい会社さんに出会えたね

贈呈式を会長邸で行う
わざわざ持ってきていただいた
コメリさんの立て看板も園内に立っている
また、充実した山野草のエキの運営ができる
コメリさんに感謝だ
200206  (1)200206  (2)




咲きだした花も感謝感謝
セツブンソウ
200206  (7)200206  (6)



セリバオーレン             ユキワリイチゲ
200206  (4)200206  (5)



今年もたくさんの方たちと花の妖精の語らいが出来る
ボランティア活動にも精が入る
コメリさんに感謝感謝

山野草のエキ保存ボランティア 整備とお汁粉会

200205 山野草のエキ (1)200205 山野草のエキ (2)



雨やら雪やらがちらつく
それにしても暖冬だ
普段なら雪に埋もれているはずの鹿野
昨年も積雪が一回だったらしい
30年ほど前までは、根雪が残るほど降っていたそうな

2月早々での山野草のエキの整備とお汁粉の会を開く
沢山の人が集まった

草刈り機や剪定はさみやらで山野草のエキをきれいにしていく
200205 山野草のエキ (5)200205 山野草のエキ (6)



200205 山野草のエキ (9)200205 山野草のエキ (7)



200205 山野草のエキ (12)200205 山野草のエキ (11)



200205 山野草のエキ (14)200205 山野草のエキ (15)



200205 山野草のエキ (16)新しい写真入りの看板が出来上がってきた
ビス止めして花の咲く場所に建てていく
この写真入り看板の評判はいい
少しずつ増えていく
判りやすい花園になっていく

今後は樹木の種類を調べて、木のネームプレート付ける予定だ

お汁粉が寒さ居震える体を温めてくれる
200205 山野草のエキ (18)200205 山野草のエキ (17)










新人者で若返り                  お汁粉部隊の団欒
200205 山野草のエキ (21)200205 山野草のエキ (22)

ジュンサイの池 ホテイアオイが移植されていた

ジュンサイの池にホテイアオイが移植されていたようだ
麻の縄につながれたホテイアオイ
道路上のガードレールにくくられていた
200110 (10)





















どうやら不法投棄じゃないね
この池をホテイアオイで埋め尽くしたいとの行動に見える
もしくはウォーターヒヤシンスともいわれる花が綺麗なので単に移植したのだろうか

国の侵入生物データーベースに載っているホテイアオイ

ホテイアオイは枯れているように見える
茶色い葉っぱは、嵐のような強風で飛ばされてきたもの
200110 (4)200110 (5)




放たれていたホテイアオイが枯れているように見える
枯れているように見えるが根が生きていた

ホテイアオイは繁殖力が半端ない
数年でこのため池は覆いつくされるだろう
ジュンサイは、枯れて消えるだろう
根が生きていると寒冷地でも冬を越す

この池のオオカナダモよりホテイアオイの方が侵略性が高いと思われる
ふつうはオオカナダモが強いと思われるがジュンサイの葉が湖面を覆い
つくしてオオカナダモの侵略を防いでいる

このため池の上流部の写真だ
右側がジュンサイ生息地
左側がオオカナダモの生息地
中間が綺麗に分かれている
オオカナダモの進出が抑えられているようだ
写真上部は先日碇でオオカナダモを駆除したところ
200110 (6)














ホテイアオイはジュンサイの葉よりも上に育つ
よってジュンサイの葉に太陽光が当たらなくなる
ホテイアオイが増殖するとジュンサイは消えるだろう

ジュンサイの花
190625 ジュンサイ (17)190620 ジュンサイ (9)-0


ジュンサイの葉が湖面を覆う
190625 ジュンサイ (16)-1-2














この池のジュンサイ保護を山野草のエキ保存会に依頼された方は、今施設に入っている
別の方が管理を始めたのだろうか
不明だ
これ以上この池にかかわらない方がいいのかな
ジュンサイの運命は混とんとしてきたね

とりあえず池にあったホテイアオイは碇で引っ掛けて駆除した
良かったのかどうかは判っていない
200110 (9)200110 (8)




ホテイアオイの花 綺麗な花だ
200110 ホテイアオイの花 (1)-1




















池を覆いつくす様子 悪魔の花と化す
ジュンサイの生きる余地はない
池の中に太陽光が入らなくなる
やがて池の生物にも生態系にも影響が出始める
200110 ホテイアオイの花 (2)














その一株が脅威だ

ジュンサイの池 オオカナダモの進出は止まっている 新たにホテイソウ発見

冬のジュンサイの池
ジュンサイの繁殖域にオオカナダモがいない
やはり最盛期にジュンサイの葉が池を覆い葉の下に太陽光を透過するのを抑えているからか
但し、アオミドロは徐々に増加しているようだ
高速道路の排水路回りのアオミドロは多い
融雪剤の流入だろうか
融雪剤は塩化カルシウムと思う
ジュンサイへの影響はいかばかりか
200104 (26)200104 (27)




オオカナダモの増殖
左上に青々と見えているのがオオカナダモ
上の方にその青々が消えているところが先日駆除したところ
ジュンサイのところに進出できていないのははっきりとわかる
やはり太陽光の遮断が効いているようである

左の集団がオオカナダモ             右側がジュンサイのテリトリー
                             オオカナダモの繁殖が認められない   
200104 (29)200104 (30)




意外とジュンサイは強かった
湖面を覆うという強さが生き残るすべか



ホテイアオイが捨てられていた
要注意外来生物だ
このまま放っておくと近いうちにこの池を乗っ取られる
オオカナダモどころの話じゃない
ただ寒いところでの繁殖はないらしいが根が生きていたら来年も出てくる
暖かくなってきているので要注意だ

200104 (28)
























前回オオカナダモの駆除をしたときはホテイアオイを見ていなかった
誰かが捨てたとしか思えない
冬に枯れるといわれているが我が家での経験で言うと何とか持ちこたえて翌何咲いていた
越年の能力もあるんじゃないか
ホテイアオイは繁殖すると湖面を覆う危険性がある
次回ホテイアオイを取り除こう


オオカナダモの繁殖例
オオカナダモの凄い繁殖が高津川で見られた
その時のブログだ
湖面を覆うオオカナダモIN高津川

この繁殖力故、駆逐しないといけない
残りのオオカナダモも順次間引こう

さらにホテイアオイの繁殖ではこの池も終わりだ

鹿野の山野草エン保存ボランティア忘年会

ボランティアの忘年会が鹿野のガーデンカフェ911で開催だ
総勢21名
入口で食事代1600円を払い入場
和気あいあいでの忘年会開始だ
191204  (2)191204  (16)




会長のご挨拶で開始だ
この一年の活動総括
会計報告
そしてこの会の長老のご挨拶
あとは料理を食べながら楽しい歓談だ
活動の写真配布
NO15からNO18までの資料
2019年活動記録 (1)-12019年活動記録 (2)-1



2019年活動記録 (3)-12019年活動記録 (4)-1



これらは専用のファイルに綴じて記録として皆のところに残る

楽しい歓談の時を過ごす
191204  (12)191204  (8)



191204  (11)191204  (13)



191204  (5)191204  (14)



来年は鹿野の街でオープンガーデンも開催される
山野草のエキはその中心的存在
この皆さんの元気で盛り立てたいね
山野草の妖精たちも歓迎体制でお待ちしてまーす
おいでませ 鹿野へ
190521 山野草のエキ  (37)190405 山野草のエキ (29)


190331 山野草のエキ (31)190808 山野草のエキ (20)-1


190602 山野草のエキ (18)-1190726 山野草のエキ (4)-1


190525  (47)-1190517 (49)

山野草のエキ保存ボランティア イワウチワとセツブンソウの苗入荷

イワウチワとセツブンソウの苗が入荷
楽しい春が来そうだ
191120 山野草のエキ (1)













朝のミーティング
191120 山野草のエキ (2)













春の妖精の前回開墾した場所にセツブンソウを植えていく
花の開花を夢見てボランティア達も心弾む
191120 山野草のエキ (3)191120 山野草のエキ (4)



早春を彩るセツブンソウ
春が待ちどうしいね

今日水芭蕉の里親が来られた
鹿野の葬祭場の湿地に水芭蕉が養子に行く
そこで皆の心を癒してくれるといいね
さらに、山野草のエキに不測の事態が来ても里帰りができる
早速の掘り出しだ                 養子に行くミズバショウ
191120 山野草のエキ (6)191120 山野草のエキ (9)




ティータイム
191120 山野草のエキ (11)














後半は手分けをしてイワウチワの植え付け
191120 山野草のエキ (13)191120 山野草のエキ (15)




春を彩るイワウチワ
開花が心待ちだね

弟見山のカタクリ保護のための草刈り登山 

今年も弟見山のカタクリ保護のための草刈り部隊が登山した
草刈り機持参の部隊が出動
鹿野大塩地区の方と山野草のエキ保存会の方の合同チームだ
登山道を登る
191113 弟見山草刈り  (1)















見晴台付近での作業
191113 弟見山草刈り  (2)















191113 弟見山草刈り  (3)-1頂上付近の登山道の草刈り
草刈り機でカットした後、そのササを登山道外に捨てる
これでカタクリが翌年も目覚めてくれるね
ササに覆われると休眠しちゃう
目覚まし時計はセットされたね
来春日光にさらされて心地よい眠りから覚めてくれるだろう
(写真は、マウスの左クリックで大きくなります)







最高の天気で作業も弾む
満足げの皆さん
191113 弟見山草刈り  (5)















景色を見ながらのお弁当も美味い
191113 弟見山草刈り  (4)
















色づきだした弟見山
191113 弟見山草刈り  (6)






























この山に皆の努力でカタクリが育つ
来春のカタクリの目覚めもこれで確保された
鹿野の弟見山にカタクリを見に来られる方たちも喜ぶ
無事終了しました

おいでませ
高嶺の花カタクリの自生地へ
登山は315号線河内峠の登り口の大潮側から登ります
鹿野から徳佐に向けて走っていると右側に大きな看板アリ
錦川の源流の碑だ
それを曲がり屋敷林道を2kmほど行った二股を右折
すぐ駐車場があります
昔の林道を一時間ゆっくり登る
その先の急登を15分登る
アザミヶ岳から弟見山への登山道に出る
そこからはカタクリを見ながらルンルン登山だ
来春のカタクリの目覚めが待ちどうしいね

山野草のエキ保存ボランティア 春の妖精の整備

11月の作業は春の妖精の整備
セツブンソウの生育が思わしくない
日が当たりすぎるか
春の妖精の上の段を整備した
セツブンソウの苗が安く入手できるとのこと
かわいいセツブンソウが出迎えてくれるといいな
来年の春、華やかになるといいな

作業中です
191106 山野草のエキ (5)191106 山野草のエキ (6)




191106 山野草のエキ (11)191106 山野草のエキ (9)




周りの雑草も刈りました
191106 山野草のエキ (15)191106 山野草のエキ (14)




山野草のエキに今咲いている花たちもうれしそう
191106 山野草のエキ (24)191106 山野草のエキ (44)-1




朝のミーティングと準備体操です
191106 山野草のエキ (2)191106 山野草のエキ (4)




13日に弟見山の手入れに行きます
カタクリの手入れです
標高1000mに咲くカタクリ
続けている手入れでどんどん増えてきています
花の妖精たちも心待ちにしているだろうね
笹から妖精たちを守ってあげています

鹿野文化祭に山野草のエキ出店 その1 出店会場

鹿野の文化祭に山野草のエキの出店をする
かのふるさとまつりと同時開催だ
二つのイベントが同時開催でやっとこの会の意義がわかったね

山野草のエキの出店は文化祭での出店だ
山間の鹿野にあちこちに分散した親族も集うみたい
沢山の方たちが集まってきた

文化祭でのブースにはいろんな活動の紹介コーナーがある
我がブースの仲間たち

山野草のエキと木洩れ日計画
この二つの会は会長さんが同じ
191019 (4)















パンフレットを配るのと山野草のエキ写真集も展示
191019 (5)191019 (7)




他の展示の紹介

渋川のおばちゃんたちの活動
パワフルおばちゃんたちの活動だ
 その1 渋川の夢
191019 (15)















 その2 天空のカフェ
191019 (16)


























 その3 渋川夢の実現マップとウォーキングマップ
191019 (14)191019 (17)













とのかく、元気なおばちゃんたちの活動だ





鹿野ブランド創出研究会
191019 (8)













おもてなし塾
191019 (9)













アートの部
191019 (10)















周南市新規就農グループ紹介
191019 (11)














防長の吉野を作る会(クリックで大きい写真が出ます)
191019 (12)191019 (13)




当日の賑わい
191020 (10)















191020 (13)














191020 (14)

鹿野の文化祭に山野草のエキ出店

鹿野の文化祭に山野草のエキ照会出店をする
パワーポイントの紹介文を写真で出力
大判に張り付けた
山野草のエキのパンフレット配布
山野草のエキの照会パワーポイントをテレビ画像で出力だ
写真集とありがとーんぼやストローエビを配る
準備万端整えて鹿野コアプラザでの設置を終えた
191019 (2)


































パンフレット                    写真集
191019 (5)191019 (7)




結構な人が集まる
山野草のエキを広めていきたいね
明日頑張ろう

山野草のエキ保存ボランティア その2 倒木の除去

台風一過の後処理は何といっても落ちた枝の除去だ
今回は枯れた松の老木が途中から折れていた
水芭蕉のすぐ横で折れた木がぶら下がっていた
この松にはツルウメモドキが巻き付いている
根本は直径7cmほど
これが巻き付いていたので折れた木が支えられてぶら下がっていた
いつ落下するかわからない
処理することにした
幸い切り倒す方向の水芭蕉の沼は花が枯死した後
切り倒すのには好都合だったね

切り倒した松とツルウメモドキ
191016 (38)















早速細かくカットして運び出す
191016 (36)191016 (40)


結構な作業が急に増えたが、人海戦術で見る間に消えてゆく
191016 (39)191016 (42)



191016 (43)191016 (46)



ツルウメモドキがもったいなかったがケガの元故、泣く泣く切る
安全が確保されたね



191016 (5)台風が近づいていた
案内板のアクリル板が飛ぶ危険性があった
応急措置として紐で縛っておいたが今日取り外した
無事でした






今年の猛烈な台風はすべて、この地を避けてくれた
台風の進路が一歩違えば大災害
被災地の方たちは大変だったと思います
明日は我が身と対策をしておかないと
災害がいつ襲ってくるかわからない
一日で最高800mmの降水
一メーター四方に水深80cmの雨降だって
それが河川流入したら・・・・・・・

八ッ場ダムが0からの湛水で関東平野を救ったって
都心の地下パルテノン宮殿が都民を救ったって
作ってよかったね
後先考えない政治は民を滅ぼす
滅ぼそうとしたのは誰だったかな

日本を守らないと

山野草のエキ保存ボランティア その1 ヒメサユリの植え付け

前回は台風襲来でパス
今回大勢のボランティアが参加だ
191016 (4)











今日の作業はヒメサユリの植え付け
募金が結構集まったので、大好評で定着度もいいヒメサユリ200株購入
朝礼と準備運動後作業に入る
191016 (1)191016 (2)




まず水確保班が動き出した
山野草のエキの目の前には水路がある
台風以後雨降らずで渇水状態
せき止て、エンジンポンプで汲み上げる
山頂の水タンクに送り貯水開始
191016 (6)191016 (7)




191016 (45)その後配水ホースで給水開始だ
バケツリレーでヒメサユリの植え付け場所まで運ぶ
しばらく動かしていなかったので詰まりがあり除去作業から始まったね
この水でヒメサユリは無事植栽できた






ヒメサユリはシャクナゲの尾根に植える
昨年植え付けた場所だ
100株植えて全部開花
ヒメサユリが気に入ってくれた場所だ
最初の南斜面のヒメサユリは消えた
場所により生育が違うな
来年は300株のヒメサユリがお目見えする
わくわくするね
草刈り斑が始動開始
昨年植えたところは実がついているから判別できる
その前後左右に植え付けていった
尾根の上の方にも植える
20cmほど掘って球根を植えていった

草刈り開始
191016 (17)191016 (20)




植え付け開始
191016 (21)191016 (23)




191016 (25)191016 (24)




191016 (34)シャクナゲの尾根に行く道の下にも植えた
上から咲いたササユリの写真が撮れるぞ
カメラアングルも考えての植え付けだ
山形県に行かなくても鹿野の山野草のエキでヒメサユリを堪能できる
うれしいね
水もたっぷり撒いた
そして来年までお眠りだ
6月には元気に起き出してほしいな


ニューモラル講演会無事終了 県下から160名

県下から160名ほどの方たちが鹿野に集まった
モラロジーの婦人部の集会とのこと
さすがに品のいい方たちの集会だ
真剣に聞いてくれていた
話すのも気持ちよかったね
191012  (3)













191012  (4)















山野草のエキの宣伝場所としてはとってもいい機会だ
山野草のエキに新たな人たちを呼ぶことができるだろう
県下に宣伝してくれればと期待する

山野草のエキは我が第二の人生を変えてくれた施設だ
60歳からの生きる指標を与えてくれた施設だ
会社人間が会社を離れたら無人島に連れていかれたようなもの
しかも転勤続きで終の棲家の基盤も薄かった
90歳まで生きる中30年近くの人生の終焉の時期

花の妖精たちとの語らいが人生の生きる道の道しるべになったね
そんなことを話しながら皆さんとの語らいの時間が過ぎていった
勝手に共感してくれたと思っている
皆さんの顔にそう書いてあったね
山野草のエキに人が集まることを願っている

前日のセットとプレ講演会の模様



190908 講演会  (16) 

山野草のエキ 作業日なれど台風襲来で中止

10月最初の作業日だったが前日の台風情報で中止になった
朝になって台風の中心が韓国上陸に代わり影響はなし
先日マジックペンを忘れて今咲いている花の更新をしていなかった
幸い雨風が収まっていたので記入しに行った

看板全景
191002  (17)




















写真の更新と今咲いている花の更新だ
191002  (16)



















キバナマンジュシャゲと八重咲のマンジュシャゲ
191002  (23)−1191002  (19)



キバナマンジュシャゲは初めてのご対面だった
これから毎年咲いてくれるだろう
八重咲と聞いたマンジュシャゲ
密度が濃いから見栄えがいいね


アシタカジャコウソウとベニバナヤマシャクヤクの実
191002  (21)191002  (27)



アシタカジャコウソウの株がどんどん大きくなってきた
たくさんの花をつけてくれている
ベニバナヤマシャクヤクは実でもその美しさを見せてくれる


オオマルバノテンニンソウのピンクの強い株と白い花の株
191002  (28)191002  (26)




山野草のエキを気に入ってくれたのかあちこちで大株に成長している


ヤマトリカブト
トリカブトの仲間が全盛期を迎えるね
レイジンソウもまだ楽しめる
191002  (30)-1





















イワシャジンの美しい姿
株数が増えたのでうれしい限りだ
191002  (33)-1191002  (39)





今日晴れなら植えていたヒメサユリの株が届いている
200株だ
これで300株になる
植えればシャクナゲの尾根をヒメサユリの尾根に変更しなくちゃいけないね
今年の開花時はこのヒメサユリをみて感動した人たちが沢山いた
来年はもっとすごいことになるだろう

天国の伊藤王に連絡しなくっちゃ
いやいや目を細めて見守ってくれたいるちゃね




山野草のエキ保存ボランティア エキ内の草刈り アケビの実

9月18日
鹿野は稲刈りの真っ最中
さすがに参加者は少ない
花を見ながらの草刈り作業だ

朝のミーティング
会長からオープンガーデンの続報と鹿野の文化祭での出店の話が合った
190918 山野草のエキ  作業 (2)190918 山野草のエキ  作業 (3)




各自草刈り道具を持ち山野草のエキ内に入る
190918 山野草のエキ  作業 (4)















190918 山野草のエキ  作業 (9)190918 山野草のエキ  作業 (8)





190918 山野草のエキ  作業 (10)190918 山野草のエキ作業  (33)





楽しいティータイム               休憩時間にアケビめっけ  
190918 山野草のエキ  作業 (5)190918 山野草のエキ  作業 (7)




山野草の妖精たちも手入れに満足そう


ツルニンジン                   タニジャコウソウ
190918 山野草のエキ  (7)190918 山野草のエキ  (15)




イワシャジン
190918 山野草のエキ  (20)190918 山野草のエキ  (18)




ミゾソバ                       オオマルバノテンニンソウ
190918 山野草のエキ  (24)−1190918 山野草のエキ  (35)





あちこちに咲くハギの花
190918 山野草のエキ  (27)











山野草のエキ保存ボランティア 草刈り・道整備  直近で咲いた花 スズムシバナ・ヤブマメ

久しぶりの作業日
夏草が生い茂っている
皆で草刈りと道整備だ

朝のミーティング                入り口付近の草取り
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歩道整備                    草刈り機での雑草刈り取り
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ティータイム                  
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新たに咲いた花
スズムシバナ                  ヤブマメ
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タカサゴユリ
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レイジンソウが最盛期
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ツリフネソウが最盛期
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山野草のエキ保存ボランティア 台風の報を聞いて報告会

久しぶりの作業日なれど台風直撃の予報有
急遽報告会に変更
会計報告と鹿野のオープンガーデン構想の報告があった
190807  (7)-1-2






























鹿野地区で庭を綺麗に作られているところが沢山あったとのこと
山野草のエキを中心にオープンガーデン構想があるそうだ
会長からその報告があった
これらが上手くいくと鹿野の魅力が何倍にも広がる
花で包まれた鹿野の魅力が芽生えてきたね

聞けばこの構想に賛同された方たちの多いこと
綺麗な庭を作り人々に見てもらう
また手入れに精を出せる
花で包まれた鹿野がさらに花開きそうだ

会長の話に聞き入るボランティアの皆さん
190807  (2)190807  (3)



山野草のエキの手入れにも精が出て来るね

帰りに10日以上もご無沙汰していた山野草のエキに立ち寄る
サギソウが綺麗に咲いていた
190807 山野草のエキ (30)-1





山野草のエキ 保存ボランティア 夏草刈りに精を出す

梅雨の晴れ間に夏草刈り
今日もボランティアが20名ほど集結
山野草たちの手入れだ
前回が梅雨の雨で流れた
その分も夏草は伸びていた

橋を渡ってワイワイガヤガヤ         入り口上でレンゲショウマにご挨拶
190717  (17)190717  (18)




あちこちに分かれて夏草退治
190717  (21)190717  (22)


190717  (34)

















元気に育つ雑草                入り口の雑草も丹念に取る
190717  (23)190717  (31)




これからの主役のサギソウ
周りの雑草を取りサギソウが浮かび上がって来た
190717  (26)-1-2190717  (27)


190717  (33)190717  (35)




朝のミーティングと体操
190717  (14)190717  (15)





楽しいお茶会
190717  (32) -1














今日は賽銭箱を開けて浄財を数える
また新しい花の苗が沢山買える浄財を戴いた
花に対する関心が強いな「
いいことだね 嬉しいね

山野草のエキ保存ボランティア 植え付け・草刈り・階段作り

6月19日
今日は三作業に分かれて行われた
寄贈を受けた植物を植える
夏草の草刈
前回の階段作りその2

ミーティング中
190619 (3)














寄贈された花をチェック
沢山の花々を九州の山野草同好会の方から寄贈を受けた
嬉しいことだ
高齢化で面倒が見れなくなっての寄付も増えている
植物のコウノトリ施設になって行くね
190619 (4)190619 (1)



寄贈された植物の植え付け作業
190619 (5)190619 (6)


190619 (8)
















草刈り作業
190619 (11)190619 (10)



階段作り
190619 (7)前回作業したが岩盤が出てきた
今回は発電機と削岩機を投入
岩盤を削っての大作業になる
重たい発電機
シャクナゲの尾根への道づくりが進んだね









新たな仲間が山野草のエキに植えられた

カキラン                        カニコウモリ
190619 (15)カキラン190619 (19)カニコーモリ



ホウチャクソウ                    ガガイモ科の植物
190619 (23)ホウチャクソウ190619 (17)ガガイモ科



ギョウジャニンニク
190619 (20)ギョウジャニンニク













ササユリの蕾が咲きかけている             ヤナギランが綺麗に咲く
190619 (26)190619 (24)








山野草のエキ保存ボランティア 3班にわかれて作業

6月5日
今日は三班に分かれて整備作業を行った
シャクナゲの開花も終焉を迎える
来年の開花を良くするための花柄を摘む
シャクナゲの尾根への道路の整備工事
倒木の処理

朝のミーティングと園内へのウェルカムフラワーのクレマチスを鑑賞しながら作業に入る
190605  (15)190605  (20)



花柄摘み
190605  (30)













190605  (28)190605  (27)


これをしておくと、来年のシャクナゲがよりいっそう綺麗に咲き出す
190605  (29)190605  (26)




シャクナゲの尾根への参道整備
190605  (35)190605  (32)


前回サギソウの谷からの道路整備をした
この道路沿いはヒメサユリの群生が綺麗に咲き来園者にとって安全に見ることが出来た
シャクナゲの尾根への周回路となる延長工事だ
春の妖精の所からシャクナゲの尾根への道路となる
秋には萩の花が咲き誇るところだ

表土のすぐ下に岩盤があり難工事だった
無事工事も終わり周回路が出来上がった
190605  (33)190605  (34)




別の場所で倒木処理をしていた人たちと合流してティータイム
190605  (37)190605  (39)



山野草のエキがどんどん整備されていく

サギソウの谷ではヤナギランが綺麗に咲いた
続いて水芭蕉の法面にも咲き出す
綺麗な花だ

トキソウの群落は見ごたえがあった
トキソウ綺麗だね

ヤナギラン                      トキソウ
190605  (70)-1190605  (60)-1




山野草のエキ保存ボランティア シャクナゲの尾根登山道改修工事

5月15日 シャクナゲの尾根登山道改修工事を行った
狭い登山道だった
今まで植えたシャクナゲもまだ小さく、登山道の整備がされていなかった
この登山道の斜面にヒメサユリが咲く
最盛期に向けて登山道の整備をした
道幅が広くなり砂利を敷いたので安全に登れる
ヒメサユリの撮影も上手にできるようになった

作業に参加された面々
190515 通路改修工事 ‎ (4)














工事中の面々
190515 通路改修工事 ‎ (3)














快調に工事は進む
190515 通路改修工事 ‎ (1)190515 通路改修工事 ‎ (2)



その横でヒメサユリがほほ笑む
190517 (24)-1190517 (25)-1



190517 (27)-1190517 (28)-1



来場者がヒメサユリを撮影中
190515 工事完了 (2)














登山道の整備
190515 工事完了 (1)190515 工事完了 (4)



190515 工事完了 (5)190515 工事完了 (7)




それまでほとんどこの登山道は使用されていなかった
これからはヒメサユリの季節に登山客が安全に登れる
そしてヒメサユリの微笑に出迎えられることだろう






山野草のエキ 緊急補修 土砂崩れ防止

サギソウの谷の奥
クマガイソウが咲くエリアの土砂崩れが発生
緊急に補修に取り掛かる
法面の下にクマガイソウとサンカヨウが植わっている
その上に歩道を設置してあった
クマガイソウが咲きこのほどに来る方が増えた
崩れ出して来たね

杭を打ち田んぼの畔用止水版を置く
購入してあった砂利を敷いて修理完了
190426  (1)





















クマガイソウが喜んでいる
190426  (3)


















ネコノメソウとアズマシロカネソウの所は以前に補修していた
ここも人の重みで崩れ出していた
土砂崩れは食いとめられている
190426  (5)






















サンインシロカネソウのここに植えてある株はもう種を付けているね
190426  (6)













山野草のエキ保存ボランティア エキ内の整備 

そろそろ見学者が急増してくる時期だ
エキ内の倒木、笹刈り、枯れ枝の除去排除を中心に整備を行う
春になり急速に開花も増えてきた
来た方々が気持ちよくみられるように作業した

朝のミーティング
190417  (2)















倒木処理                      搬出
190417  (10)190417  (6)




ネコ車による搬出
190417  (16)
結構な量の搬出があった
軽トラ二回分
綺麗になったね










枯れ枝除去                    軽石の移動 入り口の所k歳場所へ
190417  (7)190417  (9)




斜面の笹刈り
190417  (12)190417  (14)




おかげで園内が綺麗になった
いよいよ春本番だ

目玉のクマガイソウも蕾がふくらんできた   ギンリョウソも咲き出した
190417  (1)190417  (17)



週末にはコバノミツバツツジも満開だろう
190417  (24)190417  (25)



黄色いカタクリやサトイモ科も勢揃い
190417  (3)190417  (27)




見学者への配慮の作業も進んだ
春本番に向けて山野草のエキの整備も進んだ

鹿野の山野草のエキ 地元のおもてなし塾の皆さんをご案内

鹿野のおもてなし塾の皆さん(30名)を山野草のエキご案内だ
先日座学で鹿野の花をパワーポイントで説明
今日は山野草のエキを実地見学だ

 先日のおもてなし塾座学

ミズバショウが最後の花でお出迎え
031














山野草のエキ保存ボランティアの福田会長さんから概要説明で見学会が始まった
009













ウェルカムブリッジから山野草のエキへ
018
























足元のヤマルリソウを見ながら眼下のミズバショウを見る
038














 当日咲いた花咲いている花はここをクリック
沢山の花がお出迎えだ


30名の方々をご案内だ
声も枯れるほど大声を出してのの説明
小さな花だけどアズマシロカネソウに見入りる人たち
珍しいギンリョウソウも咲き出した

スイセンもお出迎えだ
033042-1


アズマシロカネソウ               ギンリョウソウ
アズマシロカネソウ190413 (23)





このご案内で鹿野の方々の認知度は上がったと思う
花に囲まれた鹿野の地
野山を含めて700以上の花が咲く楽園だ
この数は私が撮った花の合計数
まだで会えてない花があると思う
素晴らしい花の園がある鹿野
おもてなし塾の塾生に鹿野の魅力を広めてもらおう
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