香蘭のつれづれ日記(世迷い言もしくは寝言w)

MMOやPCの事を中心に、様々な出来事を私的感性で つぶやいていくっていう〜感じです。(不定期更新w)

2016年08月

みなさま、お元気ですか?

香蘭はとりあえず生きています・・・

なんだか最近はやる気とかまったくない今日この頃です

あ〜アイツをどうにか”ギャフン”と言わせてぇ・・・

− 政治 ・ 文化 −

さて、本日は奇しくもお盆(ウンケー)と終戦記念日がかちあいましたね

ウンケーとは・・・

沖縄において、概ね旧暦の7月13日から15日にあたる旧盆の初日に行われる、

祖霊を迎える儀式のこと。ウンケーとは「お迎え」の意味であり、祖霊に対して

「ウンケーサビラ(お迎えします)」という挨拶が行われる。

旧盆は最終日のウークイ(お送り)と合わせて、「ウンケー・ウークイ」と呼ばれることも多い。

・・・実用日本語表現辞典より(他人任せな説明ダナァーw)

さて、Youtubeでこんなの見つけた



また、こんなのも・・・



まぁ、香蘭自身もいい勉強になったよ・・・

ちなみに香蘭は”右”でも”左”でもない事を

ここに明記しておきたい

香蘭は”ダメな大人”でかつ”ヲタク”であるとっ!(ギレン閣下バリ)

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みなさま、お元気ですか?

久々の連投でど胆を抜いてやろうと必死の香蘭です

・・・どうせ1・2回程度でしょうとおもった、そこのあなた!

大 正 解 !

− 自身の件・閑話 −

さて、前回の続きをば・・・

そんなトコロに香蘭より10日遅れではいってきたモノがおります

まぁ、子細は省きますが・・・サラっとw

年齢は30代 女性

沖縄県内で大学卒業後、本土の女性だけの職場に十年くらいいたそうな

ゆえあって、沖縄にもどってきて、すぐ当NPOにはいったようで

香蘭と同じ部署に配属された・・・しかも隣の席

えぇそりゃ〜優しくしましたよ

いちいち仕事のことを聞いてくるけど、香蘭に解かる範囲で教えもしたし

仕事も振ってあげましたよ・・・

緊張してるようなので下手な冗談なんかも言いましたよ

そんななか、当部署の香蘭の机の向かいとハス向かいにおばちゃんがいましたよ

そんなおばちゃんズが見事に”おばちゃんパワー”を発揮してくれました

目新しい男女を見るとひっつけたがる言動の猛攻にあいました

・・・えぇそりゃ〜際限なく、ソフトな下品な比喩もありましたよ

(男女とみればすぐに恋愛とか・・・香蘭より”エロ直結脳だとオモタw)

そりゃ〜相手も嫌がりますよ

しかし、女性の世界は厳しいようで、あまり迎合しなかったのはエライとおもいましたけどねw

そんな猛攻を”ニッコリ微笑んで、無言”とかで凌いでおりました

また、軽い卑猥な表現もあったけど、カウンターでかえすとか

高度な技はつかいませんでしたけどねっ!

だってさぁ〜「興味ありません」とか「趣味ではないです」とか言えないでしょ〜

かといって、「そうですね、かわいいですね」とか「きれいですね」とかも言えない・・・

そんなのに言及してもなぁ〜って感じで

直接的な表現は一切していませんでしたよ

ただ、、、彼女はアトピーを患っているようで、始終ボリボリ掻いていました。

ソレはもしかしたら、香蘭は”珍しさ”からよく見ていたかもしれない・・・

そんな中、2回(?)ほど仕事で彼女とふたりで車で移動するはめになりました

香蘭の車とあの娘の車。両方でありました。

香蘭の車では、タバコ&おっさんくさくって申し訳ない気持ちでいっぱいだったし

あの娘の車では、ほぼペーパードライバなんで緊張しないように、軽口でしゃべっていましたよ

そんなある日、出勤したら、あの娘の席が、向かいに変わっていた

・・・まぁ、そんなときもあるさって、平静を装っていたら、おばちゃんズと

コソコソ話している。。。

そしておもむろに、「もうげんか〜い」って笑いながら今風にのたまった・・・

・・・・

数日後、職場の飲み会で香蘭はボソッと「やめたい・・・」ってつぶやきました

それが、副室長の耳にはいり、後日呼ばれましたよ

(あぁ、書いてて、だんだんダルくなってきた・・・)



ども、香蘭です。

なにやら天皇陛下が自身のお言葉を述べるご様子

時代が変わってきた証左となるであろうことから

UPしときますかな〜

趣向は慰霊の日とはちょっち異なるけどねw

象徴としてのお務めについての天皇陛下お言葉(全文)

 戦後70年という大きな節目を過ぎ、2年後には、平成30年を迎えます。
 私も八十を越え、体力の面などから様々な制約を覚えることもあり、ここ数年、天皇としての自らの歩みを振り返るとともに、この先の自分の在り方や務めにつき、思いを致すようになりました。
 本日は、社会の高齢化が進む中、天皇もまた高齢となった場合、どのような在り方が望ましいか、天皇という立場上、現行の皇室制度に具体的に触れることは控えながら、私が個人として、これまでに考えて来たことを話したいと思います。

 即位以来、私は国事行為を行うと共に、日本国憲法下で象徴と位置づけられた天皇の望ましい在り方を、日々模索しつつ過ごして来ました。伝統の継承者として、これを守り続ける責任に深く思いを致し、更に日々新たになる日本と世界の中にあって、日本の皇室が、いかに伝統を現代に生かし、いきいきとして社会に内在し、人々の期待に応えていくかを考えつつ、今日に至っています。

 そのような中、何年か前のことになりますが、2度の外科手術を受け、加えて高齢による体力の低下を覚えるようになった頃から、これから先、従来のように重い務めを果たすことが困難になった場合、どのように身を処していくことが、国にとり、国民にとり、また、私のあとを歩む皇族にとり良いことであるかにつき、考えるようになりました。既に八十を越え、幸いに健康であるとは申せ、次第に進む身体の衰えを考慮する時、これまでのように、全身全霊をもって象徴の務めを果たしていくことが、難しくなるのではないかと案じています。

 私が天皇の位についてから、ほぼ28年、この間私は、我が国における多くの喜びの時、また悲しみの時を、人々と共に過ごして来ました。私はこれまで天皇の務めとして、何よりもまず国民の安寧と幸せを祈ることを大切に考えて来ましたが、同時に事にあたっては、時として人々の傍らに立ち、その声に耳を傾け、思いに寄り添うことも大切なことと考えて来ました。天皇が象徴であると共に、国民統合の象徴としての役割を果たすためには、天皇が国民に、天皇という象徴の立場への理解を求めると共に、天皇もまた、自らのありように深く心し、国民に対する理解を深め、常に国民と共にある自覚を自らの内に育てる必要を感じて来ました。こうした意味において、日本の各地、とりわけ遠隔の地や島々への旅も、私は天皇の象徴的行為として、大切なものと感じて来ました。皇太子の時代も含め、これまで私が皇后と共に行って来たほぼ全国に及ぶ旅は、国内のどこにおいても、その地域を愛し、その共同体を地道に支える市井の人々のあることを私に認識させ、私がこの認識をもって、天皇として大切な、国民を思い、国民のために祈るという務めを、人々への深い信頼と敬愛をもってなし得たことは、幸せなことでした。

 天皇の高齢化に伴う対処の仕方が、国事行為や、その象徴としての行為を限りなく縮小していくことには、無理があろうと思われます。また、天皇が未成年であったり、重病などによりその機能を果たし得なくなった場合には、天皇の行為を代行する摂政を置くことも考えられます。しかし、この場合も、天皇が十分にその立場に求められる務めを果たせぬまま、生涯の終わりに至るまで天皇であり続けることに変わりはありません。
 天皇が健康を損ない、深刻な状態に立ち至った場合、これまでにも見られたように、社会が停滞し、国民の暮らしにも様々な影響が及ぶことが懸念されます。更にこれまでの皇室のしきたりとして、天皇の終焉に当たっては、重い殯(もがり)の行事が連日ほぼ2ヶ月にわたって続き、その後喪儀に関連する行事が、1年間続きます。その様々な行事と、新時代に関わる諸行事が同時に進行することから、行事に関わる人々、とりわけ残される家族は、非常に厳しい状況下に置かれざるを得ません。こうした事態を避けることは出来ないものだろうかとの思いが、胸に去来することもあります。

 始めにも述べましたように、憲法の下、天皇は国政に関する権能を有しません。そうした中で、このたび我が国の長い天皇の歴史を改めて振り返りつつ、これからも皇室がどのような時にも国民と共にあり、相たずさえてこの国の未来を築いていけるよう、そして象徴天皇の務めが常に途切れることなく、安定的に続いていくことをひとえに念じ、ここに私の気持ちをお話しいたしました。 
 国民の理解を得られることを、切に願っています。

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みなさまお元気でしょうか?

香蘭はとりあえず生きています

連日の猛暑・・・すでに恒例と科している夏バテなる刑罰に服しています

・・・あちぃ(☆∀☆)

− 自身の件・閑話 −

新しい職場について早二か月あまり

新しい職場は若い方が殆どで、どっちかっていうと

香蘭が上位になるくらいっす

そういう”若い”職場だからでしょうか

引き継ぎ とか 環境整備(掃除とか役割とか)

そういったことが殆どありません

それと昔とくらべるとなんでもかんでも

・情報共有 やら なんでも相談 とか

やたらと出てくるです・・・

仕事は仕事が教えてくれる

とか

人間的に受け付けない人でも、とりあえず”仕事”だからっていう割り切り 

とか

新人にはとりあえず親切にする

とか

男女平等という夢を語らない(なんでも向き・不向きは現存としてあるのだから)

とか、そんなカンジですが・・・

(最近の若ぇモンはよぉ〜っとかいうつもりはないんだけど・・・w)

香蘭はおもうのです

会社的骨子がない状況で、そういうコトを重視すると

学校の生徒会みたいになるんじゃ〜ないかと思うわけですよ

(別に小中学校の生徒会を悪くいってるわけじゃ〜ない!)

ある程度(最低限)の縦割り(骨子)がないと、”軟体”会社(組織)に

なっていくんじゃないかとおもうのですよ。

責任の所在 とか 誰に報告・指示をうけなきゃいけない とか

報・連・相 のもっていきどころが不安定になるようにおもうのですよ

”みんなが責任者” そんなカンジにしたいような雰囲気がチラホラ・・・

なんじゃそりゃ〜ってカンジですよw

・・・なんだか”共用”を”強要”しているカンジが気になる香蘭なのでした・・・

ゆとりの会社って・・・

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