2005年07月

2005年07月31日

おひさ!だみえ

ケーさん、息子さんもさることながら、やはり母もすごい!詩人です。

ブログのロムばかりしていてごめんなさい!いつもみんなの思い、それに対する励ましや考えをゆっくりと反芻しているうちに書き込む時間の余裕がなくなってしまう・・・でも心の栄養はいつもお気楽マダムで採ってます。みんな、ありがとー! 


近況ですが、
金曜日に会社のプロジェクトのメンバー+永尾さんで宴会しました。うちで。2DKで。大人7人子ども6人+大家さん宅の子1人で。
土曜日
  <午前中>バザーで売る布製品の手作り教室
  <午後> 夕方まで子どもの館状態(週末はうちの子以外にいつも
       2〜5人ほどあそんでいる)
  <夕方> 保育園のお祭りとその隣で行われていた祭りのはしご。


ちなみに保育園のとなりの祭りがあった場所って、長浜三岩ビル裏なんですが、昔は駐車場かコンテナ置き場みたいなところだったんだけどいまや温泉ゆの華とフィットネスクラブと「ざうお」という魚つりができる居酒屋が立ち並んで、昔を知っている人はあまりの変わりようにびっくりすると思う。

バザーの袋物を縫う手伝いで、一人保護者に「先生」と呼ばれてる人がいたんだけどさ、妥協を許さないのよ!とても親切に教えてくれるんだけど私なんて型紙なしでちゃっちゃーとやってしまえ!どうせ巾着状に紐でしばるんだから四角形がひし形でできたっていいじゃん!てな雑な性格なんだけど、その「先生」は洋裁のお免状(?)もってるらしく、紐通しの入り口、出口の三折部分の幅&位置がずれているとちゃっちゃっとアイロンで補修する。なので出来上がりが全てきちんと四角形で、崩れてなくって美しい!
アイロンなんでミシンかけのときにつかうなんて高校生の家庭科以来。でも丁寧にやるとこんな私でも「商品」ができちゃうのね。と感動しました。
いつかは、マダムで私の製作品をお見せできることがあるかしら・・・

さて、明日は5年生のソフトボール大会。がんばれよ!しっかりベンチでみんなを応援してきなさい!

だみえ

okirakumadam at 02:53|この記事のURL

2005年07月30日

振って湧いた僥倖    ケー

 ありがてえことに うちの息子と娘をお姑さんとこにお泊りさせてもらえることになった!2人まとめて!ありがてえ、ありがてえ。

 そこで私はかねてから行きたかった岩盤浴に一人で行ってきた。汗がだらだら出てすんごくうれしい。サウナっぽいものに入るのは11年ぶりだ。外に露天風呂もあるので 出たり入ったり、出たり入ったり、水風呂に足だけ浸かっちゃ 今度は遠赤外線サウナだーと大はしゃぎ。7時から9時までたっぷり満喫した。

 一人でお湯の中から夜を見てると 誰かのお母さんでもなく だれかの妻でもなく そして誰かの娘でもなく友達でもなく ただこの体のたったこれだけのかたまりの自分がぽこんと宇宙に浮かんでるような気がしてくる。

 すっぽんぽんで夜風に吹かれていると、嬉しくてなんだかじーんとしてきた。自分の裸を見回して、このちっちゃい体。思いもかけずまるっと43年も使わせてもらったこの体が有難くてさ。速くは走れない弱い足、力の出ない腕、なんでもすぐに忘れちゃう、小さい頭。人に自慢できるようなところはどこにもないこの体だけど、自分のだと思うと愛しくてさ・・・。

 「生きてるだけで 丸もうけ」・・・さんまちゃんの声が頭の中に聞こえてきた。この体 大事にしようと思った。できればあと30年以上使わせてもらいたい。まだまだ泣いたり笑ったり怒ったり寂しがったりのど真ん中です。私の 可愛い可愛い大事なこの体。

okirakumadam at 23:25|この記事のURL

水前寺清子   ケー

 幸せは 歩いてこない。だから歩いて行くんだね〜
 一日一歩 三日で三歩 三歩進んで二歩下がる!
 人生は ワンツーパンチ。汗かきべそかき 歩こうよ。
 あなたのつけた足跡にゃ〜 綺麗な花が咲くでしょう・・・。

 とかさ、

 ボロは着てても心の錦。どんな花より 綺麗だぜー。
 若い時ゃ二度ない。ドンとやれ!男なら(女でも〜)・・・・

 とかさ。なかなかいいよね、チーターは。

 おじさん、ありがとね。 

okirakumadam at 16:41|この記事のURL

ちびまるネタ

ワタシも何をどう書いたらよいのかわからなくなっていた。
みんなの思いがちょっとずつだけわかる。
わかるけど全部までは体験しないとわからない。
なんてことをぐるぐる考えていました。

なのでぜんぜんちがう話。
スペースシャトルの打ち上げをみていて
ちびまるがマジメな顔で尋ねてきた。

「ロケットが地球に穴を開けたと?」

彼女にとっては地球ってひとつの世界。
袋に包まれているようなものなんだな〜。

20数年前、ファックスを知ったとき
このワタシもどこをどうやって猛スピードで紙が運ばれていくのだろうと
真剣に思っていたことを思い出した。。。

だ。さん 毎日毎日 お疲れ様です。
だみえちゃんもおばばさまもたまには顔だしてくださ〜い!!!
さみしいよ。
               まるちゃんでした。


okirakumadam at 15:26|この記事のURL

だ。さん、お久ね、忙しそうだ おじ

やっぱし、忙しくしてたのねー。
10日も居なかったっけ? ここ読むの大変だろうな。
更に書き込み入れるのはもっと大変だろうな。

私は、子供もおらず、夫も手が掛かるタイプではなくて一日中自分の好きな事して暮らしているようなものなのでいくらでも時間はあるんだけど、子供の世話を焼いて、夫の面倒を見て、更にここを読んだり書いたりしているみんなの時間管理術は素晴らしいに違いない。しかも内容も非常に濃いし楽しい。

さてさて、おじはいつもの通りです(^^)v
昨日は、9月に出産を控えた友達のうちに遊びに行ってきました。ココでの最近の話とかを話して、またまたウルウルちょっち弱弱になりそうにもなったけど、そのうちにスーパーとかでたまたま見かけた乳母車を無意識的に盗んでしまった怖いおばさん、とかにならないように、赤ちゃんが産まれたらたくさん可愛がりごっこをさしてくれると言うの大きなお腹をたくさん撫で撫でしてきました。

ケーさん、ケーさんは薄っぺらい事なんてないから。
あたしは、こうしてたま〜に心に溜まってる何かもんやりとしたものを周りの人たちに汲みとってもらって今日もまた笑って生きていけるようになるのだすヨ。みんな、ありがとうさん。
なんて言うととても不幸な人みたいに聞こえるなぁ。
とても我慢して我慢して。。みたいな。。
そこまでじゃないんだけどね。
昔はね、そういう心に何かをもっていることがいけない事だって思っていて、何が何でも解決しないとって悩みに悩んでいたんだけど、悩むことにあきらめがつくようになってから楽になったのかな。
別に解決できなくたっていいじゃんか。って。
解決できないことがあっても、牛丼はうまい。
みなそれなりに悩んで悩んで悩んだ末に自分にとって一番楽になれる選択をしたのだと思う。
ケーさんは悩んだ末に突き進むことだった
ず。さんは悩んだ末に自然にまかせることだった。
私は、悩んだ末に忘れてしまうことだった。

選択に正しいも正しくないもないと思うよ。ケーさんは自然にまかせるのが正しかったんじゃないのかって言っていたけれど、そんなこと誰も決められる事じゃないと思う。神様の領域を侵す?そんなにすごい神様なら正しいものだけ存在させるはずじゃない?
本当の神様は領域を侵されて怒るようなチンケな存在じゃないと思うから。どんな選択をしたってただ黙って見てるんだと思う。
でもそう思ってしまうっていうのは、それだけその時が苦しかったんだろうね。
振り返って後悔しない生き方ができればそれって素晴らしい。
私は弱っちぃので、日々そこまでの覚悟で後悔しない毎日を生きているかどうかなんて本当に考えただけでも恐ろしい。
23の時に「とにかく好き」これだけで埼玉県からここまでやってきてしまった私。相手は超・自己中の九州男児。この人と一緒になれるならウジ虫の海に飛び込んでも怖くないと、とても恐ろしい図を想像したことさえある私(ふつう火の海とかを想うよね?私はなぜかウジの海を想って、うん、大ジョブ、この人とならって思ったの)
それほどまでに思ったのなら後悔はないでしょ?って思うかもだけどあるといえばある、ないといえばない。
子供を産まない選択も後悔するかしないか、するとも言えるししないとも言えるのかもしれない。
それぞれに「想い」ってもんはあるかもしれないけどさ。
どんな道を選んだって、選んだ先にはまたそれぞれのベストな道を作れるはずなワケで、後悔っていうのは、後ろを振り返って確かめて、うん、あそこは右で良かったって思うことだよね。それはそれで素晴らしい。でも後ろ振り返ってあそこが違ったかも。。と思う事だって人間ならひとつやふたつないことないよ。人によってはあー、またこっち行っちゃって、おぃおぃおぃ、そこ右だって右!!あー(><)また左選びやがってっていう人だっているかも。私はそれかも。
でも、それでも、ちょっどジャリ道で、汚なかった道でもこの先にキレイな舗装の道を作ろうと思えば作れるわけだからなー。
今は私なりの舗装の道を行けているかもしれない。だけど隣をふとみるとさ、赤くて素敵なレンガ道を行っている人が居たりして。。
アレいいな・・・って思う瞬間もあるんだろう。
私もレンガにしたいけど、、後ろをふと見て、うっ、、あそこがああだと今更。。って。
そん時に人は心がチクッとしてちょっと立ちすくんだりしちゃうのかな。しゃがみ込んで動けなくなったり。
後ろを見すぎたり、そこで立ち止まりすぎるのは辛いけど、少しくらいならたまにはそういう時間があっても私はいいんじゃないかと思う。順調すぎたってロクなことぁない。辛すぎない程度に辛い気持ちを味わうのも人間いいんじゃないのかなって。
ここのみんなはみな優しいと思うよ。みんなそれぞれ悩んだり泣いたりして年取ったいい人達。誉め言葉がヘタクソでごめん。
だから、おじさんはここでとっぷり甘えてしまうのなり。

私はちっとヒマ過ぎるのかも?さてー、治療院にいかなくちゃ。
博多区から室見まで通っているので毎日ガソリン代が大変で、昨日からライダーになりました。あーでも今日は雲行きが怪しい・・バイクは無理かな・・
今度おじさんライダーの写真を載せるので見てね見てね。
みなさん、夏風邪に気をつけて。
ず・さんのPCさん、可愛いね、働き者だね、また頑張ってねー。


okirakumadam at 13:47|この記事のURL

10日ぶり(?)だです。

あまりにも書き込みが多くてまだ読んでいません。
私の足跡だけ残しておきます。

7月21日 第3子のてにすの試合送迎と観戦半日

7月22日 第2子と末っ子のぴあのレッスン送迎

7月23日 他の二人のピアノのレッスン送迎、夕方主人の実家に食事に行き、     夜は帰って盆踊りの稽古 長女そのままお泊り

7月24日 第2子、末っ子ピアノレッスン9時より送迎、その後長女お迎え、続     いて、第2子をキャンプ研修に送り、2時に迎えに行き、さらにお     友達のバレエの発表会会場に送る。夕方お迎え

7月25日 個人面談3人分、学校へ。その後テニスレッスンに送り、夕方お迎     え
以下 続く・・・・

okirakumadam at 11:56|この記事のURL

・・・・ ケー

 おじさん・・・・ 私もなんて書いたらいいかわかんないよ。ただただ自分が薄っぺらいことを反省してます。優しすぎる・・・おじさん。

okirakumadam at 08:44|この記事のURL

・・・・・・ おじ

さっきから、何か言葉にならない感情ばかりがあふれてきて、キーボードの前でぼーーっとただの1文字もかけない。

その後、書いては消し、書いては消し。。
たくさん時間が流れてるけど、ちっともまとまらない。
こりゃ、話し始めたらプロのカウンセリングにでもかからないと、これこれこうだから、こうだね、なんて話せるもんなんじゃないんだろうね。
人間てー、難しいなぁ。
でも、楽しいなぁ。
みんな好き。
生きてるっていいよね。
辛い感情も悪くないよ。


okirakumadam at 02:41|この記事のURL

2005年07月29日

それでも。 ケー

 ず・さん その当時のず・さんの気持ちも ご主人との会話もとってもよくわかるよ。うちも同じ。選んだ結論が違っただけで たぶんおんなじことを話していたと思う。私もボロボロボロボロ泣いたよ。ず・さんとこと違ったのは私たちには 自然にまかせるって(本当はそっちが正しかったと思ってるんだ)その勇気がなかったの。その選択肢ももちろん考えたけど、私たちには そっちの方が勇気が要ったの。

 だからすごいと思った。そして自分の選択を背負って生きていくって、そういうふうな生き方。ず・さんも言ってたように それが潔いって私は思う。生活していく中でいろんなことがあって ひとつひとつ自分で考えてさ、そうして出した選択結果 それがどんなふうに転んでしまったとしても、自分で選んだことは自分で背負っていく人に私もなりたいと思ってるんだよ。

 そして おじさんへ。たぶん「私もなんだかさしでがましくて ごめんねー反省してます。」・・・でこの話題 終わっちゃうのが大人の優しさってもんなんだろうね。年だけくって 大人じゃなくてごめんよ。

 イッコだけ 言いたいことがあるの。おじさんは自分のことおじさんみたいって言ってるけど、私はとても優しく、賢く、可愛い人だと思うの。こんなに可愛くて そして自分に惚れてる女性をどうして 旦那さんは抱きしめないんだろうか!会ったことないから分からないけど どんな人なんだ、旦那さんって!

 何年もいっしょに暮らしてるのにおじさんが自分の気持ちは後回しにし続けちゃう人だって気づかないんだろうか・・・。おじさんは自分の気持ちにぴったりタッパーみたいに蓋してる気がする。ラップぐらいにならないの?そしてできれば 中身がすこーし呼吸できるくらいに竹串かなんかでポツポツ穴でもあけられないの?私なら やぶれかぶれで飛び出してドバーっと言いたいことだけ言っちゃって、後は野となれ山となれー式な解決(?)方法をとるのに。

 かく言う私も一時期 夫になんだかとてつもなく嫌われていて しかもそのことに一切気づかなかったという前科を持つ。とにかくとにかく育児で疲れ果てて、もちろん私が嫌われているんだから夫の育児協力は一切なく、余計に私一人でしゃかりきになる。たぶん夫は自分が疎外されているような気になり、余計に憎悪心を燃やす。

 不妊治療の時はあんなに頼もしく優しかったのにね。親子関係、夫婦関係、ご近所関係。人間関係は本当にころころ変わる。

 私は 2年後(なんて鈍感なんだ!)に夫の気持ちに気づいたとき 大泣きして(あ〜あ いつもこれだ、私は。カッコワリー)訴えた。自分は自分の親にいっぱい愛されて大切にされてきた人間だ。こういう状況は耐えられない。自分としては愛し、愛されるという状態で家庭を保っていきたい。努力するのでなんとか優しくしてもらえないだろうか・・・と。

 そうしたら夫が変わってくれた。それ以前に自分が変わったと思う。育児に余裕もできて思いやれる心になっていたから。

 なんか 途中から思い出話にのめりこんでしまった。

 おじさんに言いたかったのは一個だけ。おじさんは とても素敵で可愛い人だということ。なんだか支離滅裂で すみません。ちょっと、酔った。

okirakumadam at 22:26|この記事のURL

子供・・・

ず・です。
おじさんの書き込み読んでて、胸がつまって涙が出てきた。子供のことで悩んでいた 数年前の自分を思い出して。
ケーちゃんは私達夫婦を潔いと書いてくれたけど、本当はそんなに格好いいもんじゃないんだ。

私ね、子供って 生まれてくるもんだと思っていた。産みたいかどうかなんて考えなくても・・・。
自然にしていても妊娠しないかもしれないって思った時、初めて悩んだ。子供が欲しいのかどうか。本当に産みたいのか、産んで親になる覚悟はあるのか、立派なんかじゃなくてもいいから、‘まっとうな人間’に育てていく自信があるのか。高齢で産んだ子供が障害をもっていても愛してやれるのか・・・・?
いくら考えても答えなんか出ない。「なんで私だけがこんなに自分を追い込んで悩まなくちゃいけないの? 悩むヒマもなく、覚悟なんてできてなくてもみんな子供産んで育ててるのに!!」なんて、ヤツ当たり気味に、道行く 赤ちゃん連れた母親を恨んでいた時期もあった。
私達夫婦は何度も話し合ったけれど、もしかしたら話し合って結論がでるようなことではなかったのかもしれない。もしも、私たちのうちのどちらかが「欲しい!!!」と強く思っていたら、話し合いの余地なんかなく、迷わず不妊治療をして、今頃は親になっていたかもしれないのだから・・・。
強い‘想い’のなかった私達は、結局逃げ出したんだと思う。
私は、話に聞く不妊治療の辛さから。神?の領域に踏み込んでしまうのではないかという畏れから。こんな自分が親になり、人間を育てるという責任の重さから。そして何より、子供が障害を持って生まれてきたら・・・という不安から。(そうなる確率は 決して高いわけじゃないんだけど、当時は自分を追い詰めすぎて 強迫観念にかられていたんだと思う・・・)
そして、たぶん 夫は、辛いと聞く不妊治療を妻に強いることの恐ろしさから。子供の話をする度に感情が異常に昂ぶって、ボロボロ泣いてしまう妻の顔を見ることの辛さから。
だから、私達の「自然にまかせる」という決断には ちょっと苦いものが混じっている。いつか後悔するかもしれないとも思う。でも、これは私達が選んだ結果だからね。家族を持てなかった寂しさや、両親に‘孫’を抱かせてあげられなかったという罪悪感(私、一人っ子だからね)は しっかり心に刻んで、だけど心の奥深く閉じ込めて生きていくしかない。と、この開き直りを潔いと言えば言えなくもない???・・・やっぱ無理か。

ケーちゃんのように「後悔はしていない」と言い切れるのは、素晴らしいことだと思う。
どんなことをしてもほしい!!と願われて、望まれて生まれてきた子は 本当に幸せだよ。
胸張って言えるじゃん。あなたはお父さんもお母さんも ほしくてほしくてしょうがなくて 望んで望んで やっと生まれた子供なんだよって。


長々書いた上に重くて、しかも論点ずれててごめんよー。


ふぅぅ。今日も、<保存><保存>攻撃と、なだめすかし作戦で なんとか無事書き込み完了だー!

okirakumadam at 15:41|この記事のURL
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