2008年07月

2008年07月31日

うぐぐ・・・。 byたー

た、確かに心理学専攻でした。けーちゃん記憶力いいねえ・・。けれど文学部の心理学は知覚心理とか交通心理などで、なんか脳波とって実験したりなどよくわからないことをやっていたので、けーちゃんが言ってる様な問題はサッパリなのです。おそらく教育心理とか臨床心理になるんだろうけど、そのあたりは確か教育学部でやってたと思う。だやんが教育学部だったからひょっとしたら詳しいんじゃないかな?

ごめんね〜、役に立たなくて。たっくんの件、もし泣きたいのを誤魔化してるんじゃなかったら、確かにちょっと気になるかも。児童館の正規の職員の先生がそのあたり詳しいかもしれないので、それとなく聞いてみるね。 

明日から8月。早いねえ。胃カメラが近づいてきた。モツ鍋も近づいてきた。モツ鍋だけなら手放しで楽しみなんだけどねえ・・・。
昨日は休みだったのだが、洗濯の神様が降臨。シーツとカバーを洗いまくった。すぐ乾くから助かるねえ。けれど、娘の歯医者を一時間間違えるというヘマをやってしまった。18時だったのにカレンダーに書き込んだときなぜか19時と書いていた。18時ならPTAの打ち上げにも遅刻せずにすんだのに、なんだかズレた一日だった。
今日は、朝8時から途中2.5時間抜けて18時まで勤務。でも、途中抜けると布団を整えて、食器を洗うことができる。泥棒が入った後のような部屋にならずにすむ。 たー


okirakumadam at 20:13|この記事のURL

そうだといいな     ケー

 ありがとう、おじさん、たーちゃん。今のたっ君が たっ君の完成形(?)じゃないから ちょっとずついい方向に向かって欲しいです。

 ちょっと たーちゃんに質問です。記憶違いでなければ 心理学専攻だったよね。他の人も勉強したことあるかもしれないな。知ってたら教えてください。こんなことってある?

 私の感じてることなんだけど たっ君は遊んでる時 食べてる時 楽しい嬉しい表情を生き生きと出す。だから友達にも人気があって おもしろいことも言うし ふざけて大うけしたりする。

 自分が何か嫌だと思う感情 辛いと思う感情もある。だから家に帰りたくないとか泣いたりとかする。

 その時その時の感情はものすごく豊かで活発なんだけど 人に会えなくて淋しいとか 再会して懐かしいとか 帰ってしまうのが 淋しいとか そういう感情がすごく希薄な感じがするの。

 食べて嬉しいとかっていう原始的な感情の次の段階の感情。対人関係の感情。そういうのが 家に居る時よりもさらに 希薄になった感じがしたの。気のせいだといいな。淋しい気持ちをこらえているなら いいの。遊びが終わってじゃあさようならと言うとき プチンと感情のスイッチが切れちゃったような そんな感じ。

 気のせいだといいな。私が時々たっ君に「ポカンとしたところ」っていう表現を使うのは、そういうことを感じるからなんだ〜。

 子供の感情の発達で そういうことって ある?もしあるとしたら それは修復できるものなの?可能なの?こんな面倒な話題で申し訳ないけど 今度時間のある時 教えてください。

 私がそんなの知ってどうするの?って声も胸の中から聞こえるんだけど・・・。

okirakumadam at 07:45|この記事のURL

おお!書き込めたわ。  byたー

以前右のほうに出てた、ここから書き込めますの表示がなかったので、書き込めないかとおもってたわ。「投稿する」ってのをクリックすればよかったのね。

けーちゃん、おつかれさま。
会った時と帰るときに、ボンヤリなっちゃったのは、きっと、とても嬉しいとかとても寂しいとかの感情を素直に出せないからじゃないのかな。会えて大喜びするとか、別れが悲しくて泣くなんていうベタな行動を無意識に抑えているというか・・・。それに、目をみちゃったら泣いちゃうから目をそらしたんじゃないかな、なんて勝手に思ってます。
でも、一緒に遊べてよかったね。きっとたっくん、わかってると思うよ。今はぼんやり感じるだけかもしれないけど、おじさんの言うように、将来きっと・・。 たー





okirakumadam at 00:04|この記事のURL

2008年07月30日

おじ

そっか。たっくん、そんな感じだったんだ。
職員の人がどう言っているのか分からないのでなんとも言えないけれど、会った時にとっても喜んで、別れるときに、凄く寂しそうにするよりもいいのかもしれない・・・なんても思った。

ケーさんに対して以前のように、すがりつくような感じがないのは、家に居た時よりも精神的には落ち着いているって事なのかなぁ。
そうだといいんだけれど。

会って、悪いっていう事はないんじゃない?
忘れなければならない存在・・・とかいう立場でもないしね。

それとも、新しい環境に慣れて行くべきたっくんに、辛かった環境を思い出させたりするんだろうか。かと言って絶対に忘れて消えるものでもないものね。。

でも、遊んでいるときのたっくんがいつものたっくんだったのは良かったよね。そういう楽しい時間を過ごすという事がとても大事な気がするよ。

ケーさん達の気持ちを、今きちんと理解して受け取る力はないかもしれないけれど、しっかり思い出として残ると思うの。
きっともっと後になって分かるのかもしれないよね。

あ〜、この世の中って色んな命が一生懸命生きているんだな。。
たっくん、頑張れ〜

naonardo at 21:28|この記事のURL

ただいま     ケー

 ただいま。会ってきた。夢の中のたっ君程 シンプルな感じじゃなかったな。娘と私とたっ君と3人きりで2時間近く遊んだ。夢中で遊んでいる時のたっ君は私たちの知ってるたっ君だけど、出合ったときと 分かれるとき たっ君は私の目を見ず ポカンと無表情になっていた。

 職員の人もちゃんとした人だけど 職員の人が話してること全部が たっ君全部じゃないと感じた。もう あわせてもらえないだろうかな?そもそも 私たちがたっ君に会うこと たっ君にとって いいことなんだろうか?

 たっ君 私たちがたっ君のことを大事に思ってること わかっただろうか?なんか 伝わってない気がする。ええと 前よりも ポカン度が増している。

okirakumadam at 18:26|この記事のURL

落ち着かない      ケー

 ああ 落ち着かない落ち着かない。

 3時半に面会するんだけど 朝から落ちつかないったらもう。30分で行けるけど 2時にはもう出ちゃうぞ。夢を見た。今回の夢はたっ君の顔は全体的にすっきり白くなっていて 元気いっぱい。私がまってる部屋の窓から 彼独特のつまさきだちスキップみたいので近づいてくるのが見える。ニコニコしてて 可愛かった。そんな夢でした。

 それから さっき私の叔母さんに電話したが 死んだ母がどうも叔母さんのところにちょくちょくお邪魔してるらしい。庭でお花の手入れをしたりしてる時 ぱっと体の向きを変えたとき 見えちゃうらしい。あと掃除しようと思って掃除機もって2階の階段を上りきった所に たいがいいるらしい。ニコニコして立ってるって。

 「気のせいって言われるけど でも見えちゃうの」って 叔母さんが言ってた。7人姉妹(たぶん。数が多すぎて 何人だかよくわからん)の中で一番仲良かった姉妹だから そういうこともあるかもしれないよ。

okirakumadam at 12:59|この記事のURL

まるちゃん、思い出したよ。  おじ

ごめん、ごめん、まるちゃんありがとう。
仰るとおり、iphoneの開発の本を作る話、あった、あった。そうだった。
嫌だなぁ、もう全然全くこれっぽちもかすらないくらい思い出せなかった。
降って湧いたような話でそんなに現実的でなかったからか分からないけれど、最近、こういうのが多くて嫌んなっちゃうよ。忘症が激しすぎる。自分でも少々心配です。

ケーさん、妹さん、そうなんだ。。傷つき易いのか、プライド高いのかな。
ある意味、可哀想だねぇ。。傷つけられた思い出は消化されずに残ったままになっているなんて。。うちの母も自分がやられた事はいつまでも自分が被害者として、あなたを許してあげているのよっぽい処理の仕方をしているので疲れてしまうタイプ。私も悪かったわねっていうのがないんだよな。我が強いのかな。

さーてと、今日はちょっと天気がイマイチなので、ベランダ掃除でもすっかな。ピーカンだと日差しが痛いからね。

そして明日は海に行くんだぁ〜。嬉しい。嬉しい。



naonardo at 11:33|この記事のURL

え? まる

おじさん 私も読み直しちゃったよ。
掃除機も勘違いしてたし・・・

iphoneのソフト開発の出版の話のことが私の中では本を作るに変換されて記憶に残ってたんだけどちょっと違ったかな。ごめんなしゃい。

ケーさんは今日娘ちゃんとたっくんに会いに行くんだよね。
たっくん、よろこぶだろうな。
自分のことを気にかけてくれる人がいるということは幸せなことだと思います。
ケーさんは切なくなっちゃうだろうけど思っててくれる人がいるということがたっくんにとってはとても大切なことだと思います。

さてと おじさん 掃除機の写真ありがとう。
早速 お試し。。。

okirakumadam at 09:29|この記事のURL

あれえ?       ケー

 なんか 画面が変だ〜〜〜。誰かなんとかして〜〜。

 愚痴について はげましてくれて ありがとうっす。主婦で パートやってて それから 親の所に行ってるって状況がどういうふうに忙しいか 妹にはわからないんだろうね。主婦って自宅でテレビみておせんべ食べて昼寝してるってイメージがあるしね。昼寝するのは 仕事が朝早くと夜に集中するからってこと 分からないんよね。そして時間のある日中は パートがあったり いろんな出事があるってことも。

 おじさん 私も妹にはっきり言いたい!言ってすっきりしたい!!そして言ったこともある。けど、うちの妹は私と違って驚異的な記憶力を持ってて 何年前に だれそれにこう言われた・・・みたいなことを ず〜〜〜〜っと覚えてるの。妹が4歳くらいの時に姉妹喧嘩で私が言った酷いこととか 今でも何度もネチネチ言われる。いや けして悪気で言ってるんじゃないだろうけど、ちょっとしつこいので ひくのよ・・・。

 妹が大人になって 「今 それやってちゃマズイだろ〜」みたいなことを言うと(言いたかないけど 親がもう口ではかなわないので私に頼むのよ) もちろん絶対忘れないし さらに大泣きして ちょっとエキセントリックなんだ〜。そしてず〜〜〜っと 「あの時ああ言われた」って恨み言を言うのよ。

 私とは 合わないと思う。でも 私なんかと違って ものっすごく人当たりはいいし いろんなことを知ってるし(読書量も膨大。流行ってるもんはだいたい読む。そして忘れない。)子供好きで優しいし ちらっと付き合うには とってもいい人なんだよ。

 シンプルに言うなら 私が実践派で妹は批評家なんだ。だから「実践してないじゃん」って言えば 圧倒的に私が勝っちゃうの。勝つんだけど その後(多分死ぬまで)「あの時 ああ言ったよね」って言われるのよ。

 だからおじさんたち姉妹が仲良かったの すごいなあと思っていたの。それはもしかしたらお母さんという共通の強敵(失礼!!!)がいたからじゃないかなあとか・・・。

 人間関係が一番難しいねえ。親とか子とか兄弟とか 切っても切れない人間関係がね。私はできるだけ薄くいい所だけで機嫌良く付き合いたいです。

 だって 夫と子供との人間関係を良好に保つために 既にいっぱいいっぱいなんだもん。


okirakumadam at 08:57|この記事のURL

2008年07月29日

あ〜既に解決済みだったのね。  おじ

まるちゃん、そういう訳です。
本の話は別に教えてぇ〜

ところで、ケーさんの愚痴の話。身内ってのはどうして、そんな風にエラそうな物言いになる事が多いんだろうね。
大人になるとさ、みんなそれぞれ生きてきた自信のようなものがあって、他人には言い方を考えて伝えても、身内にはついエラそうにいってしまう、そんな傾向があると思うよ。。うちもそうだ。みんな説教したいんだじゃないかって思う。だけどやっぱり立場とかわきまえないとだよね。
ケーさんも言っちゃえばいいのに。でも、それで泣かしてしまっては、結局こっちが心痛んでしまうのか。。だけど泣かしたっていいんじゃない?姉妹だから、それで決別しちゃうなんて事はないだろうし。。
たまんなくムッと来た時にゃ、例え泣かそうが言うのもありだとおもうよ。きっと、妹さんは、調子に乗ってるだけで、本当に意味でケーさんの苦労が分かってない。でも、ちゃんと伝えたら分かってくれるんじゃないかなぁ。。それとも分かってれるような人ではないのかなぁ??

悔しいよねぇ。。言うのなんて簡単だよ、本当に。やった事がないから現実が分からないのだろうね。あーなんか私まで悔しくなってきた。ある意味羨ましいけど。。
妹さんがもしケーさんの立場だったら、どんな風に自分が重荷を減らして自分を守りつつ事を回していくのか、ちょっと聞いてみたい気がする。
例えそれが正しかったとしても、やらない人に言われなたくないし、言うにしても、結局は思いやりというより、「説教したい」なんだろうね。たぶん、身内って結局はそうなんだ。夫婦でもそうだ。

具合が悪くて、風邪引いたりするとさ、「疲れてるんだよ、ゆっくり寝た方がいいよ。」じゃなくて「やり過ぎなんだよ、さっさと寝ないと治るわけないじゃん」になっちゃうのって悲しいよね。他人にはきっと、そんな言葉吐かないのにね。人の振り見て・・だな。私も気をつけよう。

だけど、ケーさん。本当に気をつけてね。
私、結構心配だったんだ。あんまり心配されるのも鬱陶しいだろうしと思って様子見てたところもあったんだけど、ゲロゲロなるとか尋常じゃないよぉ〜って思ったもん。自分の体は天からの預かりモノだと思って大事に使わせて貰わないとだね。コエンザイムも効くといいね。

ケーさんの娘さんがたっくんに会いたいと飴を貯めていたっていう話聞いて、なんだか嬉しくなった。お友達から想われているような子なら、きっと大丈夫だよね。大人に大して反抗したり抵抗したりするのかもしれないけれど、モノ取ったりしたりしても、友達から嫌われるよう子じゃないならきっと、いろいろツライ事もあるかもしれないけれど、乗り越えて行ってくれるような気がするし、そうなるように祈っています。


naonardo at 22:05|この記事のURL
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