38 名前:ディープスロート[2003/10/22(水) 20:08]


「きょう子によってどのように家畜職員はクビになるのか その一例」

T女性支部長。
娘さんも幸福の科学職員。
T女性支部長の最終赴任地は確か東京の世田谷支部でした(違ったら謝りますが東京であることは確実)。
数年前、この方がある日突然強制還俗(クビ)になりました。
文字通り、ある日突然です。
異動ではありません。
クビ。

周囲の方々は不思議に思われたでしょう。
朝まで元気でいた支部長が本部に呼ばれて二度と支部に来なくなったのですから。
理由を書きましょう。

あの日の朝、きょう子が支部長一覧に目を通しながら一言、言いました。

「東京に女性支部長が多すぎるんじゃない?」


文字通り、その一言。
人事局は急遽生贄を誰にするか、考えました。
ターゲット、ロックオン。
Tさん。 
Tさんはその日のうちに総合本部人事局に呼び出され

「今日でクビ。明日から絶対に出勤しないように。」

と言い渡されました。
解雇理由は適当にでっちあげるわけです。
Tさんに何か解雇理由があったわけではなく、きょう子の一言だけです。
 

人事局がなぜそれほどまでに急ぐのか?
答えは簡単。
もしきょう子がそのように言って、翌日「あら、東京の女性支部長の数は変わっていないのね。」 などと言ったものなら、今度は人事局の誰かが責任を問われて左遷されます。

大川夫妻へのデイリーの報告は朝食時と夕食時に上がります。

朝食時の一言にきちんと人事局が反応して夕食時に「東京の女性支部長を減らしました!」と報告できれば、きょう子の覚え目出度くなるわけですね。

なんたって、幸福の科学の人事はきょう子が握っていますから、彼女に不快に思われたら 職を失うことは人事局が最もよく知っています。

ちなみに何故幸福の科学職員、特に高位になればなるほど職にしがみつくのかと申しますと・・・・・。もちろん不況で再就職先が無いことが大きいのですが・・・・。

40歳未満の幸福の科学職員の平均給与は日本の企業の同年齢平均より低いのです。
これは信者の皆さんよくわかっていらしゃるでしょう。
支部の貧乏家畜、いえ、職員の姿は誰もが知っています。

ところが40歳以上の幸福の科学職員の平均給与は日本の企業平均より高いのです。

幹部は結構おいしいのです。
この不況時、これはやめられませんな・・・・。


「問題があるのはわかるが、おとなしく職員やってよう。
そうすれば家族も食べていけるし・・・・・」と言うのが職員の本音。
で、当然飼育係きょう子には唯々諾々と従い、失敗の責任を押し付ける生贄を探して歩くわけです。

ご指摘の通りです。
きょう子は元々きつい性格ですが、かなり早い時点で大川の「霊能力」なるものがインチキ、少なくとも口ほどでもなく、仏陀ではない、と気付いたようで、それから旦那いじめに拍車がかかったようです。

仏陀と信じてればあんな態度絶対にとれません。

ではなぜそこにいるのか?

院政するため、です。

自分が院政するためにも幸福の科学には潰れてほしくないんです。
そのためには「駄目亭主」を「エル・カンターレ」「仏陀」と言い続けなきゃならないんです。
 

「人事局に存在する 要注意人物リスト 危険人物リスト」 
 

これ、既述の「クビ斬りリスト」とは違うものです。
さらにこんなものがあるんです。

君たちさ、こんなものひたすらつくって時間を過ごしてるんだね・・・ 
その間、「光の活動」とやらは進んでいるのでしょうか(笑) 
何というのか、裁きの塊ですね・・・

 

危険人物リストは、読んで字の如く。
レッドゾーンリストですね。
これかクビ斬りリストに乗ると幸福の科学での未来はありません。
もっとも幸福の科学自体に 未来はありませんが(笑) 

要注意人物リストはイエローゾーンリストとでも表現しましょうか。
ここには結構有名な人も載ってます。

 

先程の河内不退氏は「他に職業を持っている」ということで乗ってます。
副業は実は幸福の科学職員は禁止されていませんが、それを真に受けてやっているとこのリストに載ります。
他に職業があると、変なことをしやすい、ということなのでしょうか?
合理的説明は私に求めないで下さい。

 

それから幸福の科学で降格された人。
恨みを持ちやすいからのようです。
結構人気のある射場氏も理事長からの降格ですから、当然載ってます。

それから離婚している人

色情系統の問題を起しやすい、ということでしょうか。
かなり多数の人物が載ってしまってるのが笑えます。

とにかく、各職員の私生活で「マイナス」と思われる要因をねちねち調べて「こいつはここに問題がある」「こいつはこうだ」と言って、閻魔帳につけてくわけです。

クビ斬りリストと言い、この2つのリストと言い、幸福の科学の体質をよく表しています。
「お前気に食わん、いじめてやる・・・・」大川夫妻の体質そのままです。
弟子は師をまねる。レプタリアンが師だと弟子もレプタリアン・・・・哀しすぎる。

いよいよ後継者問題が出ましたね(^^) 


そう、初期の頃は「天台智??の生まれ変わり」である次男を後継者にすると大川言ってましたよね。
だから皆さんそう思われています。

ところが96年~97年頃の大川直々の指示書では、長男を後継者にして、次男を銀行勤めの後、法理論と経理系担当の補佐、三男を商社勤めの後、活動推進系の補佐にする、という形に変更されています。 

長男 エロス 荘子 西行法師 デカルト
次男 天台智?? 木戸孝允 
三男 アテナ マリア=テレジア
長女 初期には光明皇后とのことだったが現在は修正されて千姫(外部には知らされていない) 
次女 ヤマトタケルノミコト 韓信 山県有朋 

だったかと思いますが・・・・
本当にどうでもいいことなのでうろ覚え。
訂正あったらお願いします。
 

なんで次男から長男になったのか?(以下推論) 
2009年ってのは長男20歳の年なんですよ。(事実) 
成人はしたけども、いくらなんでも若すぎる。
大学生ですしね(おそらく確定の未来)。
きょう子が長男好きなんですよ。
(事実)アフロディーテの子はエロスだったでしょ。
(幸福の科学妄想では、きょう子の子供を、長男は昔もしていたことになる。いわゆる「縁が深い」) 

好きな長男に後を継がせるように夫に要求し、なおかつ20歳でってことは・・・・・きょう子の院政狙い、ですかね(推論)。

あくまで推論だけど、これまたうまく説明できてしまうんですよ。
次男の成長待ってると5年院政が遅れるんです・・・・・・・・・。

きょう子が一番好きな長男に後を継がせたい。

きょう子が院政したい。
大川は早く引退して「皆と一緒に楽しく暮らしたい」 

この3つの思いが重なると

「2009年 長男(実質きょう子)にバトンタッチ」 


となるわけですね。

で、幸福の科学的にめでたしめでたしなのかというとそうでもない。
愚痴の隆ちゃんは職員F氏に97年に愚痴ってます。 

「やっぱり長男より次男の方が後継者としてはいいと思うのだが・・・・・・」 

こらこら、隆ちゃん、君の名前で出た文書だよ!
じゃあ、あの文書は誰の意向なのさ?(実は皆知っている)