オーガニックベース 奥津典子blog

2012年09月

食べ物は、元気のために大事。
それは、誰もがよくわかっていること?

たまには、目線をかえて、こんなことも食べ物が関係しているんだ!
というのに、どうでしょう?
先日のクラスで、子育て中のお母さんに
知っていただければと思ったことのおまけです。


例えばですが、
マクロビオティックをやっていくと
小さな子でも、たとえば階段やお縁から落ちることはほとんどありません。
ちゃんと、止まるか、後ろを向いて、足から、お尻の方からちゃんと降りようとします。
はいはいの段階の年でもです。


頭もそうぶつけません。
テーブルがちょうど頭にぶつかりそうだったら、ちゃんとかがむか、避けます。


びっくりなさるかもしれませんが、
きっと、「うんうん、そうそう」と体験中のお母さん、お父さん
「そしてだからマクロビオティックを続けたい
・・・でも、続けるのは時々ほんとに大変・・・」と悩んでいる方も多いに違いありません。


続きで、

やけどもあまりしないかな、だいたい。
火に対しても興味も示すけど、用心しますよね。
熱へは大人よりはやはり鈍いですが、でも、気を付ける子、多いです。
(わーっといくタイプの子もそれでもどうしてもいますが)
扇風機の中に指を入れたり、とかもあまりないですね。

極陰性のもの食べたりした後は危ない、火も扇風機も。


それから、
意外なところで、滑り台。
ちゃんと、体液循環の良い子供は
待つのも上手なんです。
要は前の子、後ろの子との距離感覚がちゃんととれるんです。
もちろん、性格の強さやおとなしさは個性としてあります。
でも、前の子に詰まらないで、ちゃんといけます。

保育士さんたちに、多くびっくりされます。
これなら、一人でかなり多くの子供さんを預かれる、って。

もちろん、子どもには個性があり、一人一人異なります。
並べないからダメ、やけどしたからダメとか、
そういう意味では全くありません!

また子育てに勿論、用心は必要です。
火だって触るかもしれない、階段からも落ちるかもしれない、
可能性を持って見守るのは大事なことです。


ただ、子供の持っている判断力を
食事やライフスタイルで阻害しないことは
とても大事だと思います。
子どもが本来持っている力を発揮してくれれば、
子育ては、かなり楽になりますし
だから逆に愛情を落ち着いて子供にそそぎやすいし
子どもを信頼して、チャレンジもさせてやれる。
「危ない」で全部禁止にしすぎないですむから
また、子供の能力が開発される
という良い循環になると思います。


けれど、現代食で育てていると
「子どもは何もわからない」と大人が決めつけてることも多いのかもなと思います。

他にも
トラブルが少ない
うんちがきれいですぐとれるから家では布オムツでいける
夜泣きがない(←偏ったマクロビオティック食?で一人目は夜泣き三昧で、自分が毎晩泣きたかった奥津)
汗や涙にかぶれない、あせももない
など育てやすさがいっぱいのマクロビオティック子育て。

ところが、そのマクロビオティックの実践はしばしば難しい子育て。
さあ、どっちをとるか!!(笑)



*****


野生動物が生き残るのに必要なことは
食べものを峻別し得る能力、
と同時に
危険を回避する能力。
本能ともいえる部分。
それがないと生き残れません。

だから、幼児期の子供でも
本来ちゃんと備わっているのではないでしょうか。
ところが、例えば乳製品や砂糖や化学肥料過剰の果物
などを取りすぎていても頭はぶつけやすくなります。
肉も意外と転びやすくなる。
人をつねったり噛みついたりなんかも増えます。
塩焼き魚なんかも案外、合わない子には、特に。

(せんべいやベークしたもの、加工品の食べ過ぎなんかも、筋肉が固くなりますから
あまり多くなりすぎないようにします。)


こんなこと書くと、宗教だの笑ったりする人は必ずいるんですが(苦笑)
まあ、仕方ない。


ともあれ、


多くの場合、「体にいい食事」「生命力・免疫力を高める」などと聞くと
病気への影響だけ想像される方が多いのですが、
食事の影響の一例として、ご紹介したくなりました。
先入観をとっぱらって、よく子供を見ることが一番大事ですね。
子どもが教えてくれます。



追伸。

こんなことを書くと
次回誰かとお会いしたとき、そのお子さんが私の前で頭をぶつけようものなら
慌てて
「先週実家に帰っていろいろ食べさせられて・・・などなど」
お訊きしていないのに、説明いただくことがあるのですが(笑)


ぶつけたっていいんです、大けがは心配だけど
そりゃ、ぶつけることくらいあります。
ころんだり、ぶつかったりも大事な経験です。
けがして、学んで、回復して前より強くなって・・・。
それに、けがしない、が、ただの運動不足が理由だったら元も子もありません。
走り回っていれば、それは転ぶこともあります。
適切な運動はとてもとても大事。
(放射性物質の蓄積の疑いのあるところでは勿論やめましょう)


でも、大事なのは、どこかから落ちたとか、
アクシデントに対して親が
「子どもだから落ちて当然、親の不注意」で終わりではなく
「あれ?もしかして様子おかしくなりだしてるかな?体調崩し始めてるのかな?」
て意識を子供さんに向けてあげること
よく子供を見つめて、意識で包んであげること、ではないでしょうか。
そしたら、ほんとに大きなアクシデント、トラブルになる前に
軌道修正ができる。


不調それ自体はけしてけして悪いことでは全くないと思います。
私たちは、つい「正しくありたい」みたいな欲?があるかもですけれど
排出ですし、
それをちゃんと学びに、気づきにすること、成長すること、
生きる喜びにどんどん進んでいくことが大事なのだと思います。
慈しんで育ててやりたいですね。我が子も、他人の子も。





先日より、通信講座「始めるコース」の無料説明会に沢山の方にご来場いただいて
ありがとうございます。
嬉しいです。
日曜日には、講座生の皆さんとのフォローアップクラスです。
楽しみ-。

コースを受講している方には、リミッターカットで色々説明しやすく感謝です。

明日は、東急百貨店たまプラーザ店でイベントです。
よろしくお願いします。


さて、一方、準備を進めております、受講生、(バージョンアップ生)のための
HPですが
ご質問についてのルールもそちらでご案内します。
こちらは、マネージャーのご案内です。


現時点で、お約束事とさせていただきたいことは、

①教材を消化して、そのうえでわからなかったことをご質問してください。
ちょっと、極端な例ですが
教材を買ってすぐ、中を読みも実践もしないで質問用紙に訊きたいことだけ書いて送る
のは、ご遠慮ください。
受講生、卒業生は、3000人を超えています。
皆さんに、私は平等に自分の時間を使いたいと思っています。
どうか、ご理解ください。

*逆に言うと、スターティングブックに書いてあるような
調味料を変えること
発酵食品(本物の)をとること
肉、乳製品、砂糖を控えること
玄米や味噌スープを取り入れること
などは、どんな不調にもすぐ助けになることですから
まず、それをしっかり試してみてください。


②個人病気相談とQ&Aは異なります

メールなどのやりとりでは、危険になる可能性もあることですから
ご理解ください。
あくまで、教室で質問することの、通信版をイメージしてください。

③ご質問はご本人と、ご家族に限らせていただきます
たとえば「友達が○○という病気です。どうしたらいいですか。」というようなご質問には
お答えできません。
ご本人のこと、受講生の方がお食事づくりに関係しているご家族や
同居の方に限らせていただきます。


以上とり急ぎですが。

なお、いただいたご質問の全てにお答えできるとは限りません。
あくまで、「クラス」の通信版だからです。
クラスでも、人数が多ければ、すべての挙手なさった方のご質問は受けられませんね?
また、一人の方が、クラス後、私を独占して、他の方がご質問できないと
すごく不平等ですよね。
同じです。

いただいたご質問は、やはり
・他の方にも有益と思われるもの
・教材ではわからないと思われるもの
・同類の質問が多いもの

を優先します。
通信講座だと、クラスメートができにくいのがマイナスだけれど
全国世界の皆さんをクラスメートにしていただければ
というのが、Q&Aの主旨ですから。

マクロビオティックの講師は、かかりつけの専門医ではありません。
また、Q&Aはカルテでもありません。
自分で判断できるようになることを目指して
答えをもらい続けるのではなく
答えを自分で出せるように、トレーニングを一緒に積んでいくためのものです。

あと、やっぱりマクロビオティックはマイノリティだから
孤独を感じて行き詰りやすいから
そこで、気が楽になってもらえたら嬉しいなとは思っています。


*****


また、将来、講師になりたいという方も
はじめるコースからはじめてください。
よく、他校で学んで、キャリトレに入校希望なさる方がいらっしゃるのですが
原則、お受けしていません。
私が「基本」と思っていることを身につけていないことも多いからです。
学校によって、「マクロビオティック」へのアプローチは違います。
よろしくお願いします。

いつもご覧いただきありがとうございます。
また、沢山の方からメッセージなど、嬉しく拝読しております。

子育て真っ盛りの方からも、
先日の日登美さんとのクラスに嬉しいお手紙などありがとうございました。
私たちとしては
「あんなんで参考になったのか?クラスと言えるのか?」
と、ちょっと気になっていましたので
あれが励みと参考になったのなら何よりだし
私たち、エピソードにはことかきません(笑)

ただ、小さなお子さんづれでいらっしゃる方も多く、ちょっと気になっているので・・・

忘れないでください
東京は、残念ですが、放射性物質が沢山堆積しているところです。
そして、今も、福島第一原発からは、
大量の放射性物質が漏れ続けていることを忘れてはならないのです。
報道、全然されないけれど。

うちに来るときに限らず、お出かけの際は
赤ちゃんは特に気をつけてあげてください。
皮膚もむやみやたらに外気にさらしすぎない方がいいし
(本当は外気に当てるのは健康に必要なことなのに)
ほこりっぽいところでは、特に、赤ちゃんはマスクはできないにしろ
放射性物質が付着した埃を赤ちゃんが吸わないように
出来る限りのことはしてあげてください。
触った手をなめたりも、気を付けて。

お母さんも帰ったら必ず塩うがい。
全身も洗って、子供さんも、頭もね
流してしまわないと。
鼻の穴なんかもふきとってあげてくださいね。
粘膜があるから吸着しやすい。
目もそういう意味では心配ですが、
まあ、赤ちゃんは時々泣くから、それで流せますように。
洋服は、洗濯をこまめにしましょう。
盲点が、靴です、泥がずっと付着し続けてるから
玄関はテイクケア。

乳幼児や中高生も、可能なときだけでも
マスクをした方がよくないか
外出した後はお風呂場に直行、荷物置き場は決めて定期的に洗浄
など、話し合いましょう。
線量計やモニタリングスポットの線量だけでは、
放射性物質の蓄積はわかりません。


だからと言って、不安になりすぎて
精神安定を失われませんように。
全てを破壊するものの一つは、放射性物質以上に恐怖心だと思います。
お母さんは「安心」の基地。
(最近よく、脳裏に、映画「タイタニック」のお母さんが浮かびます。
そして「もののけ姫」のモロの言葉。)

話を戻して
安心の基地。
だから、お母さんは、(またはお母さん代わりの人)は大変。
体も心もタフな仕事です。
だしだからこそ、
私たち母親には、友人や夫あるいはパートナーや
子供たちの笑顔や、いろんな支えが必要です。
タフで弱い、母親だから。


ところが放射性物質に関しては、
マクロビオティックの実践以上に(苦笑)
男女の見解が一致しにくいものだと思います。
認識が同じでないからといって責め合うのではなく
子供や家庭を守りたいという共通の目的のために
違う視点から、何度も話し合いましょう。
かくいう我が家も、全然認識は一致せず(笑)
最近ようやく一致してきました。もう、やっと(苦笑)

ただ、我が家も、子供たちのため、という目的は同じだし
あと、偽善っぽいかもですけど、そのうえで自分たちだけでなく
やっぱりできるだけ未来社会全体につながる選択をしたいというところは
夫婦同じでよかったです。

放射能は本当に怖いなあと思います。
体にも負担になるけれど、
家族も分断する力を持っている。


福島も宮城やあちこち、何度かいかせていただいてよかったです。
放射性物質を気にする方には、「東北は危険」の一言で片づけて
数字しかみないような人もいるけれど
私はそれは嫌かな、どうしても。
いる方たちの生活のそれはごく一部、一面でも
直に触れられて、一部でも、東京以上の汚染を被曝できてよかったと思っています。
弟一家、大事な生徒さんたちとそのご家族、郷が丘幼稚園の皆さん・・・
一瞬でも沢山の顔が思い浮かびます。

「絆」だとかそんなもので、どうこうなるとは思ってませんよ。
そもそも絆って、昔はネガティブな意味も強かった単語ですしね。
動機は善意でも、結果が悪になることなんていくらでもありますし
この仕事やっていれば、そんなに人間の体は甘くないことは
嫌ってほどわかっています。

やみくもな食べて応援も反対です。
危険はさけないと。
思いで越えられない汚染、という事実はありますよね。

でもね、数字だけで「危険」でいっぱいになって「東北」を
単語化するといいますか、それはよくない。
(関東も危険ですが)
それでは、未来にデメリットはいくら放射性物質を避けても大きいと思います。
危険は踏まえ、希望的観測によりかからず
でも、「人」を思い浮かべながら進んでくこと。
意見の相違は当然として、進んでいくこと。
カンタンではないですけれど、もう一人一人につきつけられているのだな、とっくにと思います。


日登美さんとの子育てトーククラスの第二回が終わりました。
皆さま暑い中、どうもありがとうございました。
まだ、クラス後のハイテンションが少し残っている典子です。
でも、おかげさまで、とても楽しかったです。
私にとっても、自分の子育てとマクロビオティックの探求の10年以上の日々を
振り返るいい機会になりました。


二回目の今回は、
日登美さんのおやつを抜きにして
レジュメを作ってみたの。
その方が伝わりやすいかなと思って。
一回目の方は、おやつが二種類で。

両方の回とも、私のおやつは子どもレシピに載っているドーナツを
ジャム付きでお出ししたのだけれど
あれも、そうですね
しみじみ、私の研究を重ねたレシピなんだということを思い出しました。
当たり前になりすぎて、自分ではわからなくなっているけれど
・子供が食べる(必要)な美味しさ
・でも、本当に体に良くするにはどうしたらいいか
どれだけ勉強?研究?しただろう
忘れていたけど、けっこうかなり研究を重ねてきて今があるのだなと思いました。

そして、それは、マクロビオティックの型を身に着け
自由に使いこなすようになるには
やっぱりそれなりに努力は必要なんだけれど
でも、私ほど何年も苦労しないで下さいと思って
できるだけ効率よく身に着けられますようにって
理論で料理で、写真のバイブレーションで、レシピの組み合わせで
本や教材やクラスを私は作ってきていたのですね
夢中で自覚もないけどさ、しばしば(苦笑)。
そうやって考えると、
うん、私の本も教材も、クラスもやっぱりおすすめではないか!
と思ったりしました。自分の価値を認めるって難しい。

(マクロビオティックを始めたい方には、拙著でしたら
大人でも「マクロビオティックの子どもごはん」か「マクロビオティックのスープ」が
いいと思います。
「朝昼晩のマクロビオティック」は、効果を体感するには、一番いいと思います。
地味に見えるかもですが、写真も見慣れると、クリアーな食とそうでないものが
見分けられるようになるはず。
しっかりとした型はもちろん「はじめるコース」
とにかく料理をいろいろ作ることからはじめたかったら「オーガニックベース100」)

*****

さて。
私のマクロビオティック歴は、1995年くらいから始まっていました。振り返ると。
第一子出産が2000年。
虚弱体質で、出産は無理と産婦人科医の父に子供の頃から黄色信号を出されるほど
弱かった私が、びっくりするほどの安産で子供も元気で・・・
嬉しかったなあ。初めて、幼稚な言い方をするなら、自分を好きだと思えた瞬間かもですね。
私、精神不安、ひどいタイプだったんです。それも食事を通じて回復していくんですが
すごい、って思いました。
こんな、赤ちゃん、私産めたんだ、と何より自己肯定できた感覚でした。
若いな。

息子がものすごく神々しく見えました。
生命って、こうやって、何十億年と続いてきたの?
私はそれをつなげられたの?
なんてすごいことなんだろう
母親になれる運命をいただけたって
まだ名前も決まっていない赤ちゃんがまぶしくて、
ずーっと隣で何時間も見つめていたのを思い出しました。

で、私の子育ての日々が始まるのですが・・・
沢山の壁にぶち当たることになります。
それが、そうですねえ、2005年の第二子出産くらいまで続くのかな。
その直前の2004年なんて、もう絶頂ですよね
うまくいかないことの(笑)。

ああいうのって、なんで、一段一段目に見えて登っていけないんだろう。
突然解決する。何もかも。
でも、それまでは、ずーっと地べたを這っているよう
全然向上が見えない
いつ解決するかもわからない暗中模索、闇の中。
特に解決直前が一番しんどい、多分。

ひたすら自信を失い、でも、子育ては一時停止できなくて
今自分が思うベストをやって
でも、自分の判断に自信が持てなくて。

うまくいかないときは、何もかもうまくいかない。
特に子育てって、排出を加速するから
多分、それも排出なんですよね。
自分を構成しているありとあらゆる人間関係や思想やもう
いっぱい、出てきて向き合わされるんだけど
渦中のときは、それもわからない。
壁壁壁、挫折挫折挫折、という感じです。

息子は元気なんだけど
でも、身体に心配な点が出てきてしまう。
他のお子さんが、普通の食事のね、すごくまぶしく完璧に見える。
自分のやっていることは、間違っているんじゃないのか。
マクロビオティックの学校で先生たちにきいても・・・
不安は加速するばかり、答えは他人の中にはないんだなあ
(でも、沢山ね、いただいたものはあるんです、それはほんと感謝しています。)

特に。
当時は頼れる情報が非常に少なかった。です。
マクロビオティックがマイナーでなくマニアックな時代。
レシピも今みたいに色々出回ってないのです。
子どもには不適切な理論と料理が正しいとされていたり。
でも、私がラッキーだったのは、久司先生の教えが直接知っていたこと。
記憶をたどり、必死に模索する。
他にも助けもいっぱいあったけれど

うまくいかないときは重なるもので
舅姑、祖父母、親にマクロビオティックを肯定してもらえないし
公園デビューして知り合う方との関係
なかなかうまく行きません。

人と違う変なことやってる。
だからおかしいんじゃない?て思われていたのか
思われている気がして勝手にがんじがらめになっていたのか。
特に離乳食はもう、途方にくれました。

そうそう、開業してからのね、ハードさもすごかったんですよね(クスクス笑)


いろんなエピソードがありますが、
一つあげて象徴にしたいと思います。
長いです。
くだらないです、失敬ナリ。
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