オーガニックベース 奥津典子blog

2013年11月

全国各地、世界各地異常?気象が続いています。
備えあれば憂いヘル?
今日は携帯非常食に入れておくとよいもののざっくりしたまとめです。長い生徒さんにはご存知のことばかりでごめんなさい。

*以下は、科学的論拠は引用しておりませんが、陰陽論および、生徒さんおよび自身の体験から確信を持っている事を書いています。真偽のご判断はご自由に

*どれも「美味しい」ものばっかりですが、「美味しい」の連発になるので、残念ながら省略。


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いよいよ、イベント「つどい、たのし」が始まりました。
スタートは青木隼人さんの音楽会とともに。

新しくなった「ヒトト」と「アトリエ間間」両方を一度に使ったイベントです。
すでに、先日「ヒトト」では馬場わかなさんの「祝福」を開催させていただきましたが
いよいよ私たちの要だった教室にも名前をつけて、生まれ変わりこうして、動き出します。
11年目のオーガニックベースの歩みだしが
こんな風になること、本当に嬉しいです。

そして、私たちが開業する前、憧れていたRoundabautさんも、共同会場になってくださって。
オーナーの小林さんご夫婦とも長いご縁。
なんとまあ親戚だったなんて知ったときはびっくりでしたねのご縁。

なんだか、こんな形でそうできて、本当にこれまた感謝です。


****

「つどい、たのし」
別にみんな厳密な意味での「マクロビオティック食」でのつながりではありません。
皆さん「食」は大切になさってますし、勿論マクロ食になさることもあります。
でも、厳密にマクロビオティックについて語り合ったことがあるかっていうとなくて(大笑い)
でもすごく大事なあたたかなつながりで
私はこの方が「マクロビオティック」のつながりだと勝手に思っている。
なぜかって? 説明できなくもない。
でも、今はちょっと、頭のおしゃべりは少しずつおやすみさせたい。

・・・・

人生って本当にいろんなことがあるんだなと思います。
予想もしなかったようなこと。
物心ついたときからその繰り返しなのかも、しれませんね。

たいがい、それは悲しい事とか辛い出来事が多く印象に残るんだけど。
そんなとき、大切なこと とか 
ひびいてくる しみわたってくる ものがあって
それに気づくことがあって。
だから辛いこともいいもんだなと思ったりする。

・・・・

私たちは、時々、通称「藤川組」と呼ぶ
飲み会?食事会?を開いています。お忙しいのに、皆さん来てくださいます。
それが、この、青木隼人さん、㈲竹内紙器製作所の堀木さん、そして藤川孝之さん&平岩夏野さんご夫妻で
ときに、さらにお友達が勿論、加わる事もあります。
藤川さんは「ヒトト」の名付け親でもあり、あのヒトトのイメージ画を描いてもくださいました。


その会は、ほんとうに楽しくて、なんだかあたたかなんです。
優しくて、でも、大笑いが溢れて愉快で、かと思うと急に真面目で
かと思うと子供心に戻ってやんちゃしたりして。

別に何か「がんばる」とかそういう時間ではないのですが
ああ、生きてるなあって思うんです、なんだか。
すごく、あたたかい何かが流れる時間で
その中で嬉しそうに笑ったりはしゃいでいる子供たちの笑顔がまた
なんとも、ああって、思うのです。

その感覚を、なんだか皆さんとわかちあいたいたくて。

どうか、お友達のおうちに遊びに行かれるような感覚で
ふらっといらしてください。
お身一つで、是非。

「つどい、たのし」
とても丁寧に紹介してくださったエココロさんもありがとうございました。

「つどい、たのし」by organic base
◎藤川孝之展/竹内紙器製作所
2013年11月27日(水)〜12月9日(月)

場所:
・ヒトト(※11月27日の音楽会後、12月3、4日は展示のみ、お食事はありません。)
東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-7 TEL.0422-46-0337
・Roundabout
東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-7 TEL.0422-47-5780

◎青木隼人ギター演奏会 はじまりの朝と、おわりの夕に
・2013年11月27日(水)9:00開場/9:30開演
 ¥2,500(ヒトトの朝食付き)
・2013年12月9日(月)19:00開場/19:30開演
 ¥2,500(飲み物付)
場所: ヒトト
東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-7 TEL.0422-46-0337

◎natsuno hiraiwa 服とエプロン 2013/2014 冬
2013年11月27日(水)〜12月2日(月)(※会期が異なりますのでご注意ください)
場所: オーガニックベース アトリエ間間(まんま)
東京都武蔵野市吉祥寺南町4-6-8-1F TEL.0422-40-2467

マクロビオティックを始めた方からいただくご相談に
「バランスがとれているのか不安」
「バランスを考えていると時間がたってしまって、続かない」
というようなものが少なくありませ

ほんと、そうだと思います。
だいたい、「陰陽」なんて、「は?」という感じだと思います。
言い切りますが
「最初は(陰陽)バランスなんて全然気にしなくていいです!」
とにかく、できることをやるだけで、十二分です。
それでも、効果は実感できます。


なぜ?
だって、それでも、マクロビオティックを取り入れていくことは
血液を浄化したり血行をよくしたり。
新陳代謝が高まる
体温があがる
呼吸を深くなる、
といった事になって元気がわいてきます。
疲れにくくなる、花粉症が治る、インフルエンザをうつされない!とかね
実感できます。

それに、バランスなんて、気にしなくても、
今までの食事よりもずっと「中庸」に近づいたことになるんです。
だから大丈夫。

そもそも、一日のスケジュールに
・玄米を浸水させ、鍋で炊く
とか
・味噌スープにインスタントだしやアミノ酸入り味噌を使わない、
・番茶をかかさずわかす
・自然食品店に買い物に行く
・電子レンジをできるだけ使わない
といった、新しい事を組み入れるだけで、意外と大変だと思うのです。
習慣にしてしまえば、当たり前な事も
慣れるまでは時間と気力がいりますよね。


だから、最初はバランスなんて気にしないで
・できるだけ、マクロビオティック標準食のものを増やす
・できるだけ、極陰極陽のものを食べない(どうしても我慢できないものは今はOKとする)

に集中してください。
そのときにやっぱり助けになるのがとにかく
・玄米とお味噌汁。
これは、ちゃんとやると本当に支えになります。
まず、そこを押さえよう。
慣れてきたら、胃腸や肝臓に負担になる玄米食になってないか調べてください。かなり、間違った方法も教えられています。
お味噌汁のちゃんとした作りかたも。


それから
・食材の質を変える
・いいたくわんとか梅干しとか血液を浄化したり免疫力を高めるものを日常使いにする
・噛む回数を増やす

のも効果的。
好きなご本、レシピを探してみてください。
私だったらスープ本、子どもごはん本が入門むけかな、、

今沢山ベジレシピ本はあるし、
お好きな方のがいいと思います

そしてとにかく、美味しく食べられる、そして作りやすいレシピを増やしてくださいね。

いよいよ単に素材がベジ中心(シーフードとかもいただいたりもします、禁止はありません)
からさらに影響について学んだり組み立ての基本をお知りになりたくなったら、うちなら
はじめるコース」が基礎コースです。このクッキングブックのレシピはすごく大事な基本です。
オーガニックベース100」や拙著が役に立てば嬉しいですが
日登美さんいまい先生のレシピも本当におすすめです。
華があったりボリュームがあるお料理が多いから、すごく役立つと思う。
満足感の割にとてもヘルシーだし、美味しい!
家族が喜ぶと嬉しいですよね、だからとてもお二人のレシピ本はおすすめです。
他の方のでも、、、とにかく自分が作りやすければどなたのでもいいと思います!
楽しいやる気がわくのが大事。


そう、マクロビオティックを取り入れるのに最初大変な事。
それは家族の満足!
お家の中がダブルスタンダードになるって本当に大変です。


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11月のクラスがおかげさまで無事に(とっくに)終わりました。
そのときの模様からちょっと。

まずアドバンスクッキングコースの写真、
またまた名人磯さんのお写真です。

DSCF3478


メニューは、秋野菜をお豆腐で焼いた物とか。
これは、グラタンにしてもいいんだけど
そうすると、いろいろ、ストロングになってしまうんですよね。
油やナッツ粉末や粉をたしたり。
それもとっても必要なんだけど、世には沢山の方の努力で増えてきたので
私のコースではクリアーに近く満足感があるメニューをいたしますです。
というわけで。
しかも。
グラタンの味を期待しないで食べれば美味しいのが
グラタンと期待されるとがっかりされやすく!は何か損したみたいだから、
豆腐クリーム焼き(笑)。美味しいです!

DSCF3463 のコピー


生徒さんの盛りつけが色々で楽しく。
左右や前後同じが必ずしも対称・バランスになるわけではない。
盛りつけの勉強にもなったメニューでした。

DSCF3488DSCF3482

あとは、小豆玄米ご飯。
定番だけど本当に大事ですね、、、ふっくらできました。
しっかり昆布もきかせて。
陰性さの排出にはかかせません。
乳製品とか砂糖とか果物とか。
鼻水や耳のトラブルとか、肌のぐじゅぐじゅ、

ぐじぐじ泣いちゃうばかりで行動できないとか、
陰性の冷え性、リューマチ、メニエルの改善なんかにもかかせません。

付け合わせの簡単な海藻の葛のスープは大人気で嬉しかったです。
生姜がポイントかな。

そして、皆さんが自由にドレッシングを考えたのは大当たり!さっすが皆さん!
ごま塩もとても上手にできた会もあったり、
などなど、おかげさまですごく楽しい実習でした。


コースもいよいよ終盤。
生徒さんも本当に上達してる方がいっぱいで嬉しくなります。
周りの人も幸せです、絶対!

それから、もう一つ嬉しかったのは
「切る」違いを、ある生徒さんが見てわかってくださったこと。
この方は、まだ、できないんです。
でもね、自分が切ったのと、私が切ったのと並べたら
みるみる、片方は、元気がなくなっていって、片方は生き生きしているのが
見てわかって。
それから、意識して丁寧に切り直したら、もうそれだけで変わっていましたよ。
こういうのはやっぱり、実践していって、動物性などがある程度抜けないとわからないのかもしれない。
逆に言うと、誰でもわかるようになるんだけど。
生徒さんが成長していかれるのは、おこがましいですが、嬉しいです。


*****

一方。
アドバンスレクチャーコースは、、、
まず、鼻水の原因について
こういうの、意外とわかってないのかあって、私が発見でした。
基本コースでもうマスターできていたと思っていた、ごめんなさい!皆さん!
と、伝え方の反省があります。
もちろん、基本をマスターするのに、人は何年もかかるけど、なんでもね。


鼻水の原因。
陰性過剰ってこと。(もしくは、免疫異常)

砂糖や熱帯果物、アイスクリームなど乳製品、お酒。
ひき肉など脂肪の多い物などなど
ベジタリアンでも
果物の食べ過ぎ
豆乳のとりすぎ
油やサツマイモ、精白したもの(白米やぶつきまいが多くて玄米が足りない)
精白麺のとりすぎ
ジュースののみすぎ
などはもちろん、鼻水として排出されますよ。

固まってくるのは、ベークとかチーズとかナッツやそのペーストも加わったときかな。
慢性の鼻水が収まらない人におすすめのメニューは沢山あります。

テキストのレシピや拙著「朝昼夜」「こどもごはん」のいくつかにも
・小豆玄米ご飯
・ひじきのメニュー⇒どうしても、サツマイモや精白麺を摂るときも組み合わせるなどしてカバー
・小豆カボチャ
・ごま塩
・あらめの煮物
・玉ねぎの味噌煮←ちょっと濃いめに、昆布とときに雑穀プラスでしっかり長く煮込んでください
・きんぴら
・塩昆布

・玄米のおじや
・玄米餅入りスープ
・鉄火味噌
・ねぎ切り干し味噌(人参いり)
・大根菜のおひたしや茹でたものの黒ごま和え
・かぼちゃときゃべつのみずなし炊き
・ひじきこんにゃく

など役に立つメニューがいっぱいだから役立ててください。
「スープ」の本でも、サツマイモを使うなら、ごぼうを一緒にいれるなど
負担にならない組み合わせをご提案しています。


また、鼻水が多い方は、陰性のメニューは控えた方がいいんですが、
好きなんですよね。我慢が難しい。だから、テキストにも、豆腐クリーム、やめたがいいんだけど
こういう作り方の方が負担が少ない、というつくリ方で。
また、切り干しとたまねぎと人参の煮物や
大根ステーキなど、陽性すぎないメニューが大事になってきます。
玄米ドリアとかね。グラタンっぽいメニューが好きな方も多いから。
カリフラワーのポタージュ(スープ本)とかも同じくです。


*「陰陽」使いこなせるようになりましょうね。
これからの授業では、ワンデイでも今までよりそこに踏み込んでいこうと思います。

*生徒さんの中に最近多いのは、玄米が少なすぎて良くならない人も多いです。
ぶつきと白米と、薄味の料理ばかりじゃ、ゆるんで排出されません。
玄米や海藻もしっかりとろう。
マクロビオティックやってるつもりなのに、腸に菌がいるような人は、おかずのとりすぎです。
しっかり引き締めて、塩気も必要。甘い物は控えて。


*一方、陽性食の代表、7号食は100回以上かんで小食にしないと意味がありません。
玄米だけかまずに大食したら、むしろ体に悪いです。
それと、品種選びと炊き方は超大事。

7号食は5日間くらいにしておきましょう。
噛まずに食べ過ぎちゃうくらいなら
一日10分以上以下の加熱時間のものをとるとか
朝の青菜やちゃんとお味噌汁、発酵食、
オプションはできるだけ避ける、とか
基本標準食をしっかりやった方がよいですよ。

*青さかなも女性に毎週年中は本当は多いです。治病中はやめましょう。
生理が来ないときは、まず3ヶ月はやめてみましょう。
それから、必要/今は不要を判断できるはず。

食べるならたっぷりの大根おろしとかぼす汁とかと
また、発酵と組み合わせるのがコツ。
翌朝には、青菜ともやしをたくさん。きのこもいいかな。


*秋はいろいろと排出が起こるシーズンです。
しっかり自分と向き合うチャンス。
マクロビオティックは単に体のためだけじゃない、もっと深い大きな意味で
すごく素敵な方法です。

食べ物の事、ひとたび意識すると、朝から晩まで考えたりして、
全然「マクロ」じゃない「ミクロ」になっちゃって、辛い事、ありますよね。
わかります。
なんでもそうなんだと思う。、

人は何でも、対象や自分の感情にとらわれて自分を見失います。
合気道だと、対象にとらわれる事を「スキ」というのだと教わりました。
透明な心でいつもいれるようにすることって。

マクロビオティックも同じなんだと思います。
執着する食べ物は、自分自身の何かの象徴で。
ほんとは、何食べたっていいんでしょうけどね!


もうすぐまた東京です。
食べ物がつなげてくれるご縁、感謝。



ご無沙汰しています。
FBとの使い分けがよくわからなくって久しぶりのブログ。

11月の単発クラスなのですが、久しぶりに小さな教室の方で、
トークというか、料理実習じゃないクラスをやります。
それが「雲仙だより」。
私は最近は、理論?話は、ゲストを招いてのそれや
受講生のためのクラス以外
大会場ばっかりで、正直ちょっと、残念でした。
初対面の方と、大会場って、仕事だから仕方ないけど
でもなんだかやっぱり味気なくて。

普段、マクロビオティックみたいなこと
興味あるんだけど、どんな感じなんだろうとか、
あと、私に興味がある方にも、
気軽なトーク会を、ということだったのですが、
後一歩何をきけるのかわからないというメールをいただいたので
ご説明します。

****

司会というか、インタビュアーが
皆さんに事前にいただいたご質問を中心に、質問をして、
それに私が答えると言う形で進めて行きます。

少人数だから、もちろん、飛び入りの今思いついた質問をくださってもかまいません。
皆さんの質問から、私が話を発展させて行く形だと思います。
陰陽とか、土地柄の影響とかいろいろ。

そういう専門家としての話もですが、楽しみにしているのは
参加者の方と、「私たちのこれからの暮らし・未来」みたいなこと
一人の人間として、
話し合ったりできたらなあって思ってます。

****

雲仙に引っ越して2ヶ月経ちました。
その間東京と大阪と行き来して、
実際に田舎で暮らして、感じている事、家族の変化。

私、実は東京生まれなんです。
でも、実家が産婦人科で、母が長崎の(私の)父の実家に行って産んでるけど
私はそもそも東京に両親が暮らしてるときに、宿ったの。
で、ちょこんと長崎・平戸に行って産まれたけどすぐ東京にとんぼ返りで、
そっから4歳までは東京で育ってるんです。
以降は長崎県内を転々とするんですが、高校まで。
もう面倒くさくて「長崎県出身です」って言ってきたんだけど。

だから本当に、地方と都市両方が私のなかにいる感じで。
今、東京から雲仙に引っ越して。

子育て
時間の長さ←絶対あると思う!
夫婦
食材を買ったりつくったりすること、お料理のこと
仕事と家庭のバランス
環境・自然のこと
人工的な環境のこと(あるお店とかいろいろ)
人付き合い
親との関係


いろんなことが、やっぱり違いますよね。
どっちも良さがあって、どっちも学べることがある。
かといって、都会でも東京と大阪でやっぱり全然違うなあって。
関西は神戸に一年いたことしかないし
今仕事で毎月行くだけだけどすごく実感する。


都会型のマクロはもうモデルを作れたと思うのだけど
今、地方でのマクロビオティックのモデルをつくってみようと思って
私たちはあれこれトライしたり楽しんでいます。
そんないろいろ、実際はどうですかとか
子供さんの反応は?とか
普段どういうものつくるようになりましたか?
など遠慮なくきいていただいたり
話し合ったり。


そうそう、我が家に猫ちゃんがやってきてその餌も手作りを始めているのです!
というと、「マクロビオティック」ですか?って訊かれるんだけど
「はい、マクロビオティックです。だから、猫ちゃんには肉や魚を中心に食べさせています。
マクロビオティックだからです。(←しつこい)」
え、どういうこと?て思われた方は
マクロビオティックを誤解なさってまーす(笑)


畑も、色々、まだまだだけど、実際にやってみれて本当によかった。
面白いです。色々試してみています。


なお後半数十分は、季節と体、食べ物のこと。
この季節ならではの体の変化がどう、
都会にいたときと田舎にいたときと変わるのかなって私楽しみなんですけど。
秋の体と食べ物ってことで、お話します。
肺大腸とか、アレルギーとか、免疫力とか、蓄膿症、冷えとか
鼻や呼吸器、肌、唇、乳房・・・
面白いところでは、二の腕とか、かかととか、手の指先とかリンクしているの。
金運や社会運もね(大笑い)
これは、全く初心者の方に、基本的なガイドラインを説明します。
へえ、マクロビオティックってそういう風に物事をみるのかあ
って思っていただければ。

そんなこんなで、気が向いた方、お忙しいとは思いますが、ぜひいらしてください。
SNSがいくら発達しても、発達するからこそ
やっぱり対面での交流が一番大事だなあって思います。
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ブログも、近々、非常食の事とか畑のこととか
色々書きたいと思っています。

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