ぴいちゃんお姉さまはお嫌い?

山下智久くんにメロメロの貴女、山下くんは若い女性 だけのものではありません。
世のお姉さま方、声なき声を上げましょう。
大人の女性による、大人の女性の為の、大人のぴい ちゃんに送る熱いメッセージ❤

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俺のために泣いてくれる人かな」…う~、しびれますぅぅぅ、このセリフ…。 ツイで話題の、

山下智久LOVE CHASE仙台2部】泣く私にやまぴー「どうした?」「質問ある?」私頷く。
マイク向けられるが緊張で何も言えない。

出た言葉が「好きな、女性の、タイプは」

やまぴー「俺のために泣いてくれる人かな」背中ぽんぽん


ったく~、どんだけ内面も男前やねん、惚れるなと言う方が無理っ。 

各地で催されたイベントでは、生Pの内面の魅力も、いかんなく発揮して、あらためて、山Pのいい男ぶりを再発見できましたが、この私はと言うと、最後の望みをかけた横浜もあえなく落選、5000人募集で4通応募、それでも外れるなんて、もうどんだけ~

さて、クロスで、ヒャダインさんに、これだけ色気が出せるのは、昔はジュリー、今、山P…あのジュリーと並び称される…この上ない名誉でした…

生まれ持った甘い声だけでなく、Viviを見ると、色っぽく歌うテクニックも心得ているご様子…やっぱり、私の持論通り、山下智久はお姉さんたちを挑発しているのです(←また始まったぜぃ)。

例えば、

1) よく言われる「ナ行」の甘さ…♪~…わね~♪とか、♪~あた~♪とか超絶甘い
2) 最後の伸ばす音の甘さ…♪~行くんだあぁ~♪とか、♪~死なせてえええ~♪のように、母音が強い
3) 裏声(ファルセット)の甘さ…♪~そんな~♪とか、♪~じゃあね~♪…ヨーデルなみの高音にびっくり

甘さX甘さX甘さ、甘さの三乗は、天然だけでなく、計算された甘さ、色っぽさの可能性。 そして、

4) 息遣の巧みさ…ハ~とかフ~とか(←そんなのない?)、いや、最後の音の息の抜き方(←これは確信犯のはず)とか、♪~ByeBye~♪の後の息遣い…う~、たまりません

天然の色気+計算されたテクニック、いや、努力のたまものに、完全にノックアウトです


おまけに、見せてこそ山P, この上ない美貌に、最高のパフォーマンス(@Mステ)…

5) 目線の使い方の巧みさ…1サビの♪~私死なせて~♪の流し目なんてたまりません
6) 切なげな表情…出だしは特に…うっすら涙なんて反則!
7) カメラアピの上手さ…♪~熱が冷めれば~♪の熱っぽい仕草とか、カメラを手でさえぎったりとか、さすが、役者です。
8) (願望含め腰使の上手さ…途中腰の大アップも(←MステカメラマンGJ
9) サービス精神…ジャケットめくり(←こここそ、胸筋の大アップのはず←カメラマン痛恨のミス

見事に、「エロ」の世界を堪能させて頂きました

さて、明日はいよいよ、フラゲ…2週目の桑田先輩に負けるわけにはいきません。 何はさておいて、CDショップへGo!ですね。

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さてっと、P様は、何ゆえカッコいいか、この疑問に悩まされ続けて幾年月、その答えの一つを山下くん自らの口から得る事が出来ました。

どこかのイベで小さな男の子が、「山下くんはどうしてカッコいいの?」と質問すると(←私はこの男の子レベルと言うことですが)、山下様はこの少年の目線に合わせて、こう答えたそうです…「皆が一生懸命応援してくれるから」…く~、言えまへんで~、こんなこと。 もう、カッコよすぎ、こんなことを目の前で言われたら、アルバム、あと100枚追加ダス(←嘘ばっかり)。

昨日の朝日新聞のいじめ問題のコラムにも、答えの一つが…カッコよさとは、「自分の生きてる理由を自分で考え、自分の意思で行動できること」…。

山下くんがかっこいいのも、「(芸能人としての)山下智久の存在する理由(←意味とも読んで)を自分で考え、自分の意思で行動している」から(←こじつけもいい所?)。 ソロを選んだ山Pがかっこいいのも当たり前。 いや、カッコいいに、理由も理屈もないはずだけど、私は永遠に、「山下智久はなぜカッコいいのか」、悩み続けていると思います(←他にも悩むべし)。

さてっと、昨日はBayFMのラジオで、「エロ~2012 Version~」のフルVersionを聞くことが出来ました。
この曲、皆様、お察しの通り
   モロ 私好み(声デカッ

1) とにかく、色っぽい、山Pの色気ダダ漏れ
2) 山Pの息遣いが最高
3) より洗練された山Pのファルセットが素敵
4) キャッチーすぎるほどキャッチーなメロディ
5) やっぱり、歌詞が斬新で素敵
6) 山Pの女性言葉が新鮮
7) ストリングスが甘さを加えて素敵(←山P提案、さすがです)
8) イントロを聞いただけでも惹きつけられる(←アミーゴと同じインパクト)

昔、山口百恵が宇崎竜童を得て、新境地を開いたがごとく、山下智久、ヒャダインを得て、花開く…なんてことがありますように…。

今から仕事に出なくてはならないので、この続きはいずれまた。

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昨日の帰れま10、タカトシの隣に山P…う~、この世の中で1番目と2番目に好きな男たちが居並ぶ、まるで夢のようでした(←美意識に問題あり?)

言葉少ないP様の心情はテロップで補足、低いと言われるP様のテンションはレベルゲージで表示、共演者全員、番組全体でP様をもてなして頂いて、有り難い限りです

その上、山Pのファンには嬉しい、いとうあさこさんの34の質問…中でも、「すごくつまらない美人とそこそこ楽しい私」…場の空気を読んで、一度は撃沈させつつも、最後には、「そこそこ当てる私」を抱き寄せる…ご本人の気持ちも汲んで、優しさ全開…超カッコよかったですぅぅ。

それにしても、笑顔満載で、トークもそこそこ上手に(←)番組を盛り上げ、バラ進出も大成功と言えるのでは。 タモリさんに言われた「テンションが低い」も、売りの一つとして使えそう…。 次回はご本人も希望の、ゴチになりますへのご登場を期待しています。

さて、次から次にGiftの嵐で、話題についていけてませんが(←ブロガーとしてどーよ)、MステのP様のカッコよかったこと…こんなカッコいいP様を見せて頂いたら、やっぱりPファンは辞められま10

何ゆえ、こんなにカッコいいのか…もちろん、ビジュアル最高、髪型最高、楽曲も最高、ダンスも最高、衣装はまあまあ(←着過ぎ)…カッコよくて当たり前だけれど、いつもの数百倍かっこいいのは(←ちょっとオーバー)、何ゆえか…。

う~ん、3日3晩考えて見たけれど(←結構ヒマ人)、やっぱり、ソロを決断したP様の、ハンパない本気度と、覚悟の大きさ、そのための並々ならない努力が結果、自信を生んで、TV画面を通して伝わってくるからではないでしょうか。

そして、こういう都会的でお洒落でちょっと切ない歌謡曲は、P様に似合う…ご本人は色んな音楽に携わって行きたい旨の発言もあるけれど、やっぱり、シングルは大衆受けを狙うためにも、歌謡曲路線を行った方がいいのでは(←あくまで私の好み?)…とシツコイ私でした

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__う~、まさかの3位発進…天下の山下智久が負けるわけにはいきません。 今夜の数字次第では、あと1枚、あと2枚の買い足しが必要になるかも…ここはひと~つ、世のため人のためP様のため、この子猫ちゃん達ともども、ぜひ、皆様のご協力を

お願いします


…って私はワーナーの回し者でしょうか…。 

それにしても、無能なスタッフばっかり立て続に、シングル、アルバム、コンサートとくれば、私達のお財布は苦しくなって、買い支えるにも限界があることくらい、容易に想像できるでしょうに…。
 
リリース週も、番組改編期の歌番組の少ない時期、宣伝しないことには売れる訳ないし、予想以上に強かったキムなんとかの力を見誤ったのも大いなる不手際(←わざと強い相手にぶつけて今まで以上に買わせるためのワーナーの策略かも)。

しかも、愛テキの後ロクな露出もなく、新規のファンの開拓には努力をしないままリリースしたところで、愛テキ以上の初動が取れるはずもなく…(←アミーゴクラスの良曲ならいざ知らず←)。

何より、露出はタレントの生命線…昨年の6か月以上にも及ぶ神隠しでは(←前半もTV露出のほとんどないヲタ向け仕事のみ)、心離れるファンがいてもしようがないし、おまけに、せめて卒業と言う形に持って行くべき、ソロ転向を、脱退とは……敵を増やしただけでした…

ソロ転向後も、ドラマの選択はイマイチ…どう見ても主演タイプでないタレまで主演に押し込むバカ事務所、ただでさえ主演の機会は少ない(年1回?)のに、萌え役を与えないでどーするのってカンジ。 

…って、ここぞとばかりに文句タラタラ並べてみましたが(←後になってグチグチ言うタイプ)、負けず嫌いのP様がウィークリー第2位を良しとするはずもなく、今までたくさんのGiftを頂いたお礼に、P様に1位と言う栄冠を差し上げたいと思えば、あと1枚の買い足しも、苦ではないはず…ぜひとも皆様のご協力を

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う~、何やらコンパンフの撮影は高級ホテル(@P日記)…と聞いただけで、テンション、しかもカメラマンのツイには、「汗とミネラルウォーター。シャワーの水しぶき。」…う~、こう聞いちゃ黙ってはいられません…即、更新(どんだけ~)。

やはり、ツアータイトルを「エロP」と銘打っただけのことはあると納得させて頂けるような、タイトル倒れにならないような、パンフ、コンサートをお願いしたいものです
neko
…って、反省の色なし…前回更新で、M様に、「滲み出るP様の色気を感じ取るように」と、暗に諭されたばかり(⇒この子猫ちゃん状態←図々しいにも程)。 セクシーさを、単に脱ぐこと、振ることに求めるのは、良く言えば短絡的、フツーに言えば単細胞、私の場合は単なるノータリン…と言うことでしょうか

さあてっと、嬉しい悲鳴のP様露出祭り…シングル、イベント、アルバム、コンサート…予約や申込みと、♪~やること一杯~♪ですが、シングル「LOVE CHASE」の全5種予約は何の抵抗もなく、即日予約完了。 しかし、アルバム「エロ」全4種の予約はいまだ手つかずのまま…う~、(自称)P様応援ブログとしては、あるまじき態度

ファンなら、当然、発売されたCDは全て買うものと思って来たけれど、今回のアルバム4種発売は、ファンとしての踏み絵を踏まされる気分…正直、アルバムは、高額なせいもあるけれど、初回と通常の2種もあれば十分だと思うし、今回、初回A、B、の違いが判らないし(←調べなさい)、パンツ付きのShop限定盤も、P様のはいたパンツなら喜んで買うけど(←自重)、古~い昭和の人間には(私のこと)、大いなる無駄としか思えない訳です(←ケチをつける気でしょうか)。

でも、山下くんを応援したいと思っても、実際、肩を揉んだり、お酒を酌み交わしながら愚痴を聞いてあげたり出来ないし(←当たり前)、コンサートでは黄色い声援ならぬ、茶色い声援しか出来ないし、やっぱり自分に出来る事と言えば、CDやDVDを1枚でも多く買って差し上げる事くらい。 ええ~い追加の2枚の7600円が惜しくて、Pファンをやってられるかっ…ってことです

いや、お金の多寡ではなく、商魂たくましいレコード会社の戦略にまんまと乗せられる悔しさ、無駄を承知で買う愚かさが解っているから、4種ものアルバムを買うことに躊躇している訳ですが、ここはひと~つ、世のため人のため、P様のため、前作10.2万枚以上の初動のため、素直に全4種の予約をして来ようと思います(←ファンならつべこべ言わずに予約しろってことですが)。

もはやCDは音楽を聞くためだけのものではなく、単なるコレクショングッズ…Completeすることに意義があると思えばいいし、自分のCD棚に、ずらりと4枚のアルバムを並べて楽しむものと思えばいい…そのためにはジャケットにも工夫をして欲しいし、何より、特典のDVDは頑張って欲しいものです。 

それにしても、シングルは100枚200枚、ど~んと買えるのに(←あくまで気持ちだけ)、アルバム4種が買えない、その理屈がイマイチよくわかりませんが、いやはや、ホント、某秋元さんのおかげで、いや、音楽のDigital化のせい?、大変な時代になりました。 

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さあてっと、今や、国民的アイドル(らしい)某アイドルユニと、その周りの狂騒ぶりを__、こ~んな目で(⇒)冷やかに見て来たけれど、複数売り、特典盛りが当たり前になりつつあるCD業界…本当にこれでいいのか疑問です。

P様自身もきっと、ファンに必要以上の負担を強いる、こういう売り方に疑問を持っているはずだけど(←イベント発表の夜のP日記を深読み)、天下の山下智久が、かの国の人にも、元ユニにも、負ける訳には行きませぬ。 何が何でも勝たねばならぬならぬのだ~っっっ…って、言うほど、今やオリコンチャートに何の権威もないけれど(ガクッ)、初登場首位6作連続は、男性ソロアーティスト3人目(マッチ、桑田さんの次?)と言う記録もあるし、何より、P様の喜ぶ顔が見たい、喜ぶ声が聞きたい、そのためなら、CDの100枚や200枚、ど~んと、買うたる、買うたるで~…って気持ちです(←なんだ、気持ちだけかよ)。


さて、P様待望の2ndアルバム、タイトルが「エロ」…、ツアータイトルが「エロP」…、はっきり言って、DirectShot過ぎて、センスのかけらもないけれど(←)、P様のセクシーさを前面に押し出して来るのは間違いないところ。 

思えば…(遠い目)、ホンの数秒映ったズームインの、アミーゴを歌うP様の腰が右に数センチ揺れた、その瞬間、自分の背中がゾクッとした事を昨日のように思い出します。 20才のP様のなんとセクシーだったこと…アミーゴの腰ふり、LoveXの腰突き、LetMeの腰回し…今よりもう少しWeightがあって、もう少し腰もバーンとしていて、もう少し腿もバーンとしていて、とってもセクシーでした(←単なる腰好き)。

しかし、なぜか、その後は出し惜しみ…フツーなら年齢を重ねるに連れ、セクシー度はアップしていくはずなのに、なぜかダウンしていったのは疑問です…。 20才のP様が、あんなにセクシーで、27才のP様が、こんなに可愛い…なんて、不条理過ぎ…

そこで、原点に戻って、本領発揮、P様のセクシーさで攻めて来るはずの(たぶん)アルバムとツアーのコンセプトは絶対にヒットするはず…いや、山下智久と言う「商品」は、漂う哀感と、寂寥感、孤独感、そして、匂い立つような上品なセクシーさで売った方が絶対に売れるはずです…なあ~んて、単なる私の好みの押し売りでした

さて、今夜の少クラの収録にP様ご登場とか…来月4日、11日の2週にわたってのご出演…愛テキの怒涛の露出再び…が期待できそうです。

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さあてっと、前回更新のタイトル「かつて」…何のこっちゃでした。 このタイトルからは記事の中身は、なんらわからず、手抜きもいい所、要反省です(←えっ、いつもそう?)。

さて、P様のクロスも回を重ねて第9回…想像以上になめらかな語りにちょっとがっかり(←)、いや、びっくり…ホントはマイクの前でしどろもどろにうろたえるP様を期待していましたが…(←どこまでもS)。 でも、ホント、やれば出来る子こんなことならもっと前からやれよって事です(←怖っ)。

さて、昨日のクロステーマは「美ボディ」…一番の聴きどころはP様のスーとかハーとかフー(そこ?)。 アミーゴの歌詞の語尾息抜き唱法に♪~やられちまった~♪私ですので、P様のスーとかハーとかフーに、ことのほか弱い訳です。

そこで、新曲「LOVE CHASE」…これがまた語尾の息抜き唱法復活に、いきなりのサビで情熱的に熱く振り絞るように歌い上げ、男くささ全開のラップに、間奏の激しいダンス(これはあくまで想像)、もう、私好みの超セクシー。 これにファルセットがついていれば最高だったけど、ファルセットがない分、衣装で補って頂ければ…もちろん夏らしく超薄着、超ピチピチ、超クッキリ(←何が?)を期待しております

…と、ニタニタしていたら、ナニナニ、7月4日の同発は、5種に、32000人招待の無料イベント応募券付き…単純に計算して初動16万枚…これってどーよ

5種はお互い様だけどたくっー…こーなったら、目には目、歯には歯、イベントにはイベント…ワーナーもこの際、100人だの300人だのちっちゃい事言ってないで、埼玉アリーナには東京ドーム、55000人招待なんていかがでしょう。 いやもちろん、無料でなくても有料でも…ぜひともコンサート開催ご検討下さいませ。

さてっと、タイトルは慎重に…う~ん、「目には目を」かな…(←「かつて」とたいして変わらない?

う~、感無量ですぅぅぅ…かつて「カメラの前で笑えない」と言っていたP様がカメラの前で大口を開けて笑う…アサヒ・ダイレクトショットの新CMは、今までのP様の印象をガラリと変えて、青空の下、ひたすら明るく、ひたすら爽やかに…髪型と相まって、その変貌ぶりに、山Pと気づくまで時間のかかる人もいるのでは…。

かつて、その憂いを含んだ、寂しげで切なげな雰囲気がお姉さま方の心を捉えてきたP様も、このCMを見ると、♪~今は幸せかい~君のことを心配してたけど~幸せそうでホントに良かった~♪と歌いたくなります(←古っ)。

映画クロサギの宣伝で出た「情熱大陸」…21歳の青年が言った「カメラの前で笑えない」…、プロなら笑顔の一つや二つ作れないでどーするよと思ったけれど(←怖っ)、時に、照れたり、恥ずかし気だったり、時に緊張に震える彼の胸の鼓動が聞こえてきたり(←幻聴)、そんな、芸能界に染まりきってない初々しさに、このおば、お姉さんの母性本能がくすぐられて、ナントカしたると思ってきたのは間違いない所です(厳しく言えば、プロに徹し切れていない甘さ?とも言えるかも…だけど)。

でも、その後の幾多の風雪が彼をたくましく成長させ、ソロ転身後の彼の本気度が相まって、今ではグラビアでは表情豊かに笑顔も多く、CMでは大口も開けて笑える…う~。 大手のビール会社のCMに起用されて喜ぶだけでなく、彼の成長ぶりも大いに喜ばしい事でした。

でも、彼の暗い(←)、いや、影のある、憂愁を帯びた雰囲気も彼の大事な個性のはず…彼のこの個性を生かしつつ、どんどん新境地を広げて新しい役柄に挑戦していく姿を見届けて行きたい…今回は明るさを求められるビールだったけど、次回は、某O先輩のやっていたような、しっとりとした大人の雰囲気の漂うウィスキーのCMにもぜひ。

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さてっと、今夜、五輪への切符をかけて初戦に挑むしずちゃんのトレーナーの梅津さん、6月初舞台で歌舞伎に挑戦する香川照之さん、ジョー関係者のお二人の、その後の過酷な運命に涙し、挑戦する姿勢に頭が下がります

さて、日曜午後に放送されたルート総集編、より多くの人に山Pの性格とか、英語が上手な所とか、知ってもらえたのは嬉しい限りです。 もう日テレには感謝・感謝。 

総集編では、カットされていた、リリーさんとの対談、私は大いに興味深く見てきました。 なぜなら、そこには、P様の確かなプライベート情報があるから…

① 行儀のよい飲み方ゆえバーテンダーさんに好かれる…かなりお酒は強そう

② 山Pは正しいと思う事に率直(ありのままで隠すことがないこと)…やましい事がないから女性とも食事に行く訳です

③ 全然知らない人と会うことが少ない…意外だけど、常にマネージャーを通しているから(エキに行くと確かに、いつもマネジャーがピタッ

④ 今は自分の哲学を見つけたいと思ってメモっている…人は天気に左右される←真理かも

⑤ 女性を見る時はどこを見るか…う~ん、言わされた感あり

⑥ 女性の好み…ほぼ怒らない人、折り返しの早い人、見た目が綺麗な人だけれど、一番重視しているのが老人に優しい人…う~ん、まだまだよね

⑦ フラれたら自分が納得するまで説明してもらう…かえって傷が深くなりそう


⑧ 人見知り、口下手な割に人に好かれる…否定せず…P様は謙虚な人だと思うけど、あまり謙遜はしないような…。 人に褒められた時、日本では謙遜する方が美徳とされるけど、素直に相手の言葉を受け止めて、「有難うございます」と言う、でも驕らず、高ぶらず…の方がカッコいいかも。

⑨  カラオケで歌うのはサザン、福山さん…山Pの声質は桑田さんと似ている(←持論

⑩ 山Pの考える男らしさ…優しさと、ずっと前を見続けてる人、最後まであきらめない人がカッコイイ…100%同意

⑪ これからの人生で何を大切に生きて行きたいか…始めようと思ったらその日から始めたい、(つまり)、今を大事にしたい、また行き詰まったら旅に出てResetしたい


何ゆえ、話し上手で軽妙洒脱、下ネタ連発のオ・ト・ナのリリーさんと山Pが気が合うか、もう世界の7不思議だけれど(←大きなお世話)、たぶん、あー見えて、リリーさんも芯の部分はナイーブでピュアだったりして…そこが山Pと共通するのかも…なあ~んて(←ただの妄想)。


ご参考までに、
「謙虚」=控えめで慎ましやかなさま。 自分の能力や地位などに驕ることなく、素直な態度で人に接すること。 
「謙遜」=自分の能力、価値などを低く評価すること。 





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さあてっと、「蓼(たで)食う虫も好き好き」…とは良く言ったもので(人の好みはさまざまの意)、いろいろ腹立たしい時は(←どんな時かお分かり頂けると思いますが)、この言葉に「フン」をつけて、ずいぶん慰められてきました(←どんだけ気が荒いねん)。

さて、前回、P様の口から「野心」の言葉は聞いたことがない…と、いかにも全て知ってるかのように書きましたが、2年ほど前ワンミリ発売前の、こんなカッコいいP様の言葉を忘れてました…「向上心と野心は常にキープしておきたい」…う~、しびれますぅぅ

この後に続く、「もっと歌う機会を作って、たくさんの人に見届けて貰える人間になりたい」…これが(この時抱いていた)山Pの「野心」なら、山Pの「野心」=ファンの「夢」…大いに歓迎です…

山Pのカッコいい言葉と言えば、キラ星のごとくある中、昨日のクロスで聞いたこの言葉も、P様の優しさ、豊かな包容力を表していて、とってもステキでした…

男の子っぽいと言う女性の方のメールの「男らしさ女らしさとは?」の質問に、「自分って言うカテゴリーを作ればいいんじゃない?」…、カテゴライズされたくないって人もいましたが(←余計なことを)、要するに、君は君でいいんだよ、そのままの君でいいんだよ…って事ですよね。

ソロコン@名古屋の質問コーナーでも、学校になじめなくて悩む女子高校生に、「環境を変えればそのままの君を受け入れてくれる所があるはず」みたいな事を答えていましたが(うろ覚え)、その人の存在そのもの、あるがままのその人を認める事を第一に考える…P様の優しさのなせるわざです。 

さてっと、何やら匂いまくりのここ最近のP日記、P様からのGiftの中身はいったい何?…映画?ドラマ?ツアー? 新CMの噂もあるけれど、盆と正月、期待しています




前回記事⇒「向上心と野心と…ソロ第3弾発表」(2010/6)
http://blog.livedoor.jp/omakei529/archives/2010-06.html

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