ルイスネリーと比嘉とボクシングメディア

フライ級50・8キロ

比嘉の前日の計量 51・9キロ(計量失格・王座はく奪)

当日計量リミット 55.3キロ

比嘉の当日の計量 54・7キロ(朝8時)当日計量パス

バンダム級53・52キロ

ルイスネリーの前日の計量 54.8キロ(計量失格・王座はく奪)

当日計量リミット 58キロ

ルイスネリーの当日計量 57・5キロ(12時)当日計量パス

ネリーの批判はすさまじく、JCBが永久追放したのだが、

比嘉もやってることは変わらない。変わらないばかりか

当日計量はネリーより4時間はやい朝の8時

どうみても、不公平である。比嘉同情論工作をやっているだろうが、

ネリーは追放だまでいわれ、すさまじい批判が殺到した

ネリーの当日体重はおかしいじゃねーかという批判もあったが、

ネリーは当日計量はちゃんとルール通りパスしており

そしたら、比嘉の54・7キロはなんだと、比嘉は当然

当日計量はパスしているが、

フライ級なのにスーパーバンダム級のウエイトになっている。

計量については、見直すべきだろう。

すくなくても、試合当日3時間前に計量はかるとか、

もし計量失敗したら、ファイトマネーは没収

王座はく奪、1年間の国内外の試合禁止くらいの

措置くらいでいいのではないか?

一応、試合は両陣営の合意でやってもいいだろうが、

グローブハンディなどしたほうがいいだろう

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くさったミカンがいる ハリル解任

2014年WC組の一部の自分たちのサッカーをしたい抵抗勢力が現実主義者のハリルを追い出したのだろう。

西野監督じゃ荷が重すぎる。西野はG大阪で結果を出したとはいえ、そのあとの神戸や名古屋ではまったく結果を出せない状態で解任されている。

G大阪では勝ててたのに、名古屋や神戸でなぜ勝てなかったのが、検証もないまま、代表監督に就任。笑うしかないだろう。

健全な批評は、ネットしかない、

テレビ局や新聞、スポーツメディアは電通などスポンサーの息がかかっている

彼らに期待しても無駄だ

結局、ミーハーきどりのアイドル好きの日本代表のファン相手に

目先の商売することしか考えてない

日本代表がWCで優勝するといったプランなど皆無だろう

マイアミの奇跡はかれこれ22年前の話だ。あれも、防戦に防戦を重ね、棚ぼたで1点もぎとり勝利した試合で、8−0で負けてもおかしくない試合だった。

そのあと、中田ら攻撃陣と守備陣の意見の違いから、中田をはずす決断をしたが、攻撃陣と守備陣の意思を統一できず、結局グループリーグを突破することができなかった

そんな近年結果を出して現場を離れている国際経験や国際交流も外国語もまともに話せない監督を日本代表監督にしたところで、たった2か月でWCで勝てるほどそんな甘いものではない。

どんなプランをもっているか知らんが、自殺行為に等しい

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サッカージャーナルリズムはクソ いっさいスルーでよかろう

マリ戦、ウクライナ戦、グダグダいっているカスゴミ

いっさい無視、スルーでよろしい。

この時期に手の内をさらけ出すと

コロンビア、セネガル、ポーランドの偵察部隊に丸裸にされてしまう

「偵察されてるぞ、前回と同じ目にあうぞ」

そんなことを言っている特にテレビメディアに出てくるサッカージャーナリズムは皆無だ。

ほとんどのマスゴミ論客は

「監督やめろ、監督やめろ」だ

監督やめたところで、劇的に変わるといえばそうでもない

2010年WC前、なかなか本戦前に勝てず岡田を批判していた手口と同じだ

岡田監督は、WC前まで、日本のマスコミの記事や報道はいっさいスルーしていたようだ

あと特定の選手を持ち上げ、その選手の発言をひろって記事にしてるんだが、ほとんどバイアスがかかっている。

発言をきりとり、わざとセンセーショナルな記事にしたり、またその選手のバックのスポンサー絡みもあるんだろう。また代表に選んでほしくて、必死に有名どころの雑誌をつかい提灯記事を書き、世論工作がはびこる

そういうたぐいのマスコミ世論工作もばれてきている

さすがに、日本はマスコミにおけるサッカー強国幻想報道は少なくなっているが、現実WCでの日本の対戦国はすべて、日本よりもはるかに格上だ。

フィジカル、高さ、スピード、テクニックすべて日本は劣るといっていいだろう。だからといって悲観する必要はない

この時期、負けようが、どうでもいい、

2006年のドイツWC 2014年のブラジルWCで実証ずみだが

いくらWC本戦前の練習試合で、劇的勝利をかざりいい試合やっても

WC本戦でボロ負けしたらなんの意味もないのである。

ワールドカップの本戦で勝てばいい。

ワールドカップ終了後に批評すればいい話だ。

監督解任しろだの、無責任なジャーナリスト、マスゴミの記事などほおっておけばいいのだ。やつらはなんの責任もとらず、批判だけしておけば、金が入ってくる。


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スキアム×天心

スキアムのコメント・・・

皆んなに知ってもらいたい事がある。

日本ではルールが決まっていて組みついてのヒザ蹴りは禁止で、ヒザ蹴りは1回のみでそれだと組みついてのヒザ蹴りは出来ない。

肘打ちも出来たけど日本人は動いて逃げるばかりで首相撲が出来ないルールの中でどうやって肘打ちを当てろと言うんだ。
彼は真正面から打ち合いに来なかった。
少し攻撃を当てたら相手は自らの意思で休む事が出来て自分自身意味が分からなかった(多分バッティングの時です)

そして2Rからスタミナが切れていて、日本の寒さの影響もありいつもの倍くらい試合中痛みがあった。
5.6日間絶食して飛行機での移動も影響していたんだと思う。
何でそんなに辛い思いをして試合に臨んだのか本音を言うと家族を養う必要がありお金の為である。(スアキム選手は結婚して3歳くらいの子供がいます)
俺を悪く言うのは勝手だし自分は気にしない。
次戦タイでの試合が決まってるので皆んな待っててください、おやすみ
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藤澤五月&市川美奈 カーリング運命の分かれ道

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日本女子カーリングが銅メダル、スキップ司令塔の藤澤五月は、平昌五輪前はまったく注目されなかったが、今や時の人になった。

視聴率も40パーセント超え、日本女子カーリングの言動が注目された。カーリングといえば、12年前トリノ五輪で若干19歳のマリリンこと本橋が注目されたが、今回は31歳になった本橋はリザーブに回り、チームを支えたのだという。

今から4年前ナンバーという雑誌で、美女アスリート特集があったが、藤澤よりも、当時中部電力の市川美奈が注目されていた。

藤澤も同じチームにいたが、まったく美女アスリートとして取り上げられることはなかった。

もし4年前ソチ五輪で中部電力が出場しておれば、市川にスポットライトがあたり、美女アスリートのスターとして取り上げられ、運命がかわっていたかもしれない。

市川は藤澤とともにソチ五輪の予選で敗れ引退。結婚一児の母としてNHKの五輪のスポーツ解説者として出ており、藤澤は本橋に誘われ北海道に戻り、保険会社の代理店に勤務、本橋とともに平昌五輪を目指し、見事出場

銅メダル獲得

平昌五輪、韓国で人気爆発、銅メダルをとり、視聴率を40パーセント獲得、藤澤五月は今や時の人になっている。

芸能事務所もほおっておかないほどの騒ぎだ

「藤澤五月」の画像検索結果

むかって左が藤澤五月、右が市川美奈

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