去年夏からお金の心配が絶えませんでした。
使用頻度の低いもの、自分の中でNo.1ではなくなったものは思い切って売りました。
suhrのギターもLandgraffもついにはケンタウルスまで手放しました。

もちろん新しいエフェクターなど買っている場合ではありませんでした。
2014年7月にDUMBLOIDを手に入れた時点で旅がほぼ終わった、、というのも理由ですが。

かくして、もうペダルじゃねえな、ギターもまあ持ってるよな、アンプは・・・鳴らせねえな。。
限界を感じました。
手持ちの機材を少々入れ替えるくらいではもうギターサウンドの向上は得られないだろうと。


そこでギター以外の諸々の事情やタイミングも重なり、計画がスタートしたのです。
ギターライフを根本から劇的改善するための計画が。
以降は金銭の計算やさまざまな手続き、審査、打ち合わせに悩める日々。



そしてこのGW、ついに計画は成就しました。
完成とともに私を苛んだ不安は晴れ、今は心が澄みわたっております。



もうなにも怖くありません。
 













私、スタジオつきの家を建てました。







これは機材厨の到達点だ。勝利だ・・・!!