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2013年05月

脱・自己流!腕のい◎◎◎で修業しないとふつうは身につかない知識と技と心得

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20代後半と30代を、グラフィックデザイナーとして働いていました。
この本にも書いてあるとおり「昔」です(笑)。
つまり、Macもパソコンもなかったころです。

三角定規とカラス口で「まっすぐの線を引く」からはじまって、ポスターのデザインもなにもかも、筆と絵の具で手描きしていたんですよ~!

この本は、そんなことを思いだすような、参考書でした。
印刷の特性とか、美しい文字組とか、なつかしい~(泣)。
腕のいいデザイン事務所で修業させてもらってたんですね、私ってば!
それとも、「ふつう」じゃないか(笑)?




そして、そうなんです。
ディスプレイも、カラープリンターもなかったあの頃、「最終仕上がりをどれだけイメージできるか」だけを頼りに、白黒の原稿をつくって、数値だけで色指定していたんですよ。

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デジタル処理に関しては、知らないことがいっぱいありました(汗)。
デザイン事務所やめてからフリーランスで自己流でやってきたので、偏ってるしなあ・・・。



以前の知識も、ときどき振り返って見てみるのもいいですね。

ちょっと前に受講したセミナーのテキストなど、ぜひ読み返してみてください。

「あのとき分からなかったけど、こういうことか~!!」
「ああ、これ、ちょっと忘れていたかも・・・」

なんか、いいことあるかもしれませんよ(^^)。


$MMT:ペットと飼い主さんのメンテナンス「もしもしタッピング」
ここに、たからものがあるのかにゃ?



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猫は、飼い主に単に興味を持っているだけだろうか?

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猫は気まぐれだし、個体差もかなーり大きいのですが・・・

引用した段落のどちらか(もしくは両方)に「そうだ!」「ちがう!」と反応したら、ちょっと「いや、まてよ・・・」と、いつも以上に考えてみる、いい機会かもしれません。
その考えはどこからやってきたものか?

「たとえば落ち込んでいるときにそばに寄ってきたら、飼い主は『私を慰めてくれている!』と思うでしょう。当たり前ですが、ネコはしゃべりませんから、人を批判もしません。見た目で相手を判断するようなこともない。現実社会の評価とは別の次元で、自分を慕ってくれていると飼い主は感じてしまうのです。これを無償の愛のように錯覚して、溺愛してしまうのも仕方ないかもしれません」

「じつは、人間が思っているほどには、ネコたちは飼い主への強い思いは持っていないんです。落ち込んだときにそばに来るのも『ふだんと様子が違うから気になる』という程度の理由だったりする。帰宅した飼い主を出迎え、ついてまわるのも『人が来たから、何か面白いことが起きないだろうか』と、単に興味を満たすための行動です」

女性自身精神科医が分析する”なぜかネコにだけ優しい人”の心理



$MMT:ペットと飼い主さんのメンテナンス「もしもしタッピング」-ちー




ちょっと関係のある話。
以前、Facebookで問いかけたことがありました。

「動物は◎◎だから、すばらしい・好き」

ここの◎◎に、みなさんの意見を入れてみて、よろしければコメントかメッセージで教えてください。
もし覚えているなら、いちばん小さいときに思った記憶がいいです。

ちなみに、私はこうでした。

「私は小学生のころ「動物のほうがわかるから好き」と、思って、図書室のシートン動物記ばっかり読んでいた。」

ご意見くださった方には、なぜお尋ねしたのか、あとで責任持って追加の内容をお伝えします。


みんな違っていて興味深かったですよ~!
よかったら、みなさんも思い出してみてください。

別の記事で、追加の内容をお伝えします。

$MMT:ペットと飼い主さんのメンテナンス「もしもしタッピング」-ちー


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行くと切なくなる街。行ったことあるのはいつの時代だった?

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行くと切なくなる街 ブログネタ:行くと切なくなる街 参加中

なぜか気になるのに、行ったことのない街。
何度も行く国。
行かなくても、お芝居のなかで話を聞くだけで、居心地が悪くなる土地。
たいした理由もないのに、大嫌いな国や民族。

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またまた前世・過去世です。
記事:ペットにも前世(過去世)の記憶があるか?
記事:前世(過去世)は何だった?


私たちは、忘れていたり、辛すぎて思い出したくないので、じょうずにしまい込んでいて何にも気付かなかったり、私たちの記憶の種類はいろいろあるようです。

いつもは見えなかったけれども、自分の深いところで影響してきたマイナスの記憶が、ふとしたことで「ここにおるのじゃぁ~」と、存在感を増すことがあります。

きっかけは、テレビで紀行番組を見たり、同じような状況のドラマや映画とか、一緒にいたメンツが揃ったり。


私の場合、お芝居の中に登場した土地と名前で、ひゃああ~となりましたあせる
切ないどころか、、◎まみれです。

かつて、こういうときにはヒーリングで「癒し」ていたんですが、それは、また上手にしまい込んで封じ込めてしまうだけ。
そのときは、ふんわりと気持ちいいけれども、そいつはまたいつか、何かの機会に顔を出そうとします。

しかし、これを「もしもしタッピング」で手放してしまえば、消えてなくなります。
後味は「スッキリ軽い感じ」(^o^)!

「もしもしタッピング」って、なんじゃらほい?


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愛猫の本音事典と、ねこのきもち

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たまぁ~に、「ねこのきもち」を購読します。
2013年6月号のふろくでついてきた「愛猫の本音事典」。
これ、とってもいいですよ。

MMT:ペットと飼い主さんのメンテナンス「もしもしタッピング」

はじめて猫と暮らす、または、ずーっと猫といっしょ・・・
に、かかわらず、つい私たちは「人間と同じような感情と考え方をもっている」と、思ってしまいがち。

でも、猫は猫としての脳と肉体をもって生きているのだから、まったく人間と同じようではないんですよね。
同じ家に住んでいても、人には人の社会活動があるし、猫は本来単独で生きる動物なので、人とは、ちょっと違う。犬とも、違う。
同じ人間でも、おとなと幼児、乳児など、発達度合でまわりからの影響も表現方法も違いますよね。

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MMT:ペットと飼い主さんのメンテナンス「もしもしタッピング」

飼い主さんの「こう思いがち」な傾向のなかに、飼い主さんの悩みや、ペットとの生活の悩み解消へのヒントがいっぱい含まれてるんじゃないかな、と思います。
飼い主さんがハッキリ気付いたあと、ペット著しい変化が起る。
アニマルコミュニケーションでの経験からわかったことなのかもしれません。

以前、記事「ねこのきもち」と、「お母さんはしつけをしないで」でも書いたのですが、どうも近ごろは、いっしょに暮らしているのが犬や猫にかぎらず、飼い主さんの心のメンテナンスの重要性がさらに増してきたなぁ、なんて思います。

「ねこの飼い方」じゃなくて「ねこのきもち」。
いいタイトルだなあ(^o^)!





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