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2017年08月

書道、進級して行書になりました!

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めでたく進級しました!
課題が、行書になりました。
うれしいなー。
4級になるまでに1年4ヶ月かかりました。
つぎは草書をめざしてかいてゆきます。

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紙から筆が離れず、筆を動かすスピード!

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楷書でも、意識して書くよう先生に言われていたので、けっこうスムーズに移行できてるかも?
書道、楽しいなぁ。

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少しおそめの墓マイラーでした。

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仲良しの従姉妹たちが企画してくれて、いなかへお墓参りに行ってきました。
広島県の山中深いところで、うちからは中国道を通って車でおよそ3時間。
子どものころは山陽本線から機関車で行ったり、中国道もなかったころは、父の運転で8時間もかけて行ったり、、、。
ひとりっ子の私には、いとこや親戚に会って遊ぶ夏が楽しかったなぁ。

まぁその・・・このくらいいなかです。↓
しかも、まわりはずいぶん無人のおうちが増えたとか・・・。

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この縁側で、おじちゃんおばちゃん、いとこたちと、大勢で並んで写真をとったなぁ。
とても懐かしい想い出です。

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伯父も伯母もつい近年につづけて亡くなってしまって、
もう行くこともないのかなぁと思っていたところ、
従姉妹がまぁじょうずに年長の従兄弟に甘えてくれて(笑)、私も参加してきました墓参り。
ごちそう(笑)!

ピザ釜。

すごい!
まえにはなかったピザ釜!
薪を燃やして温度を上げて、熾火にして放置すること15分。
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畑の野菜と、あっつあつのピザ!!!
うまい!

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もう、うますぎてw(*゚o゚*)w
うちのオーブンで焼くのなんか、もうニセモノすぎてできません(;´Д`)

かき氷

かき氷マシーン(笑)!
井戸水を浄水した氷をつくってくれていて、ガーッとかき氷つくりました。

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これも美味しかったなぁ・・・・
向こう側のシャッターが閉まっているところは、かつては牛小屋でしたよ。
ひまわりの前で写真をとったり、

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畑のししとうやらをじぶんで収穫するという体験プログラム(笑)。
まだ、薪割りとか白菜の植え付けとかのオプションはあったみたいなんだけど(^_^;)時間切れ!

従兄弟にとっては孫ちゃんたちのためのアレコレを、私たちアラサーにも適応していただきました(^_^;)。
年をとっても、いつまでも昔のままみたいなんだもんねーー。

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いやーもうほんと楽しゅうございました。
たくさん準備してくれてありがとうー!
・・・お皿も洗わず食い逃げしてごめんなさい(^o^;)!

また、お願いします(^^ゞ


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骨折記念日・・・

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2016年8月29日月曜日の大雨の昼、近所でコケて左上腕部を骨折、
次の日には入院して手術を受けて、9月1日木曜には退院しました。
2泊3日。

病院のメシがあまりにもマズすぎましたよ・・・。

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そのまえの金曜から日曜まで東京遠征だったので、
ちーには、お留守番たくさんで、寂しい思いをさせました(T_T)。

でも、急いで退院したものの腫れて痛くて、熱もあってつらくて不自由な私。
ちーが一緒に寝てくれて、すごくすごく和みましたよ・・・。

私の左腕をまくらに寝るのが習慣なので、それもできなくて脚の間で密着してました。

なぐさめてくれている?

うーん、たぶん違うでしょう。
ニンゲンの都合のいいように、解釈すべきではありません。
私たちがどんなに至らなくても、無条件の愛をくれるペットたちではありますが、
ニンゲンの感情とはやっぱり違うものです。

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今日の腕。

もうすっかり元通りに動くし、右腕との太さの差もわからなくなったし、
キズもこのとおり、えくぼくらいのへこみです。
ケロイドにもなってない。
まあ、お酒を飲むと赤くなるけど、いいや、そのくらい。

ホッチキスで留められて、
ホラーになってたからね(^_^;)。


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やりつづけたこと

  1. 自己催眠で痛みを切り離す。消炎鎮痛剤をなるべく使わない。
  2. 自己催眠(メディカルヒプノ)で自分の治癒力を最大限に伸ばす
  3. そのための栄養素。天然由来のマルチビタミンを3倍量、グルコサミンとコンドロイチン
  4. 治癒アップのための温熱器械。究極ザッパー「電気的透過作用」遠赤外線サウナ「スマーティ」光線治療器
  5. 傷跡をきれいに目立たなく治したい。傷口まわりの血行促進に、ヘパリン類似クリーム。DMSO(ジメチル・スルホキシド)鎮痛作用、膠原質軟化作用、抗炎症作用
  6. 保険適用内のリハビリを制限いっぱい使う
  7. 自分で出来ることは時間がかかってもやる
  8. 三角巾、杖などで「けが人」をアピールする(人が多いところを歩いていて、ぶつかられないように)
  9. 優先座席と車椅子用のトイレを最大活用(助かりました・・・)
  10. 荷物、財布などは可能な限り軽く小さくする。

Mちゃんには「こんなにできません・・・」って言われそうだけど(笑)。

気持ちの持ち方

気持ちの持ち方としては、こんなことを。
自分で自分に「コケなければよかった・・・」といって責めたくなったら、タッピング。負の感情は治癒の妨げになるから。

「その年齢だったら元にもどらないよ」「ムリしないでね」などの励ましは、気持ちだけもらって受け流す。
だって、早く治癒するつもりだったし真剣にそれを実行していたし、、、
そのために問題の部位を特定するのが重要で、毎回レントゲン写真のプリントアウトももらう、へんな患者でした(笑)。
(主治医さんには「あんまりこんな人いませんか?」と聞いたら薄く笑われた)
(慎重なタイプ6の理学療法士さんに「回復が順調すぎてこわいです」って言われた)


傷も骨も時間があれば体が元通りにしてくれるけど(ケガは絶対になおる)、動かさない時期に固まって弱くなった肩と腕は、じっとしていても元通りにはならない。
リハビリはちょっとムリしないとリハビリになりませんからね

骨折記事


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犬の感情的な認識と理解は人間の幼児と同等であることが判明(インド研究)

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わかってたよ、、、
というより、わからない人がいたんだねーーーと感じました。



犬の感情的な認識と理解は人間の幼児と同等であることが判明(インド研究)
最新の研究によると、犬には我々が思っている以上に高度な認知能力が備わっているという。 彼らは人間の2、3歳の幼児と同等の感情認識と理解力が備わっているそうだ。

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そりゃあもちろん、犬も猫もニンゲン語は話しません。
体の機能が違うから。

でも、ペットと暮らしたことがある人たちなら、動物たちが、人間側にあわせたコミュニケーションをとってくることは知っています。

ちーが子猫のころより、10歳の今の方がずっと話が通じます。
イエスはうなづく、ノーはスルー。
でもおおかたは猫のふりをしているから(笑)自分に都合のわるいことは聞いていないふりをします(笑)!

「実験における動物、特に犬の使用は現代では最も賛否両論あるテーマの1つです。近年、動物実験については、それが果たして人間に適用できる結果であるかどうか科学的に疑義があることに加え、代替手段も増えていることから反対意見が広まっています。」「私たちは製薬企業に、薬剤の開発にあたってこうした最新の証拠を考慮し、犬を使って無用な苦しみを与えるのではなく、人道的かつ人間に適用できる手法を採用するよう呼びかけています」

心がないから実験動物として扱っていいかどうかということだけでなく、別のやり方を探すほうがいいですね。

「かわいそうだからやめて!」と、
感情的に言うこともできるけど、私たちは消費者です。

シャンプーや化粧品など生活雑貨なら、実験している企業からの製品は買わず、実験していない企業から積極的に買うこと。
いまの時代、調べる手はいくらでもあります。

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