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9/7(火)9/12(日)、いつもの「そらの風はなの風」の会場である京都烏丸御池の新風館で、催眠アニマルコミュニケーションのセッションを行います。

催眠アニマルコミュニケーションだけのイベントは初めてです。

メニューについては、
・個別セッションだけなのか、
・団体で受けていただけるのも入れようかなとか、
これからスタッフで相談して決めて、今週中にはお知らせします~!
予定をあけてまっててくださいっ!
11時から19時までです。


同時に、催眠アニマルコミュニケーション講座を受講済みのみなさんにも、ぜひ参加していただきたく思います。
行きたい!と感じたら、いますぐ春千代までメールくださいね♪


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今回は、コミュニケーターが複数いるので、
もし飼い主さんが、ペットからのメッセージを受け取りづらかった場合、
コミュニケーターがその場で交代してかわりにお話し、お答えします。
そばで見ているので、その場で尋ねたいことがあっても、すぐに対応できますよ(^^)。


「飼い主さん自身が誘導してもらえば、
ご自分のペットに直接会いにいって話したり遊んだりできる。」
これは、催眠アニマルコミュニケーションで、最大の特徴です。
そして、飼い主さんにとても喜ばれています。

コミュニケーターさんのフィルターを通さず、また、その方の表現能力に頼らず、伝聞で失われる細かい部分も逃さず。
自分自身で、ご自分の大事な動物の感情やことば、たとえ姿が見えなくても、ニュアンスをリアルタイムで受け取ることが可能です。


さて、どんなことをするのかといいますと…

10分程度、普通に話しかけているだけで、催眠状態に誘導して、ご自分のペットとお話していただきます。

いわゆる「催眠術」とは、区別してください(笑)。
あらゆる催眠は、自己催眠といえます。
潜在意識が「Yes」といえば、ご自分で催眠に入っていかれます。
ご自分の意識はあるので、言いたくないことを言わせることも、やりたくないことをさせることも、できません。

ふだん、じゃましている雑念や、そのときに必要な脳の部分に休んでいてもらい、目の前のことに無意識が最大限集中するようにするだけです。
安心して、お越しくださいねドキドキ


なぜ、催眠でアニマルコミュニケーションするの?
http://oneness-lab.jp/2010/04/06/hypnotic_animal/

催眠誘導によるアニマルコミュニケーションのメリット

1. 頭の中の雑念、疑い、不安がなくなり、私たちが本来持っているコミュニケーション能力を最大限に活かすことができます。

2. より確実に安定して会話することができるため、動物たちも「いつものより、こっちのほうが話しやすい」と言ってくれています。

3. コミュニケーターが代理で話をするのが通常ですが、催眠を使えば、その動物の飼い主さんが自分のペットと話すことも可能になります。

4. 催眠中にペット・飼い主の交渉事も可能です。また、問題行動のあるペットは、飼い主さんのほうも同じ課題をかかえている場合が多いです。同時に飼い主さんのヒプノワークも可能です。



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