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今日はなぜか、手相のお話です。

さいきん、どうも、以前の勢いを感じない、◎◎さん。
前はもっとイケイケだったのになあ・・・。
けっして、いまが、ダメなわけじゃないんですよ。
ただ、前は、もっと何もかも速かったような、、、と、いうのが複数の共通の知人間の印象なんです。

さっき思いだしました。たしか、ぱっと見ただけだったけど、左手がマスカケ線だった。
右手はマスカケじゃなく、一般的でした。
しかも、今年35才。
なるほど、運勢でも過渡期なのかな…。

これまでも、考えてやってたわけじゃないんですよね。好きで、勢いがあったから、できたことが多かったのかもしれません。
ご本人、自分ではやってることは同じつもりなんだと話していました。
勢いのままやってきて、ここにきて過渡期。

マスカケ手相の持ち主は、すごいこともできるけど、運勢の浮き沈みが激しい傾向があります。
手相ではそうだけど、だからといって、浮き沈みへの対策がなにもできないわけじゃない。
企業が「円高だから、ダメです。」と、落ち込んでいるばかりではないのと同じです。

◎◎さん、いまは、「過渡期の船酔い時期」だと思えば、ちゃんと前向きに顔を上げていられるんじゃないかなぁ。
またノれるものを見いだす時のためにも。
自分の傾向を知ると、気持ちのもちかたや打つ手も違ってきそうですよね。

$催眠アニマルコミュニケーション。アニマルコミュニケーション実践クラブ-手相マスカケ線

マスカケ線とは、知能線と感情線がセットになった線のことです。
この相の人は、感情と知能がセットになっちゃってるので、好きなことにしか能力を発揮しません。
(中略)
夢を持ち、好きなことだけをやると、大成します。
ゆき江ちゃんのテキストより)

ノッたらすごい。
反面、自分の目指す仕事が見つからない場合(つまり、ノらない場合)は、逆に平凡以下か?というくらい、才能や能力を発揮することがありません。
ですから、マスカケの相を持つ方は、一生をかけるにふさわしい仕事を持つことができるかどうかが、大成するか平凡以下で終わるかの分かれ目になります。
(「流年手相術―手相の線で、いつ何が起こるかが分かる」より)





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