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カテゴリ:感情解放・もしもしタッピング

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シャーマニック・ハイパートランスで見た。後ろから腎臓を刺された過去生といまの自分と。
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どうも、私は「自分がどうやって死んだのか、ケガをしたのか」について、よく思い出せるみたいです。



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垢すりと、私の過去世の記憶

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$MMT:ペットと飼い主さんのメンテナンス「もしもしタッピング」

スーパー銭湯のあかすり施設。
あまりに暑いので、スッキリしたくて久しぶりに行ってきました。

お部屋はこんな感じ。
ああ、もう、写真見ただけですでになんか記憶が~(^^;)。
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セラピスト/ヒーラー/アニマルコミュケーターの心のクセ

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$MMT:ペットと飼い主さんのメンテナンス「もしもしタッピング」-薬

Aさんが、親知らずを抜歯しました。
泣かなかった、エライぞ自分!
麻酔でしゃべりにくい。
なんだかイタイ・・・。
その後のようすが、Facebookで実況中継されておりました(^_^;)。

お友達は、それを読んでいろいろ反応してくれます。
優しい言葉とか、がんばれとか。
こういうところって、SNSの嬉しいところですねニコニコ

しかし、私は心配しませんでした。
なぜなら・・・

「やさしい虐待」ペットにも、あてはまりそう。

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臨床心理士の長谷川博一さんが出ている番組が、おまかせ録画でヒットしていたので、見ることができました。

苦しんでいる子どもたち、少年少女たち。
親が相談に来るけれども、話を聞いていると、親自身の子ども時代のことが出てくる事が多く、カウンセリングでその子ども時代のわだかまりを解消すると、いつのまにか子どもの状態が良くなっているそうです。

親のコントロール下で「いい子」「嫌われないようにしてきた子」で育ってきた子どもたちが、親になったとき。

「きちんと育てよう」と思うあまりに、結局また自分の親と同じように、子どもの意思を汲み取らずに、親の思い通りにコントロールしてしまう。
それを「やさしい虐待」「きれいな虐待」を「見えない虐待」と名付けている。


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以前は、親も大人も家事労働などすることも多く、子どもも多いために、大人と子どもの世界の境界線があって、大人の目が届いたとしても、過干渉が起きなかった。
いまでは、家事労働への手間もへり、少子高齢化に伴って、大人が増え子どもの数が減ったために、子ども1人が、多くの大人にとりこまれた状態。
少子時代のしつけは「支配」。


これ、犬や猫など、ペットも同じような状況のご家庭もあるかと思います。
おとなや人間6人ほどで、1匹の犬を四六時中かまいたくったら、落ち着けるヒマがありませんよね。

また、仕事で疲れて帰ってきたら、子犬や子猫が家の中をグチャグチャに・・・
何度言っても聞かないし!!って、そもそも人じゃないんだから、ヒト相手に言うように言ったって、わからないですあせる

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本格報道INsideOUT(BS11)より



アニマルコミュニケーションをしているとき、そんなふうに、自分の気持ち?方針?に沿ってくれないペットにイライラしたり、悲しんだりする飼い主さんがいらっしゃいました。
意識している・していないに関わらず、コントロールしようとしていたんですね。

アニマルコミュニケーターとはいっても、人間へのカウンセリング能力がある程度必要になってくるのはこういうケースだと思います。
…ほとんどだけど(汗)。








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どんな韓国ドラマより私のほうがすごいのよー!

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記事「言いたかったのに、どうしてもどうしても言えなかった、あの言葉」の、つづきです。

Sさんが「ねえ、あの記事・・・」と、電話してきました。なんか、思うところがあったみたいです。




「どうしよ~、私、むかし好きだった人から◎◎して○×△□◆やってん(以下状況説明がつづく)、もお~どうしたらいい~???きゃーーー!!」

うっ。完全に、よろこんでいますねぇ。
満面の笑顔ですもん。

「どんな韓国ドラマより、私のほうがすごいのよー!」

みずからヘビーな状況に陥りそうなギリギリのところでもだえ、脳内のアトラクションにウットリする趣味がおありのようです(^^;)。
友人たちの「やめとき」の忠告すらも、トッピングにして喜んでいます。
反対されるほうが面白いに決まってますからね~。

どっちを選ぶ?理性か??いや、心のままに進むのか?
その過程が楽しすぎるので、この趣味を手放したいわけがありません。


「ふっ、喜んでやってるなんていいねえ、私なんて・・・」

ふと思う、「言いたかったのに、どうしてもどうしても言えなかった」組(組?)の私。
喜んだことなんてないわっ!!!
と、頭では思うわけですが・・・・

意識しないところ(潜在意識とでも、過去世の記憶とでも)では、「言いたかったのに、どうしてもどうしても言えなかった」苦しいきもちや状況を、ちゃんと楽しんでいたりします。

悲劇のヒロインは、趣味?



現実では、ヘビーな私、不幸な私。
でも、じつは、深いところでは、楽しんでいる(喜びがある)。そして、心の深いところでは、そんな状況を欲しがっている。
やがては同じような状況を呼び込み、クセになって自動的に、何度も何度も同じことを繰り返す。

誰にでも(内容は違えど/多かれ少なかれ)そんな傾向がある。
「悲劇のヒロインを演じている」のは、こんな状況だったりします。

やっぱり人は「心の底から好きなこと」をやっているのがもっとも楽しいんですねぇ。

こんな感情が自分にあることからも眼をそらすのか、「そんなもんあるか!」「心外だ!」と、怒りとともに否定するのか。
ここからもまた、別の人生における負のゲーム・ドラマが始まりそうです。


「そんなものはない!」と決めてしまったとき、またその喜びやクセは、私たちの人生の通奏低音になって、意識にはのぼらなくなってしまう。
そうすると、催眠で見ることや思い出すことは難しくなるし、手放すのはもっと困難となりそうです。

もちろん、持っているのが「いけない事」ではないんです。
多すぎるなら、手放して、望む行動に向かうために荷物を減らすことができる。
重い荷物を背負っていくことイコール「美徳」とは限りませんあせる

「感情解放セッション」の記事をまとめて読む


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