吹けよ風、呼べよ嵐 -One of these days-

ガイナーレ鳥取と湘南ベルマーレについて書く。 One of these days, I'm going to cut you into pieces.

MIOびわこ草津

[鳥取]闘士不在【J特】1

第12回日本フットボールリーグ後期第14節@東近江市布引運動公園陸上競技場(布引グリーンスタジアム)
(10/11/07、13:00〜、45min×2)

MIOびわこ草津 5(2−0,3−0)0 ガイナーレ鳥取

<得点者>
草 津) 4尾上勇也(前36')、29阪本晃司(前45'+1')、14伊藤和也2(後29'、後34')、15石澤典明(後42')
鳥 取)なし

<メンバー>
【MIOびわこ草津】
(先発)
GK: 1安藤永倫
DF: 7壽健志、 5谷口浩平、15石澤典明、13山田尚幸
MF: 4尾上勇也、 8安里晃一、17浦島貴大、14伊藤和哉、29阪本晃司
FW:19出口司

(サブ)
GK:22若月翔太
DF: 6大久保悟、25オリバー・ウェルマン
MF:16前川賢司、18酒井優介
FW:10木下真吾、 9アラン

(途中交代)
後27'  4尾上勇也→ 9アラン
後37' 19出口司→ 6大久保悟
後43' 17浦島貴大→16前川賢司

【ガイナーレ鳥取】
(先発)
GK:48小針清允
DF: 2尾崎瑛一郎、32喜多靖、23水本勝成、20冨山達行
MF:17鶴見聡貴、14吉野智行、 6服部年宏、13美尾敦
FW:10実信憲明、 8梅田直哉

(サブ)
GK: 1井上敦史
DF:16中山友規、28三浦旭人
MF: 7小井手翔太、30岡野雅行
FW:27釜田佳吾、11阿部祐大朗

(途中交代)
H T 14吉野智行→ 7小井手翔太
後25'  8梅田直哉→11阿部祐大朗
後37' 10実信憲明→30岡野雅行

<審判団>
主審:日高晴樹、副審:小曽根潮・山本慎吾、第4審:大内隆

<警告・退場>
【警告】
草 津)19出口司(前14')、15石澤典明(前19')
鳥 取)20冨山達行(前18')、10実信憲明(後12')、 2尾崎瑛一郎(後21')

【退場】
草 津)なし
鳥 取)なし

<観客数>
1,441人

<この試合終了時点の成績>
31試合22勝5分4敗 勝ち点71 得点59 失点29 差+30 第1位

<この試合について>
ガイナーレ鳥取公式サイト・試合結果 
JFL後期第14節 MIOびわこ草津戦の結果について(ガイナーレ鳥取公式) 

<次の対戦カード>
JFL後期第15節 vsジェフリザーブス@とりスタ(10/11/14、13:00〜)


天皇杯の試合後に和田監督がした「街クラブ」発言が、
結果的に物議を醸してしまったMIOびわこ草津でしたが、
そうした「街クラブ」が、
JFL首位クラブ(敢えて「優勝クラブ」とは書きません)を
木っ端微塵に粉砕してしまったのですから、
MIOの選手・首脳陣・スタッフ諸氏はもちろんのこと、
MIOサポの人々からしてみれば、
実に痛快無比な光景だったでしょう。

まして、布引のスタジアムのこけら落としが
こんな華々しい結果ですからね。万々歳ってなもんで。


翻ってガイナーレ。

シュート3本しか打たせてもらえず、当然の如く無得点。
相手には16本のシュートを打たれて5点も献上する始末。
いやはや・・・。

今年のガイナーレ鳥取のスローガンは、
御存知のように「強小弐年 闘士」ですが、
きっと先週の金沢にも、今日の東近江にも、
ピッチ上に闘士はいなかったのでしょう。
そうに違いありません。

そうでなければ、こんな結果になるわけがないのですから。


ま、とりあえず。


優勝ボケもいい加減にしとけや!


・・・てなとこで。

[鳥取]こないだみたいな負けだけは許されまいぞ【J特】5

第12回日本フットボールリーグ後期第14節@東近江市布引運動公園陸上競技場(布引グリーンスタジアム)
(10/11/07、13:00〜、45min×2)

MIOびわこ草津 − ガイナーレ鳥取


まあ、多くは語る必要もないでしょう。

こないだの金沢戦みたいな負け方をしたら、
さすがに黙ってない人が多いと思いますんで、
気を引き締めて、性根を据えてかかること。

優勝の余韻はもう忘れることです。

また、別の一歩が始まっているのですから。

[鳥取]チャレンジしてこそ栄光に価値が出るものだ4

第12回日本フットボールリーグ前期第7節@どらやきドラマチックパーク米子東山陸上競技場
(10/04/25、13:00〜、45min×2)

ガイナーレ鳥取 1(0−0,1−0)0 MIOびわこ草津

<得点者>
鳥 取)25奥山泰裕(後45')
草 津)なし

<メンバー>
【ガイナーレ鳥取】
(先発・途中交代)
GK:48小針清允
DF: 2尾崎瑛一郎(後14'→24鈴木健児)、15内間安路、 3加藤秀典、20冨山達行
MF: 7小井手翔太、14吉野智行、 6服部年宏、10実信憲明(後19'→11阿部祐大朗)
FW: 9ハメド、13美尾敦(後39'→25奥山泰裕)

(不出場サブ)
GK: 1井上敦史
DF:16中山友規
MF:30岡野雅行
FW:29小澤竜己

【MIOびわこ草津】
(先発・途中交代)
GK: 1安藤永倫
DF: 2桝田雄太郎、30畑尚行、 5谷口浩平、 3細貝新
MF: 6大久保悟(後45'+1'→13山田尚幸)、17浦島貴大、 7壽健志、 8安里晃一
FW:20中濱雅之(後36'→14伊藤和也)、 4尾上勇也(後18'→10木下真吾)

(不出場サブ)
GK:22若月翔太
MF:23若林令緒

<審判団>
主審:小屋幸栄、副審:加藤寛之・水流伸治、第4審:河井敏行

<警告・退場>
【警告】
鳥 取)20冨山達行(前20')、 9ハメド(前23')
草 津)14伊藤和也(後45'+1')

【退場】
鳥 取)なし
草 津)なし

<観客数>
2,136人

<この試合終了時点の成績>
7試合5勝2分0敗 勝ち点17 得点13 失点2 差+11 第2位

<この試合について>
ガイナーレ鳥取公式サイト・試合結果
JFL前期第7節 MIOびわこ草津戦の結果について(ガイナーレ鳥取公式)

<次の対戦カード>
JFL前期第8節 vsV・ファーレン長崎@長崎県陸(10/04/29、13:00〜)


そりゃ結果だけ見れば万々歳でしょう。

でも、本当にそれでいいんでしょうか?

見ていてとにかく収まりというか居心地が悪いサッカーを
90分間続けているガイナーレ。
シュートこそガイナーレの1/5と
(鳥取15,MIO3)圧倒的に少なかったものの、
時折ハッとするような速攻を見せてくるMIOびわこ草津。

いったい、どっちが上位でどっちが準加盟なのか。
そう思いたくなる局面も多々あって、
正直これはマズいと思いました。


見てて感じたのは、とにかくリズムがない。
だから何本シュートを打ってもちっとも怖がられない。
のんべんだらりとやっているような
そんな印象さえ受けてしまう。

相手が時折速攻を見せてこちらをきりきり舞いさせようと
奮闘努力していたのとは対照的で、変な余裕というか、
その気になればいつでも崩せるんだよみたいな、
そんな無用の優越感が、ガイナーレのサッカーからは
見て取れてしまうのでした。

でも、チャレンジャーたるべき今のガイナーレが、
そんな「上から目線」のサッカーをやっていて、
果たしていいんでしょうか?

一番怖いのは、そういう「上から目線」が高じて生じるであろう
慢心と驕りだと思うんですよ。

確かに、最後の最後に奥山が押し込んで勝ちはしましたよ。
でも、本来ならそこに行き着くまでに
もう何点かを取っていなければいけなかったんです。

それが取れなかったのは何故か。

結局のところ、自分たちでリズムを作れないまま、
なんとなく攻めて、なんとなくシュート打って、
それでも勝ててるからいいやみたいに
心の何処かで思っちゃってるからでしょう。

確かに、試合後の挨拶で岡野は「未だ無敗だ」と
殊更に強調していました。確かにそれは事実ですが、
中身や成長が伴った無敗かどうかと言えば、
残念ながら「NO」と言わざるを得ない。

ガイナーレは、まだまだ発展途上のチームです。
首脳陣や実際にプレーする選手たちはもちろん、
応援する我々もそこを忘れてはいけないんです。
発展途上だからこそ、這い上がる努力もするし、
そのために多くの挑戦をしようともする。 

そう、挑戦してこそ、つかんだ栄誉に価値が出るんですよ。
今のガイナーレには、そのことを肝に銘じてほしいです。
チャレンジなき戦いに意味はないのですから。

[鳥取]1つ1つを真剣勝負で5

第12回日本フットボールリーグ前期第7節@どらやきドラマチックパーク米子東山陸上競技場
(10/04/25、13:00〜、45min×2)

ガイナーレ鳥取 − MIOびわこ草津


どんな相手であろうとも、
相手をナメずに真摯にプレーすること。
ガイナーレがそういう姿勢を見せたら、
結果は必ずついてきます。

大事なのは、目の前の1試合に集中し、
1つ1つのプレーに課題と意図を持ち、
その上で真剣勝負を繰り広げて、
自力で結果を手繰り寄せること。
他力本願では何もやってなど来ないのです。

本気で勝ちたいなら、まずは自分たちの心掛けから。

これですよ、これ。

明日は必ず東山で凱歌を高らかにあげられますように。

[鳥取]TMの結果(vsMIOびわこ草津)3

TRゲーム(vsMIOびわこ草津)の結果について(ガイナーレ鳥取公式)

練習試合@アスパ五色
(10/02/14、12:00〜、45min×2)

ガイナーレ鳥取 1(0−0,1−1)1 MIOびわこ草津

<得点者>
鳥 取)23水本勝成
M草津)不明

(メンバーは不明)


キャンプ最終日も練習試合ということで、MIO戦でした。
結果はドロー。得点したのがDFの水本ということで、
セットプレーか何かでしょうか。

ともあれ、本日を以て淡路島キャンプは打ち上げとなりました。
吉野の故障という点を除けば、ほぼ平穏無事に済んだかと。

このあと、数日オフを挟んで引き続き練習が行われそうですが、
その中で練習試合も幾つか組まれているはずです。
ぜひしっかりと内容を高めて、良い点があればどんどん伸ばし、
問題点は徹底的に洗い出して改善した上で、
チーム力をグンと高めてシーズンに臨んでほしいものです。

[鳥取]34試合の中の1試合5

第11回日本フットボールリーグ前期第1節@とりぎんバードスタジアム
(09/03/15、13:00〜、45min×2)

ガイナーレ鳥取 1(0−0,1−0)0 MIOびわこ草津

<得点者>
鳥取) 9ハメド(後43'=PK)
草津)なし

<ガイナーレ鳥取のメンバー>
(先発・途中交代)
GK:15シュナイダー潤之介
DF:20冨山達行、 3加藤秀典、 6小原一展、22森英次郎
MF:17鶴見聡貴(後39'→10実信憲明)、14吉野智行、29小澤竜己(前31'→ 7小井手翔太)、19林慧
FW:11阿部祐大朗、18田村祐基(後06'→ 9ハメド)

(不出場サブ)
GK:21太田弦貴
DF:23水本勝成、 4柴村直弥
MF:24鈴木健児

<MIOびわこ草津のメンバー>
(先発・途中交代)
GK: 1田中剛
DF: 4河野健一、30畑尚行、 5谷口浩平、 3細貝新
MF:17浦島貴大、20中濱雅之(後43'→ 6金正訓)、18伊藤和也、14西畑聖士(後29'→ 9アラン)
FW:13安部雄二郎、 8内林広高(後10'→16安里晃一)

(不出場サブ)
GK:22安藤永倫
MF: 7壽健志

<警告>
鳥取)17鶴見聡貴(後21'・ラフ)、 6小原一展(後36'・反スポ)
草津)17浦島貴大(前03'・距離不足)、 8内林広高(前34'・ラフ)、14西畑聖士(前44'・ラフ)

<退場>
鳥取)なし
草津)なし

<審判団>
主審:山内宏志、副審:作本青典・西村幹也、第4審:斎藤昌一

<観客数>
3,187人

<試合詳細>
ガイナーレ鳥取公式

<2009年JFLでのガイナーレ鳥取成績(第1節終了時点)>
勝点3 1勝0分0敗 得点1 失点0 得失点差+1 第3位

<次の試合>
JFL前期第2節 vsV・ファーレン長崎 @長崎県陸(09/03/22、13:00〜)


勝利は勝利です。
ただ、この試合はいろんな意味で難しかったのではないでしょうか。

MIOはこれといった攻めの手段を持ち得なかった印象です。
なるほどパスは回せるのですが、
それが有効な攻撃に直結していたわけではなく、
前半の彼らはただの1本もショットできず、
後半に至っても2本のショットで終わってしまいました。

それならばガイナーレがワンサイドゲームとまではいかなくても
かなりの割合で攻めていたのかと言われると、それも違います。
前後半合計で8本のショットを放つのですが、
攻撃に連続性があったわけではなく、
何かこう、探り探りやっているような感じでした。

終盤に相手のハンドで得たPKをハメドが決めて、
最終的にこれが決勝点になるわけですが、
どうにも煮え切らない試合をしてしまったような気がします。

ただ、選手の誰それが良くなかったというよりは、
全体的にもう一つしっくりいっていない印象で、
プレースキル云々より、メンタリティの問題ではないかと感じます。
開幕戦だということを強く意識しすぎたのかもしれませんし、
あるいは長期離脱中の梅田直哉のために
一発やってやろうとする意識が強すぎたためかもしれません。

何にせよ、この試合を特別な1試合と思うのではなく、
「JFL34試合の中の1試合」ぐらいに思って臨んだら、
あるいはもう少し違う結果もあったような・・・。

まあ、その辺は選手たちも重々わかっているようなので、
特に心配はしていません。
ここから退っ引きならない戦いへと向かう決意も新たに、
次への歩みを始めていると思います。

ともかく、昨季よりも更に厳しいであろう
今季の戦いが幕を開けました。
選手たちはそれぞれに決意を秘めているでしょうが、
何卒、不退転の覚悟で突き進んでいってほしいものです。

ガイナーレなら、今度こそきっとやってくれるはず。
そう思いつつ、今後とも応援していきたいですね。


それにしても、試合後のシュナイダー劇場は
噂に違わぬ面白さでした。
あれはまた見てみたいという気になりますよ。

[鳥取]煽る:(1)嗚呼、開幕戦5

第11回JFL前期第1節@とりぎんバードスタジアム
(09/03/15、13:00〜)

ガイナーレ鳥取(Home) vs MIOびわこ草津(Away)


さて、明日は待望のJFL開幕戦であります。

我らがガイナーレ鳥取は、
MIOびわこ草津をとりスタに迎えます。

結果に関しては、何も心配していません。
万全を尽くしてプレーすれば、
必ず勝てると思っていますから。

私が明日のガイナーレに期待し、
且つ見てみたいものは、ズバリ・・・

ハードワークでやりきれるか

その一点に尽きます。

お客さんにもたくさん来ていただいて、
とにかく勝利で開幕戦を飾りたいですね。

[鳥取]開幕戦の告知です5

2009JFL開幕戦 MIOびわこ草津戦についてのお知らせ(ガイナーレ鳥取公式)

ということで、3月15日の開幕戦についての告知が
公式サイト上で発表になりました。

基本的に、3月15日は以下のようなイベントがあります。

・前座スクール(これについては後述します)
・スタナビに三村ロンド氏
・フェアプレー旗手は今年もスタンドから選出
・サイン会開催(選手は当日発表)
・グッズ売店開店
・スタグルメ

前座スクールは申込が今日までとなっております。
↓のリンク先をよくお読みいただいた上で応募してください。

開幕戦前座スクール「未来に向けて 育て少年 サッカー教室」参加者募集!(ガイナーレ鳥取公式)

スタナビは今年も三村ロンド氏が来てくれるようで、
早速、開幕戦に馳せ参じてくれます。

その他、様々なイベントがあります。

もちろん、実際の試合でもしっかり勝ってくれるはずなので、
ぜひ、皆さんお誘い合わせの上で、
とりぎんバードスタジアムにお越しください。

その際、もしもゴール裏で応援したいという方がいらっしゃれば、
ぜひお越しください。温かく歓迎いたします。
楽しく、懸命に、ガイナーレを後押ししましょう!

[鳥取]開幕カードが発表されました5

2009JFL開幕日程発表(ガイナーレ鳥取公式)
第11回JFL開幕戦のお知らせ!(JFL公式)

ガイナーレ鳥取の今季開幕戦及び第2節が、
以下のように決まりました。

【開幕戦(第1節)】
vsMIOびわこ草津
(03/15、13:00〜、鳥取県内で開催)

【第2節】
vsV・ファーレン長崎
(03/20〜22のいずれか、開始時刻未定、長崎県内で開催)


これから開幕戦を迎えるまでの2ヶ月の間に、
ガイナーレ鳥取がやるべきことは多々ありますが、
一番やらなければいけないことは、
開幕戦に向けた準備を怠ることなく、
且つ1名の脱落(故障)者を出すこともなく、
妥協なき仕上げをしていくことです。

Jリーグ参入に向けて突っ走るためには、
開幕ダッシュを成功させて勢いをつけることです。
そのためにも、この2試合は重要です。
この2試合を勝点6で乗り切ることができたら、
一気に波に乗れると思います。

それを実現するためにも、
選手1人1人が高い意識を持って
開幕までに準備をしておいてほしいのです。

ガイナーレ鳥取が
今度こそJに殴り込むためにも、
今年の開幕戦及び第2節は、
例年以上に重要な意味を帯びてきます。

これから開幕戦までの2ヶ月間、
盤石の態勢で開幕戦を迎えることができるよう、
しっかりと準備に費やしてほしいですね。

Jを目指すガイナーレの冒険が
19日の始動日からいよいよ始まります。
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author:KAZZ
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ガイナーレ鳥取とか、湘南ベルマーレを愛好しています。
変わり者ですが、特段に害はないだろうと思いますので、とりあえずよろしく願います。
mixiやTwitterなどにも参加していますので、よろしければそちらも覗いてみてください。

2011Jリーグ特命PR部員 KAZZ
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日程・結果(Gainare)
ガイナーレ鳥取
【J2第38節の結果】
鳥取 2(1-2,1-2)4 愛媛

【2011全日程】
こちら

【2011J2成績】
8勝7分23敗 勝点31
得点36失点60差-24
第19位
日程・結果(Bellmare)
湘南ベルマーレ
【天皇杯準々決勝の結果】
湘南 0(0-1,0-0)1 京都

【2011全日程】
こちら

【2011J2成績】
12勝10分16敗 勝点46
得点46失点48差-2
第14位
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