2014年11月30日

旅の終わり、旅の始まり…

「終わった…」

 

三回目の東西戦を終え、思いのほか短かった今回の旅は終焉を迎えた。

振り返ってみればあっという間。

友とともに上杉家に仕官し、昔の馴染みを頼りに「日本顔文字学会」へ参加。

周りの圧倒的な武力に圧倒されながら、その狭間をどうにか生き抜いて来た。

これを糧に来期も前にて歩もう。自分なりの歩幅で…

 

 

莫逆の友に担がれ、隠していた「角」を露わにしもう一度、「鬼」へ…

 

 


~厳島神社裏の百鬼の祠にて。~
 


jyoujyou1「来期も大変なことになりそうじゃな…」

 

からあげ「爺が、顔文字やグラジに喧嘩売るからでしょー」

 

jyoujyou1「狂都(ままう)に喧嘩売ったおぬしも如何なものかと思うがの…」

 

カリーまあ、上条さんについてきますよ


陸遜「何とかなるよ~(適当)まあ、来期も祭で盛り上げましょー。」

 


出演:爺・Liu・てんめいと・リク他鬼多数(敬称略)

 

新しい戦いが、又、始まる…。




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今回を持ちまして、「一握の灰」はおしまいです。
今までおつきあいありがとうございました。

来期は、以前のどこかで再開予定です。
またお会いできることを楽しみにしております(^◇^)

 



oniwasi at 11:03|PermalinkComments(5)

2014年11月24日

通常合戦 最終戦。*追記あり

「もう、終わりか…」

 

今期で一番激しかったかもしれない、朝一での「加藤家」

『導かれし者たち』の方々との出城周辺でのやり取りから、
いくつかの盟主戦などの刻を過ごし、終戦を迎えた刻に何とはなしに口に出た言葉。
 
(懐かしいケロロ殿などの顏も見え、大昔のお気軽隊との差合いを思い出しながら…)

 

前期、『四羽鳳凰』対『x百鬼夜行x』で、やりきった感のあった儂は

慣れ親しんだ仲間の元を去り、特になにも決めるでもなく「上杉家」に仕官した。

 

そこで友である、「せロり」殿や「つよポン」「黒ぽん」殿らと語らい、

知友の「漆黒」殿を頼りに『日本顔文字学会』に参加、そして最終戦を迎えた。

まだ、東西戦はあるものの、実際の戦はここで終了だろう。

 

思ったよりも短かったが、十分に楽しめた気がする。
 

『顔文字』では、「Psk8」殿を中心に、
「アレちん」「てるち」殿には
大変、大変世話になったし、
「鼈ポン」殿とも色々なことを語り合った。
 

「杏」殿や「姫野一刀斎」殿「美々」殿はこんな爺にも優しく接してくれた。
 

「ファンニステルローイ」殿の暴れっぷりにも、
「大王イカ」殿の戦場に現れたときの飄々とした様にも感銘を受けた。
 

個人的には、「朽木鯉九郎」殿に特別の思いがあり、
彼の配下の部将に我が家に来てほしい者どもが居すぎて

いつか奪ってやりたい思っている位嫉妬している…(まあ、無理なのだが…。)

 

「長く居すぎると離れがたくなるのう…」

 

そんな思いを断ち切るために、儂はあえて「顔文字」の皆に向け

同盟内の掲示板に今後の行く末を記した…

 

「もう一度立つことになりました。こんな儂ですが担いでくれる方に

しっかり担がれようと思います。

顔文字の仲間に恥じないように、良い同盟を作ります。」と…

 

 

「辛気臭いのもあれじゃな。 
 最後に勢いつける為に合成でもしてみようかの。」

顔文字に居るのだ。
成功するだろう。周りはそんな武将ばかりなんだから。

「えい!」














tinu

「やったー!!欠片5枚貰えたー」


…ちぬ((+_+))


新たな地で、次は成功したらいいなあ…
成功しないかな…
成功…

このあと、あと5枚欠片もらったのは内緒です(*_*;



尚、来期は昔の仲間と共に大挙して同じ国に向かいます。


追記:ご質問あったのでお答えします。
儂は、旧x百鬼夜行xの仲間と来期、「毛利家」に仕官します。

それに、あの「夜目の利く鳥」同盟や、「揚げたてのからあ○」同盟、
「赤い母衣を背負った」同盟、「滅んでしまった幕府」同盟、
「インド発祥の食べ物」同盟など一緒です。


この同盟は、狂都大学(ままう)と盟主戦を行うことを目標としています。
*なお、すでに相当数の数になるため現在、同盟員の募集はしておりません。


 



oniwasi at 12:10|PermalinkComments(7)

2014年11月13日

石田家の友を訪ねて…

今期の修羅国のひとつ、石田家…
ここには、親しい友がいる。(儂が勝手に思ってるだけだが…)

激しい戦になることが予想されるが、
挨拶の一つもできればうれしいところだが…。
 
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北東に展開した、同盟の流れに従い、
早々に開始された盟主戦に参加し、儂も戦功を重ねる。

幸いなことに兵も十分にいることであるし、
人が数人集まれば盟主戦。
10人いようがいなかろうが、どんどん向かう。
気がつけば、儂も久しぶりに十傑入りしていた…。

「なんだかんだ言っても盟主戦がないとつまらんのう…」

仕様変更でいろいろなことが言われているが、それは我々には
如何ともし難い。
その時の仕様で、その時の仲間とただ、やるだけ。
できれば、戦は激しいほうが楽しいし、盟主戦もあったほうがいいと思う。
影武者よりも、盟主戦のほうがいいと思う。影武者は影武者で否定する気はないが。

で、今回は現世での事情で参戦できるのは初日のみ。
そこで無理を押して、友の元に勝負を挑みに向かった。


「たのもー!」

来たのは、かつての仲間であり、友である、「まっくす」殿の城。
前期、既にやることがなくなったと言いながら、天合成をしまくり、
複数の破軍将を抱える武将だ。 

儂の訪問に、嫌な顔をせず対決を引き受けてくれた。
相変わらず良い漢だ。
彼とは、大昔、『鷹の雛』という同盟で「ふう」さん、儂と3人で
遊んだことがあるが、その時以来懇意にしてくれている。

「さて、ではいきますよー」

複数の破軍将を従えて、「まっくす」殿の部隊が飛び込んでくる。
縛りは相変わらず1万の兵でということのみ。

今川・如水・旧浅井には破軍星…こちらの防衛隊が抜かれるのは想定済み。
ただ、それでもどの程度頑張れるのかが、儂の意地の見せ所だ。

「間もなく、着弾します!」

その声と同時に、儂の陣は吹っ飛んだ…
まっくす対爺

「ぐわっ!さすがよの…」

かつて、鯖MVPと称えられたその雄姿を改めて思い出した。


「なかなか厳しいの…((+_+))」

「いや、運ですよ、運。」

激しくやりあっている中で、一軍部将を使いお相手してくださったことに
まっくす殿に感謝し、さらに場を提供してくださった、同盟「いたしません。」の
盟主 彩丸殿はじめ、その場にいらっしゃった方々にごあいさつし、
儂はその場を離れた。

「今回はここまでじゃな…」

最後に顔文字で向かっている盟主戦に、ひっそり参加し、
儂の石田戦は初日で幕を引いた…


 ഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛ

第十三回 近江の国 対石田家攻略戦 終幕

上杉家 勝利!!

★同盟★ 『日本顔文字学会』  上杉家同盟筆頭!!
 スペシャルゲスト 『ゆんゆん』 殿  『紙兎ロぺ』 殿


★同盟戦功上位武将★  

石田戦上位
十傑入りがなんと7名!!という結果に
それ以外は、

 11位 アレちん 殿
 16位 爺。(初日のみ参戦)
 18位 大王イカ 殿 
 28位 姫野一刀斎 殿   
 
 上位30位以内抜粋。次回もがんばりまそーヽ(´▽`)/
 ഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛ
 

~今週のおまけ~
合戦の2日目、爺は少し寒くなった都会を離れ、
プレ銀婚式ということで、南の温かい島(沖縄)にちょいとお出かけ。
サミットが行われたというホテルに泊まりまったり…

ついで、今年初め、「嵐」が行ったことでちょいとブレイクした
「古宇利島」も覗いてみました。

141112_115201

確かに、ハート型に見える岩がありますのう…

周りにいたのがずいぶん年の若い娘ばかりで、少々場違いな気がした
爺でした<(_ _)>


結構散在した気がするんだけど、
良く考えたら金くじ100枚でおつり来ちゃうのよね…

 

oniwasi at 12:11|PermalinkComments(0)

2014年11月09日

小耳にはさんだ話…(顔文字の行く先)

今、儂が席をおいている同盟、
日本顔文字学科、通称  ლ(◉◞⊖◟◉`ლ) …   

顔文字の面々が集まる、廃屋のいつも皆が集まる会議室で
毎期末に行われているという行く先を占う、あみだくじ大会を
初めて覗くことになった。
外様ながら、今期共にした縁で。


「では、それぞれ選んでくだされ!」

Psk殿の声で、それぞれ顔文字の面々がアミダに手を伸ばす。

杏さん、てるちん、漆黒ちゃん、CPさん、アレちん、それに、
儂らと同じ、名誉顔文字委員のゆんゆん殿にセロリンと儂が続く…


「決定!!」


アミダ王には、厳正なるくじの結果、国決めのアミダを引くのはアレちん殿に決まった。

「じゃ、国決めアミダ、引いてぷりーず。」

最近ではすっかり耳に馴染んだ、Psk殿の「ぷりーず。」

「やはり、ここでも「ぷりーず」なんじゃな。」

そう思っている間に、アレちん殿がおもむろにアミダを引く…


「これで来期の国が決まるのか…」

そう思いながら、その行方を儂もみまもった…


今期の顔文字も充分強かった。
ここに来期はさらに、 17-24を代表するXX殿やYYYYさん、
そしてZZZ殿などが加わるというのか…


「儂なぞ、露払いにもならんのう…」


そうこうしているうちに、国が決まった。


「来期は、長曾我部家に仕官します!!」

「おおー」
「まあ、いいね。」
「あーい(*´ω`*)」

いろいろな声が上がったが、とりあえず長曾我部家に決まった。
決まったからにはほかがどうとか、ここがどうとか関係ない。

「ただ、そこでやるだけ。」

淡々と、廃様は廃様らしく、
そうでない者はそれなりに、来期も歩いていく。
ただ、それだけ。

どんなに激しかろうが、
Pskさんの覇康に覇王征軍がつこうが ←今回の確立UPで付いた…ちね!
関係ない。

顔文字は顔文字らしく、行く道を行くだけ。
それが、顔文字クオリティ…

「長曾我部、修羅じゃなければ良いのう…」

そんなことを考えながら、儂は対石田家への陣貼りに勤しんだ…



「待っておれよ!まっく●!」


ひっそり殴ってやろうと思った爺であった…



追記…
来期、顔文字は「北西」で決定。

参加希望の方は、PskさんとかCP3さんに書状だしてみてくださーい。





oniwasi at 23:26|PermalinkComments(0)

2014年11月07日

最近思うこと…


「厳しいのう…」

対毛利との攻防裏表を終えてみて、素直な感想として
ここまで人数の差があるとバランスとしてどうなのかと考えてしまう…

確かに、毛利家筆頭同盟は、筆頭らしく
強く、そして堂々と戦っておられた。 

儂も、なんどか恐ろしい目に遭遇し 目を丸くしたものだ。

しかし、筆頭同盟がどれほど頑張っても、ある程度の人数がいなければ
国としての勝利は見えてこない。

「戦くじ」に影武者討伐で得られる「天下券」ほどの旨みはないにせよ、
戦場に立ち続ける気持ちを維持する補助くらいにはなるかもしれない。 
そう考えると、国と国の間にそれなりの均衡がとれていたほうがいいように
思える…

今期の「上杉家」や「宇喜多家」はやはり突出しすぎている気もする。
*自分がいたり友がいるからよく判るだけかもしれないが…

かつて儂が居た、「x百鬼夜行x」も、
初期 「お気軽隊」や「全国統一本部」、「毛利兎亀団」等の好敵手と
まだまだ揃わない手数で懸命に戦っていたが、それはそれで
楽しかったし、

鯖合弁後に至っては、後にコラボ同盟を組むことになる
雪渓」との激闘や、
圧倒的な戦闘能力で、戦場に切り裂くような感覚を甦らせてくれた
グラジオラス」との死闘も思い出深い。

そして百鬼史上、最大の好敵手と言っても過言ではない
四羽鳳凰」との数々の戦い。

あまりにも戦い過ぎて、前期、好敵手でもあり友であり、といった間柄で
「x百鬼夜行x」、最後の戦いのお相手をしていただいりもした。


こう考えれば、やはり好敵手のいる関係がやはり戦場には必要な気がする。
先日、来期の国の様子なども発布されたことでもあるし、

来期大殿


儂もそろそろいろいろなことを考えねばなるまいの…






oniwasi at 10:47|PermalinkComments(3)

2014年10月25日

第二回 東西戦始末記

さて、どうしたものか…

 

真田家・毛利家と組んでの東西戦。

下馬評では我々西軍が圧倒的に不利。

如何にして勝ちに行くか、それは連日作戦会議所で協議されていた…

 

 

「やはり、毛利家の対面に切り込むしかないか…」

 

「でしょうな…」

 

「しかし、毛利家の面々はどう思うかの…」

 

「まあ、上杉家は我々がいなくても十分修羅ぞろいじゃからの。」

 

「悪者になりますな。」

 

「少しでも勝てるようにするには致し方なかろう。」

 

 

さまざまな意見・作戦などを話し合い、結果、上杉本体から離れ

毛利家の正面、「加藤家」への攻撃を決めた。

ただ、毛利家に一番近く相対する砦から始めるのはさすがに気が引けたので

我々は、少々無理して砦4からの攻略にかかることにした。

 

最前線から砦4まで足を延ばしても20分程で一定の人数は揃う。

一気呵成に攻め込んで陥落させ、その勢いを駆って砦3も攻略可能だろう。

 

「東西戦の砦程度の防衛力ならば、10合流の4、5発で終わるはず。」

 

Psk殿の言葉に皆うなずく。

 

頷きながら、儂は当たりの武将を見回した。

 

「確かに…」

 

今回は、「綱吉」殿も戻られて在籍されているし、
「ひむろ」殿も朝から参戦可能とのこと。

さらに、「てんめいと」殿も顔文字に来られている。

 

元々、お祭り大好き「黒ぽん」「つよぽん」も全期間参戦可能らしい。

それに、顔文字の「顔役」である「Psk8」殿、「鼈ポン」殿の気合も、

「ファンニステルローイ」殿も静かに燃えているのが解る。

 

「まあ。アレちん殿もてるち殿も、暴れるであろうしの…」

 

そう思いながら、ふと隣を見れば、
既に長く一緒に戦っている「せロリ」殿の
顏も楽しそうだ。

目が合うと、その目が

 

「愉しくやれそうだ」

 

と語っていた。
 

儂は、それに静かに頷いた。

 

「では、作戦は説明の通りでふ。上杉の砦3はちょっとやそっとじゃ落ちないように

各人、可能な限り高コスト廃スキル防将をおねがいしまふ」

 

「おう!」

 

Psk殿の激が飛び、皆がそれに応える。

 

「チャカでね!」

 

「おう!!」

 

これが成せれば上杉方の砦3は簡単には落ちない。

敵の足をここで遅らせることができれば、

その分西軍の勝ちも僅かながら近づくだろう。

 

儂も、最近すっかり出番の少なくなった秀吉を無理やり★4から★5にし、

砦3に送ることにした。

 

皆に挨拶し、会議所を後にした馬上の人となった儂に、

馬を寄せてきた武将がいた。

「せロリ」殿だ。

 

儂は思わず心配していたことを吐露した。

 

「上杉の本体、大丈夫ですかの…」

 

「…大丈夫ですよ。上杉は我々がいなくても十分強い。

 逆に足並みがそろうかもしれませんよ?」

 

「ははははっはー」×2

 

そうかもしれないと思い、二人して大きな声で笑い出した。

 

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東西戦初日。

 

「でわ、いきましょー」

 

掛け声とともに、ひっそりと加藤の砦に向かう我々、上杉別働隊。

「顔文字」と今回賛同してくれた、親交のある他の同盟の武将を巻き込んで。

 

「砦4、着いた!」

 

そういう声が聞こえ始め少ししたとき、儂の部隊も到着し、

中に向かって切り込み始める。

が、見るとすでに、「綱吉」殿が暴れている。

当たるを幸いに敵陣を吹き飛ばし続ける「綱吉」殿の部隊。

それに負けじと大暴れする「ひむろ」殿の部隊。

 

「さすがじゃのう…」

 

見とれていると砦4の周辺はすでに大分青くなっていた。

 

「間もなく始めるよ~」

そんな声が聞こえ、点呼がかかる。

儂も急ぎ部隊を準備して参戦することに。

 

「攻略開始!!」

 

5、6分程度にまとめられた合流弾が5つ6つと打ち出される。

 

「埋まるの、早い…」

 

参加しようとしているが、初弾からあっという間に埋まっていく。

それでも何とか飛び乗ったが、

 

「陥落!!」

「オメ」

 

なんと、上杉別働隊の合流4発目で落ちてしまった。

 

「なんてことだ…」

 

我が配下は5、6番目の着弾に参加していた為、測定ができなかった。

まあ、われわれが寄せている間に、毛利の方々も砦に数発撃ちこんでいたので

大分脆くなっていた為でもあるが、それにして早い。

だが、儂は少々疑問が残った。

なぜ、ここにいる毛利家の面々は正面の攻略にかからないのか?と…

 

「やはり毛利の台所は厳しいのじゃな…」

 

そう思いながら、我々は次の攻略先、加藤砦3へ馬を進めた。

 

ここでも、先に着いたものは後から来た者の寄せを手伝い、

瞬く間に砦周辺を青い陣に変えていく。

そして、あっという間に合流を開始することに。そして程なく陥落。

 

「薄い…これでは…」

 

周囲では、200万超えの数値の報告が乱舞していた。

「皆、さすがじゃなあ…」
 

と、感慨に浸る間もなく、
上杉の砦3に12時30分を着弾目安に、
石田家の怒涛の攻撃が来ているという報告が走りこむ。

「やっと来たか…」
 

そう、ここは、我々が地雷化した砦。

簡単には落ちないはずだ。
 

攻防の状況を確認すると、12時30分00から05秒の間に
着弾する合流弾が10本。通常であれば落ちるだろう。
しかし、
砦3攻防1

10本目でこちらに負傷が出て負け判定。
だが、この後の攻撃まで5分の間があった為、大量の加勢が再度入り込み、

砦3攻防2

砦を守りきることに成功した。
約、半刻の石田家の猛攻を凌ぎ切れたのは今回の作戦での一番の出来事
だったように思う。

その後、石田家が上杉砦3の攻略に成功するまで約2時間45分もの
刻を要したのだから…


しかし、この防衛で少し足の鈍った我々は、更に加藤家の砦を喰らうべく
足を速める。向かうは加藤砦2だ。
寄せる波のように、静かに、しっかりとした足取りで砦に忍び寄る。

そして、

加藤砦2

やはり5つで陥落に成功。
上位陣が数人参加した10合流弾ならば、儂のようなものが入っても
1500万から2000万程度の数値が出る合流。
今の仕様の砦ならばやはり5つもあれば陥落させられる。


加藤砦7

その後も砦7も5発で陥落させるも、砦8では粘られて、
倍の10回かかったが無事に陥落に成功していた。

そのほかの砦についても、
儂は不在であったり、配下の部将が動けずだったりして
参加していなかったりもしたが、上杉家全体としては本体と我々別働隊で、
石田家・加藤家の砦、16か所のうち、15か所を陥落させていた。

西軍の動きでいえば、東西戦にめっぽう強いと評判のある真田家は
順当に福島を攻略し、大殿まで陥落させていた。

その時点で残っているのは、東軍の加藤家の熊本城、石田家 佐和山城、
そして、真田の砦6と5に上田城。そして我々上杉家 鶴ヶ城。

真田の砦が残っている分西軍に有利な状況になる。
あとは大殿を二つ攻略できれば勝てる状況に。

しかし、先に動いたのは石田家の面々。
かなりの数が、鶴ヶ城に殺到していた。
周囲に陣のあったものは皆 防衛隊を繰り出し、入れ替えながら
何とか守り切ろうと奮戦しつつ、
今までの攻略でかなりの武将の配下が負傷中であったり、
人によっては兵不足に陥ったりして満身創痍であったものの、
勝利に向けて、一縷の望みを託し、
最後の兵を繰り出し、熊本城に向かう別働隊の面々。


そしてここ熊本城周辺でも皆、陣の奪い合いが激しく続いていたが、
「綱吉」殿と「ひむろ」殿などは、難なく
切り込み隊さながらに砦の喉元に匕首を突きつける。

ベタのひむろさんと綱さん
大殿横の陣がそう…




が、裏では砦2つを残し、防衛枠の外側から真田家 上田城にも
敵が殺到してきていた。もう作戦としてはそれしかないだろう。

そして、我々は真田家の面々に持ちこたえてくれと願いながら、
熊本城に雪崩の様に襲い掛かる。

ここも数発必要だったが、これはだいたい予想通りになったと思う。

熊本城攻略



が その一方で、残った真田 上田城にも敵襲は続いていた。
途中加勢もはがれ、あわやという処まで追い詰めながらも凌ぐ真田家の面々。

「かっこいいですぞ、真田家の方々…」

心の中で真田家を応援しながら、現存する部隊で
別働隊も石田家 佐和山城に急行する。

まあ、向かったところで、
既に儂にはまとに動ける攻撃部将はいなかったのだが…


「あと、1つ。それで西軍勝利じゃ…」

懸命に馬を走らせ、石田の大殿に寄せている最中、


「終わった…。」

「え・」

「墜ちた…」


という声が響く。
熊本城攻略から僅か23分後、
最後に残された西軍の城である上田城が陥落してしまった。
砦を2つ残しながら…

「終わったか…」

儂は少し残念な気持ちもあったが、ここまで善戦したことに
誇らしい気持ちも持っていた。



上杉家全体で陥落させた砦15と大殿1つ。

国として計画したわけではないが、
自然と国としての石田家と対した動きと、
勝利を目指すために加藤家に攻め込む動きの棲み分けができていたと思う。

結果としては、残念だったが、
東軍の心胆を寒からせることはできたのではないだろうか。


これを胸に、今期最後の東西戦も暴れまくろうと思う。
いや、「暴れてみたい」 か。

やはり、「暴れられたらいいなあ。」だな…



うちのへっぽこ部隊、もうちょっと鍛えなければのう…



   ഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛ

第二回 東西戦 終幕

西軍(上杉・真田・毛利連合軍) 対 東軍(石田・加藤・福島連合軍) 西軍敗北!

東西戦 戦功上位十傑
東西戦順位

十傑入りされた方、おめでとーございまーす。

 ഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛ




oniwasi at 14:04|PermalinkComments(6)

2014年10月20日

防衛戦記録…

 えーと…特に書くことが…

   ഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛ

第九回 出羽の国 対徳川家防衛戦 終幕

上杉家 防衛戦連続勝利!!

★同盟★ 『日本顔文字学会』 参加武将22名 上杉家三位!!

★同盟戦功上位武将★  

 筆頭 鼈ポン 殿
 五位 Psk8  殿
 10位 CP3 殿
 15位 アレちん 殿 防Pゼロ
 20位 ファンニステルローイ 殿
 23位 杏 殿
 29位 爺。 防Pゼロ
 
 上位30位以内抜粋。次回もがんばりまそーヽ(´▽`)/
 ഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛ

~今週のおまけ~
秋くじ、皆様はいかがでしたかな?爺は1枚目は竹中半兵衛さんで、
2枚目は黄色…

で、3枚目は…
秋2

黒・黄・黒… まあまあですかの。
でも、最近は禁くじしていたのにこれでまた禁断症状が…
で…ちょっと引いてみましたが、
カレーの嵐…
激しく後悔してしまいました。 


くじ1
くじ2
くじ3

まあ、ね。1マソじゃこんなもんですわな…

















で、最後に。
三成


おまえじゃねーおまえじゃねーよ。

(@_@;)新天でるまで、もう引かない…

忠勇か騎神、狙ってみるかの… 

oniwasi at 18:25|PermalinkComments(4)

2014年10月13日

慢性的な兵不足…

「このままではいかん…」

合戦が終わるといつも馬・弓・槍そして騎馬鉄砲と
全ての兵種で部隊を編成できなくなる。

いや、全ては言いすぎだ。
防衛隊を使うことがほとんどないため、鉄砲隊は潤沢にいる。
ただし、火薬は湿っているが…

終戦間際になると、アレちん殿やPsk殿に次回は

「極力抑えて。」

と声をかけて頂いているというのに…

「儂も、そうしようとしてるんじゃが…」
心の中ではそう呟きながら、今回も戦場に立つ…

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合戦前日、陣貼りを終え、居城に帰ると、
徳川家の見慣れない名の武将から書状が届いていた。

「…だれかの?」

(@_@;) これは …殿。徳川に在籍されていたのか!

かつて、今のように放浪していたとき、長く草鞋を脱いだ事のある同盟の顔役。
ゆえに今期もその流れの同盟に居ると思っていたが、加藤家と当たった際は
見かけずに御名前が変わったのかと思っていた武将。

「ちょうど北東に展開していることでもあるし、
 参加されてる同盟には向かいましょうかの…楽しみが増えたわ。」


今回の『ლ(◉◞⊖◟◉`ლ)』の方針は北東に展開し、
二回目の東西戦を睨む時期ゆえに、極力 兵の損耗を抑えながら戦うこと。
まさに、我が家の台所事情に合致している。
ぜひとも、そのように行きたいものだ。

「まあ、そうもいかないのがここにいる宿命よの…」

無理だと判っていながらも、
儂は心からエコであることを祈りながら合戦に望むことにした…

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合戦当日、
現世で襲撃を受け、開戦時間に戦場に立つことは叶わなかったが、
半刻ほどたっていたにも関わらず、敵襲は2つだけ。
周りに聞いてもやはりそんなものだった。

「ლ(◉◞⊖◟◉`ლ)にいると、本当に攻撃が来ない…」

そうぼやく「ファンニステルローイ」殿の気持ちもわかる。
そして、敵襲を求めて在野に下った、「なんちゃって綱吉」殿の気持ちも…

「やはり、宇喜多ともう一度当たるまで、激しいのは無理か。」

そんなことを考えながら、戦功を積んでいた時、

「エコな盟主、いくよー」

という「Psk8」殿から声がかかる。

儂も、「まあ、エコなら…」と参加することに。
そして、打ち出される合流弾。増えていく合流数。

「着弾します!」
■盟主戦1

「おう、一撃。エコじゃ。」

きっちり、10合流の一撃で無事陥落させることに成功した。
しかしここで、一撃で終わったことにより、
一気にほかの盟主に向かうスピードが加速する。

次は、散々「ひむろ」殿が下ごしらえをしてくれた先に向かう。

「でわ、いきましょー」

放たれる合流弾2つ。1,2、3と増えていき9合流が2つ。
そして、

■盟主戦2-1

■盟主戦2-2

無事陥落。事前に散々削っていてくれたひむろさん、ありがとーヽ(´▽`)/

そして、さらに加速する盟主戦。
配下の部将が回復する間もない。実際我が家では、速度部将も駆り出さねばならないほど。

■盟主戦3-1

■盟主戦3-2

■盟主戦3-3

問題なく陥落に成功。
しかし、前の盟主戦から時間は四半刻しかたっていない。
我が家の台所事情では兵もそうだが、部将のやりくりが厳しい。

そんな我が家の状況を他所に、『ლ(◉◞⊖◟◉`ლ)』軍団の歩は止まらない。

「まだまだいきまーす!」

「おー!」 といいつつ、くくるしい…

■盟主戦4-1
■盟主戦4-2
■盟主戦4-3
■盟主戦4-4

ここも、僅かな時間を空けただけで攻略に掛かり、陥落成功。
加勢がたっぷりでどうにも手が出せない先ではないところだが、
続けばやはり苦しい。
兵数の問題もあるのだから、ならば参加せねば良いのでは?と
おっしゃる向きもあろうかと思うが、それは言わぬが花。

敵城があり、そしてそこに向かえるならば、

倒れるまで。

兵がいなくなるまで。

参加したいと思ってしまう。残念な性分。こればかりは致し方ない。
そして、まだまだ続く『ლ(◉◞⊖◟◉`ლ)』行進曲。

■盟主戦5-1
■盟主戦5-2
■盟主戦5-3

とまあ、半時に1つの割合で盟主に向かっていった。

「皆、兵と部将、本当によく持つのう…」

というのが儂の率直な感想。この時すでに我が家の兵は
2,3部隊組むのがやっとになっていた…

だが、まだまだまだまだ続く、『ლ(◉◞⊖◟◉`ლ)』狂想曲。

■盟主戦6-1
■盟主戦6-2
■盟主戦6-3
■盟主戦6-4

ここは初っ端に負け判定だったため、あまりというか全くエコではなかった…
このあたりで儂の部隊はかなり厳しくなり、騎馬鉄砲に炮烙が混ざることに。


兵の再編も含め儂はここで一時戦場を離れることにした…


「しっかし…厳しいのう…ヽ(;▽;)ノ」


░▒▓█▓▒░▒▓█▓▒░▒▓█▓▒░▒▓█▓░▒▓█▓▒░▒▓█▓▒░▒▓█▓▒░▒▓█▓

夜遅くになり、帰城すると

「出城、落ちてる!!(@_@;)」

あまりに油断しすぎたため、(兵を全く置かないというね…)
最前線にあった我が出城は陥落していた。
それを見て、

「今日はこれで手仕舞いじゃの。」

と軽くかんがえながら『ლ(◉◞⊖◟◉`ლ)』作戦会議所に向かうと、

「盟主戦いくよー」

「爺様、はよ!」

「金でスグ復活できるよ~」

「WMこう買ってこいやー」

とまあ、優しい声がたくさんかかる。
逡巡してた儂にも、「杏」殿の、

「金で復活参加します!!」という声が聞こえた。

「杏」殿までそうするのであれば致し方ない。
儂はいそぎ鉄馬にまたがり、復活のための種銭を仕込みに走る。

「厳しさ、まっくっすじゃなあ…・゜・(ノД`)・゜・」


そして、復活、すぐに盟主戦の流れに。
で、これがかなり厳しそうな先。

それはそうだ、我らの倍以上の人数を誇る十傑入りしている同盟。
しかし、全く意に介さない『ლ(◉◞⊖◟◉`ლ)』の面々。
一定の面子が揃ったところで合流弾発射!

■盟主戦7-1


■盟主戦7-2

■盟主戦7-3

■盟主戦7-4

■盟主戦7-5
ここで漸く200名超の加勢部将を吹き飛ばす!
■盟主戦7-6

■盟主戦7-7

なんとか、陥落!なかなか厳しい戦いでした…
儂なぞ、炮烙混じり+雑賀衆混じりになってました。
よかったよかったと一息ついていたところで、
初日最後の盟主戦を行うことに!

お相手は、我々の半数ながら徳川で十傑入りするほどの武を張る同盟の

『明日からは本気出す!』の盟主、『天膳』殿。 武録応援感謝です!ヽ(´▽`)/
最初に語った儂の知友もここにいらっしゃるので、無理を押しても行かねばなるまい。

儂はありったけの兵と、防衛隊に配備していた鉄砲も担いで準備を始めた。

「なんとか、すこしはの…」

そんな思いを乗せて、初日最後の盟主戦に挑んだ!

「1つ目、着弾します!」

■盟主戦8-1

■盟主戦8-2

■盟主戦8-3

■盟主戦8-4

4つめまで負け判定…つ、つよい。やっと加勢が飛び少しホッとしたところ。

■盟主戦8-5

痛いらしいが、まだ続けて…

■盟主戦8-6

やっとの思いで陥落成功!強かったですね~ヽ(*´∀`)ノ
儂の部隊、全てで1部隊組めなくなりましたー


いや、儂の参加した盟主戦だけで、8回…
その全てに乗りました…

やはり、無理をするもんじゃないと思いました…

この初日を終えて、儂の徳川戦はほぼ終戦。
このまま儂は二日目の夜までただ戦場を眺めておりましたとさ…



 ഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛ

第九回 武蔵の国 対徳川家攻略戦 終幕

上杉家 勝利!!

★同盟★ 『日本顔文字学会』 参加武将21名 上杉家同盟筆頭返り咲き!!

★同盟戦功上位武将★  

 筆頭 せロリ 殿
 次席 Psk8 殿
 12位 てるち 殿
 13位 爺。
 16位 アレちん 殿 *防Pゼロ
 22位 鼈ポン 殿   *防Pゼロ
 26位 大王イカ 殿
 
 上位30位以内抜粋。次回もがんばりまそーヽ(´▽`)/
 ഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛ
 

~今週のおまけ~

今回、上杉家では23時の影武者で天影がでました。
が、当然そこに陣のある方以外当たるはずもなく…

で、当たらなかった『ლ(◉◞⊖◟◉`ლ)』の面々の燃えるなにかが、
盟主戦という形に昇華することに!
内部作戦掲示板と外部作戦室において急遽参戦武人が集められ…

なぜか儂もその渦の中に!

で、…

■盟主戦9-1
■盟主戦9-2
■盟主戦9-3
■盟主戦9-4
■盟主戦9-5
■盟主戦9-6

うーん…
二日目、参戦せずに貯めた兵、またぜんぶ居なくなりました・゜・(ノД`)・゜・


~おまけの❷~
なんか秋くじとか始まりまったそうじゃな…
儂も引いてみたところ、
■秋くじ半兵衛

あと二回、機会があるらしいので素材か、白枠期待しますかの…
残り枠がいっぱいあるところが素敵じゃの。



 

oniwasi at 12:41|PermalinkComments(3)

2014年10月09日

対 福島家防衛戦…


対福島家との防衛戦、
前回の防衛戦同様、臨戦態勢の各将が近場の砦で包囲陣を敷く。
そして随時、それを受け渡すことでいくつかの砦で、最前線を確保できた。

「やはり、修羅国じゃの…」

儂の担当は南西1。
何とか最前線を5つばかりと、1つ後ろをいくつか準備し無事引き渡し成功。

ほかのいくつかの砦も同様に受け渡しができた。
おかげで全員とはいかないものの、初日から合流で砦の攻略に迎えることになった。
途中、頑強な抵抗を受ける加勢がたっぷりの出城は最後にとっておくことにして…

当然、防衛戦ゆえに盟主戦などなく、
人数の多い同盟に戦功では水を空けられたが、我々なりの結果だったと思う。

そんな中の、加勢のたっぷり詰まった出城に皆の協力を得て
攻撃したのものがこちら。


■じゃが1
■じゃが2
■じゃが3

福島で十傑以内に入ってる、「鬼」のじゃがさん。
ぜひまた一緒にやりたいものですヽ(´▽`)/

個人的にはこんな感じで、また兵をすっからかんにしてしまいましたとさ…




   ഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛ

第八回 出羽の国 対福島家防衛戦 終幕

上杉家 防衛戦勝利!!

★同盟★ 『日本顔文字学会』 参加武将20名 上杉家四位!!三傑オチ残念!!

★同盟戦功上位武将★  

 三傑 鼈ポン 殿
 四位 せロリ  殿
 八位 爺。
 12位 ファンニステルローイ 殿
 13位 Psk8 殿
 28位 てるち 殿

 
 上位30位以内抜粋。次回もがんばりまそーヽ(´▽`)/
 ഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛ   


~今週のおまけ~

大分減ってしまったこの世界の武録書きの中でもかなりの頻度で更新していた
ゆんゆんさん。この前まで一緒に遊んだりしてましたがかなり現世が忙しそうなのは
見て取れました。そして少し休養のようです…。

なかなか大変でしょうがまた、いつか…「ゆんゆんの戦国ixa奮闘日記」 

で、おめー、いつまで寝てんのよ! 
このままだと、次、会った時す転ばすぞ!!


      / ̄ ̄\    
    /ノ( _ノ  \ 
    | ⌒(( ●)(●)     続きくらい書けや・・・・・・。 
    .|     (__人__) /⌒l 
     |     ` ⌒´ノ |`'''| 
    / ⌒ヽ     }  |  |               
   /  へ  \   }__/ /              
 / / |      ノ   ノ            
( _ ノ    |      \´       _    ,  
       |       \_,, -‐ ''"   ̄ ゙̄''―---└'´ ̄`ヽ    
       .|                  ______ ノ     
       ヽ           _,, -‐ ''"         
         \       , '´         
          \     (           
            \    \     

 


oniwasi at 10:33|PermalinkComments(0)

2014年10月03日

季節の変わり目に…

爺様らしく、季節の変わり目に体調を崩しました…

今回の対 福島戦は こちらで ご覧くださいませ。
二、三日休養します



  ഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛ

第七回 出羽の国 対真田家防衛戦 終幕

上杉家 防衛戦勝利!!

★同盟★ 『日本顔文字学会』 参加武将20名 上杉家四位!!三傑オチ残念!!

★同盟戦功上位武将★  

 五位 ファンニステルローイ 殿
 六位 Psk8 殿
 七位 CP3 殿
 13位 爺。
 
 
 上位30位以内抜粋。次回もがんばりまそーヽ(´▽`)/
 ഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛഛ
 

oniwasi at 10:08|PermalinkComments(0)