スマホ依存は情報処理能力に影響する一度に20秒以上話さないようにする

2018年03月14日

質問を習慣にする

誰かと話す時、話が途切れたり相手の言っていることがわからずどのように話せばいいか戸惑う時があります。

その時は、こちらからなんでもいいので質問をすることです。

そうすれば、相手の情報や考えていることを聞きだすことができ、その情報や考えていることに対してさらに質問をすると話が続くと共に、相手の考えがよりわかるようになってきます。

そうすれば、お互いの考えがわかり合い、より親密な話になっていきます。

このように、質問をすることを習慣化すれば、会話の情報量が増えてお互いの思考が刺激できるようになります。

単純に話し合うだけではなく、質問を組み入れながら話ができるようにするのもいいでしょう。

onnobu080115 at 12:10│Comments(0) 職場 

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