e783395c.jpg 思川の魚道の不備を訴え続けて何年になるでしょう?
 魚道整備推進会議から協議会に向けて本格化してきました。
 思川の魚たちの声がやっと届いたようです。 
 しかし、川を行き交う魚たちのために多くの関係者が何回も会議を持ちました。
 みんなの苦労を魚たちも伝えたいと思います。
 これから、数年かかる事業になるのでしょう。そして、改修が進めば上流の大芦川でもサケや鮎の姿が見られるかもしれません。