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#杉並区長選挙 三浦ゆうや候補

高江に2度来て、機動隊に運ばれたそうです。
あの頃の高江を体感した人間がその感覚をそれぞれの場所へ持ち帰り、
自分なりの責任を果たす。

あの時、あの暑い高江で握った種を、彼は今、咲かそうとしている。
応援しないわけにはいかないでしょう。

どんなに過酷な記憶や体験からも学びとり、
現実を前向きに変える力にしてゆく。
人間も歴史も、そうやって繋がっていくしかないと思います。

 

「自己責任ばかり言っていたら国や行政の必要性がなくなる」
貧困問題に奔走した弁護士経験からくる、現実味ある主張を彼は街頭へと投げかけます。
社会に余裕がなく他罰的になりがちな今の時代に、とても重要なメッセージだと感じます。



僕のひとつ下の34歳。
若いけど、芯のある人物です。
先ほどお話しして、
杉並区政について誰よりも深く調べ上げている人だとわかりました。
名護の稲嶺前市長と同じ匂いを感じました。



対立候補の現職市長は、自公、立憲の与野党相乗りだったりするわけです。
そりゃあもう圧倒的な権力ですが、
徒手空拳、山本太郎さん、宇都宮健児さんとともに、
臆せずに立ち向かっています。
支援者たちも手弁当で駆けつけ、和気藹々としています。

僕は、三浦ゆうや候補を推薦します。

「基礎自治体」という言葉が今、熱いです。エモいです。
地方自治体は決して国の下部組織ではありません!

僕の東京の友人たち、
ぜひ杉並区長選挙にご注目を。日曜日です。

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