35026480_1658030174273141_3160185379609378816_o

34775009_1658029547606537_3575116135646887936_o

34782483_1658030974273061_5042810703841329152_o

34812992_1658030627606429_2309118462942773248_o

34984580_1658030224273136_4553189199511027712_o

34844045_1658030264273132_5082619639016456192_o

34858607_1658029574273201_8349895574270509056_o

34984203_1658030694273089_6061418573828456448_o

34885635_1658030700939755_9125334825593470976_o

34837309_1658031000939725_6476272252382871552_o

34810098_1658031034273055_2147178494868586496_o

34875719_1658031310939694_5590531965951410176_o

34791737_1658031394273019_2542376199758282752_o

34818830_1658031647606327_1052029132231147520_o

新潟知事選挙、最終日。
ラスト9分の登壇者が全員女性だったことが象徴的だった。
この選挙が女性の政治参画、旧来的な利権構造からの脱却。
政治と生活の距離を近づけるという、
当たり前の皮膚感覚に基づいていることを体現していたように思う。
 

昼には山本太郎さんも新潟入り、
街を歩き、チラシを配った。
蓮池透さんとの2ショットに胸が熱くなった。

自民公明が推す花角候補の街宣は、聴衆と5mの距離があったことが気になった。
 

新潟のことは新潟で決める。
それは自分たちのことは自分たちで決める。
という真っ当な民主主義の表明である。
なにひとつ突飛なことではないんだ。

 

さて、明日は投票へ行きましょう。
私はもうしばらく新潟を見届けます。
 

DSyl3u6VwAEv3ML