ぺんぎん日記~大阪を中心にご縁を紡ぐ鍼灸療法家のブログ~

東大阪市に本院を構える山中鍼灸整骨院内にて、鍼灸施術を行っている鍼灸師のブログ。大畑はり灸院「悠縁堂」のブログ。 日本国内・特に大阪市・東大阪市・奈良で鍼灸院をお探しの方へ。 不妊症・逆子・緑内障・不眠症・座骨神経痛・自律神経失調・目のクマのはり治療。

東洋医学

地上最強のナッツ!




大阪・奈良の鍼灸治療
座骨神経痛・自律神経の調整
不眠症・逆子治療
大畑はり灸院です





こんばんは。大畑です。


まだまだ蒸し暑さが残る中、
今週には
24節季では「寒露」を迎え、
暦の上では本格的な秋の始まりとなります。


長雨が終わり、
空気が澄んで
清々しい秋晴れが続く日々が、
すぐそこまできていますよ!


昼よりも夜が長くなり、
東洋医学的には
陽より陰の力をつけることが
大事になってきます。


夏場みたいに
どんどん汗をかいて
活発に動き回るんじゃなくて、


厳しい寒くさに
耐えられるよう、
身体に力を蓄えて
長い冬に備えていく季節。


ただ陰の力をつけるって・・・何?


ということになりますよね(^^;


今日はわかりやすく
「とにかくこれ食っとけば大丈夫」
って便利なやつがあるんで紹介します。


患者さんにオススメする機会の多い食材です。


それは・・・


若干タイトルで
ネタバレしているかもしれませんが・・・


『クルミ』なんです。


最近は雑誌やテレビでも、
美容だのダイエットなどで
何かと話題のクルミ。
スーパーやコンビニでも
すぐに手に入るし、
すでに私たちの生活に
溶け込んでいますよね。



それもそのはず
クルミは、
人類が食用としてきた最古のナッツとして
大昔から私たちの身体を養ってきたんです。


人類は、
DNAレベルでクルミを欲しているんですねぇ~
もうここまできたら
ほとんど
ナッツ店の回し者です。。


分かりやすい効果を挙げれば、
血圧を下げ、血行を良くして
高血圧や動脈硬化、
心筋梗塞や脳梗塞を予防したり、
ダイエットや便秘の改善、
不眠の改善やアンチエイジング、
集中力・記憶力の向上、
認知症予防や
滋養強壮・疲労回復促進など
さまざまな効能があるようです。



しかしこの辺は調べれば誰でもわかること、
せっかくなので
中医学的にみたクルミの効能を、
微力ですがご紹介しましょう!



簡潔にいうと、
クルミは「腎(じん)」」を養う食材
だということです。



といっても、
西洋医学でいう腎臓とは
少し意味合いが異なり、
中医学での「腎」とは、



人が生まれた時点で
親から受け継いだもので、
その人に標準装備された基本的な力、


生きていくために必要な
その人がもともと持っている
基礎体力みたいなものです。



泌尿器系も含めて他にも
生殖器系、
骨や齒の生育、
髪の毛や耳やめまい、
水分代謝や呼吸にまで影響します。



なので
もともと腎の強い人や弱い人が存在するわけです。


分かりやすいところでは、
子供の成長が遅かったり、
抜け毛や白髪、
耳の異常や
むくみやすかったりなどです。



中医学では
病を症状の出ている
局所にだけとらわれるのでなく
心身全体でとらえて原因を導き出します。



そのため
生命活動の大元である
「腎」が弱い、または弱まると、
それに関連して
目の異常や糖尿まで
症状の出方は様々。



このように
「腎」の力は
私たちが生きていく上で
なかなか重要な働きを担っています。



この力を
強くしてくれる食材が
「クルミ」なんです!



生命が老いていくにつれて
止めることの出来ない力の減少に
少しでも抗おうとするなら


「腎」を
日頃から養っておきましょう。


どうでしょう?
少しクルミという食材に秘められた
他の追いづいを許さぬ
圧倒的にすんばらしい効能を
理解して頂けたでしょうか!



私たちの生命の根本に働きかける力を
大昔から人間は知っていたんですね。



更にクルミは低糖質!!
最強のナッツなんです。


もちろん
「腎」を養うのは鍼灸が一番!!


すみません
無理やりねじ込みました(^○^)


でもほんとの話。


鍼はなぜか若さを保つ。


特に女性の方は
美容目的でいらっしゃる方は多いんです。


過ごしやすくなる10月は
女性の綺麗を応援するキャンペーンも実施中!


大畑はり灸院で
からだの中から綺麗になっていきましょう。



山中鍼灸整骨院
大畑はり灸院   大畑裕一



大阪・奈良の鍼灸治療

土日・祝日も空いている鍼灸院


大畑はり灸院

お電話にてご予約・ご相談ください
072-981-9177

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山中鍼灸整骨院

大阪府東大阪市南荘町3-28

*肋間神経痛の鍼灸治療*




大阪・奈良の鍼灸治療
座骨神経痛・自律神経の調整
不眠症・逆子治療
大畑はり灸院です





こんばんは。大畑です。



台風が過ぎ
朝晩は肌寒いんじゃないかってぐらい
涼しくなり、
そうかと思えば
また昼間は暑かったりと、
季節の変わり目と共に
体調の変化を実感する
時期ではないでしょうか?


東洋医学では
夏の湿気の多い空気から
秋の乾燥した空気への移行に伴い、
肺の気に変動を
きたしやすい季節とされています。



何のこっちゃとと
思われる方が大半でしょうか。


東洋医学では、
内臓の働きが全身のあらゆる器官や
症状の出方に深く関係していて、
主に
肝・心・脾・肺・腎の
五臓の状態を重視しています。


肺の気とは
呼吸に関わる器官の働きや
嗅覚の異常、
肺の気は体表を巡っていることから
アトピーや蕁麻疹などの
皮膚疾患などにも大きく関わりがあります。



肺の気は
身体の一番表面をにある
免疫力みたいなもので、
門番さながらに
外からの
寒さや乾燥など
身体を壊すものから守っています。


ここを突破されると
まず咳や鼻水といった
いわゆる
“風邪”
という初期症状が出るわけです。


さて、
肺やら風邪に関しては
またの機会にでも書くとしましょう。


今日のお題は
「肋間神経痛」です。


肋間神経痛とは、
読んで字の通り、
肋間神経の通る
脊髄から肋骨にかけての
痛みで、
多くは原因不明とされています。


大概は
ストレスが原因ではないかとされており、
全身的な緊張が誘発要因のようです。


もちろん、
鍼灸治療がよく効く疾患です。




今来院されている患者様の中にも、
いろいろな治療を試された結果どうにもならず、
当院を頼って来て頂いている方がおられます。


最初は半信半疑でもあったことでしょう。
まだ治療は3回目ですが、
「半年間悩まされ続けた肋間神経痛に
こんなに変化がでるのか」
「背中に1枚鉄板が入っていたような硬さが取れた」

お喜び頂いています^^


西洋医学では
原因不明とされ
痛み止めしか出ないような疾患でも、


ちゃんと身体を診ていけば
背中に硬結や圧痛、
冷えや過緊張を起こした筋肉など
鍼灸で整えてあげれば
痛みの取れる患者様が
たくさんおられます。


肋間神経痛はさらに
前述した肺の気とも関わりがあります。


肺に変動をきたしやすい
時期的なものも手伝ってか、
元々呼吸器の弱い方、
皮膚の弱い方など
肺の気が体質的に調整がうまくいきづらい方は、


目に痛みや疲れ、
筋肉の張りや
股関節や膝から外くるぶしの痛み、
脇から肋間など
身体の側面に
問題が出ることが多いんですよ!



何か心当たりがある方も
けっこういらっしゃると思います^^


どこに行っても変わらない症状に
苦しんでいませんか?



大畑はり灸院では
そんな方々が
「もっと早く来れば良かった」と


毎回少しずつの方、
一気に良くなる方、
とにかく変化を実感して
帰っていただけますよ♪



山中鍼灸整骨院
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「中途覚醒」~消化器系の疲れ~




大阪・奈良の鍼灸治療
座骨神経痛・自律神経の調整
不眠症・逆子治療
大畑はり灸院です




こんにちは。大畑です。


あっついですね!!
今携帯で天気予報みてると
気温はそこまでないんですが、
湿気でしょうかね~
とにかく過ごしづらい…


こんな時は
寝る時までエアコンのお世話に
なっている方が多いのではないでしょうか?


途中で暑くて目が覚めるぐらいならと、
朝まで冷やして
起きたら喉が痛い
なんてことはよくありますよね^^;


ただ暑いだけで目が覚めるのは
そんなに問題ではないんですけど、
「寝て、夜中に一度目が覚める」
これも立派な不眠のひとつなんです。


夜中に目が覚めるのは普通だよ
と、それが当たり前のようになって
おられる方も多いかもしれません。


しかし
蓋を開けてみれば、


腰痛や肩こり
何か持病がある
原因不明だが身体の調子が悪い
不妊症
虚弱体質
などなど


分かりやすく
様々な症状となって現れている方が
多く見受けられます。


不眠症にも
いろいろとタイプがあり、
(以前に書いた記事はこちら)


①なかなか寝付けない (入眠困難)
②眠りが浅くて、寝た気がしない (熟眠障害)
③一度寝付いても、朝起きるまでに1度以上目が覚める (中途覚醒)
④朝、必要以上に早く目が覚める (早朝覚醒)
⑤まったく眠れない



今日のお話は
③番の中途覚醒タイプ。


このタイプの不眠症は、
東洋医学では
消化器の疲れや不調からくるものが多く

一緒に出やすい症状には


疲れが取れない
食欲がない
お腹の調子が悪い
関節が痛い
むくみ
手足の冷え
倦怠感


これらの症状にが
痛みや持病
原因不明の症状
身体の弱さ
不妊症
子供の発育不良などなど
に加えて出ていませんか?


消化器系を強く健康にするツボを使い、
身体そのものを強く力をつけてあげることで、
全身の血流のめぐりが良くなり
免疫細胞が活性化され
自然治癒力が高まることで
不思議と
ぐっすり眠れるものですよ^^


身体が治るのは寝ている時です。
当院の鍼灸治療で
まずは身体が治る・疲れを取るのに
最低限必要な
日々の睡眠の質を上げていきましょう。



暑い季節です。
身体はこれだけでも
かなりのストレスを感じています。
元々の不調に加えて上記の症状が出ていませんか?
気が滅入っていませんか?


お仕事はもちろん、
人生を楽しく過ごしていくには
心身の健康があってこそ。
ぜひお体を労わってくださいね♪



山中鍼灸整骨院
大畑はり灸院   大畑裕一



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気血(きけつ)の血(けつ)~血(けつ)と血液は似て異なるもの~




福岡県北九州市の鍼灸院
自律神経の調整・不妊治療
大畑はり灸院です




早いもので
今年も残すところあと2ヶ月
もうクリスマスだとか
正月を考える時期となりましたね


まだまだ寒暖の差はあるものの
気温も低くなり
神経痛や神経麻痺の方は
症状の出やすい季節です
外出時なんかは
とにかく冷やさないように
心掛けてくださいね!


以前
「気(き)」についての
お話しをさせてもらいました

今日はその続きみたいなものです


東洋医学と聞いた時
「気」と
単体で耳にするより
「気血(きけつ)」の巡りがどうのこうのと
「気」と一緒に
「血(けつ)」という言葉をよく聞くんじゃないでしょうか?
「気」については書いたので
「血」についても少し触れておこうと思います


まず
「気」のおさらいをちょっとだけ


東洋医学でいう「気」ってのは
「人が生きていくための根本的な力(生命力)
 私たちの心身を動かす働きそのもの」
と解釈します


なので
形はなく
目で見たり
触ったりすることは出来ません


しかし
この「気」が集まって凝縮すると
形あるののとして存在するようになります
これを
「血(けつ)」と呼びます


つまり
人間の身体そのもの
目・鼻・口・耳などの顔
手足
皮膚や爪・髪
肺・心臓・胃腸・肝臓・腎臓などの内臓
すべて「気」が集まって形造られたものとして捉えます


人間を構成してる元素は
酸素だとか炭素だとか…
西洋医学の血液は…
とかいうのとは
切り離した概念として
捉えてください(;^ω^)


教科書的には
脈中を流れる赤色の液状物
ってことで
まぁ西洋医学の血液も含まれています
しかしここでの概念は
もっと抽象的で広い意味で
四肢や臓腑を潤し
その働きを支えるもの
覚醒時には気と共に全身を巡り
知覚活動や手足の動作や運動など
活動を円滑に行わせるもの
という感じ


大昔
人や動物が多量に出血すると
死ぬという経験的事実から
「気」という目に見えないものと
「血」という具体的な物質とその働きによって
人が生命活動を行っていると
捉えた考え方なのかなと


ならやっぱり血液じゃないか(*゚∀゚)っ
って
なるところかもしれませんが…


この「その働き」っていうのが重要
意地を通すわけじゃないですが
血液単体を指すんじゃなくて
必要なところに血液を送り
それによって組織や器官が
しっかり栄養されるまでの
全ての工程を指す感じ
ですかね


「血」は
脾胃からもたらされる
後天の精(飲食物)からなる
営気(えいき)と呼ばれる気を
主な素材としています


それぞれ五臓とも関係が深く
「肝」は血の貯蔵や血量の調節
「心」は血を全身へ送り出す
「脾」は血の生成と血が脈外へ漏れ出ないよう留めておく
「腎」は親から受け継いだ先天の精を蓄えるところで
血が不足する時は
この腎の気が血に転化する(精血同源)


「血」を送り出すのは
心ということですが
こういうのはすべて「気」の働き


「病は気から」なんて言葉があるように
ストレスで身体を壊すように
外傷など直接的に
身体(血)に負担がかかり
自由を奪われ気が滅入る
というように
「気」は血の帥
「血」は気の母
と言われ
「気」と「血」は互いに支え合い存在しています



これがどう治療時に影響してくるかと言いますと
原因不明だとか

精神的なものとかは気の変動
急性の外傷だとか
関節の変形など
慢性の身体の変化なんかは
血の変動っていう風に
主に治療の量だとか
鍼の深度やお灸の使い方と
けっこう治療のアプローチが変わってきます


こういうのも
症状とか既往歴もありますが
脈診によって判断でき
その人に合った治療を提供できる
東洋医学の根本的な概念のひとつです


「血」とはこれだ!!
という風に言い切れるものでは
ないかもしれませんが
ここを刺激すると心身に良い影響がでるみたいだ
そして結果が良かった
という
経験医学なので
考え方はそんな感じでいいのかなと
しっかり理論がないと
後世にも引き継がれませんしね♪


今日の北九州は雨
止めば夜は五感を研ぎ澄ましに
海に出かけたいものですが(ただの釣り)
これはなかなかどうだろう笑



大畑はり灸院
院長  大畑裕一



福岡県北九州市の鍼灸院

大畑はり灸院

お電話にてご予約ください
093-652-0178

ホームページはこちらから
http://oohataharikyu.com

福岡県北九州市八幡東区荒生田一丁目6-1
イケダビル303号室









不妊治療~鍼灸で妊娠しやすいからだ作り~




福岡県北九州市の鍼灸院
自律神経の調整・不妊治療
大畑はり灸院です




ここ北九州では台風一過
ようー晴れとります
にしても
涼しくなりました!
寒いぐらいですよ~
今日から秋も本番といったところでしょうか♪


毎年10月も半ばになると
ちょっぴりセンチな雰囲気
秋が属する肺金経
肺金経の七情は「悲・憂」
人がセンチな気分になるのもうなずけます(´ー`)
ただこの季節
これが過ぎると一気に身体まで壊しちゃいますよー
個人的には好きな季節なんです


まぁ私の好きな季節はどうでもいいとして…
今日は
当院で行っている
「不妊患者さんへの鍼灸治療」
について紹介します


まず不妊症とは
夫婦が妊娠を希望し
2年以上性生活を
行っているにもかかわらず
妊娠しない場合
を言います


ただ最近は
結婚年齢が上がってきているため
1年間で妊娠しなければ
不妊検査・治療を
勧めるのが一般的に
なってきてるみたいです


原因は様々あります
不妊因子は
男女でそれぞれ40パーセント程
残り20パーセントは
原因不明(機能性不妊)となっています
詳しくはこちらのホームページをどうぞ


この数字を見て意外に感じる方も
おられると思うんですが
けっこう男性側に
原因があることもあるんです
まずは
しっかり病院で検査してもらってくださいね


それでも…
  • はっきりと原因がわからない
  • お薬がからだに合わない
  • 病院での治療と並行して何かない?

という時に



受けていただきたいのが

鍼灸治療です



病院では

排卵誘発

タイミング療法

人工授精

体外受精

顕微授精

胚移植

様々な治療法があると思います



これ以外に

他に何があるの?

何に頼っていいの?

って

お困りではないですか?

どんな症状もそうなんですけど

じゃぁどこに行けばいいの?

って方が

けっこういらっしゃるように感じます



当院では

東洋医学的な観点から

ツボを選び

極めて浅く

心地よく受けられる治療を行っています



ざっくり言ってしまえば

からだそのものを強く丈夫にすること

新しい命を生むのに

自分自身が弱っていたんじゃ

話になりません



原因不明と言われた場合でも

東洋医学的に観察していくと

いろいろとバランスを崩されているんです



その他の症状や

体質や今身を置く環境など

を考慮して

全身的に整えていくことで

人が自然に備えている

妊娠する力を最大限に高めていきます

ホームページも見てくださいね(*^^*)



東洋医学ってなんかよくわかんない( ´_ゝ`)ノ

って方もおられるかもしれませんが



これにすくわれる人が大勢いるのが事実

すくわれた人がいるから

現代まで残ってきたのが事実です

もちろん

「痛くない」「熱くない」など

現代では現代に合わせた

治療に進化しながら

しっかりと治療体系が組まれています



妊娠は

年齢に大きく影響するのがまた事実



不妊治療は

出来るだけ早く始めることです



本気で赤ちゃんを望まれるのなら

何をしておくべきなのか

先で後悔しないためにも

ぜひ選択肢に加えておいてください




大畑はり灸院
院長  大畑裕一



福岡県北九州市の鍼灸院

大畑はり灸院

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