2016年07月

 トックンのアート館98

『  スイカバー 

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 絵:トックン

トックンのイラストが絵はがきになりました
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♪トックン♪
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べッドの上で、左手でトラックボール(☆)
右手でスイッチを使い、描いています。
Windowsのアクセサリの中の「ペイント」
というソフトを使っています。
インターネットで見つけた素材を参考にしたり、
オリジナルキャラクターを考え出したりしながら、
時間をかけて一つの作品を仕上げていきます。

パソコンのマウスの役割のものが土台に乗った球状になっており、
その土台の上で球を転がすと、その方向にカーソルが
動くようになっています。

 トックンのアート館97 

『  ハスの花から出た子鬼とカエル 

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 絵:トックン

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♪トックン♪
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べッドの上で、左手でトラックボール(☆)
右手でスイッチを使い、描いています。
Windowsのアクセサリの中の「ペイント」
というソフトを使っています。
インターネットで見つけた素材を参考にしたり、
オリジナルキャラクターを考え出したりしながら、
時間をかけて一つの作品を仕上げていきます。

パソコンのマウスの役割のものが土台に乗った球状になっており、
その土台の上で球を転がすと、その方向にカーソルが
動くようになっています。

 トックンのアート館96 

『  うなぎの成長 

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 絵:トックン

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♪トックン♪
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べッドの上で、左手でトラックボール(☆)
右手でスイッチを使い、描いています。
Windowsのアクセサリの中の「ペイント」
というソフトを使っています。
インターネットで見つけた素材を参考にしたり、
オリジナルキャラクターを考え出したりしながら、
時間をかけて一つの作品を仕上げていきます。

パソコンのマウスの役割のものが土台に乗った球状になっており、
その土台の上で球を転がすと、その方向にカーソルが
動くようになっています。

7月、暑さに負けずにST@キッズフェスタのメンバーは、
       おもちゃやスイッチを持ってイベントに参加します


ST@キッズフェスタは2015年の4月の子どもの福祉用具(キッズフェスタ
2016)への出展をきっかけに結成されたST(言語聴覚士)のメンバー
す。コミュニケ―ションを音声言語という狭い枠の中ではとらえずに
好きなもの興味のあるものへの能動的な働きかけの中で受け止めて
いきます。小さな動きも受け止めるためにスイッチも使います。子どもの
好奇心を引き出すために動きや振動、光や音など反応が豊かな
いろいろな玩具を用意してお待ちしています。

 


716日(土)第42回マジカルトイボックスイベント


10:0012:00 AACセミナー
       「小さな関わりを大きなびっくりへ
         〜ものへ働きかける力の弱い子へエールを送る
           おもちゃが作りたい〜」
参加費:2,000

講 師:熊谷修(元千葉県立松戸特別支援学校教諭)

<講師紹介>
熊谷修氏:千葉県の肢体不自由児養護学校から教員生活を始め、今年の3月をもって
     退職。コンピュータを利用した障がい児への取り組みやマジカルトイボッ
     クスの活動参加をきっかけに、製作活動を行ってきた。初期からマジカル
     トイボックスイベントへ参加。その後イベントスタッフに。現在は技術
     ボランティアとしての腕を磨くために活動中。福祉情報技術コーディ
     ネーター。


内 容:市販の電子工作キット等を利用したおもちゃの紹介や製作の
    アイデア、応用するためのヒント等
    *AACセミナーは定員まで、残り若干名です。


13:0016:00 一般展示・実演(参加費無料)
     STキッズフェスタは、こちらに参加します。
     以下は参加団体の紹介です。

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★なお、同日に同じ会場(国立オリンピック記念青少年総合センター)で、下記のフォーラムも行われます。
東京で障がいの重い方の生涯学習に取り組む3団体(おおきなきを含む)
の報告や日浦美智江先生の講演が行われます。


730日(土)31日(日
横浜で行われる日本小児他職種研究会にも、ST@キッズフェスタが
出展します。この研究会は医療・教育・福祉の現場で子どもたちに
携わっている方々を対象に
「お互いの専門性を尊重しながら、平等な立場で勉強しあう場」
として発足した研究会だそうです。


特に730日(土)13:00~16:00の公開シンポジウムの間に
STがおもちゃやスイッチで遊べるスペースを作り、お待ちしています。(シンポジウムは参加費無料です)


詳細については、以下のST@キッズフェスタのHPと公開シンポジウム
内容をご参照ください。


 


  公開シンポジウム 「いのち」について考える:730() 13:0016:00
「こころの声が言葉になる-院内学級のこどもたち-
副島賢和(そえじままさかず)さん(昭和大学大学院保健医療学研究科准教授さいかち学級担当)
「すべてがかけがえのないいのち-心に寄り添う取り組み-
武田康男さん(医療法人恵祐会いのちのケアセンター)
「生まれてきてくれてありがとう-いのちの授業の実践より-
田中総一郎さん(東北大学大学院医学研究科 発生・発達医学講座小児病態学分野 准教授)
「本当の幸せは悲しみの中にあるのかもしれない」
YUMIEさん(元プロボディーボーダー)
「薬物中毒の怖さを伝える」
渡辺智子さん(武蔵野ダルク女性ハウス施設長)


 


 トックンのアート館95 

『  ヨシキリザメ 

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 絵:トックン

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べッドの上で、左手でトラックボール(☆)
右手でスイッチを使い、描いています。
Windowsのアクセサリの中の「ペイント」
というソフトを使っています。
インターネットで見つけた素材を参考にしたり、
オリジナルキャラクターを考え出したりしながら、
時間をかけて一つの作品を仕上げていきます。

パソコンのマウスの役割のものが土台に乗った球状になっており、
その土台の上で球を転がすと、その方向にカーソルが
動くようになっています。

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