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Open Blow

2 4月

子供手当で億万長者へ♪

いま某国から帰国しました。

某国の役人とも協力し、身寄りのない16歳以下の子ども870人と養子縁組した書類を作成しました。

某国でも「子ども手当」は話題になっており、私のような方がすでに数名いたそうです。そのため子ども集め大変でした。

これで22年度は1億3千572万円、23年度は2億7千144万円確保です。

子ども集めはまだまだ続けます、みんなの税金を国外に垂れ流してすまんが、民主党と「子ども手当」に目がくらんだ有権者を恨んでくれ。


































という書き込みで某掲示板がにぎわっております。


ネタという可能性もあるけど、現実的にありえる。


さいたま市には「母国の親戚を養子縁組した50人、100人単位の子どもでももらえるのだろうか?」という外国人からの問い合わせも実際にあったようだ。


一応、


>厚労省は粗雑な制度に気付いてか、急きょ前日の31日に自治体宛てに『子ども手当法における外国人に係わる事務取り扱いについて』という文書を送っ た。文書には「1:年2回以上、子どもと面会していることをパスポートで確認、2:4か月に1度の継続的な生活費等の送金記録を提出させる、3: 来日前に子どもと同居していることが明白なこと」と書かれてる


となっているが、


1.年間数千万から数億円もらえるんじゃ年2回以上海外旅行に行ってもいいね。ただパスポートで記録を確認するだけだし。


2.海外の貧しい子供達なんて月に数百円で重労働してるんだから、子供手当から月に500円づつでも送金すれば喜んでくれるだろう。


3.養子だから子供と同居がどうのなんて関係ないしね。お金の援助でも立派な養子でしょ。


それに海外の養子縁組の手続きなんて非常に簡単らしい。
子供手当が終わっても簡単に解消すればいいだけ。


税金をバラ巻いて日本終わってるな。
もっと他に使わなきゃいけないとこあるだろ。




さぁて海外に行って子供達を集めてくるか







鳩山








鳩山



26 2月

キム・ヨナ 金メダルおめでとー!(棒読み)

キム・ヨナフリーの得点
1位 150.06 キム・ヨナ 韓国
2位 131.72 浅田真央 日本
3位 131.28 ジョアニー・ロシェット カナダ
4位 126.61 ラウラ・レピスト フィンランド
5位 126.39 長洲未来 米国
6位 124.10 安藤美姫 日本


1位の点数は宇宙行っちゃってるな
インフレしすぎ
ドラゴンボールかよwwww

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バンクーバー五輪 フィギュア男女総合 フリー結果
168.00 キム・ヨナ(女子の構成点は男子の4/5なので150.06を男子に換算)
167.37 エヴァン・ライサチェク
165.51 エフゲニー・プルシェンコ
162.09 ステファン・ランビエール
160.30 パトリック・チャン
156.98 高橋大輔
156.77 ジョニー・ウィアー
153.69 織田信成
151.60 小塚崇彦
149.56 ジェレミー・アボット
148.88 浅田真央(女子の構成点は男子の4/5なので131.72を男子に換算)


ノーミスなだけでジャンプが多くしかも4回転飛んでる男子よりも点数高いってもう笑うしかないwww

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フリーGOE加点女子        フリーGOE加点男子
1位 ヨナ: 17.40        ライサ: 9.64
2位 真央: 8.82          プル: 7.68
3位 ロシェ: 4.42         高橋: 3.20
4位 長洲: 8.50         ランビ: 2.58
5位 安藤: 5.30         チャン: 3.80


GOEの加点しすぎだろwwwww
男子の1位より倍の加点ってwww

これじゃあ真央ちゃんが完璧な演技でも追いつけない
ミスして点が伸びなかったおかげであから様になっちゃったけどねwww


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<トリノ五輪後に4年がかりで浅田真央がされてきたこと>
・キムヨナがフリーで3回も使う2Aの基礎点が突如3.3→3.5点にUP。加点をつける基準が
難しい3回転と同じなので、簡単な2Aの前後には工夫ができあっさり毎度3L以上の点に
・3Lzと3Fの踏みわけが厳格化され、真央が1試合3回使う得点源であり
3回転で一番基礎点の高い技3Lzが不正扱いで使う度平均2,3点も減点
修正しない限り組み込めなくなる
・真央の甘かったシットスピンの認定基準も厳格化。しかし真央即座に対応し深いシットスピンに
・実はキムヨナも3回転で2番目に基礎点の高い3Fの不正があった。
ところが何故かキムヨナの不正3Fだけは見逃され続け驚異の加点
それでも真央が2008年ワールドで優勝してしまう
・その直後、来シーズンから今度は回転不足の厳格化を発表
更に3Lz跳べないでる浅田に、浅田の得意な3回転半を除いた
3回転5種類を跳んだ場合のボーナスを出す情報が流れる
・予想通り真央の3Aと3L、安藤の3L、特に二人ともセカンド3Lが怖いぐらい全く認められなくなる
・ところがキムヨナの得意なセカンド3Tだけは決して回転不足にならず
初戦のアメリカ戦で3Fがまた見逃される。しかしVTRではっきり3Fの不正が映ってしまい、
2戦目からエラーではない「!」の注意がつくも、
彼女だけマイナスにならず小さいながら加点がつき続ける。
・真央が3Sを克服しLzもなんとか矯正してくる。対照的にキムヨナは3Lが跳べなる
真央が文句のつけようのない演技をしてGPF優勝
するといつの間にか5種類ボーナスの話しが立ち消えに
・五輪シーズン、8月に韓国でルール改正決定。真央の最大の得意技3Fも、
蹴る足がつま先ではなくブレード全部で蹴ってるからと減点に。
ジャパンオープンで矯正しても不正扱いされ浅田の最後の砦3Fも減点、
しかもいじっていびつになり質が悪化、ついでに3Tも減点ジャッジが登場
・2010年度初戦で真央に回転不足4連発判定。内3つは明らかに足りてるループ
5輪シーズン、彼女のループを2回転含め全て潰す意図が明確に
キムヨナは3Fの不正は再び注意もつかなくなり、フリーでは3Fを跳ばずに世界最高得点更新

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だってキム・ヨナの得点が急激に上昇を始めたのは、現在のメインスポンサーが付いたのと時を同じくしていて、そのスポンサー様がサッカーファンなら死ぬまでその悪名を忘れないであろう、あの鄭夢準(チョン・モンジュン)なんだもの・・・。

○鄭夢準(チョン・モンジュン)
 韓国現代財閥を築いた鄭周永の六男。ハンナラ党代表(韓国の現与党)、国会議員。 大韓サッカー協会会長、国際サッカー連盟副会長、2002 FIFAワールドカップ組織委員会委員長。

 2002 FIFAワールドカップに関して、「各国担当者に高価な贈り物を贈ったり、娼婦を抱かせ弱みを握ろうとした。(ドイツ人ジャーナリスト、ヘーゲレ氏)」など、日韓ワールドカップ招致に至るまでの悪行の数々を暴露されている。

また鄭夢準はヘーゲレ氏に圧力をかけるようベッケンバウアーに依頼したが一蹴された、というエピソードも明かされている。(ワールドサッカーダイジェスト誌 2005年8月号)

2008年3月18日 選挙期間中にMBC女性記者の頬を撫でたり弄ったりした行動でセクハラスキャンダルに巻き込まれ謝罪の声明。

チョン・モンジュンだからって決め付けや捏造は良くないよ、と思います。
が、韓国スポーツ界はワイロが普通に横行しているのです。


真央の方が難しい技をしているのに、どうしてこうなるのか?byキャンデロロ
http://nereidedesign.jugem.jp/?eid=203

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多分キムは今年、「世界最高得点」の記録を伸ばすだけ伸ばすでしょう。そして五輪で金メダルを取ったらすぐに引退する。五輪終了後、恒例の採点方法の見直しが行われ、そこまで高いPCSは出ないように改定される(キム選手がいなくなれば、普通にやってもそういうこともなくなるでしょうが)。
一方、フィギュアスケートのファンや、ルール・採点方法に詳しい方を除いて、大多数であるマスコミや一般の方たちには「得点」や優勝などの「タイトル」は唯一かつ最強の価値観です。

もしこのような(最悪の)シナリオをたどればキムの得点記録は永久に破られず、彼女は「世界一のスケーター」、または彼女のお気に入りの呼称である「フィギュアクイーン」を名乗り続けられるというわけです。たとえ彼女の能力を疑問視する声が出ても、「未だ破られない世界最高得点」がゆるぎない根拠になります。
そして浅田選手や他の女子選手は今後どんなに世界中のファンや専門家から絶賛される演技をしても、「得点」という強固な価値観によって、結局マスコミ等からは「しかし、キム選手の世界最高得点を上回ることは出来ませんでした」と一生言われ続けることになる。そうなればキムと浅田の評価が(少なくとも一般的な認識としては)どのように下されるかは明白です。

多分キム選手の陣営(とISU副会長)はそれが狙いというか、そういうことなのではないかなと考え始めています。
今までキムと浅田の実力は拮抗していると言われていましたが(それも既に我慢なりませんが)ここで浅田との、また他の現役女子選手や今後出てくるであろう優秀なスケーターが到底追いつけない得点実績を得て数値的に絶対的な差別化をはかり、ずっと「クイーン」の名を保ち続けることを可能にする。
そしてキムの持つ「世界最高得点」の前には、誰も正当には評価されなくなる。

キムヨナ選手の「世界最高得点」の意味を考える
http://toramomo.exblog.jp/12170207/


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563 名無しさん@十周年 2010/02/24(水) 16:17:48 ID:twc6ZYWB0
プルチンコの言う通りになったな

プルのコメント訳
「3人の採点が明らかに不正としか説明できない。僕は手紙を出して抗議はする。
でもそれは決して金メダルを奪い取りたいというわけではない。
今日は僕が変な採点をされた、明日は他の誰がされるか分からない。
こういうことに目をそむけたことで他の選手が同じような思いをすることが嫌なんだ」

501 名前:氷上の名無しさん@実況厳禁[] 投稿日:2010/02/24(水) 15:07:55
ID:L2RCcVBZ0
KIM
1 3Lz+3T 10.00 2.00  2 2 2 2 2 2 2 3 2 12.00
2 3F     5.50  1.20  1 2 1 2 0 1 1 2 2 6.70

ASADA
1 3A+2T  9.50 0.60  0 0 1 1 1 1 1 2 0  0.10
2 3F     5.50 0.20 -1 1 -1 1 1 1 1 1 -1 5.70

しかし、凄いな 3A-2T に加点無しが 3人もいるぞ
2nd の 3F に -1 が3人だ
プルの時と同じだ、ジャッジに3人の工作員がまじってるぜ



30 11月

内藤大助 VS 亀田興毅 @埼玉スーパーアリーナ

昨日はお笑いコンビJINRUI(元松本ハウス)の加賀谷(元ハウス加賀谷)を見に、埼玉スーパーアリーナへ



ハウス加賀谷





では無く、内藤大助VS亀田興毅を見てきた







今さらこんな大会場に客も入らないだろうと思っていたら、なんと超満員www




内藤大助 VS 亀田興毅 @埼玉スーパーアリーナ





第一試合から見ようと早めの3時前に行ったら既に入場に行列が出来てた







その横で加賀谷が変な動きでパフォーマンスしてて一部の人にしか相手にされてなかったのが受けたけどねwww







会場は亀田の応援も多く、内藤の応援との比率は3:7くらいかな
(内藤大毅戦を見に行った時より亀田応援が多かったのは興毅の方が人気があるのかな)







試合の方はどっちがチャンピオンベルトを獲りにいっているのか分からないくらい、内藤が攻めて攻めて、亀田が鉄壁ガードで相手が打ってくるのをひたすら待ってカウンターを当てるだけ







つか手を出さなすぎ








ただこの場合、手を出さないガードしてる相手にパンチを繰り出してもただ疲れるだけだし、クリーンヒットが無いとジャッジの印象も良くない







それに内藤がパンチを出さないと12Rまで見つめ合うだけの凡戦になる恐れも








4R終わった時点での公表された採点は亀田が上回っていて、会場では驚きの大ブーイング









さらに8R終わった時点での採点は点差を縮めるどころかさらに大差を開いて亀田が優勢







ここまで攻めててもポイントを取られている内藤は戦術を変えない限り勝ち目は無いのに、それなのに今までの因縁もありKOにこだわったのか最後まで攻め続けていた







会場は1Rから変わり映えのない、それでいてポイントは亀田に取られている試合に内藤負けの空気が漂っていた








ただただ清水智信選手との試合の時みたいに一発逆転KOを信じるだけ








見ていて本当にもどかしい








で、無情にもそのまま終了のゴングが・・・・








内藤の完敗だった









まぁあれだね








完全に亀田の戦術勝ち








内藤戦の対策がしっかり取られていたのではないだろうか








それは強い時の内藤ではなく








衰えた内藤への今更の挑戦も含めてねw









それに内藤がまんまとハマってしまったと








この試合を見る前はどっちが勝っても正々堂々とまっとうに殴りあっての勝ち負けなら受け入れようかと思っていたが






果たして亀田は強かったのか?







強かったというより







上手かっただね






それに






亀田のガードは世界一ィィィィィィィィ!








なのは確信したwww








「守りは最大の攻撃」とも言うしね








でもあの大差判定は納得いかんぞ









TBS側が公式リングアナに








「判定の採点内容を読まないでほしい」








って要請してたみたいだし









とにかく胡散臭いと亀田はセットや









いかんざきwww






ネットでは亀田の頭突き画像が貼られ話題になっているけど、ボクシングでバッティングはお互い様でよくあることだけど、前科のある亀田だけに叩かれてもしょうがない












セミファイナルで出場した小関桃選手がチャンピオンになったときなんてもっと醜いものだったしwww











あと今回バンテージが異様に分厚いのは何でかな?疑惑もある








内藤側がグローブとバンテージのチェック要請したのに(普通は試合終了後すぐグローブを外すのに何故か外さないで)無視してさっさと控え室に戻ってったみたいだし






バンテージ疑惑







上記写真は、一度控室に戻ってグローブを外してからリングにまた来たようだ






テレビ放送でも分かるように確かに判定の時に内藤は直ぐにグローブ外してるのにね





亀田は表彰の時もずっとグローブしてる





バンテージに関してはリーチが内藤より短いから分厚く巻いて対策したのか?w




でも長さはルールで決まっているから分厚いのはおかしいな





それとも・・・・www









疑惑はつきものですな









まぁとにかく内藤にはこれ以上老体にムチ打ってもしょうがないから、引退でお疲れ様と








亀田にはベルト返上とか言い出さないで、次戦ポンサクレックとしっかり戦って欲しい








疑惑なく強くなっていく亀田一家、応援しますよ











こちらもTBS暴走!世界戦でリングアナに前代未聞要請
29日夜に行われた内藤大助(35)vs亀田興毅(23)のプロボクシングWBCフライ級タイトルマッチ。その舞台裏で中継局のTBSが判定の採点内容を読み上げないよう、リングアナウンサーに指示していたことが分かった。日本全国を大混乱に陥れかねない前代未聞の事態はなんとか回避されたが、せっかくの世界戦に泥を塗りかねない横暴は非難されて当然だ。
「こういうことが起こるなら、もう2度とTBSとは仕事をしない」
この一戦でリングアナを務めた富樫光明氏(38)は試合後、怒り心頭で格闘技ジャーナリストの片岡亮氏にお粗末な内幕をぶちまけた。
富樫氏はJBCのライセンスを受けた公式リングアナで、日本で行われる多くの世界戦を10年以上にわたって手がけてきた。富樫氏がこの日、最初にTBS側に不信感を覚えたのは、王者と挑戦者が入場する際に俳優の小出恵介がアナウンスを務めたこと。富樫氏は事前に説明を受けておらず「なぜ世界戦でライセンスもない素人を起用するのか」と首をひねった。
TBSはこの日の試合を中継するため、人気ドラマ「日曜劇場JIN−仁−」を通常より25分繰り下げて放送したが、これに出演中の小出が番組宣伝を兼ねて引っ張り出された格好。富樫氏の不安は的中し、慣れない仕事で小出は「WBC、世界フライト級〜」とNGを出してしまった。
さらに試合途中で、中継を担当するTBSのディレクターから、富樫氏に対して「試合後は勝者だけ読み上げて、判定の採点内容は読まないでほしい」と思いもよらない要請が。しかし富樫氏は試合を締めくくる上で不可欠な情報と判断し、指示を振り切る形で採点内容を読み上げた。
会場で両者のごたごたを目にした片岡氏は「TBS側の意図は定かでないが、4ラウンド終了時に発表された採点に会場から疑問の声も上がったため、(2006年に興毅がWBAライトフライ級王者となった)ランダエタ戦の疑惑判定で抗議が殺到したトラウマがよみがえったか。あるいは勝者のコメントを番組の中に入れたかったが、放送時間が押していて端折ろうと考えたのではないか」とみる。
確かにこのビッグマッチはTBSの巨額の投資という後ろ盾があってのもの。ある程度の発言権は認められて当然だろう。しかし世界タイトル戦で、採点内容も明かさずに「判定勝ち」という結果だけ伝えれば、スポーツとして形をなさない。会場に詰めかけた観客や中継を見ていた視聴者にいたずらな憶測や混乱を招き、世界戦の権威を損なうだけだ。
番組主導の暴挙はリングアナの良心によって事なきを得たが、こんな調子では今後の興毅の防衛戦も先が思いやられる。
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20091130/enn0911301142008-n2.htm


亀田戦視聴率 43.1% 今年放送番組中、全局通し最高
さいたま市のさいたまスーパーアリーナで29日、内藤大助選手と亀田興毅選手が対戦した世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチで、TBS系が午後8時15分から放送した試合の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ)が関東地区で43.1%(関西地区同)を記録した。TBSによると、今年放送された全局の全番組で最高となる。
また、同日午後8時からNHK総合で放送したスペシャルドラマ「坂の上の雲」の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ)は17.7%(関西地区15.2%)だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091130-00000001-maip-soci


【ボクシング】亀田興毅が内藤大助を下して2階級制覇!「尊敬される王者になりたい」
▼WBC世界フライ級タイトルマッチ 3分12R
○亀田興毅(亀田/同級3位、元WBA世界ライトフライ級王者)
判定3−0 ※116−112、117−111、117-111
●内藤大助(宮田/同級王者)
因縁の一戦に決着――WBC世界フライ級タイトルマッチは29日さいたまスポーツアリーナで行われ、12ラウンドをフルに戦い抜いた結果、挑戦者3位・亀田興毅(亀田)が3−0の判定で王者内藤大助(宮田)を破り、ベルトを奪った。
これで亀田はライトフライ級に続き2階級制覇に成功した。また弟大毅のリベンジも果たした。内藤はタイトル6度防衛ならず。
終始攻撃的だったのは内藤だったが、クリーンヒットは少ない。亀田も決定打はなかったものの、時折放つサウスポーからの左ストレートがポイントとなり、 4回の途中採点公開時で1-0とリード。不利を知った内藤は後半必死に手を出して肉迫したが、ポイント差は回を追って広がるばかり。
内藤は鼻血と10回に亀田のパンチで切られた右目上の傷口からの出血でますます苦しい展開に。亀田は「3回までにKO」の予言こそ外したものの、慎重に距離を保って勝ちにこだわる試合運びに徹した。
結局ダウンシーンも大きなヤマ場もないまま終了ゴングを聞き、タイトルが持ち主を変えた。採点は、116−112、117−111(2人)と意外なほど差が開いていた。
亀田は、試合後のインタビューで「(内藤に)試合前はこっちもいろいろ言ったけど、感謝しています」「アジアを代表するパッキアオのようなチャンピオンになりたい。皆から尊敬され、憧れられるようなチャンピオンになりたい」と、試合前とは打って変わって優等生的発言に終始した。
また「これは俺にとって通過点。ここで立ち止まっているわけにはいかんから」と、3階級制覇に向けて、さらに練習して強くなると公約した。
一方敗者も腫れ上がった顔で会見に応じ、「期待に応えられず、情けない、くやしい」。判定については必ずしも納得していない様子だったが、それでも弁解はせず「結果がすべて。勝った者が強い」と、自分に言い聞かせるようにして語った。進退については「ゆっくり考えます」と、引退の二文字は封印した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091130-00000000-gbr-fight


JINRUIが亀田vs内藤に殴り込み
10年ぶりによみがえったお笑いコンビJINRUI(元松本ハウス)が29日、「WBC世界フライ級王者内藤大助VS亀田興毅」が行われるさいたまスーパーアリーナ(さいたま市)に“殴り込み”をかける。先月9日の復活ライブに次ぐ、JINRI再生計画の第2弾。
きっかけは、フジテレビ系「ボキャブラ天国」などで一世を風靡(ふうび)したフレーズを再現する「1万人に『加、賀、谷で〜す』計画」。加賀谷くん(35=元ハウス加賀谷)は「今月15日から道行く人に呼び掛けを始めたのですが、まだ1000人足らず。ここで一気に数を増やして、年内の1万人突破を目指します」。相方のシンカ(40=元松本キック)は「第1試合が始まる1時間前の、午後3時から入り口付近の場外で声をかけます。珍獣みたいなものですから、ぜひ見に来てください」と話している。
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20091127-570053.html


28 11月

キャッチ&リリース(from 与論島)@荻窪

先日、与論島に住んでいる友達がこっちでアコースティックライブをやるって事で、wktkで荻窪へ行ってきた



キャッチ&リリース




もともと、ロックやメロコア、ヘビメタ?など激しめの音楽をやってたのが






「島では誰にもうけない」







となり琉球アコースティックにたどりついたそうなw






で、うちのライブに見にきてくれた時以来だったので数年ぶりに会ったんだけど・・・







なんだか・・・







倍くらいに・・・









膨らんでるぞw








関東を離れ与論島に帰ってからさぞかし平和なのか、よっぽどこっちの環境が人体に悪い影響を与えているのかwww







アコースティックライブの方はオリジナルとカバーと合わせて1時間半くらいの終始あたたかい雰囲気で行われ、酒も進む進む







う〜んいいねアコースティックも







アコースティックギターでも始めようかなwww








来ていたお客さんには、与論島の人々の温かさにふれたこっちからの観光客の皆様も居て、いかに良い島かが伝わってきた




与論島観光ガイドより
与論島観光ガイドより






近々?いつか?必ず行ってみようと思った








つか、どうせならこっちのギスギスした空気が嫌いだから島でまったり暮らしたいね








その時はキャッチ&リリースに入れてもらおっとw



















芸能界引退危機を乗り越えた立花麗美が、故郷・与論島ロケのグラビアで復活! その心境を語った
芸能界引退危機から復活し、『スタ☆ブロ』でブログ「レイミの缶詰」をスタートさせたタレントの立花麗美がオリコンに来社。WEBデ☆ビューの取材に答えて、15日発売のコミック誌『週刊ヤングジャンプ』のグラビアで復活を果たすこと、移籍後の心境について語った。
08年にヤングジャンプの企画『セイコレ☆ジャパン』でLadies準グランプリを獲得し、デビューした立花麗美。今回ヤングジャンプでの復活グラビアは、故郷の与論島でロケが行われ、出身雑誌と出身地のダブル“里帰り”となった。
「以前は頻繁に帰っていたんですが、今回のロケが3年ぶりぐらいの帰省になりました。9月なので秋服で行ったら汗だくになってしまって、”これだ!”って地元の暑さを思い出して(笑)。実家の玄関でも撮影したので、本当に里帰りみたいでした」
撮影の栗山秀作は、『セイコレ☆ジャパン』のときもお世話になったカメラマン。
「栗山さんは、私が大変な状況のときも応援してくれていて、ヤングジャンプの編集の方にも“また撮影したいね”と言ってくれていたんです。今回の復活グラビアでもご一緒できて嬉しかったですね。元気な水着姿から泣き顔まで頑張ったので、たくさんの方に見ていただきたいです」
今年6月、事務所への不信感からブログでの引退発表を行い、それが大きなニュースとして取り上げられてしまった立花。現在は無事に事務所移籍を果たし、『スタ☆ブロ』で新しくブログ「レイミの缶詰」を開設、再び芸能活動をスタートさせた。
「応援し続けてくれている皆さんにはご心配をおかけしました。3度の移籍、4度目の事務所にして、やっと一生懸命にお仕事を頑張れる事務所にたどり着けました。すごく話し合って、厳しい質問もして、信頼できる事務所と出会うことが出来て…でも熱すぎるんですけどね(笑)」
立花麗美の復活グラビアが掲載されるヤングジャンプは10月15日に発売。また11月には表紙巻頭グラビアを飾る『ヤングアニマル』も発売され、改名後初のDVDの撮影も行われる。新しくスタートを切った立花麗美に今後も注目だ。
http://www.oricon.co.jp/news/deview/69718/



次原かなが弾ける水着姿からオフショットまで与論で魅せた!

人気グラドルたちのプライベートな休日を映したTBSオンデマンドのグラドルバラエティー「Beach Angels」に次原かなが登場。「Beach Angels次原かなin与論島」の配信を開始した。
数々のグラビアや、映画「すんドめ」などで活躍する次原かな。奄美諸島に属する鹿児島県最南端の島・与論島を訪れ、弾ける水着姿を披露。また、与論島のおススメスポットも紹介している。オフショットも満載で、撮影の合い間に見せる彼女の素顔に思わず惚れてしまいそう……。視聴料金は420円となっている。
http://www.rbbtoday.com/news/20091009/62924.html

21 11月

DEAD END Tour 2009“Metamorphosis”@渋谷AX

昨日はDEAD ENDのライブを見に渋谷AXへ


DEAD END@渋谷AX




中学生時代にかなりはまったジャパメタバンド





今聞いてもちっとも色あせない当時の楽曲のクオリティの高さ





どれだけカッコ良かったかはDEAD ENDに憧れた数多くのフォローワーバンドが物語っているとして(L'Arc-en-Ciel、LUNA SEA、Janne Da Arc、黒夢、西川貴教(ex-Luis-Mary、現abingdon boys school・T.M.Revolution)などなど)






先日出たニューアルバムも20年近く活動してなかったのが嘘のようにこれもまたハイクオリティでやばいw






で、いつもは後ろの方で大人しめに見ているこのおっさんもこの日ばかりは開場から行き前列をキープ





もちろんお客さんのほとんどは同世代くらいで平均年齢は高いwww
数多くのフォローワー達が影響されたことを公言している為に若いこ達の姿も多かったのには嬉しい限りだ





19時開演時間ちょいすぎに始まり





とにかくライブは終始圧巻って感じで凄かったwww





何なんだろう?





ボーカルのMorrieはホント人間じゃないよあのカリスマオーラはwww
うんこも小便もしてないね絶対にwwwwww





カッコいいにも程がある





日本一ギターが上手い(テクニックとセンスを含めて)とずっと思っていた(思っている)生「足立”YOU”祐二」のプレイも目の前で拝めたし






ニューアルバムから全曲と、古い曲もたくさんやってくれて、もうね目から汗が出てきますわw






場所的にも前列の方だったので良い感じに盛り上がっててかなり良かった





後ろの方は静観している人が多かったみたい
(DEAD ENDのライブはステージの世界観に圧巻されて見入ってしまう人が昔から多いらしい)






まぁどんだけ良かったか清春もkiyoも語ってますw

清春ブログ

kiyo@Janne Da Arc



清春の贈花もラルクのhydeより大きく(hydeも大きいけど)気持ち入ってますwww



贈花





会場の2階の関係者席には多くのアーティスト達が来ていたみたいだ
(ジャンヌダルク、ラクリマ、清春、ルナシーなどなど)





ヘルプ参加の真矢のドラムも頑張ってたし







ま、とにかく早く次のライブを決めてください







つか、興奮と下痢で寝付けなかったわwww







<DEAD END Tour 2009“Metamorphosis”>
SET LIST
01 擬似ヴィーナス
02 摩天楼ゲーム
03 テレパシー
04 Dress Burning
05 神猿
06 Frenzy
07 Danse Macabre
08 Psychomania
09 I Can Hear The Rain
10 Promised Land
11 The Godsend
12 Kill Me Baby
13 Guillotine
14 Perfume Of Violence
15 Devil Sleep
16 冥合

17 Princess
18 I'm In A Coma

19 Beyond the Reincarnation
20 Song Of Lunatic

21 The Awakening
















「再臨、そして新たなる覚醒」DEAD END、SHIBUYA-AX速報
去る11月11日にリリースされた20年ぶりのオリジナル・アルバム、『METAMORPHOSIS』がオリコン・チャート初登場で14位を記録するという幸先の良いスタートを切ったDEAD END。その“再臨”の夜が11月20日、東京に訪れた。これに先駆け11月17日に大阪BIG CATで行なわれたライヴは、超満員の大盛況。そしてこの夜の東京SHIBUYA-AXも、この瞬間到来を長年待ち焦がれてきた新旧のファンで、当然のごとくぎっしりと埋め尽くされた。
最新アルバムと同様に「摩天楼ゲーム」で幕を開けたステージ序盤では、まずは同作からの楽曲を連発。しかしMORRIE(Vo)の「こいつを聴いて、死んでくれる?」という言葉とともに「Frenzy」(1987年発表のインディーズ作品『DEAD LINE』収録曲)が炸裂すると、場内の熱はさらに上昇。以降は新旧の楽曲を織り交ぜながらのプログラムが、圧倒的な密度とスピード感をもって展開された。
“CRAZY”COOL-JOE(B)とYOU(G)をステージの左右に配したステージ後方で、今回バンド・サウンドの底辺を支えていたのは、真矢(Ds:LUNA SEA)。『METAMORPHOSIS』でプレイしているMINATOは残念ながら不参加となったが、骨太でしかも緊張感溢れる彼らの演奏は、まさに4 ピース・バンドの究極形ともいうべきもの。変幻自在の歌声をも含めた4つの構成要素の魅力が最大限に発揮されている代わりに、余分な音がひとつも存在しないという見事さには、唸らされずにはいられなかった。
ライヴは熱気を冷ますことも緊張感を途切れさすこともないままに進行し、予定外の3度目のアンコールで「The Awakening」が披露された頃には、開演からすでに2時間20分近くが経過していた。“再臨”をキーワードとした今回の公演を締め括った楽曲が、“ 目覚め”を意味するタイトルが冠されたこの楽曲だったことが、何かを暗示していた気がする。
余談になるが、『METAMORPHOSIS』と同時に発売を迎えた『DEAD LINE』、『GHOST OF ROMANCE』、『shambara』といった旧作群のリマスター盤も、リイシュー作品としては異例の反響を呼んでおり、発売当日のオリコンによるデイリー・チャートでは、最新作を含めた全4タイトルがすべてトップ30圏内にランクされるという快挙も。アンコール時、MORRIEはオーディエンスに「20年前に観てる人は? 初めて観る人は?」と問いかけていたが、それに対する客席の反応を見るかぎり、双方の割合は半々といったところだった。
古くからのファンの中毒症状を持続させたまま、新たなファン層にも確実に訴えかけているDEAD END。終演後、関係者たちに向けての挨拶のなかで、MORRIEは「DEAD ENDは死ぬまで存続する」という意味深長な発言をしていたが、果たして“再臨”の先にはどのような筋書きが用意されているのか?これからもその動向には目が離せないところである。
http://www.barks.jp/news/?id=1000055662







DEAD END
1984年暮れ、元LIARのMORRIE (Vo)、同じく、元LIARのTAKAHIRO(Gt)、元RAJASのCRAZY COOL JOE (B) を中心に結成される。後に元TERRA ROSAのTANO (Dr) が加入して本格的にバンドがスタート。
当時、「LIAR」「RAJAS」「TERRA ROSA」はロックシーンでかなり名の通ったバンド達で、そこからのメンバーで構成されたDEAD ENDは、デビュー前から注目を浴びており、1985年3月の大阪・バーボン・ハウスで行われたライブは、デビューライブというのに470人もの観客を動員する。
翌1986年には、"DADEMONIUM BREAK TOUR'86 Vol.1" と題しての全国ツアーを行い、全国各地のライブハウス動員記録を、たて続けに塗り替えていく。 このツアー直後、DEAD END結成の中心人物であるTAKAHIRO(Gt)が脱退。後任に、関西ギタリストNo.1と言われていた 元TERRA ROSAのYOUが加入。
インディーズレーベルから、1stアルバム『DEAD LINE』を1万枚限定でリリース。
同年6月、このアルバムリリースを記念しての大阪・バーボン・ハウスで開かれた発売記念ギグに800人もの観客を集める。 この1st.アルバムは、今ほどメジャーでは無かったインディーズシーンにおいて、1万枚の大台を突破し、当時のインディーズ記録枚数を軽々と抜き去るなど、旋風を巻き起こす。
メジャーデビュー直前にドラムのTANOが病により脱退。
オーディションで元SABER TIGER(北海道)のMINATOが加入し、メジャー進出を果たす。
メジャー進出後も商業主義に捕らわれない独自の音楽スタンスを貫き、ハードロックを基調としたMORRIE独特の詞の世界観と、それを盛り立てるMINATOとCRAZY COOL JOEの完璧な強力タッグのボトムライン、変幻自在にギターを奏でるYOUのサウンドで多くのリスナーを魅了する。
特に、独特の唱法・詞の世界観を持ったボーカル・MORRIEのカリスマ性は、抜きん出ており、後のバンドスタイルに多大な影響を与えている。 ex.LUNA SEAの河村隆一はMORRIEのビジュアルに(LUNA SEA初期のスタイルを見るとそれが分かる)、ex.黒夢の清春は、歌唱法とビジュアルの双方に影響を受けたと公言。また、その清春の友人であるex.Luis-Mary、現abingdon boys school・T.M.Revolution等で活躍の西川貴教は「MORRIEは本物のカリスマ」と語っている。さらに西川貴教と親しく、インディーズ時代、黒夢とよく対バンをしていたL'Arc〜en〜Cielのhyde(歌唱法、ファッションなど)、tetsu(本人曰く"DEAD ENDのCDが日本一売れる店"でバイトしていた時、そこで何度もMORRIEと会っており親しい関係だった)、元ドラマーsakura(元DEAD ENDのローディー)らが影響を受けている(L'Arc〜en〜Ciel初期のライブではカバーもしていた)、など数々のミュージシャン達がインスパイアされている。
後期にプロデュースを行った元PINKの岡野ハジメの影響はアルバムのサウンドに大きく現れている。
計4枚のアルバムと1枚のライブ・アルバムを送り出し、1990年1月に解散。 当初、「湊のみが脱退し、バンド自体は継続する」という話になっていたが、彼の穴を埋めることの出来るドラマーを見つけられなかったため、苦心した残るメンバーはドラムシーケンサー等を使いライブを行うも不評に終わり、そのまま解散へと至った。
リリースしたアルバムは少ないながら、そのアート性の高い楽曲は高く評価されている。 アルバム『GHOST OF ROMANCE』『SHAMBARA』はアメリカの大手メタル系インディーズレーベル『METAL BLADE』からアメリカでもリリースされた。『SHAMBARA』に収録されている「JUNK」はカリフォルニアにある有名なHM/HR系FM局のオンエアーチャートの上位にランクされた。
4枚目のアルバム『ZERO』に収録されている『I'M IN A COMA』はYOU自身によれば「快心の作」であり、YOUはレコーディングが済んだ後、アルバムに収録されることを心待ちにしていた。しかし、 CRAZY COOL JOEはこの曲が気に入らず、アルバムから外そうと提案していた。YOUはJOEをスタジオ廊下に呼び出し説得、その甲斐あって、晴れて収録されたという逸話がある。またYOUは自身のソロアルバムでDrに湊を迎え、この曲をセルフカバーしている。
2009年、DEAD ENDの再結成を発表。8月15日に幕張メッセで行われた「JACK IN THE BOX2009 SUMMER」のライブステージで復活を果たす。
同年11月11日には5thアルバム『METAMORPHOSIS』をリリース。また1stアルバム「DEAD LINE」をDANGER CRUE RECORDSより、2ndアルバムの「GHOST OF ROMANCE」、3rdアルバムの「shambara」をビクターより、SHM-CDとして再リリースした。
2009年11月17日・11月20日に、再結成後初となるツアー「DEAD END Tour 2009 `Metamorphosis`」が決定したが、MINATOがツアーの不参加を表明したため、代わりに真矢 (ds/LUNA SEA)がゲスト参加する予定である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/DEAD_END



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