2009年01月20日

飛込み営業は、感性も必要? 5

こんばんわ営業ディレクターの竹嶋 雅毅です。

今日は少し暖かい感じでしたので、お仕事も少しはやり易かったでしょうか?
お疲れ様です。


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今日は、先日に引き続き、飛込の営業について。

先日、最後に「1分」とか時間を言うと効果的と書きました。
私の仕事で、自動車の買取があります。
大手G社では、ポピュラーな方法ですが、

「今、査定をしていますので買取金額でるまで15分くらい掛かりますけどお時間大丈夫ですか?」

と商談の始めに聞きます。

なぜ?
1:お客様が、時間があるか?
2:売却意思があるか?
3:冷やかしか?

です。
一番、重要なポイントは1です。

始めに15分時間ある事を確認できたら、3時間は商談をしても大概は大丈夫です。
但し、15分間でお客様のハートを掴めればOK!
私は、ハートを掴むのが上手いので、全然、気にしていませんでしたが。

飛込み営業で、さすがに3時間も1回目のアクションでしたらいけませんが、
2,3,4回とか訪問してればOKでしょう。

私なら2回目には、3時間平気で居ます。
そしてお客様が、竹嶋から商品を買いたいと思わせる。

余談でしたが、まずは時間を聞く。
その後に、実際、家人に名刺を渡し、商品の説明をくだくだ言いたいでしょうが、そこは待って下さい。

そこで商品説明をしたら逃げられます。
そこで一言言ってください。

「●●の商品は興味ありますか?」

これだけで良いと思います。
あとはニュアンスを感じ取って、サイド、訪問して商談をするか、3回4回と訪問して自分を気に行って貰えたと思えたら商談するか・・・・

それは皆さんの感じ方次第です。

詳しいことはセミナーでまた話します。


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