たーちゃんの、ナンパだいすき!日記

モチベーション0だったが、街へ。
仲間がまだだれもいなく、喫煙所で一服。
そこで何気なく声かけ、居酒屋連れ出し。


スト3.1のJD4
ごはん食べて女の子と話せればいいや、と思ったけど、

女「私、下半身太りなの(T_T)」

た~様「これで太ってるって言ったら、ほんとに太ってる人に殺されるよ!(太ももすりすり)」

女「なに、何気に触ってんの〜。」

でカラオケ移動、即。
Eカップでした。そんなに大きく見えなかったけどなあ。
体が細いからか?
終わって、エ○チ好きなの?って聞いたら、嫌いな人いるの?って聞き返されました。

その後、 カイジさん、りゅうさん、信長さんと合流して3バンゲ。
今日即った女、もうすぐホームの近くに引っ越すらしいから、宿にしたい。

そろそろ、上京してきた女の子たちが街に出てきそうですね。
反応はどうなんだろう?
良さそうだけど、都会に警戒していて、連れ出しは難しいのかな?
去年のこの頃はまだナンパしてなかったから、分からない。


先週の某日
アポまでに3バンゲ
アポ相手は、記録ではスト4、ギャル社会人。
着いた連絡を受け、待ち合わせに向かう。
かわいいけど真っ黒な髪の女の子が。
声かけたらその子だった。
仕事やめて再就職活動のため、黒染めしたらしい。


オレも就活のため、短髪にしたんだけど、

髪切ったね〜。友だちにバッサリ切ったねって言われるでしょ?^^

と言われた。
バンゲは1ヶ月以上前だったから、その時のこと覚えてくれてて嬉しかった。
飲んで、カラオケで隣に座らせてギラつく。
胸揉むと、怒るよ〜!と言ってくる。
それでも触ってると、離れてしまった。
でも、
もうしないからおいで。
って言うと、また来てくれる女。
彼女化しようとしたけどフラレた。


駅まで手をつなごうとするも、私軽く見られるけど、軽くないからね!
と、外では繋いでくれず。
フラレたしギラついたし、もう繋がんないな。と思ってたら、向こうから楽しかった、ありがとう。のメールが。


話ししててもすごく楽しかったし、波長が合った。
おそらく向こうもそれは感じただろう。
スペックも高いし、貞操観念高いし、彼女化目指す。
次のアポも入れた。


即系を即るのもいいけど、こういう子を時間をかけてでも倒したり、楽しい時間を過ごしたい。


結果 3バンゲと小さな恋の始まり


某日
先日バンゲした36歳とその友だち、カイジさんと2:2コンパ。
36歳だが職業柄か、キレイ。
ババアの友だちは年下と飲みたい!という情報だったが、会が始まるとババアに身内ネタを振って盛り上がっている。
ババアからは今はその話しはいいでしょ。
という気遣い、雰囲気が感じられた。
カイジさんとオレ、目配せして、なんなんコイツ…ってなる。


結局はみんなでやや楽しく盛り上がったかな。
途中、オレ以外の3人が同業者ということが判明し、業界用語や現状、仕事のスタンスなど語り合いはじめて、オレだけわけわからんw


結果 コンパまでのストで1バンゲ


追伸
後日、ババアにメールでセッ○ス打診。
私は、美味い酒飲ませてくれないと寝ない、安酒じゃ無理だな〜。。忙しくて時間ない、若い女のとこへ行け、
を崩していき、
逆アポ打診からのやるかどうかはその日の気分次第ね^^
可愛い男の子に抱きたいとか言われたら照れる、までもってきた。
さて、どうなるか。

新規合流したい、た~様です。


某日 就活を終えてひまだったので、百貨店の本屋に行く。
ゆっくり読むためにソファに行くと、他にも就活生が。
みんな、次の予定まで時間つぶしてんのか。 と思いながら、雑誌や業界地図を読む。
しばらく読んで帰ろうか…と周りを見ると、就活生の女(最初にもいた)がまだいた。
オレは、イケメン。 声かけられたら女はみんな嬉しい、目がハート。 と粗いマインドセットして、声かけ。
和んだあと、連れ出し打診、オーケー。 スト値は低い。


目的は1つ、多目的トイレで即。
百貨店を出てすぐ、打診。


た「どこいく?オレ、この辺あんまり知らない。」
女「私も。どうしよっか、お腹空いてる?」
た「空いてない。ただ、タイプやからセックスしたいと思ってる。」
女「そんなの初めて言われた!ストレートすぎない?」


攻防の末(そこまで攻めなかった)、ブーメラン。 後日、ごはん行くとしても、無理やり襲ったりはしないけど、セックスはしたいから。
それで会うのヤなら、教えないけど?
女「体目的なら教えない。でも…」
結局、ケータイ電池切れだったから女はノートを取り出し、オレは連絡先を書いた。


〜振り返ってみて〜 ビジネス街だけど、放流後調べたら少し歩けばカラオケあった。
時間あるし、ゆっくりやってもよかったかな。 まあいいや
帰りの電車で頭が冷えた女は、多分連絡くれないだろうなと思いながら帰りの電車なう。

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