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※R−18 閲覧注意

ち、ちがうんですホントは書きたくなんかなかったんです!



 

チュンチュン

末原「よっしゃ、今日も1日がんばるで」

末原「……ん?」モゾモゾ

末原「なんやこれ?」



教室


末原「主将主将。ちょっとええですか」

洋榎「おう恭子。どないしたんや」

末原「これを見てください」ヌギヌギ

洋榎「なに脱いどんねん」

末原「」ボロン

洋榎「ん? ……なんやこのソーセージは」

末原「朝起きたらこうなってたんです」ブランブラン

洋榎「なんで股からソーセージが生えんねん」

末原「わかりません」ブラブラ

洋榎「わかりませんやないやろ。自分の身体のことやんか」

末原「今朝突然生えとったんですよ」

洋榎「なんでそんなもんが突然生えんねん」

末原「だからしりませんて」

洋榎「よーわからんわ。ちょっと触ってみてええか?」

末原「え、触るんですか?」

洋榎「アカンのか?」

末原「ええですけど」

洋榎「ふむ」ナデナデ

末原「ひゃいんっ♥」ビクンッ

洋榎「うわびっくりした。なんやねん」

末原「すんません」

洋榎「変な声だすなや」

末原「はあ」

洋榎「続けるで」シュリシュリ

末原「はあんっ!♥」ビビクンッ

洋榎「うわなんやねん」

末原「すんません」

洋榎「どないしたんやホンマに」

末原「なんか主将に触られると反応してまうみたいです」

洋榎「ほほー」

洋榎「せやったらこんなんはどうや」シュッシュッシュッシュッ

末原「ひぃあ!?♥し、しゅしょっ!♥は、はげしっ♥」ビビビビビクーン

洋榎「はっはっは、こらおもろいわ」ケラケラ

末原「メゲるわ……」ビクンビクン

洋榎「……んん? 恭子、これなんかめっちゃでっかくなっとるで」

末原「え? あ、ホンマですね」ビンビン

洋榎「しかもめっちゃかたいわ」ペチペチ

末原「んっ♥ ……どういうことなんですかね」

洋榎「これじゃスパッツもっこりしてまうな」

末原「なんとかなりませんかね」

洋榎「んー、うちじゃ手に負えんな」

末原「そんなぁ」


ガラガラ


絹恵「お姉ちゃーん」

洋榎「おお、絹。ちょうどええとこにきたな」

絹恵「ん?なんかあったん?」

洋榎「実は恭子がちょっと変なんや」

絹恵「変て?」

洋榎「みてみ」

末原「……」ビヨンビヨーン

絹恵「うわぁ」


絹恵「それち〇ぽやないですか」

洋榎「ち〇ぽて?」

絹恵「お姉ちゃんしらんの? 男性器や男性器。うちらで言うま〇こやな」

末原「え、男のもんなん?」

絹恵「そうですよ。なんで末原先輩にち〇ぽ生えとんですか?」

洋榎「それがわからんねん」

絹恵「しかもそんなに大きくして」

末原「お恥ずかしい」

洋榎「どうすればちいさくなるん?」

絹恵「こうすればええよ」ムギュ

末原「ひぃあ!?♥ き、絹ちゃんなにすんねん!?」

絹恵「こーやって擦ってあげると精液が出てちいさくなるんですよ」シュッシュッシュッシュッ

末原「やっ♥あっあっあっ♥」

洋榎「反応すごいな」

絹恵「ふふ。きもちええですか末原先輩?」シュッシュッシュッシュッ

末原「ひっ♥あっあっあっあっ♥ き、絹ちゃんの手♥きもちええっ♥」

絹恵「出したかったらいつでも出してええんですよぉ?」シュッシュッシュッシュッ

末原「ああっ♥も、もうアカン!♥出てまう!♥」

絹恵「ちなみにそういうときはイクって言うんですよ」シュッシュッシュッシュッ

洋榎「ほーん」

末原「あっ♥もっもうアカン♥イク!♥イッてまう!♥」

絹恵「ええですよーイッても」シュッシュッシュッ

末原「ああああああ!♥ イッくうううう!♥」ドッピュドッピュドッピュ

洋榎「うお、なんか出たで」

絹恵「それが精液や。赤ちゃんのもとやで」ペロリ

洋榎「はえーすっごい。なんや生臭いなぁ」ネバー

絹恵「そういうもんや」

末原「はあ……はあ……」ビクンビクン

絹恵「あ、ほらみてお姉ちゃん。末原先輩のちいさくなっとるで」

洋榎「おおホンマや! よかったなぁ恭子。これでスパッツもっこりせんですむで」

末原「ひい……ひい……」ヒクヒク

絹恵「よかったよかった」

洋榎「いやぁホンマたすかったわ絹」

絹恵「ええよべつに。ちなみに今のは手でやったけど、ほんまはま〇こに入れて擦ったらもっときもちよくなれるんよ」

洋榎「ほーん、そうなんか。絹はなんでもしっとるなぁ。さすがはうちの妹や」

絹恵「照れるわ~。ほなうちは授業あるからもういくで」

洋榎「おう、おおきにな~」フリフリ

末原「……」

洋榎「おう恭子。大丈夫か?」

末原「……主将、今のききましたか?」

洋榎「え? なんのはなしや?」

末原「ま〇こに入れたらもっときもちええて」

洋榎「おおーそうらしいな」

末原「入れさせてもらえませんか」

洋榎「なにをや」

末原「うちのち〇ぽを」

洋榎「どこにや」

末原「主将のま〇こに」

洋榎「マジか」

末原「マジです」

末原「主将……ヤリませんか?」

洋榎「……ええで♥」




善野「……はっ!? 夢やったか」ガバッ

憩「善野さん、点滴取り替えますね~」


カンッ



続いてしまいました