image

※R-18注意 ふたなり注意

前作


あらすじ

朝目覚めると自らの股間にソーセージっぽいものが生えていることに気がついた末原恭子。
スパッツがもっこりしてしまうことを危惧する末原だったが、愛宕姉妹の活躍により難を逃れるついでに脱童貞にまで成功するのであった……。






部室

 

末原(非童貞)「……ふう」

洋榎(非処女)「とりあえずち〇ぽをま〇こに入れるとめっちゃ気持ちええことがわかったな」

末原「ええ。大発見ですねこれは」

洋榎「今度セーラに教えたろ」

末原「うちも宮永にメールしときますわ」

洋榎「しかし結局それが生えた原因はわからんまんまやな」

末原「ですね。どうすれば元に戻るのかもわかりません」

洋榎「ホンマやなぁ……うーん」

末原「……」ブラブラ

洋榎「……せや」

末原「え?」

洋榎「絹が言うとったよな? 精液を出せばち〇ぽは小さくなるて」

末原「え、ええ……現にいま主将とヤったんで萎んでますね」フニャフニャ

洋榎「ちうことはやで? 」

末原「はい」

洋榎「めっちゃヤリまくって精液を出しまくれば、ち〇ぽは萎みまくってやがては消えてなくなる……ちゅうことやないか?」

末原「……」ブラブラ

末原「……なるほど。その可能性は高いですね」

末原「その発想はありませんでした。さすがは主将です」

洋榎「せやろーさすがやろー」

末原「しかし主将。ひとつ問題が」

洋榎「なんや?」

末原「ヤリまくるためにはち〇ぽを大きくしなきゃなりません。でも今主将と3回もしたのでピクリとも動かないんです」フニャン

洋榎「な、なんやてー」

洋榎「うちのこのセクシーポーズをみてもダメなんか?」クネリン

末原「……ダメみたいです」ブラーン



由子「話は聞かせてもらったのよー」バーン

末洋「ゆーこ、なぜここに」

由子「絹ちゃんからひと通りの事情は聞いてるのよー」

由子「恭子のち〇ぽを小さくするためにうちもひとはだ脱ぐのよー」ヌギギ

洋榎「ホンマに脱ぐんかい」

末原「……ゆーこ、申し訳ないんやけどゆーこにもち〇ぽは反応せんみたいや……」フニャチン

洋榎「ゆーこは貧相やからなぁ」

由子「むむー。そんなこともあろうかと助っ人を呼んでおいたのよー」

末原「助っ人?」


漫「お、おつかれさまですー」

洋榎「誰かと思えば漫やないか。どこが助っ人やねん」

由子「まあみてるのよー」

末原「む? むむむ?」

洋榎「どないしたんや恭子」

末原「」ビヨンビヨーン

洋榎「な、なんやてー。さっきまでフニャフニャやった恭子のち〇ぽがあっという間にビンビンやー」

洋榎「いったいどういうことや?」

末原「わかりません。ただ漫ちゃんのおもちを見てたらなんだかムラムラしてもうて」

由子「ち〇ぽはおもちに弱いのよー」

洋榎「そうやったんか。そこは盲点やった」

漫「あ、あのう……それでうちはなにをすればええんでしょう?」

洋榎「きまっとるやろ。そのおもちを使って恭子のち〇ぽを鎮めたり」

漫「え、ええー」

末原「たのむ漫ちゃん、そのおもちでうちのち〇ぽを挟んでしごいてくれ」

由子「いわゆるパイズリってやつなのよー」

漫「そんなこと急に言われても……」

末原「漫ちゃん、一生のお願いや」キリ

漫「え……」ドキ

末原「洋榎のまな板でもなくゆーこの洗濯板でもなく、うちは漫ちゃんのロケットおもちがええねん」キリリリッ

洋榎「ひどい言われようやな」

由子「ショックなのよー」

漫「……//」

漫「……そ、そこまで言うならしゃーないですね」

漫「不肖上重漫、末原先輩のために文字通りひと肌脱ぎます」ムン

洋榎「よう言うた。それでこそ姫松の次期エースや」ウンウン

由子「感動なのよー」

末原「さっそく頼むで」ビヨーン

漫「は、はい」ヌギヌギボローン

洋榎「ほほー」

由子「大きいのよー」

漫「あんまみんといてください」


漫「じ、じゃあいきますよー」

末原「よろしく」ズイ 

漫「えいっ」ムギュ

末原「ふぁお!?❤️」ビクン

漫「大丈夫ですか先輩!?」

末原「ああ、大丈夫。続けてや」

漫「よいっしょ」ムギュムギュ

末原「ふうぅぅん!?❤️」ビビクン

洋榎「恭子は感度がええなぁ」

末原「いやこれホンマに気持ちええですわ」

洋榎「ええ? ホンマかー?」

末原「ホンマですって。主将もしてもらえばわかります」

洋榎「いやうち生えてないし」


漫「んしょ、んしょ」ムギュムギュムギュムギュ……

末原「ひゃあ〜……❤️ こりゃてんごくれすわ〜……❤️」アヘー

洋榎「アカン。恭子がアニメでは見せられん顔になっとる」

漫(こんな末原先輩見たくなかったな)

由子「でもパイズリって見た目ほど気持ちよくはないはずなのよー」

由子「にも関わらずあの恭子をあんな卑猥な顔にできるってことは漫ちゃんのおもちはホントにすごいってことなのよー」

洋榎「漫パイおそるべし」


末原「す、漫ちゃん……❤️」

漫「んしょ、んしょ……はい?」ムギュムギュ

末原「……できれば挟んだまま咥えてくれへんかな?❤️」

漫「咥えるって……このち〇ぽをですか?」

末原「そ、そうや……❤️」


洋榎「なんや贅沢な注文しとるで」

由子「パイズリフェラはロマンなのよー」

洋榎「ほーん」


漫「……しょうがないですね先輩は」ハァ…

末原「イヤなん……?」

漫「そんなこと言ってないですよ。……はむ」パク

末原「ふおぉぉおう!?❤️」

漫「どうれふか……?」ジュプジュプ

末原「も、もうちょっと吸い付くように……❤️」

漫「ふぁ、ふぁい」ジュルジュル

末原「え、ええで……そのまま……そのまま❤️」カクカク

漫「ふぁい……」ジュプルル


洋榎「とうとう腰振りだしたで恭子」

由子「そろそろフィニッシュなのよー」


末原「あ、アカン! も、もうイってまう!♥」カクカクカクカク

漫「ふぇ!?」ジュプ

末原「あ、あ、あ❤️ す、漫ちゃん!イクで!❤️」

漫「え、ええ!? ちょ、ま……」

末原「アアアアアア〜❤️」ビュルビュルドッパー

漫「ひゃあ!」ブッシャー


洋榎「うわすごい量やな。エロ同人みたいや」

由子「まるで噴水なのよー」


末原「はあ……はあ……❤️」

漫「ふえぇぇ……」デローン


洋榎「漫真っ白やん」

由子「イカくさ」


末原「漫ちゃん……ゴメンな大丈夫か?」

漫「ええ……末原先輩、気持ちよかったですか?」

末原「うん。めっちゃよかったで」

漫「ならよかったです……。うちでも末原先輩のお役にたてて……」エヘヘ

末原「漫ちゃん……」キュン


洋榎「なんかええ感じやな」

由子「妬けるのよー」


?「そこまでやでー」

末原「!? こ、この声は?」

赤阪「部室で勝手にエッチなことしたらあかんやーん?」

末洋由漫「だ、代行ー」

赤阪「バツとして、末原ちゃんはこれからうちの肉奴隷やでー」

末原「ひ、ひぇえええ」






善野「はぅ!? ま、また夢やったか……」ガバァ

憩「善野さんお薬の時間ですよーぅ」ガラガラ



カン