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※R-18です
※下品です。寛容な方だけどうぞ
※私は泉大好きです


似たようなの

洋榎「恭子のソーセージ」 
洋榎「恭子のソーセージ」  末原「1本場」

↑の漫画

その1 その2


 



怜「おはよー」フラフラ

竜華「おはよう怜。どないしたん? 具合悪いん?」

怜「なんちゅうか、お腹の下あたりがズキズキちゅうかムズムズすんねん」

竜華「ええ……休んだほうがええんちゃう?」

怜「いや、ちょっと痛いだけやから……あ、あれ……?」フラ…

竜華「あ! 怜ぃ!」




病院


セーラ「竜華、 怜が倒れたってホンマか!」ガラガラ

竜華「あ、セーラ……」

怜「やかましなぁ。静かにし」

セーラ「フナQと泉もすぐくるで!……ってあれ?」

怜「病院で騒いだらアカンで」

セーラ「なんや怜、ぜんぜん元気そうやないか?」

竜華「……」

セーラ「どういうことやねん? 竜華」

竜華「ぜんぜん元気ちゃうわ!」

セーラ「うわ、なんやねんとつぜん大声だして」

竜華「怜、みせてもええ?」

怜「しゃあないなあ」

セーラ「?」

竜華「……」フトンメクリー

怜「いやん」ブラーン

セーラ「」

竜華「これでわかったやろ」

セーラ「なんで怜の股からフランクフルトが生えてんねん」

竜華「しらんわー!」

セーラ「ひえっ……」

怜「はずかしなぁ」ブラブラ

竜華「怜! ぶらぶらさせたらアカン!」

怜「でもこれぷにぷにしてて気持ちええんやで」プニプニ

セーラ「けっこう柔らかいんやなぁ」フンフム

怜「皮も伸びるで」ビヨーン

セーラ「ほーん」

竜華「もうやめてぇ……」

怜「まあええやんおもろいし」ブラリンコ

セーラ「で、結局これなんなん? 新種のおでき?」

竜華「……ち〇ぽや」ボソッ

セーラ「え? なんて?」

竜華「ち〇ぽ」

セーラ「聞こえんなぁ?」

竜華「ち〇ぽや言うとるやろ!」ウガー

セーラ「ち〇ぽ?」

怜「男性器のことらしいで。女のま〇こみたいなもんやな」

セーラ「ええ?// なんで怜に男のモンが生えてんねん」

竜華「しらんわー!」ウガー

竜華「うわーん! うちのかわいい怜になんでこんなもんがー!」ムギュー

怜「うぐぅ……竜華、くるし……」ムクムク

セーラ「……ん? 竜華に抱きつかれた怜のち、ち〇ぽ//……が」

竜華「え?」

怜「ふむぐぅ……」ビヨーン

セーラ「めっちゃでっかくなっとる」

竜華「ほ、ほんまやー!」

怜「いやぁ、竜華のおもちが気持ちよくて」マグナーム

竜華「うわーんうちの怜がー!」

怜「あー、コレおおきいだけやなくて硬いんやなぁ」ビヨンビヨーン

セーラ「まるでメトロノームや」

竜華「やめてぇ……」

「お困りのようですね先輩方」

セーラ「む!? その声は……」

フナ「話は大体きかせてもらいました」ババーン

竜華「フナQ!」

セーラ「泉は?」

フナ「泉は置いてきました」

竜華「どうすればええん? フナQなんとかして!」

フナ「まあまあ落ちついてください」

フナ「園城寺先輩のち〇ぽは今フル勃起といって興奮状態にあります」

竜華「ふるぼっき……」

フナ「せやからその興奮を収めてしまえばもとの大きさにもどります」

セーラ「興奮を収めるて、どうすればええん?」

フナ「いろいろありますが手っ取り早いのは手淫です」

セーラ「しゅいん?」

フナ「言い方を変えるなら手コキです」

竜華「どうやるん?」

フナ「そら……こう……手でシコシコっと……」シコシコ

怜「フナQえらい詳しいな?」

フナ「従姉妹がやってるのを見たんですわ」

怜「ほーん」

セーラ「で? どうするん?」

竜華「うち……やるわ」

セーラ「竜華、マジか」

竜華「ちょっと怖いけど、怜のためやもん。うち頑張って……手コキする!」

怜「おおー」パチパチパチ

フナ「さすが部長」パチパチ

セーラ「えらい」パチパチ

怜「ほなたのむわ」バヨエーン

竜華「い、いくで……」ソロー

セーラ「……」ゴクリ

竜華「んしょ、んしょ……」シュッ……シュッ……

怜「……」

竜華「どうや、怜。きもちええ?」

怜「うーん。もうちょい強く」

竜華「こう?」シュッシュッ

怜「うーん。もうちょい力いれて」

竜華「こ、こう?」シュニニ

怜「もっとリズムミカルに」

竜華「こう……かな?」シュシュッシュッ

怜「ちゃうなぁ」

竜華「ええ……」

セーラ「けっこうムズいんやな」

怜「アカンわ。竜華へたくそ」

竜華「そ、そんな……」ガーン

怜「もうええわ。選手交代」

フナ「江口先輩、出番です」

セーラ「はあ? なんで俺やねん//」

怜「ほかにおらんやろ」

セーラ「フナQおるやん」

フナ「うちがやっても読者は喜びません」

セーラ「読者てなんやねん」

怜「ええからはよはよ」バンバン

セーラ「しゃあないなぁ……」

セーラ「こんな感じか……?」シュッシュッ

怜「お、おうぅ……」

フナ「どうですか?」

怜「え、ええわ……セーラ才能あるわ」ビクビクン

セーラ「うれしないわそんなん」シュッシュッ

竜華「なんや複雑……」

怜「もうちょいつづけて……」ハアハア

セーラ「へいへい」シュシュシュシューン

怜「……」ムラムラ

セーラ「段々コツがつかめてきたで」

怜「……セーラ。ちょっと口開けてみ?」

セーラ「ん? なんでや?」

怜「ええからはよ」

セーラ「こうか?」アーン

怜「ぬぅん!」ガシッ!ズボッ!!

セーラ「!?」

竜華「ああ! 怜がとつぜんセーラの頭をつかんだと思うたら勢いよく口にち〇ぽ突っ込んだ!」

フナ「口淫をさせるつもりのようですね」

竜華「口淫?」

フナ「俗に言うフェラチオです。口でち〇ぽをしごくことを言います」

竜華「ほーん」

セーラ(解説と感心してないでなんとかせぇ!)ムゴゴォ

怜「ふん! ふん!」カクカク

竜華「ああ……怜、あんなに激しく腰振って……雄々しい」キュン

フナ「ちなみにああやって頭を持ったまま強引にするのをイマラチオと言います」

竜華「なんかうちまで興奮してきたわぁ……」ムラムラ

セーラ(ふむぐぅ……! く、くるしい……!)ジュッポジュッポ

竜華「ああ……セーラもあんなに鼻水と涎たらして……あんなセーラ初めてや」キュンキュン

フナ「うちもムラムラしてきましたわ」

怜「はあ、はあ……セーラ、うちもうイキそうや……!」ジュッポポポポー

セーラ(い、イク……!? イクってなんやねん!)ブフー!ブフー!

フナ「園城寺先輩が射精しそうですね」

竜華「そ、それってまさか……」

フナ「ええ。絶頂して精子、つまり赤ちゃんの素をち〇ぽから出そうとしてます」

セーラ(そ、そんな……俺どうなってまうんや!?)ムームー

怜「はあ……はあ……! セーラ! セーラ!」ブンブン

竜華「怜……あんなに興奮して……」ジュワ

フナ「もうそろそろです」

セーラ(や、やめろ怜ー!)ムググー

怜「ああー! イクゥ!」ドビュッビュー!!

セーラ「うぐぅ! ぶは!」ドピュドピュッドッパー!!

竜華「ああ……! 怜のち〇ぽが脈打って白い液体を吐き出したら、それを口で受け止めきれなかったセーラの顔にぶちまけられたで……!」

フナ「あの白いのが精液です。それにしてもすごい量ですね」

怜「はあ……はあ……」グッタリ

セーラ「はあ……はあ……」ゼェゼェ

フナ「江口先輩、大丈夫ですか?」

セーラ「こ、これが……大丈夫にみえるか……?」ベットリ

フナ「すごい臭いです」

竜華「でもすごかったなぁ……うちも今度怜にしてもらいたいわ♥」

フナ「その時は是非見学させてください」

セーラ「お前らホントおぼえとけよ」






雅枝「……は!? ゆ、夢やったか!」

洋榎「おかーん、はよ飯作ってえなー」ユッサユッサ


カン