2006年12月26日

「俺の屍を越えていけ」レビュー#8

しのぶの演劇レビューhttp://www.shinobu-review.jp/mt/archives/2006/1225172449.html

抜粋
 人間の感情にフォーカスすると、少なからず私に影響を与えてくれた作品でしたが、登場人物のバックグラウンドなどに目をやると、穴はあったと思います。寒い地方のラジオ局で働く若手会社員たちの人間関係について、曖昧なままで腑に落ちなかったり、もっと掘り下げるべきだと思うこともありました。

The Cruel Future」さん
http://ameblo.jp/pillano/entry-10022179249.html

抜粋
畑澤さんの作品は、本家の「渡辺源四郎商店」でやった、
「背中まで四十分」
で好きになったんだけど、そういうテイストを期待してたら裏切られました!
作風が全然違う!
ある意味、衝撃。



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