いやー今日は2月14日ということでバレンタインだね。ん、別にバレンタインだから記事書くとかじゃなくて、最近更新してなかったから"たまたま"今日書くだけだからな。変な勘違いはよせよ。まぁね、今じゃただの一日に過ぎないこの2月14日という日も、昔は特別意識してたわけだよ。うん、意識ってもちろん俺がチョコを貰えることをなwwwww

まぁグダグダ書いてもくどいんで、バレンタインの意識の変化を書いていく。
小学校の頃の昔の俺
2月7日 「あぁ~バレンタインデーまであと一週間だなぁ~。もうそろそろ女子達はチョコを意識し始めてるなぁ~。と同時に、渡す相手も。おっ、今○○子と目が合ったぞ。ん、何かソワソワしてんな~。もしかして・・・こいつ俺に・・・」
2月13日早朝 「今日はバレンタイン前最後の学校か。もしチョコ渡されたりなんかしたら、明日からその女子との関係や思いが揺らぐことになるぜ~。ドキドキしながらの学校になるんだろうなぁ~。まぁあまり期待はしないでおこう。っつっても貰えたら嬉しいなぁ~(ニヤニヤ)」
バレンタイン当日 「ウッ・・・(あぁ・・・結局女子からは貰えなかったか・・・○○子の奴~思わせぶりな態度うぜぇ・・・♯)」←完全なる勘違い
母 「おかえり~^^チョコ何個貰った~?(興味津々)」
俺 「本命ってやつを一個貰ったよ~ドヤッ(女の担任がクラスの生徒全員に配ったやつ)」
母 「えぇ~すご~い!ねぇねぇ、何て名前の子なの~?」
俺 「それはひ~み~つ~^^(チッ、うっせーババァだな・・・♯)」
まぁこんな感じだったな。毎年バレンタインデーの日に帰宅すると、冷やかしなのかしらんが母が貰った個数を聞いてくる。自他共に認める典型的な糞ガキだった俺は、親への反抗期+どうしようもないプライドが染みついていたため、嘘をついてまで「0個」というモテない男児を認めやしなかった。
小6の時は担任が男で一つも手元にはチョコがないわけだから、学校早退してデパート行って少ない小遣いで自ら高そうなチョコ買ってさ、箱にデコレーションを施してダミーをゲット。見たか、これが本当の義理(偽)チョコってもんだろ!ってwwwwwww
まぁ当時のバレンタインの捉え方は完全に"個数"主義だったから、この頃の俺はバレンタインに敗れたということでいいだろう。てかクラスでモテる奴なんか余裕で二桁行ってたからな。奇しくもその彼が俺と同じサッカー部の友達で、「俺このイチゴのこのチョコ苦手だからお前貰うか」なんて言ってきて、俺はためらわずにこう答えたんだ。
「チョコに味なんて関係ないよ!その子の気持ちだけでもとっておいてやれよっ!」
っつってなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
まだ恋愛というものを知らない純粋な少年時代だからこそ言える一生懸命の気持ちだああああwwwwwwwうおおおおwwwwwwwwどんなチョコよりも甘めえええええええええええwwwwwwwwwww
ちなみに毎年母からもチョコは貰うわけだが、当時貰った「フェレロ ロシェ」とかいうチョコがすっげー美味くて、それ以降自分で買ったりして食べてる。今もアマゾンで取り寄せてる。
そんな淡い思い出を抱え、中学校に進学する俺。正直全くいい思い出がなく、悪い記憶しかないこの時代は本当にブログに書くのも抵抗があるから超省略して書く。
2月14日早朝 「フッ、今日はバレンタインか。(俺に渡すなよ~絶対渡すなよ~、ホワイトデーに返すのめんどうだから絶対に渡すなよ~)」←何かしら貰えると確信しながら
2月14日深夜 「まぁこんなもんだろ(義理チョコすら貰えなかった・・・死にたい・・・)」
あと、何か女子同士がチョコを交換する"友チョコ"とかいうお互いの腹黒さを探り合う友情(笑)みたいなくだらないことが流行ってて、んで俺の隣の席の女子とその友達が友チョコについて話してて、俺は休み時間基本寝るから「うるせーな」って睨み付けたら、「アンタにあげるチョコなんてどこにもありませんから~m9」みたいに見下してきやがった(もしかしたら違うかもしれんが、俺がそういう風に見えた)。氏ね!!!俺だっててめーらのチョコなんか貰っても嬉しくねーよ。人の睡眠を妨害した上に、その気のない男子に「チョコなんかあげるか」と勝手な主張するこいつらは何て醜い女なんだ!!でもな、でもな、それ以上に俺は醜い男なんだよ!!!可能ならばだ、可能ならばでいい、君達のあちょこをチョコっとだけでいいから俺に見させてくれないか?保険の勉強がしたい。
高校と大学はもうバレンタインなんて爆発したので知りません。
まぁそれでも俺にチョコをあげたいっていう方がいれば、「フェレロ ロシェ」を16個入りセットでよろ~^^wwwwwwwwwwww
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まぁグダグダ書いてもくどいんで、バレンタインの意識の変化を書いていく。
小学校の頃の昔の俺
2月7日 「あぁ~バレンタインデーまであと一週間だなぁ~。もうそろそろ女子達はチョコを意識し始めてるなぁ~。と同時に、渡す相手も。おっ、今○○子と目が合ったぞ。ん、何かソワソワしてんな~。もしかして・・・こいつ俺に・・・」
2月13日早朝 「今日はバレンタイン前最後の学校か。もしチョコ渡されたりなんかしたら、明日からその女子との関係や思いが揺らぐことになるぜ~。ドキドキしながらの学校になるんだろうなぁ~。まぁあまり期待はしないでおこう。っつっても貰えたら嬉しいなぁ~(ニヤニヤ)」
バレンタイン当日 「ウッ・・・(あぁ・・・結局女子からは貰えなかったか・・・○○子の奴~思わせぶりな態度うぜぇ・・・♯)」←完全なる勘違い
母 「おかえり~^^チョコ何個貰った~?(興味津々)」
俺 「本命ってやつを一個貰ったよ~ドヤッ(女の担任がクラスの生徒全員に配ったやつ)」
母 「えぇ~すご~い!ねぇねぇ、何て名前の子なの~?」
俺 「それはひ~み~つ~^^(チッ、うっせーババァだな・・・♯)」
まぁこんな感じだったな。毎年バレンタインデーの日に帰宅すると、冷やかしなのかしらんが母が貰った個数を聞いてくる。自他共に認める典型的な糞ガキだった俺は、親への反抗期+どうしようもないプライドが染みついていたため、嘘をついてまで「0個」というモテない男児を認めやしなかった。
小6の時は担任が男で一つも手元にはチョコがないわけだから、学校早退してデパート行って少ない小遣いで自ら高そうなチョコ買ってさ、箱にデコレーションを施してダミーをゲット。見たか、これが本当の義理(偽)チョコってもんだろ!ってwwwwwww
まぁ当時のバレンタインの捉え方は完全に"個数"主義だったから、この頃の俺はバレンタインに敗れたということでいいだろう。てかクラスでモテる奴なんか余裕で二桁行ってたからな。奇しくもその彼が俺と同じサッカー部の友達で、「俺このイチゴのこのチョコ苦手だからお前貰うか」なんて言ってきて、俺はためらわずにこう答えたんだ。
「チョコに味なんて関係ないよ!その子の気持ちだけでもとっておいてやれよっ!」
っつってなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
まだ恋愛というものを知らない純粋な少年時代だからこそ言える一生懸命の気持ちだああああwwwwwwwうおおおおwwwwwwwwどんなチョコよりも甘めえええええええええええwwwwwwwwwww
ちなみに毎年母からもチョコは貰うわけだが、当時貰った「フェレロ ロシェ」とかいうチョコがすっげー美味くて、それ以降自分で買ったりして食べてる。今もアマゾンで取り寄せてる。
そんな淡い思い出を抱え、中学校に進学する俺。正直全くいい思い出がなく、悪い記憶しかないこの時代は本当にブログに書くのも抵抗があるから超省略して書く。
2月14日早朝 「フッ、今日はバレンタインか。(俺に渡すなよ~絶対渡すなよ~、ホワイトデーに返すのめんどうだから絶対に渡すなよ~)」←何かしら貰えると確信しながら
2月14日深夜 「まぁこんなもんだろ(義理チョコすら貰えなかった・・・死にたい・・・)」
あと、何か女子同士がチョコを交換する"友チョコ"とかいうお互いの腹黒さを探り合う友情(笑)みたいなくだらないことが流行ってて、んで俺の隣の席の女子とその友達が友チョコについて話してて、俺は休み時間基本寝るから「うるせーな」って睨み付けたら、「アンタにあげるチョコなんてどこにもありませんから~m9」みたいに見下してきやがった(もしかしたら違うかもしれんが、俺がそういう風に見えた)。氏ね!!!俺だっててめーらのチョコなんか貰っても嬉しくねーよ。人の睡眠を妨害した上に、その気のない男子に「チョコなんかあげるか」と勝手な主張するこいつらは何て醜い女なんだ!!でもな、でもな、それ以上に俺は醜い男なんだよ!!!可能ならばだ、可能ならばでいい、君達のあちょこをチョコっとだけでいいから俺に見させてくれないか?保険の勉強がしたい。
高校と大学はもうバレンタインなんて爆発したので知りません。
まぁそれでも俺にチョコをあげたいっていう方がいれば、「フェレロ ロシェ」を16個入りセットでよろ~^^wwwwwwwwwwww
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