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練習ではできるのに、試合になると本来の実力を出せずに悔しい思いばかりをしていたとしても、
相手の嫌がるプレーができるようになり、試合では常に活躍できるプレーヤーになってしまう練習法がこちら








あなたのお子さんやチームの教え子を、↓のようにさせたいと思いませんか???


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単純なパス以外のプレーの選択肢が広がる

相手ディフェンダーを翻弄することができるようになる

あらゆる局面で自分が何をすべきかわかる

プロを目指すだけの実力が身につく





しかし、実際はというと、練習してもサッカーがそれほどうまくなるわけではなく、

↓のような状態ではないでしょうか??


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得点に絡むプレーができない

良いボールコントロールができない

何が悪くて何が良いのかもわからない

ディフェンスをどうやったらいいのかわからない









サッカーの練習といえば、パスやドリブル、シュートといった個人技中心のトレーニングメニューばかりをイメージする人が多いですが、

実は、こうした練習方法は、あまり効率的な方法ではなく、才能のある子くらいしか、実力アップが難しくなります。


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一般的な身体能力しかない子供たちは、個人技に重点を置いた練習を実践しても、思うようにサッカーがうまくなりませんが、

逆に、土台となる戦術を理解するところから初めて、試合でのプレーを意識した「相手ありき」のトレーニング方法に切り替えることで、

めざましい上達ぶりを発揮するようになります。





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遠藤彰弘さんの俺セン少年サッカーアカデミーは、

世界各国のナショナルチームでも実践しているトレーニングメニューが紹介されているDVDで、

元日本代表選手として活躍した遠藤選手の様々な経験やノウハウが生かされています。

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ちなみに、遠藤彰弘さんは1996年のアトランタオリンピックではブラジルを破る快挙を遂げた中心メンバーの一人で、

Jリーグでは優勝経験5回を誇る名選手として知られていました。

ちなみに、現日本代表を支えている遠藤保仁さんは、遠藤彰弘さんの弟でもあります。
遠藤彰弘さんの詳しいプロフィール情報などはこちら

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俺セン少年サッカーアカデミーで重視しているのは、個人技のスキルアップではなく、

あくまでもプロの戦術をベースに、状況判断の実技や瞬間の判断力を磨いていきます。

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本当の意味でサッカーのうまい選手とは、相手から見て「やりにくい」「マークしたくない」「苦手だ」と思われるプレーができることで、

こうしたプレーは、個人技を磨くやり方だと、身に着けることはできません。


日々の練習の中で相手がいることを前提にしたトレーニングメニューを組み、

刻々と変わる状況に対応する練習をし、ゲームに反映させる必要があり、

俺セン少年サッカーアカデミーは、そのための効果的な練習方法がいくつも紹介されています。



具体的な内容については、こちらに詳細な説明がありますので、

ここではいくつかポイントを紹介していくと、


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受け手がギャップを作り出せる方法

走る、動くの的確な動き方のコツ

ゲームの視野が変わるポジショニング

「怖い選手の代名詞」ギャップとは







こういった内容となっていて、集中力がなくなっていく後半でも、

最善の選択と判断をし続けるだけのベースを作ることができます。







遠藤彰弘のホームページには、俺セン少年サッカーアカデミーを実践してみた人たちの体験談が紹介されています。

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何を頑張れば、サッカー選手として活躍出来るのかが分かって、活躍できるようになりました。

現在、チームの得点源としてサイドバックを任せられています

これで更に、自信を持って次の子供達へ指導していけます。

このプログラムを見るだけ、聞くだけで点の取れるボランチになれた事は、本当に圧巻の一言です。





彼らの声にあるように、プロが実践する練習メニューを、「プロになる」という意識を持って実践することで、

その練習効果が何倍にもアップし、結果的に短期間での上達が可能となります。


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サッカーがうまくなるには、テクニック・フィジカル・メンタルよりも、

瞬時の判断力や戦術の理解など、もっとも基礎的な土台をどれだけしっかりと作るかどうかにかかります。





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体力を激しく消耗し、体格で差がつく練習はやめて、クレバーなプレーができるようになるサッカー練習法を実践してみるにはこちら







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