ご無沙汰のブログです。
気持ちがあれやこれやと忙しく、なかなか時間が取れませんでした。
反省反省。。。( ´_ゝ`)
先日、オーガナイズのセミナーを開催しました。
その会場で、こんなことを聞かれました。
「亡くなった家族のものが、なかなか処分できないんだけど。。。これってダメですか?」
ダメなんてこと、ありません!
大切な家族の存在を感じさせる物であれば、なかなか処分する気持ちになれないものです。
私もそうです。母が亡くなって25年近くなり、徐々にそのほとんどを処分できましたが、
それでも、すべてを捨てることはできません。
子供の時の想い出のあるものも、そうです。
ご自分を責めないためにも、想い出を保存するためのスペースを、特別にとっておきましょう。
それでいつか、「想い出よりも今の生活の方が大切」と思えたならば、そのときにさよならしましょう。
ゆっくりゆっくり、自分の気持ちと向き合いながら、離れていけばいいのです。
反対に。。。
私やそのご質問の方のようになかなか捨てられない人がいると思えば、すんなりと捨てれる人もいらっしゃるでしょう。
それも、またありです。
「物はあくまで物であり、その人のことを心の中に留めているからそれだけでOK!」
そんな方もおられるでしょう。
人の価値観は、皆違います。
皆同じである必要はありません。
だからこそ、その人にとって必要なモノを確認しながら、メンタルと実際のスペースとの関係を考えながら、住まいづくりをすることが大切なんだと思います。
気持ちがあれやこれやと忙しく、なかなか時間が取れませんでした。
反省反省。。。( ´_ゝ`)
先日、オーガナイズのセミナーを開催しました。
その会場で、こんなことを聞かれました。
「亡くなった家族のものが、なかなか処分できないんだけど。。。これってダメですか?」
ダメなんてこと、ありません!
大切な家族の存在を感じさせる物であれば、なかなか処分する気持ちになれないものです。
私もそうです。母が亡くなって25年近くなり、徐々にそのほとんどを処分できましたが、
それでも、すべてを捨てることはできません。
子供の時の想い出のあるものも、そうです。
ご自分を責めないためにも、想い出を保存するためのスペースを、特別にとっておきましょう。
それでいつか、「想い出よりも今の生活の方が大切」と思えたならば、そのときにさよならしましょう。
ゆっくりゆっくり、自分の気持ちと向き合いながら、離れていけばいいのです。
反対に。。。
私やそのご質問の方のようになかなか捨てられない人がいると思えば、すんなりと捨てれる人もいらっしゃるでしょう。
それも、またありです。
「物はあくまで物であり、その人のことを心の中に留めているからそれだけでOK!」
そんな方もおられるでしょう。
人の価値観は、皆違います。
皆同じである必要はありません。
だからこそ、その人にとって必要なモノを確認しながら、メンタルと実際のスペースとの関係を考えながら、住まいづくりをすることが大切なんだと思います。
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