「心がけ論」ではないソーシャル・サポート本があっても良い。と言うか,あるべきだと思う。ので,書くことにした。と,ここで宣言して自分を追い込んでみる。全体の構想はすでに頭の中にある。少なくとも「支えあう人と人」とは全く違うもにになるはずだが,実は「排斥と受容の行動科学」との差異化がけっこうむずかしい。でも何とかなる。出版の目処があるわけではないけど,それもまあ何とかなる。