株式投資は7つの成長株で勝てる

株式投資は経験年数が長い、資金が多い、こんな投資家ほど勝ちやすいはずなのに、実際はそうなっていません。しかし実はこれまで多くの儲かる成功投資家を育ててきた北浜式投資法による7つの成長株で勝てるのです。投資初心者からベテランまで速効性高いそのノウハウを紹介するヤフーカテゴリ登録承認ブログです。リンクは自由に可です。

2006年11月

やはり株式投資は押し目狙いに限る

デイトレードやスイングなら順張りもOKだ。

でも中長期投資ではその精巧確率は非常に小さくなる。

だからリスク少なく勝つにはやはり、

そうだ。

押し目狙いだ。

ここ数字の下げ局面。

それは昨日、今日で終わってしまったが、

振り返ると「あそこが買いだった」

と思えるポイントがあるはず。

そこを逃した残念さを忘れないようにしている。

その記憶が次に使えるからだ。

見苦しいぞ、村上前代表。堀江前社長がずっと立派だ

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村上ファンドの村上氏。

今日の初公判で罪を全面否定した。

逮捕前にテレビの前にインサイダー取引を認めたのに、

あれは色々事情があってのことと否定した。

実際そうだったとしても、いまになって見苦しい。

インサイダー取引を最初に否定、

次に肯定。

そしてまた否定。

まったく姿勢が一致しない。

これでは男とはいえまい。

信用出来ない人間と見る他ない。

この点、堀江前社長のほうがずっと筋が通っていて立派だ。

お知らせ。北浜のレポート『目指せ資金倍増』、明日1日(金)発行です。

今日も強いですねえ。

日経平均は続伸、年末相場にふさわしい展開です。

米国市場も引き続き順調で、株はこうでなくちゃ、といえる状況です。

株が明らかにまた儲かりやすくなっていますよ。



もちろん全部の銘柄が上がっているわけではありません。

全部上がれば苦労はないですよね。

だから当然選別が必要です。

こんな状況で大事なのは、

難しいことを言うようですが、

まずは目標の確認。



目指すぞ、資金倍増。


これになります。

この目標をしっかり掲げた上で、

大きなトレンドを見て売買する。

株ってこうすれば成果が上がりやすくなります。

私が書いているレポートはそれを助ける働きをするもの、


資金倍増を効率よく達成してもらうために書いています。



幸い現在の東京市場は歴史的な「黄金波動」に乗っています。

時々下げることがあるため、とてもそんなふうに思えない場合もあるに違いありません。


しかしそれは上昇波動中の中休みなんです。

当たり前ですが、株価は毎日、毎週上がるわけではなく、

時には下がることもあります。



株も呼吸している。

こう思って欲しいですね。

その変動に合わせて売買していく。

これが株で儲かるコツですよ。



こんな観点から現状を見ると、

私たちが巨大な「黄金波動」のうねりの中にいることに変わりはありません。

それに乗り数年内、いや、早ければ1年以内に資金倍増を達成出来る状況も続きます。



しかしいつ何時、思いがけない下落に見舞われないとも限りません。

このような状況では不意にアタフタさせられ、

落ち着いて投資しにくいですよね。

株式市場は常にこのような状況を繰り返してきたのであり、

私はそれらを乗り切ってきました。



レポートはその体験を踏まえ、もっと安全に成果をあげるのに役立つよう、

慎重に執筆に取り組んでいます。

幸い最近の回復ぶりもすでにレポートで予想していた通りであり、

特別な驚きはありませんが、

それに安住することなく今後もこれまで以上に真剣に相場に向き合っていく覚悟です。



今週、ということは明日12月1日(金)に発送を予定している12月第1週号も

ご期待を裏切らない内容にすべく全力投球で執筆予定です。

そして新規購読者の方には私の「直筆色紙」と「資金倍増お助け金言集」

これらをプレゼントさせていただきます(いまは多忙のため、これらは後日の発送になります)。


■ここまでの説明で十分な人は、以下に電話を。
03(3703)0191
レポートを発行している証券スクール・オブ・ビジネスまで。


さらに詳しくは以下にある説明をお読み下さい。


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相場の行方とこれから上がる株が分かります

株式市場の明日を照らす

北浜の特別政経レポート『目指せ資金倍増』、ご講読のために (新規ご講読者に私の色紙プレゼント)

私の政経レポートは経済、社会など、
現代がどの方向に進もうとしているのか
大きな流れを分析するとともに、
株式市場の現状や将来を展望、
それにもとずき具体的な注目、有望銘柄も紹介しています。
これまですでに20年もの歴史と実績を持つレポートであり、
バブル崩壊以降も非常に投資環境が悪かったにしては、
有望銘柄の発掘に成功、
多くの購読者に感謝のことばをいただいてきました。


お蔭様で今年もレポートで取り上げた銘柄が順調に水準を切り上げ、
期待通りに「黄金波動」に乗ってくれています。
今後も勢いに乗り、これまで以上に的確な分析と選択により、
時代や株式市場の行方を正確に先見するとともに、
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レポートは毎月2回、第一金曜、第三金曜に発行され、
速達便によって同週の土曜日にご自宅、職場に届く予定です
(郵便事情によっては日、月にずれ込むことも)。
中身は1、2ページが経済、社会状況の分析と考察
2、4ページが内外株式市場の状況分析、それに合わせての
対処法、投資戦略、テーマの解説、
5、6ページが注目銘柄の紹介。

以上のような内容になっています。
注目銘柄については毎週原則として、
低リスク銘柄、中リスク銘柄、
そしてハイリスク銘柄が1銘柄ずつ紹介されます。
(ハイリスク銘柄がない場合もあり、
その場合は中リスク銘柄が2銘柄紹介されます)

以上のような実績と内容を持つ
『北浜の政経レポート、目指せ1億円』
に関心のある人は直接電話で次にお問い合わせ下さい。

なお色紙は一枚一枚書かねばならず時間を要するため、レポートとは別に送らせていただきます。
レポートより数日遅れることもあり得ますが、必ず送ります。
名言をご期待下さい。

〒158ー0083
東京都世田谷区奥沢6ー33ー14

証券スクール・オブ・ビジネス (担当、安藤、瀬下)


電話03(3703)0191

まずは期待通り、予想通りですね

今日はまあ、予想通り。

誰が考えたって上昇でしたからね。

ただちょっと気になる銘柄はありますよ。

ソニーが20円高。

これは寂しいですね。

そしてキャノンは20円安。

これもちょっとなあ・・・です。

でも、まあ、他が上がっているので素直に喜ばなければと思っているところです(笑)。

今日は次のようになりそうだ

[11月30日 朝刊]

NY、NASともに続伸。
7〜9月期GDP伸び率の上昇修正を好感。
東京市場、米国市場高を素直に好感へ。
円高で自動車、ハイテク主力株が買い直され、全体の上昇要因に。

■NY90・28高、NAS19・62高。
両市場は揃って続伸した。
大きな支援材料があった。
7―9月期の実質GDP伸び率が速報値の前期比年率1.6%から2.2%に改定されたのだ。
市場予想は1.8%増だったこともあり、市場は一気に歓迎高した。
10月の新築住宅販売件数は予想を下回っていたものの、これも今日は支援材料になった。
販売価格の中心帯が上昇していたのだ。

ただ気がかり材料もあった。
原油価格が1バレル62ドル台へ上昇したのだ。
それを受けて原油関連株、素材株などが上昇した。
個別にはニューヨーク・タイムズ紙の上昇が目立った。

■東京市場。
昨日は上げて当然の日であったが、220円高は予想以上、好ましい展開となった。
今日も昨日同様歓迎できる状況になろう。
国内に特に株価支援材料があるわけでない。
しかし前述したように米国市場が連騰だ。
最近は連動性が薄らいでいるとはいえ、連騰を無視する確率は低い。

幸いこのところ円高貴重基調だった為替も円安に転じてきた。
このまま円安が続くとはいえないが、今日のところは円安。
当然自動車、ハイテク主力株の買い要因となり、それらの上昇により日経平均も上がりやすい。
米国でのNAS上昇は新興市場銘柄の下落に歯止めをかける働きをする。
昨日発表の鉱工業生産指数の伸び順調から、日銀は年内に利上げを実施するかもしれないとの見方も強まっている。
これによりメガバンク株の上昇が見込め、日経平均を押し上げるだろう。

今日も続伸ですね

米国市場、揃って上昇です。

しかも円安。

東京市場も下げようがないでしょう。

つまり上がる。

気合を入れて行こう。

新高値11銘柄、新安値4銘柄。

今日、ちょっと意外だったのは新高値銘柄の少なさ。

東証1部で11銘柄。

これだけあった。

日経平均の大幅高を考えると30はあって良かったのだが。

具体的には富士写真、出光興産、JFE、日本ケミコン、三菱鉛筆、九州電力など。

これらのうち私がよく勧めるのは日本ケミコン。

これが上がったのは歓迎出来るものの、

SS銘柄のソニー株は期待外れの動きだった。

ただ新安値銘柄は4銘柄。

これは非常に少なくなっていて、好ましいデータといえる。

どんな銘柄が新安値か。

青木あすなろ建設、理研計器、アコム、ジャステックだ。

これらが底を打つ日も近いはずだ。

お知らせ。特別政経レポート『目指せ1億円』改め『目指せ資金倍増』ご講読中の方へ。

いよいよ師走相場です。
11月は厳しい展開が続きましたが、
幸い日経平均はこのところ下げ止まり、今日は回復に転じています。
上昇トレンドはなお健在、
こういえます。
米国市場も引き続き順調です。


もちろん全部の銘柄が上がっているわけではありません。
当然選別が必要ですが、このような状況で大事なのは、
まずは目標の確認。


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これになります。
この目標をしっかり掲げた上で、

大きなトレンドを見て売買する。

こうすることで成果が上がりやすくなります。
レポートはそれをサポートする働きをするものであり、

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再三の繰り返しになりますが、
幸い現在の東京市場は歴史的な「黄金波動」に乗っています。
時々下げることがあるため、とてもそんなふうに思えない場合もあるに違いありません。


しかしそれは上昇波動中の中休みになります。
当たり前のことですが、株価は毎日、毎週上がるわけではなく、
時には下がることもあります。
株も呼吸しているのであり、
その変動に合わせて売買していく必要があります。

こんな観点から現状を見ると、
私たちが巨大な「黄金波動」のうねりの中にいることに変わりはありません。
それに乗り数年の間に資金を着実に増やせる状況も続きます。

しかしいつ何時、思いがけない下落に見舞われないとも限りません。
このような状況では不意にアタフタさせられ、
落ち着いて投資しにくいのが実際です。
株式市場は常にこのような状況を繰り返してきたのであり、
私はそれらを乗り切ってきました。

レポートはこのような体験を踏まえ、もっと安全に成果をあげるのに役立つよう、
慎重に執筆に取り組んでいます。
幸い最近の回復ぶりもすでにレポートで予想していた通りであり、
特別な驚きはありませんが、それに安住することなく今後もこれまで以上に真剣に相場に向き合っていく覚悟でおります。

今週12月1日(金)に発送を予定している12月第1週号も
ご期待を裏切らない内容にすべく全力投球で執筆予定です。

なお今号からタイトルを「目指せ1億円」から「目指せ資金倍増」に変えさせていただきます。
普通タイトルの変更などは新年に入ってから行なうものですが、
早めにそれを実行します。

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大きな流れを分析するとともに、
株式市場の現状や将来を展望、
それにもとずき具体的な注目、有望銘柄も紹介しています。
これまですでに20年もの歴史と実績を持つレポートであり、
バブル崩壊以降も非常に投資環境が悪かったにしては、
有望銘柄の発掘に成功、
多くの購読者に感謝のことばをいただいてきました。


お蔭様で今年もレポートで取り上げた銘柄が順調に水準を切り上げ、
期待通りに「黄金波動」に乗ってくれています。
今後も勢いに乗り、これまで以上に的確な分析と選択により、
時代や株式市場の行方を正確に先見するとともに、
有望銘柄の発掘、紹介に勤めます。


レポートは毎月2回、第一金曜、第三金曜に発行され、
速達便によって同週の土曜日にご自宅、職場に届く予定です
(郵便事情によっては日、月にずれ込むことも)。
中身は1、2ページが経済、社会状況の分析と考察
2、4ページが内外株式市場の状況分析、それに合わせての
対処法、投資戦略、テーマの解説、
5、6ページが注目銘柄の紹介。

以上のような内容になっています。
注目銘柄については毎週原則として、
低リスク銘柄、中リスク銘柄、
そしてハイリスク銘柄が1銘柄ずつ紹介されます。
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電話03(3703)0191

今日は上がらなくてはならない日ですよね

今日のサプライズ。

  経済産業省が29日発表した10月の鉱工業生産指数(速報、2000年=100、季節調整値)は前月を1.6%上回る107.8となった。

これでしたね。

だから上がった。

こういう見方が多いと思いますが、私はそうは見ていません。

確かにサプライズはないよりあったほうがよい。

知り合いの証券マンなど、鉱工業生産指数が発表された直後に、

「先生、プラス1・6%でした」

と興奮して電話をかけてきたほどですからね。

でも昨日の引け味。

私に言わせるとこれですね。

これが良かったことが大きい。

200円以上下げていたものが、わずか30円安まで戻した。

この意味は大きいですよ。

今日もその流れに乗っている形。

この点についてはやはり日経平均のストキャストが20%を割り込んだ。

これが底打ちの判断指数として有効だったことになります。

株価が下がると、どこまで下がるか正確には分かりません。

でも個別銘柄はストキャストが15パーセント割れ、指数は20%割れ。

これはかなり有効度が高くなります。

http://chart.finance.livedoor.com/index?stock_code=100000018&stock_market=T&stock_id=100000018.T&stock_period=1&stock_viewrange=090&MA5D=1&CANDLE=1&VOLUME=1&RSI=1&MACD=1&BIAS=1&KDJ=1&BOLLIN=1&kind=1&setcookie=0

今日は次のようになりそうだ

[11月29日 朝刊]

NY、NASともに反発高。
バーナンキFRB議長発言を「経済順調」と判断。
東京市場、昨日の引け味良好で買い戻し入りやすい。
金利引き上げ観測で銀行株が浮上、自動車、ハイテク主力株もリバウンドへ。

■NY14・74高、NAS6・69高。
両市場は揃って反発した。
昨日の大幅下落で買い戻される銘柄が多かった。
指標では10月の耐久財受注額の発表があった。
結果は前月比8.3%減、2000年7月以来の大幅な減少率となっていた。
10月の中古住宅販売件数は意外に堅調で、前月比0.5%増の624万戸と、2月以来のプラスに転じていた。
これは市場予想(612万戸)を上回るもので、サプライズから株の買い要因になった。

そしてもう一つ。
11月の消費者信頼感指数の発表もあり、こちらは102.9と市場予想(105.8)を下回っていたが、中古住宅販売の好調がそれを打ち消す形になった。
バーナンキFRB議長が講演で、「米景気は予想通り減速している。住宅・自動車市場を除くと堅調」と述べたことも好感された。
インフレ警戒感を示す内容ではあったが、景気の先行きを案じる見方が多かっただけにインフレ懸念より景気の堅調さを評価する動きになった。
個別には大型受注があったボーイング、iPODの販売好調が予想されるとしてアップルなどが人気を集めた。

■東京市場。
昨日は一時200円以上も下げていたが、後場急激に戻り、30円安と実質的には上昇したような一日になった。
ただ上げたわけではなく、その意味では引き続き軟調な展開ではある。
しかし今日は昨日の終わり具合から見て、反発確率が高い。
前述したように米国市場が上昇、昨日よりはずっと買われやすい。
マイナス材料も少なくなっている。
せいぜい日銀総裁のコメントぐらいだ。

総裁は今後の利上げにに積極的な姿勢を見せている。
経済を順調に成長させるためには利上げが必要との認識だ。
いつ上げるとは言っていないものの、今後の利上げを示唆する発言であり、銀行株にはプラスに働く。
そのため昨日に続き今日も銀行株は堅調な動きになろう。
今日はそれに自動車、ハイテクなど円高に弱い銘柄群も連動する確率高い。
為替は引き続き115円台にあるものの、上昇の勢いは止まっているためこれまで下げていた輸出関連株の下値拾い確率高い。
下落一方だった新興市場銘柄も底打ち感が出てきているのも好ましく、急騰はないものの、全体的に反発方向にある。
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