株式投資は7つの成長株で勝てる

株式投資は経験年数が長い、資金が多い、こんな投資家ほど勝ちやすいはずなのに、実際はそうなっていません。しかし実はこれまで多くの儲かる成功投資家を育ててきた北浜式投資法による7つの成長株で勝てるのです。投資初心者からベテランまで速効性高いそのノウハウを紹介するヤフーカテゴリ登録承認ブログです。リンクは自由に可です。

2009年03月

お知らせ(2)。特別レポート「目指せ資金倍増」、4月3日(金)発行です。申込み受付ます。

東京市場が回復に向かっています。ソニーやトヨタ株などが上がりはじめました。そろそろ 腰をあげませんか」

「目指せ資金倍増」4月第1週号の発行は今週4月3日(金)
です。
     

    東京市場に春一番到来です。
    下げ続けていた主力株も浮上を開始しています。

    悲観ムードに染まることなく、
    レポートを通してあなたの株式投資を
    全力サポートします。


レポートは、市場動向や対処法、重要テーマや有望銘柄を
私が特別に月2回お知らせする
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お知らせ。4月4日(土)開催のセミナー、テーマ決まりました。

仕込みは安い時に、
売りは高くなったところで
が株勝利の鉄則です。

大事な資金を増やしてくれる先高銘柄が分かり、
特にご質問には徹底回答します。

こんな特徴を持つ「目指せ資金倍増」09年4月セミナー。
開催は4月4日(土)です。
申し込みはお早めに。
なお受講は有料です。

テーマ、
東京市場に春到来。
割安株で資産を増やし、塩漬け株を減らせるチャンスが来た+有望銘柄


さらに詳しくは⇒4月4日(土)セミナー詳細

うーん・・・マイナスです

プラスにすっかり安心し、
韓国ドラマを見ていたら、
なんとマイナスではないですか。

気を抜くといけませんね。
三菱UFJなど金融が弱いので悪材料が出たのかもしれません。

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まずまずの展開

現在の日経平均、130円高です。

悪くない動きですね。

50円程度の反発かなと思っていましたが、
それよりも上がっています。

昨日下げ過ぎましたからね。
400円近い下げに対する反動。
こんな動きです。

為替も98円台に戻り、
やれやれというところです。

明日から名実ともに新営業年度入り。
昨日の大下げにはちょっとびっくりでしたが、
冷静に明日を迎えられそうですよ。

何? ●●万円。鹿児島の最高ブランド焼酎。
なぜこんなに高いのか。
★超高級森伊蔵★

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東京株式市場、今日は次のようになりそうだ

[3月31日 朝刊]

NYダウ、NASDAQともに大幅続落。
自動車大手の再建問題に暗雲で売り優勢に。
東京市場、昨日の大幅安で見直し買いも。
売られ過ぎの主力株中心に小反発へ。

■NYダウ254・16安、NASDAQ43・40安。
両市場はともに大幅続落となった。
自動車大手の救済問題が再燃、
ホワイトハウスはGM、クライスラーが提出した再建策にノーの判断を下した。
短期融資はするものの、破綻もあり得るとの認識を示したのだ。
それを受け、GMのCEOは辞任に追い込まれ、
クライスラーはフィアットとの提携を受け入れることに。
ガイトナー財務長官が、いくつかの銀行は巨額の支援が必要になるだろう、
と語ったことも売り材料となった。

■東京株式市場。
昨日は小幅安で終わるとの見方だったが、
日経平均は400円近い大幅安になった。
要因は、ザラ場で米自動車ビッグスリーの支援問題が頓挫しつつあるとの報道があり、
市場は一斉に売りに走った。
昨夜の米国市場の下落要因になったことが、
東京市場では昨日すでに表面化、市場を崩してしまった。
それを受けた東京市場、どう展開するか。
問題は昨日の大幅下げに対する解釈になる。

昨日の400円近い下げ。
これはさすがに下げ過ぎではなかったか。
確かにビッグスリーの救済問題は難問だ。
しかしこれまで幾度も繰り返されて来たことである上に、
米国市場の下げも東京市場ほどではなかった。
東京市場は、昨日突然救済問題が報じられたことで驚き、
慌てた一斉売りにより大幅下げになったといえる。
今日はそれが見直されてよい。
昨日は主力株中心に突っ込み安に陥った銘柄が多数に及んだ。
少なくとも今日はそれらの多くが買い直されてもおかしくない。
こう見ています。

米国株式市場、大幅下落

どちらも大幅下落でした。
詳しくは後ほど。

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米自動車大手の救済問題噴出。今日の東京宝島探検日記

下げるとなると、極端になる東京市場の習性は治っていなかったようです。今日の東京市場は先週末の米国市場が反落したことを受け、下落するであろうことは予想されていました。しかし特に大きなマイナス材料があるわけではなく、日経平均は下げても100円程度、拡大して150円内に治まるだろう。こんな見方でいたのですが、完全に見込み違いとなってしまいました。

  日経平均株価の下落幅はなんと390. 89円。「軟調程度の下げ」という見方をあざ笑うかのように大幅安となりました。寄りつきは8621. 85円であり、先週末の終値8626. 97円よりわずかに下げたところからスタート、「意外に強い」こんな印象さえ持ちました。ところが一時的に戻る局面はあったものの、今日の日経平均はほとんど休みなく下げ続けてしまいました。TOPIXも同様です。そして日経平均先物も。

  何が問題だったのか。現象としては、グローベックスでの米株先物の軟化や円高(1ドル96円台まで上昇)などがありました。その背景となったのは自動車大手の救済問題だったといえます。先週までは金融機関の収益に回復の兆しが見えはじめたことが市場の関心を集め、自動車ビッグスリーの救済問題は脇に置かれていた格好でした。しかし危機は去ることなく噴出の時を待っていたのです。そして今日久しぶりにそれがやっかい極まりない噴煙を吹き上げたことになります。

  オバマ米大統領は29日放映の米CBSテレビのインタビュー番組で、ゼネラル・モーターズとクライスラーの救済問題について、両社が追加支援を得るには労組も含め、利害関者すべてのさらなる自助努力と自己犠牲が必要と強調しました。追加支援の条件となるリストラにつても不十分と。

  こんな状況にあるところに、後場になってややショッキングなニュースが報じられました。オバマ米政権の自動車作業部会はゼネラル・モーターズとクライスラーの再建計画受け入れを拒否したとのこと。これで今日の下落基調は決定的なものになり、引けにかけては回復困難と見たトレーダーたちの投げ売りが出てしまいました。

  個別には主力株のほとんどが下げてしまい、テーマ株も同様となってしまいましたが、もちろん例外はあります。ソーラー屋根に強い三晃金属工業 <1972>株や太陽電池製造装置に強いエヌ・ピー・シー <6255>、二次電池の大手、三洋電機 <6764>株をはじめ、エコ関連株として自転車販売大手のあさひ <3333>株も上昇でした。

  下落が目立った銘柄では、紀州製紙 <3882>株になります。27日北越製紙 <3865>が紀州製紙を10月1日付けで株式交換により完全子会社化すると発表したことで株価は急騰しました。ところが今日は、地合の悪化もあったと思うのですが、29円安。寄りつきからいきなり大幅安スタートとなり、結局振り出しに戻ってしまいました。27日ストップ高したところで買った人は、逃げようがなかったことになります。

  このような動きを受けた明日の東京市場はどうなるか。今夜の米国市場次第ではあるのですが、同市場もオバマ米政権の自動車作業部会によるゼネラル・モーターズとクライスラーの再建計画受け入れを拒否を歓迎はしないでしょう。ゼネラル・モーターズは30日、リチャード・ワゴナー会長兼最高経営責任者の辞任を発表しました。米政府が救済資金の追加投入と引き換えに、経営責任の明確化を求めたとみられ、市場がそれをどう評価するかです。

  ワゴナー会長の辞任と引き換えとなるゼネラル・モーターズへの救済資金追加投入を市場が好感する可能性もあります。しかしその確率は低いと見るのが自然。そのため明日の東京市場も宝島にふさわしくない曇天相場となる恐れがあります。(執筆者:北浜流一郎 株式アドバイザー)

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急落銘柄への対処法 -北浜流一郎

渋谷高雄氏の株式投資虎の巻、今夜30日(月曜)一杯で値上げです

株式投資の優れたノウハウ教材、

難しい時だから頼りになる株式投資虎の巻
渋谷高雄の儲かる投資家育成プログラム

今日30日(月)、一杯で値上げです。

私はこのところよく、


    最強投資家になろう、

    最強投資家への道を歩もう


などと提言、
それを実現するのにとても頼りになる投資虎の巻として、
次の教材を紹介しています。


「渋谷高雄の儲かる投資家育成プログラム」


なぜこの教材なのか説明しましょう。


現在の投資は、総力結集、
これが大事だからです。


勝てるノウハウなら、
誰のやり方であろうが、
積極的に採用し、
それを自分のものにして売買に活かす。

これが勝利をもたらしてくれるからです。


信長が鉄砲を使って武田騎馬隊を殲滅した、
あの有名な歴史の事実。

株式投資でも勝利をもたらす優れたノウハウがあるなら、
それが誰のものであろうと、
急いで習得、
そして自分の投資に活かす。

こう考えていますし、
また実際それを実行してきたからです。
難しい時代だから、

そうなんです。

総力結集なのです。

この点、

「渋谷高雄の儲かる投資家育成プログラム」

これは、

シンプルな考え方(投資ではこれが案外大事なんですよね)、
シンプルな手法ながら(これもとても大事なんですよね)、
実際に渋谷氏が成果を上げ続けている、
実証ずみの、

株式投資虎の巻です。

株は結局技術です。
どんなに経済的な知識が豊富になっても、
世界の政治経済情勢、
企業情報に強くなっても、
売買技術が未熟では損ばかりしてしまいます。


はっきり言って、
売買タイミングのとらえ方、
資金管理や自分コントロール、
損失対策などの売買技術がなければ儲かりません。


経験の長い株愛さんなら、
この説明、
すぐに理解してもらえるのではないでしょうか。

そんな儲からない投資を卒業し、
勝てる、儲かる投資家にステップアップするには、
単なる投資知識の詰め込みではなく、
実証済みのノウハウを体得する。


これがとても大事であり、
そのノウハウを取り入れて真似れば、
成果は着実に上がるようになります。

単なる知識ではなく、
株を買い、そして売って、
利益が出し、
それを積み重ねることで資産を増やせるようになります。


その方法を教えてくれるのが、
渋谷氏の株式投資虎の巻です。


時間が許すならしっかり身につけておきたいですね。
自宅にいながら、
株式投資で勝つための技術、
それがぎっしり詰まっています。


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キャノン株。「卑弥呼」が15日出してくれたお告げ紹介。

こんばんは。

最近のお告げ、紹介させてもらいます。
今日は下げたものの、キャノンです。
しかしこの株について「卑弥呼」は15日、
的確な判断を下してくれていました。

それをご覧ください。 

d9e61997.GIF

キヤノン(7751)

画面をクリックすると、画像を拡大できます。

09年3月15日付卑弥呼のお告げです。

過去に遡ってお告げの内容を確認できますので

株式投資の教材としても使えます。

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初押しは買い。いまだから投資名言に学ぶ

  3月10日に7021. 28円の安値をつけたあと回復に転じた日経平均株価は、3月27日、8843. 18円。25%も上昇しました。実に驚くべき上昇率ではないでしょうか。同期間のNYダウが約22%高であることを考えと、東京市場の回復ぶりがいかに急激なものであるかが分かってもらえるでしょう。
 
  もちろん個々の銘柄も同様に上昇しており、東証1部上場の全銘柄の日足チャートをチェックしてみた限りでは、下げている銘柄を探すのが難しいほどです。業種、業績に関わりなくほとんどの銘柄が上昇している。こんな状態になっています。もちろん取り残されている銘柄もあるのですが、それらにしても最悪期は脱したような動きになっています。

  こんな状況は塩漬け株に悩んでいた投資家には、文句なしに好ましいことです。しかし新たに投資するとなると問題です。上昇ピッチが早く、どこで買い参入してよいか非常に分かりにくいためです。全体が回復トレンドとなっているため、新規に投資したいところではあります。ところが高値掴み。これが起きやすいのもこんな状況です。こんなに強い動きなのだから、とエントリーすると間もなく下げてしまい、高値掴みになる。大抵はこんなことになってしまいます。

  たとえば三菱UFJフィナンシャル <8306>株です。極端なケースですが、この株を27日の高値553円。ここで買った場合、その後どうなったか。わずか一日で500円前後まで急落です。10%も下げてしまっています。かなりの痛手を被ることになります。信越化学 <4063>株の場合はこれほど極端ではないものの、27日の高値は5260円。それが30日には4900円がありました。

  この株を100株購入した投資家は、手数料、取引税を考えないことにすれば、52万6000円の資金がたちまち49万円に激減したことになります。これは嬉しくないどころではありません。結構こたえるのではないでしょうか。あっと言う間に36000円の損失ですから。

  こんな失敗を避けるにはどうするか。古来の投資名言があります。「初押しは買い」です。相場が最悪局面から立ち上がった場合、なかなか買い場がない。しかしそれは必ずあるというのです。それは、どこか。「初押し」局面だというのです。

  株式市場では「下げる・下がる・下落」という言葉を嫌います。そのため代わりに「押す」と表現します。

  東京市場にそんな「押し」がいま訪れつつあります。3月10日に底を打ち、11日から回復に転じて初めてのことです。途中8000円を回復したところで2日間揉み合いました。しかしそれは「押し」ではなく、単に足踏みした程度、すぐに上昇してしまいまた。そのためまだ「押し」らしい「押し」が入っていないのです。それだけ東京市場の回復ピッチが早いことなります。

  ところが30日、日経平均は100円を越える下げとなっています。つまり「初押し」現象がようやく見られたことなります。ここからすぐに反発するのか、それとてもさらに下るのか。答えはまだ出ていないのですが、「初押し」現象が見られたのは重要で、見逃さないようにしたいものです。

  もちろん「押し」はじめたから、「それっ、買え」とはなりません。「押し」が止まるのを待ってから買い出動しなければならないのは当然です。それはどこになるか。個々の銘柄により違いますが、大事なのは、名言の教えに従い「初押しは買い」これを実行するタイミングが訪れつつあるため、それに備える。これになります。(執筆者:北浜流一郎 株式アドバイザー)

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