株式投資は7つの成長株で勝てる

株式投資は経験年数が長い、資金が多い、こんな投資家ほど勝ちやすいはずなのに、実際はそうなっていません。しかし実はこれまで多くの儲かる成功投資家を育ててきた北浜式投資法による7つの成長株で勝てるのです。投資初心者からベテランまで速効性高いそのノウハウを紹介するヤフーカテゴリ登録承認ブログです。リンクは自由に可です。

2011年08月

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※こんな激変の時だから
北浜式「招きネコ投資法」で幸せを招き寄せませんか。
波乱の中で儲けられる腰の座ったメンバーを募集中です(現在8月募集は締め切っています。明日から再募集開始予定です。購読ご希望の方は「お取り寄せ」やご予約をご利用下さい)。
招き猫右手(おカネ)
イラストTADAira(タダイラ)
http://www.taka.co.jp/tada/index.html

今日のラジオ番組

今日は隔週水曜日午後4時からスタートの個別銘柄専門番組、
「こべつい」の出演日でした。

「こべつい」、つまり「個別銘柄」について語る番組で、

ツイッターを通じてリスナーと対話しながら話を進めていく番組です。

今日はグリーやスカパー、ゼンショーなどについて話しが弾みました。

特にゼンショーに投資している人が数人いて、
みなさん積極策を採っていると分かり、少々意外でした。

ボリンジャーバンドで見て、値が跳ねたところを狙ったようです。
素早い反応で、成功するでしょうが、
私の「招きネコ投資法」では、今日のゼンショーのように持ち合い状態からの急伸場面、つまり上ッ放れは見送ります。
そして間もなく下がるでしょうから、その時に出動を考えます。

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中国、ベトナムで鳥の新種インフルエンザウイルス発見

ロイターによると国連食糧農業機関(FAO)は29日、中国とベトナムで強毒性の鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)の変異株が見つかったことを明らかにしたとのことです。

香港のウイルス学者によると変異株に有効なワクチンは今のところないそうで、
ヒトへの感染を防ぐため、変異株に感染した家禽類や野鳥を注意深く観察することが必要と訴えているそうです。

空気が乾燥し、インフルエンザが伝染しやすい冬に向けて蔓延の恐れもあり、関連株の値動きに注目したいですね。

検査薬のアルフレッサHDとか、
抗ウイルス不織布のダイワボウとか、
万能ワクチンの日油とか、
その他色々です。

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注目プレスリリース ソネットエンタテインメント

So−net、「アクセスコミュファ・ホーム ライト」に対応
〜月額3,990円で定額制の光ファイバーコースが新登場〜

 ソネットエンタテインメント株式会社(サービス名称:So−net、以下So−net)は、中部テレコミュニケーション株式会社(以下CTC)より新たに提供される“コミュファ光”の戸建て向け光回線サービス「アクセスコミュファ・ホーム ライト」に対応した新コースを、9月1日より申込受付開始、10月1日より提供開始いたします。
 新コースでは、上り下り最大通信速度30Mbps(※1)の光ファイバーインターネットを2年間の継続利用を条件に3,990円の月額料金にて提供いたします。
 これにより、手頃な定額料金で安定した光ファイバーインターネットを利用することができます。

<「アクセスコミュファ・ホーム ライト」対応 概要>
 ■申込受付開始:2011年9月1日(木)
 ■提供開始:2011年10月1日(土)
 ■対応So−netコース:「アクセスコミュファ・ホーム ライト」コース
 ■料金:(*添付の関連資料を参照)
 ■通信速度:最大30Mbps(※1)上り/下り
 ■提供エリア:“コミュファ光”サービス提供エリア内
 ■契約期間:2年間の最低利用期間が設定されています(※2)
 ■申込方法:9月1日にSo−netのアクセスコミュファWEBページで紹介します
         http://www.so-net.ne.jp/access/hikari/commufa/

 So−netは、今後も多様なユーザーニーズにお応えする接続サービスのラインアップを拡充し、便利で快適なインターネット環境の提供を目指してまいります。

※1 ベストエフォート方式のサービスとなりますので、速度は理論上の最高値であり、その速度を保証するものではありません。
※2 契約期間内に解約された場合、以下の違約金がかかります。
    So−net:違約金5,250円
    ※CTCの違約金につきましては、CTCのホームページをご参照ください
※料金はすべて税込です。
※記載されている会社名および商品名、サービス名は各社等の商標または登録商標です。

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フィナンシャルタイムスの社説、読みごたえあり

イギリスのフィナンシャルタイムスの最新社説、
日本語に翻訳されているサイトがありますので紹介します。

「日本の地味な新首相」

こう題された社説であり、日本の政治システムやリーダーに対する国民の姿勢を深く見ています。
耳や目に痛い部分があり、考えさせられる内容です。

時間がありましたら、以下のサイトでどうぞ。

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/20667

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レナウン株が飛んだ

北浜流一郎
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北浜流一郎

東京株式市場、今日は次のようになりそうだ

[8月31日朝刊

NYダウ、NASDAQ揃って続伸。
FOMC議事録で金融緩和方向を確認、好感。
東京株式市場、米国市場高と円高折り込みで堅調展開続く。
日経平均9000円台乗せ目前で戻り売り圧力に押される恐れも。

■NYダウ20・70高、NASDAQ14・00高、
両市場は昨日の254・71高、82・26高に比べれば小幅なものの、昨夜も続伸でした。
8月の消費者信頼感指数は市場予想を上回って悪化していたのですが、
それを打ち消す材料がありました。
米連邦準備理事会(FRB)が8月9日開催した米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨、
その中身が発表されたのです。
その中で複数の委員が追加の量的金融緩和に前向きな姿勢を示していたことが明らかになったのです。
これは市場期待しているQE3(金融緩和第三弾)に道を開くものと解釈され、
前日に続き買いが入りました。
ただ前述したように消費者信頼感指数の悪化を無視するわけにいかず、
上げ幅は小幅に終わりました。

以上のような動きを受けて今日の東京市場はどうか。
特別に売る材料はありません。
野田政権の財務相ポストに誰が座るか(個人的には海江田氏が望ましい)、市場は気にしているところであり、
その座が決まるまでは動きづらい、
こんな声もありますが、それを理由に株を売り込まねばならない状況ではなく、
今日は米国市場同様、小幅高確率が高いと見ています。
ただ日経平均は9000円を目前しており、
戻り売りがでやすい水準のため、売り圧力に押されることもありえます。
この点計算に入れておきたいところですが、たとえ全体は反落しても、
材料株、たとえばレナウンの筆頭株主である中国企業に丸紅が約3割を出資するとの報道があり、
市場は早速好反応を見せるでしょう。
将来の発展につながる材料が明らかになれば、積極的な買いが入る。
この点で、投資環境は引き続き良好といえます。

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為替、こんな動きです

為替 ドル対円(10分足)

リアルタイム版世界の株価チャート

為替 ユーロ対円(10分足)
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昨夜の米国株式市場、以下のような結果に




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9月20日〜22日は重要イベント連続に

9月20日〜21日には米国のFOMCが開催されることになっています。

バーナンキFRB議長が先週末の講演で、
今回は日数を従来の1日から2日に延長、金融政策について検討する、
と公言して金融関係者たちを驚かせましたが、
今度はワシントンで9月22日にG20を緊急開催するというのです。

これはフランスの提案によるものとのこと。
ポイントはもちろん米国のFOMC開催直後に開催されること。
FOMCで重要な決定がなされる可能性があります。

なお9月9日には主要7カ国(G7)の財務相・中銀総裁会議がフランス・マルセイユで開催されることになってもいて、世界金融騒乱の乗り切り策が話し合われる予定です。

それでも簡単に乗り切れるものではなく、問題の解決にはなお長期を要してしまうでしょう。
これはもはや常識ともいえるもので、なるべく欧州の金融危機、米国の経済失速懸念などとの関連性の薄い企業に注目するようにしたいものです。

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