リバウンド成長株で逆転勝ち ! 億への花道塾

株で1億円作り。達成するには大別して2つの方法があります。1つはデイトレなどの超短期投資によるもの。もう1つは数週間〜数カ月、銘柄によっては数年をかける中長期投資によるものです。私が詳しいのは後者。当ブログでは兼業で1億円達成を目指す、しかもこれまでの苦戦を逆転したい。こんな希望を持つ個人投資家に、多数の儲かる投資家を養成してきた実績を持つ私(北浜)が、株で稼ぎ続け悠々人生を楽しむのに欠かせないノウハウや最新情報を紹介します。ヤフーカテゴリ登録承認ブログ。リンクは自由に可です。

2019年02月

株で稼ぐ益取り48手。識者やマスコミの誠しやかで偏った見解に騙されていては株は儲からない。

写真の説明はありません。


仕事&投資、お疲れさまでした。
北浜です。

米朝首脳会談、合意に至りませんでしたね。

事前予想では、

トランプ大統領は次の選挙を考え、
合意に前のめりになっている。

軽率な合意をする恐れがある。

識者たちのほとんどがこんな見方をしていたんですけどね。

■株で作ろ1億円!!

トランプ大統領のやることに対しては、
批判的な見方をする識者たちがほとんど。

マスコミも同様で、

トランプ大統領のやり方に、
賛成する人を見たことがありません。

そのため今回も前述したように、
安易な妥協をするとの見方で固まっていたのに、

ご存じのように大統領は、

会談を終えての軽いパーティーや、
合意を受けての共同声明もなしに、
さっさと宿舎に戻り、
記者会見を終えると、
大統領専用機でハノイを飛び立ってしまいました。

金委員長は取り残された格好で、
大変な失意を味わったのではないでしょうか。

多分金委員長は、もっとも大きな核施設を破壊すれば、
トランプ大統領は簡単に経済制裁を解いてくれる、
と踏んでいたのでしょう。

識者やマスコミもほとんどが同じ考えだったと思います。

しかしトランプ大統領はディールの天才、
そんなにやわな合意はしなかった、
ということになります。

交渉後とで幾度も修羅場を乗り切り、
海千山千となっている大統領なのに、
金委員長も識者、そしてマスコミも、
非常に甘く見ていた。

こう言えます。

今回のことで教訓になるのは、
識者やそれを登場させるマスコミの、
それらしく説得力のある見方、意見に、
騙されないようにしなければならない。

これになります。

株式投資でも同じことがいえますよ。

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トヨタ自動車など主力株への投資は難しい

  1. 主力株を多数所有している個人投資家さんは結構多数です。特に定年退職後投資開始した人にその傾向が見られます。安全性を重視するからです。トヨタならつぶれる心配はないという具合です。確かにつぶれることはないでしょう。しかし利益を増やすという目的の達成はなかなか実現困難となりがちです。
  • 7 分前
    1. では、主力株投資はダメなのか。こうなるでしょうが、大きく下げたところで投資する、ある範囲の中で上下する銘柄もあるので、そのうねりを取るなどの方法なら成功することもあります。
    2.      
  • 9 分前
    1. 外国人投資家は必ずしも短期投資ではないのですが、短期投資をしている会社もあり、それにより投資対象となっている銘柄は市場環境の変化に敏感に反応、とらえどころのない動きになってしまうのです。そのため個人が主力株投資に取り組むと彼らの敏感な動きに翻弄されてしまうことになります。
  • 12 分前
    1. 日本を代表する主力株、たとえばトヨタ、ソニー、三菱商事、キャノン、三井不動、三菱UFJ・・などに投資する。つぶれることはない、安全性が高い。こんな思いからの投資になるでしょうが、残念ながら期待通りの成果はなかなか得られません。外国人投資家主導で動き、彼らと競うことになるからです。

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    米ライトハイザー通商代表の発言で買い手控え。今日の投資情報

    NYダウ 72・82ドル安

    NASDAQ 5・21ポイント高



    (1)27日の米株式市場は両市場まちまちの動きとなった。

    (2)両市場とも基本的には小動きだった。

    (3)以上の要因になったのは、通商代表部のライトハイザー代表の発言。
      氏は議会下院の公聴会で米中協議について「まだやるべき事が多い。(合意までに)すべての問題に対処す   る必要があり、結果を予測するのは時期尚早だ」と述べた。

    (4)インドとパキスタンが互いに相手を空爆したと表明。軍事的な緊張の高まりに対する警戒感も広がった。

    (5)パウエルFRB議長は下院金融サービス委員会で「資産縮小を年内に停止する方向で検討している。近く公表する」と述べた。

    (6)米朝首脳会談については特に材料視されなかった。

    (7)円は対ドルで110・88〜89円で推移している。

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    常時使う移動平均線は何本が適切?

    1. いつも使う移動平均線は何種類が適切か。正直数を決めるのは難しいが、日足3本、週足1、2本(私なら13週、26週)でよいだろう。自分で日数、週数を設定できる人は好みの数値にすれば良い。でもなるべく既存のものを使った方がよい。多くが使うのを使った方が、その意志の変動を読み取りやすい。
  • 11 分前
    1. いつも見ている移動平均線は、多ければ多いほど精密な見方をしている気がするかもしれない。しかし実際の投資では、数が多ければ自分が都合よく解釈出来る動きが多くなり(10日線を超えたから買い、とか、20日線を超えたからとか)、基準があいまいになって投資しにくい。
  • 15 分前
    1. 先日ある個人投資家さんに、「先生は移動平均線は何日を使っておられるんですか」と聞かれた。私は25日線を中心に5日線、75日線を使っていると答えると、その方は自分は私が使っている他に[3日、10日、20日、100日、13週、26週、52週を使っている]と。えっ、そんなに?でした。


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    米、3月も利上げなしの可能性高まる。今日の投資情報。

    NYダウ 33・97ドル安

    NASDAQ 5・16ポイント安

    今日のポイント

    (1)2月26日の米国市場は両市場とも反落した。。
        
    (2)両市場とも約3カ月半ぶりの高値圏となっていたことで、
      利益確定売りに出る投資家が多かった。

    (3)パウエルFRB議長が米上院銀行委員会で証言し、
       世界経済や金融市場の不透明感を理由に、
       「金融政策の変更には忍耐強くなれる」と述べた。

    (4)それを受けて市場では、3月の米連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げはないだろう、
       との見方が大勢になった。

    (4)トランプ大統領は米朝首脳会談のためにベトナムに向かった。

    (5)米中貿易協議では新しい材料はなかった。

    (6)ホームセンター大手のホームデポが発表した2018年11月〜19年1月期決算は、
       売上高の伸びなどが市場予想を下回ったため、株価は大きく売り込まれ急落した。

    (7)円は対ドル110・56〜110・57円で推移している。 


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    株で稼ぐ益取り48手。有望株選びは2つの買い材料があった方がよい。

    画像に含まれている可能性があるもの:猫


    仕事&投資、お疲れさまです。
    北浜です。

    銘柄を選ぶ場合、
    私は2つの上昇要因がある銘柄を選ぶよう心がけています。

    一つでも上がることはあるんですけど、
    一つより二つあった方が上がりやすいですからね。

    ■株で作ろ1億円!!

    ただ、二つといっても、
    ある製品を開発中という材料があり、
    もう一つ別の研究もしている、
    というようなものではありません。

    一つは好業績、
    それに加えてもう一つある。

    こんな形でも十分なのです。

    この点で好業績に加え、
    現在なら5Gのテーマに関わっている製品やサービスがある、
    ということになれば条件を満たすことになります。

    たとえば今日の上昇銘柄です。

    ダブル・スコープです。

    この会社はリチウムイオン電池用セパレーターの専業メーカー。
    そのため当然電気自動車関連株。
    こういうことになります。

    好業績+テーマ関連株。

    こうなるので、株価は強い動きになっている。

    となりますよ。


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    株で大儲けしている個人投資家に共通することは?

    1. 私が内心「暴落待ち人」と呼んでいる某投資家さんは、実際市場の暴落をいつも待っています。私は常に上昇を願っているわけですから、完全に真逆です。しかし「暴落待ち人」を見上げざるを得ません。100万円を100億円以上にしていますからね。1億円ではなく、100億円以上です。
  • 5 分5 分前
    1. 暴落局目で思いって勝負に出る。こう書くと偶然性に助けられた感じになってしまうが、勝負に出るにはやはり日頃から、株はそんなところで投資すれば成功確率が高い。勝負に出るだけの資金があった。など単なる偶然性に助けられた、度胸があっただけでなく、かねて勝算を持っていたと見るべきですね。
  • 11 分11 分前
    1. 株で人生が変わるのか。変わった人は私の身近にも多数です。彼らに共通項はあるのか。投資に熱心且つ真剣に取り組んでいた。これはある種当然でもありますが、ここぞという局面、たとえば暴落時点で思いって勝負に出てうまくいったという人が多いです。
  • 15 分15 分前
    1. 株で儲けたい。これは誰しもの願いではあるものの、この意識が強すぎると、儲かりそうな銘柄はどれか、とばかりになりがち。銘柄選択はもちろん大事だけれど、うまく選択できたとしても、損勘定になったりするのが株式投資。株をやりはじめたばかりの人は入門書の1〜3冊は読んでおきたいですね。


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    株で稼ぐ益取り48手。米中貿易協議に対する東京市場と上海市場の違い過ぎる反応度。

    仕事&投資、お疲れさまでした。
    北浜です。

    日経平均102円高。
    上昇率0・48%高。

    では上海市場は?

    157ポイント高。
    上昇率5・60%。

    なに、この違い!

    ですよね。

    ■株で作ろ1億円!!

    東京市場と上海市場。

    上昇要因になったのは同じでした。

    (1)米中貿易協議が順調に進展している、

    (2)米国の対中関税引き上げ延期、

    (3)3月中に米中首脳会談開催の可能性がある、

    これらだったものの、市場の反応に大差が。

    東京市場は、
    対中協議がスムースに進んでいるなんて信じられない。
    こういうことだったようです。

    最近の東京市場は、指標は上昇を続けているものの、
    出来高と売買代金が伴っていません。

    これはいわゆるニッパチなのか、
    基本的に投資が敬遠されているのか。

    前者の可能性が高いといえます。
    東京市場の2月は、毎年のように売買が少ないのです。

    16年の2月は結構多かったものの、
    市場は急落、出来高は結構多かったものの、
    それは投げ売り急増によるものでしたし。

    今年はそんなことにはなっていないわけで、
    出来高減少でも特に問題ではないことになり、
    あとはもう3月相場に期待ですね。

    個別にはかなり強い動の銘柄が多数になっていることでもあり、

    株は、

    業績の「向上好転」、

    チャートの「向上好転」、

    そして収益の「向上好転」の実現に真剣に取り組みたいですね。


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    【★株ワザ特化講座★】3月1日開講。勝てる株ワザを身に付けてもらう新講座です。良かったらご予約下さい。

    ●北浜流一郎の億道一直線  株ワザ向上ハイスクール
    https://foomii.com/00148
    ▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

    仕事&投資、
    お疲れさまでした。北浜です。


    某マネー誌元編集長のご提案で誕生した、

    いや、3月1日(金)誕生予定の新ネット講座。

    すでに告知しましたが、
    今日は企画提案者の元編集長氏から電話をもらいました。

    告知とサンプル記事を見たというのです。

    現役時代、結構原稿チェックが厳しい編集長だったので、
    正直、ビクビクでした。

    で、編集長のご感想は。

    「実際の配信を見てみないことには下手なことは言えないけど、
    サンプルを読んだ限りでは、

    これ、自分が企画したのと近いな。

    こう思いましたよ。

    あと実際の配信に期待してますからね」

    意外とやさしい口調でこう言っていただけました。

    厳しい感想を覚悟していたので、
    少々物足りない感じもしましたが、
    まずは安堵でした。

    改めて書いておきますと、
    今回の新講座は前述の某マネー誌元編集長の、

    「読者を見ていると、
    株式投資で勝つのに不可欠な基本ワザが弱く、
    損している人がとても多いんです。

    先生、勝てる株ワザ中心の講座を開設するつもりはないですか」
    の提言から始まりました。

    そこで私が、頑張ってみるか、
    となって誕生することになったのです。

    ■株で勝つには、
    勝てるワザ(技術)が不可欠です 

    株式投資で成果を上げる方法は、
    投資家の数だけあるとされます。

    まさに十人十色といったところ、
    その正体は、いわゆる自己流です。。

    もちろんそれでうまくいくこともあったりするでしょう。
    でもほとんどはそうではないのが現実です。

    株で勝つには、

    「勝てるワザ(技術)」

    があるのです。

    正直私も、昔はこの簡単なことが分からず、


    苦戦を続けてしまったことがあります。


    業績好調なら株価は上がる。


    こう単純に信じて投資していましたので。


    もちろんそれは大間違いでした。


    一時的に上がっても、利益を取り逃したり、


    もうここまで下げたら回復するだろう、
    と予想して買ったらさらに下げたり。

    散々な結果に終わることがたびたびでした。

    1億越えしても、
    たちまち一日1000〜3000万円も失ったり・・・と。
    (これはかなりショックですよ)


    いまでは思い出したくない苦過ぎる過去の記憶です。


    当時の私はファンダメンタルズ重視で、

    投資の技術にはあまり重きを置いていなかったのです。


    しかし成功と失敗を繰り返しているうちに、


    遅まきながら、株は技術だ。


    こう気がつき、チャートでリバウンドのタイミングを計ることや、


    信用取引のデータをしっかり読むようになり、


    収益が安定するようになりました。

    しかし周囲を見ると、過去の私のように技術軽視の投資家が多く、


    どんな銘柄が上がるか、


    この一点だけに関心があって、


    ネットでカリスマと呼ばれる投資家が手がけている銘柄の


    後追いに熱心な投資家があまりに多いのに驚いてしまいます。


    そんな人たちは、ネットトレーダーたちのほとんどが、

    デイトレードやスイング投資が主で、
    目先値動きがありさえすればそれを速攻で手がけ、


    今日手がけたのは●●銘柄、××銘柄と紹介するだけ。

    明日はもうその銘柄には用はない。


    こうなのに、●●銘柄や××銘柄が、
    非常に魅力的に見えて急いで投資。

    こうなっています。

    なんとも残念な投資のやり方であり、
    もうそんな投資ともいえない投資は卒業しませんか。

    たまたま時代は、平成から新元号時代に入ります。

    しかも初心者でそんなやり方をしている個人投資家家を
    見かけるケースが多くなっていることから、


    もっと収益が安定する株ワザを身につけていただきたい。


    こんな思いから、新たなプロジェクトを立ち上げることにしました。

    メルマガによる投資講座、


     株道一直線 株ワザ向上ハイスクール


    です。


    ■新年号元年が目前だから変わるチャンス

    この原稿を書いている時点で、
    東京市場は堅調に水準を高めています。

    私は年初の時点で、
    東京市場は1月から次第に回復する。

    こんな見方であり、
    それをセミナー、メルマガなどで繰り返し強調して来ましたので、
    現状のような強い動きに違和感はないのですが、

    市場全体が上がっているからといって、
    株式投資で儲かるとは限りません。

    株は、はっきり言って投資技術がなければ、
    利益を増やせません。

    そこで改めて提案です。

    この際、投資の方針、
    手法も新しいものに変えませんか。

    株式投資をはじめてみたけれど、
    資金がなかなか増えない。

    これはまだ良いとして、
    問題は資金が減ってしまうこと。

    株式投資の本を読んだり、
    ネットで有名トレーダーたちのブログやツイッターを見て、
    彼らが手がけている銘柄を自分も投資してみても、
    資金が増えるどろか資金が減ってしまっている。

    時には700万円あったはずの資金が500万円を割りこんでい

    あるいは必死で用意した100万円が70万円に・・・。

    極端な例になると2000万円近くもらった退職金から、
    1500万円を投じたところ、
    たちまち1200万円に・・・、

    などという方も。

    これらが特例なら、特に問題視することはないかもしれません。
    しかし決して特例ではなく、
    ごく普通に起きてしまっています。

    ■株ワザを初心からベテランまで体得して欲しいので
    購読料をサプリメント代並みの2980円にしました

    私はバブル相場が始まる以前から
    株式投資に関わって来ていますので、
    以来多くの個人投資家さんにお会いして来ました。

    その数を具体的に覚えているわけではありませんが、
    私が主任講師を勤めている証券スクール・オブ・ビジネスは、
    株式投資の学校としては日本でもっとも古いので、
    当然私は国内でもっとも多くの個人投資家の方々にお会いし、
    その育成に関わって来たことになります。

    その経験で学んだことの一つは、

    株式市場は資本移転の場である

    になります。

    どういうことかと言いますと、
    株式市場はお金の奪い合いの世界であるため、
    儲かる人と失う人とが明瞭に分かれ、

    結果的には、豊かだった投資家の資金が、
    そうではない人の財布に移る、

    こうなってしまうことです。

    一般的な考えとしては、資金豊富な人が株式投資では有利で、
    投資することでそれはさらに増える。

    こう思われていますし、
    理論的にそうなって不思議はありません。

    ところが実際にはそうなっていないのです。

    どうしてなのか。

    私の長年の疑問でしたが、答えは見つかっています。


    投資のワザ(技術)不足。

    これになります。


    そこで長年多くの個人投資家さんたちに接し、
    儲かる投資家育成の実績を踏まえていえるのは、

    株は技術=ワザである

    だからそのワザを磨けば勝てる

    です。

    そのために当メルマガ講座をご用意しました。

    ぜひ参加して、
    株で勝てる、株で稼げるワザ(技術)を磨いて下さい。


    講座の詳しい内容と、


    サンプルとなる実例メルマガを掲載してありますので、


    ぜひご覧になり、良かったら早めにご予約下さい。


    なお料金は、スタッフの強い提言を受け入れ、


    私の他の有料メルマガと異なり、
    思いっきり価格を引き下げ、

    サプリメント代並みの
    2980円としました。


    繰り返しになりますが、今年は元号が変わるのです。


    新たな時代が始まるのです。


    投資も従来方式から、

    「勝てるワザ」
    「稼げるワザ」

    で武装したやり方に変えませんか。


    そしてそれが人生好転の切っ掛けになる。


    こうなれば最高です。

    最後に私の好きなことばを。

     株は損したところから始まる。

    私と一緒に頑張りましょう。


    その前にぜひ以下のサイトでもっと詳しくご検討下さい。


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