仕事&投資、お疲れさまでした。
北浜です。

日経平均も再起中ですが、NYダウも同様です。
NYダウの場合、

取り敢えず2月27日につけた25800ドルをクリアできるか。


日経平均は22502円をそうできるか。

いまはともに問われている状況です。

■株で1億円作ろ!

達成できるのか。

出来ると見ています。

実際いまはすでにともに突破に向けて浮上中ですからね。
しかも、です。

「トランプ・サプライズ劇場」、
次々と演し物が変わり、

(1)鉄鋼・アルミへの輸入規制は日本など同盟国には甘いものになる可能性がある、こと、
(2)米朝首脳会談が開催される、

などのサプライズ材料が出現しましたからね。

そしてもう一つ、
先週末発表された米国の2月雇用統計も非農業部門が31万人増、
と驚きの増加ぶりでした。

先月が20万人増だったのにさらに増えた。
これだけでもかなり驚きですが、
なぜ驚きなのかといいますと、

米国は寒波に恐れ割れてるのです。

そんな状況でも雇用が増加した。

これが意味を持ちます。
そうとう景気がよい。

こういうことになりますので。

これだけ好材料に恵まれと当然日経平均は上昇し、
早速明日も続伸。

こう見るのが自然であり、私も実際そうなるだろうと見ています。

で、ここからが問題です。

どう見ても日経平均は続伸し、多くの銘柄が上昇し、
自分の銘柄も上がる・・・・、

こう見えた時、必ずそうなったでしょうか。

そうならなかった。

こんな経験をしたことはありませんか。

ありますよね。

私は幾度もあります。

そしてそのせいで大損。

こんなことも。

しかしいまはそれはありません。

リスクヘッジ投資法。
これがあるからです。

どう考えても上がる。
こう予想したのに上がらないどころか、
下げてしまって損を出す。

幾度もこんなことがあると、
当然どうすればよいのかと考えますよね。

その結果たどり着いたのが、
リスクヘッジ投資法なのです。

そこで改めて強調したいのは、

リスクの防衛策なしに投資するのは、
無謀過ぎるということです。

ほとんどの投資家は、

買い一方です。

そのため損失を出して塩漬け株にしてしまっている投資家さんが、
あまりに多すぎます。

それらの銘柄が戻るのを待つのも対応策の一つではあるのですが、
塩漬け株が戻るとは限りませんし、
戻ったとしてもとんでもなく時間がかかってしまい、
大事な時間を無駄に過ごしてしまうことになります。

そんな投資はもう卒業しませんか。

それには、「リスクヘッジ投資法の極意」が、
強力な助けになってくれます。

ところで、今回新有料メルマガ、

  北浜流一郎の株で儲かり続ける新次元への旅立ち

  リスクヘッジ投資法の極意

で、モデルセットして紹介した組み合わせ銘柄は、
先週末は以下のような動きになりました。

画像に含まれている可能性があるもの:1人、高層ビル、空、帽子、クローズアップ、屋外

■ここでのリスクヘッジ投資モデルセット

というコーナーで紹介した買い銘柄と売り銘柄のその後です。


○買い銘柄 1212円×300株 

投資資金 約363700円

○空売り銘柄゛3480円×100株 

投資資金 約350500円

そして結果はどうなったか。

買い銘柄  +423300円
売り銘柄   −2036円

差し引き    +421264円

以上のようになりました。前日の+35496円よりはさらに増加しました。

前日も出来すぎの感がありましたが、
週末は日経平均が続伸したこともあり、さらに利益が拡大したことになりますので、
もういつ利益を確定してもおかしくい状況です。

もちろん念のために書いておきますが、
いつもこんなふうにうまくいくわけではありません。
思惑が外れてしまうこともあるのですが、
それでも決定的なダメージを受けることはまずない。

こんな投資法を紹介する特別なメルマガが、

 北浜流一郎の株で儲かり続ける新次元への旅立ち

  リスクヘッジ投資法の極意

です。

リスクヘッジ投資法とは、
ヘッジファンド、それも初期のファンドが行なっていた、

ロング・ショート投資法であり、

米国では昔から利用されている手法ですが、
日本ではヘッジファンドという呼び方にアレルギーがあるようで、
肝心の手法に目を向けることも、
そして利用されることもほんどなしになっているのが現実です。

しかし本当にその手法を理解し、
投資に活かすなら、資金を安全に増やせるようになるのです。

もちろん100%ではなく、リスクもありますので、
そのメリットを活かすにはリスクも知る必要があります。

そこで今回の有料メルマガは、
これらの点を一から知っていただき、実際の投資に活かして勝利体験を重ねてもらう。

こんな目的で創生したものであり、
すでに想定以上の方々から講読の申し込みをいただいています。、

それにしても今回の新有料メルマガのテーマがなぜ、

リスクヘッジ投資法

なのか、
改めて紹介させていただきますと、

波乱続き、世界一対応しにくい東京市場で、
生き残るばかりか、資金を増やすという、
普通ではあり得ない投資法を、
一人でも多くの投資家に、
一日も早くマスターし、
収益を安定的に上げ続けていただきたい。

こんな思いに加え、もう一つあります。

前述したように日本ではほとんど無視されているこの優れたノウハウを、
なるべく多くの投資家に知っておいてもらたい。
たとえば、自分の妻子や孫をはじめ、友人、知人たちに。
こんな思いもあって発信しています。

まだ申し込んでいない、
こういう方は、説明やサンプル版をよくお読みになり、
良さそうだとの判断になりましたら、
いますぐお申し込み下さい。

http://foomii.com/00119

これまでも書きましたが、今回創刊の新メルマガは、
はっきり言って、特殊です。

日本に他に類似のそれがないのです。
書店に行けば、数えきれないほど多種多様の株本があるものの、
その中にはもちろん、
アマゾンでも販売されていないのです。

分厚いヘッジファンド関連の書籍の中に、
一部紹介されたりはしているますが、
詳しい説明はありません。

しかし投資手法としては非常に有効で、
現在のような超波乱、もう目茶苦茶相場と呼びたいほどの日々でも、
運用成績はマイナスが少ないどころか、プラスも十分あり得るのです。

(初回配信のメルマガにその具体例を書いておきました)

ところが通常ほとんどの投資家は、
リスクを十分警戒しながらも、
実際は大事な資金を無防備に市場に投じている。
こうなっていて、実質的には市場に資金を放置している。

これでは正直市場にそれをどんどん奪われかねません。

しかも恐ろしいことに、
資金が多ければ多いほど、
投資経験が長ければ長いほど。

奪われてしまう。

こんな状況にどう対応したらよいのか。

自分の大事な資金はどうすれば守れるのか。

この切実な疑問、不安に答える。

新メルマガは、こんな意図から創刊したものです。

改めて書くまでもなく、投資する以上は、
資金を安全に、しかも増やさねばなりません。

家族を養っているなら、
株式投資する以上は絶対損より儲けが大きくなければならないのです。

しかし市場があまりに乱調でそれが難しいとするなら、
どうすればよいのか。

新創刊の有料メルマガでは、
私が実践し、よく知っている答えを紹介します。

最後に繰り返しになりすが、
新メルマガで紹介する投資法は国内では解説書もなければ、
実行者がいるのかいないのかもよく分かりません。

それだけマイナーとも言えますが、
実行することで波乱続きだろうが、凪状態であろうが、
株で稼ぎ続けられるようになる投資法となりますので、
よかったら、ぜひあなたもご講読ください。

そう、そう。
忘れるところでした。
この投資法を使って稼ぎ続けるためには、

信用取引の口座を開設している。

これが不可欠になりますので、
信用取引口座のない方は、
口座を開いてからご講読ください。

もちろんいまは口座はないが、
そのうち開設するので、
いまは勉強だけでもしておきたい。

こういう方でも構いません。

それにもう一つ。

資金は多いに越したことはなく、
3000万円でも1億円でも構いませんが、
300万円〜500万円ほどの資金で投資をしている。
こんな読者を想定して記事を書き進めていきます。

そして発行は時間を少しゆるくしてもらい、

毎週1回、週前半(月〜水)、それも昼前後の配信になります。

価格は9800円(消費税含む)です。


サンプル版を用意しましたので
(実際の配信とは少し違うこともあり得ますが、基本は変わりません)、
ぜひご覧の上、良かったらご講読申し込み下さい。
以下から読めます。

http://foomii.com/00119