「会社四季報」夏号の利用法としては、

有望株を探すのはもちろんですが、

敬遠した方がよい銘柄が分かるのも助かります。

コメント欄の表題文字が

「低迷」や「減速」などはもちろんですが、

「高原」とか、「横ばい」でも敬遠します。

逆に「躍進」や「反発」「上向き」などなら、ウォッチングします。